2009/3/4 0:00

鳥取コンビが狙うは人気下克上!?「THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 02」発売記念、若林直美さん&下田麻美さんロングインタビュー!(前編)

 バンダイナムコゲームスのアイドル育成シミュレーションゲーム『アイドルマスター』シリーズの最新作、PSP版『アイドルマスターSP』の発売に時期を合わせる形で、コロムビアミュージックエンタテインメントからリリースされているのが、「THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL(以下、MS)」シリーズ。『アイドルマスターSP』に登場する、主人公たちが所属する“765プロダクション”とライバル事務所である“961プロ”に所属するアイドルたちが、2人1組になって歌うというCDシリーズで、各キャラの新曲各1曲+全国のプロデューサー(ファン)からのリクエスト曲各1曲+シリーズ共通新曲の「L.O.B.M」を柱に、今までにリリースされた楽曲のフルバージョンやリアレンジバージョンを収録している。

 このMSシリーズのプロモーションの一貫として行われているのが、そのCDで歌う声優さん2人が、媒体各社を招いて行う“お茶会”。CD収録楽曲を試聴しながら、その曲を歌った声優さんに、お菓子とお茶を片手に存分に語ってもらおうという企画だ。先月行われた第1回では、「MS01」に参加した天海春香役の中村繪里子さんと、高槻やよい役の仁後真耶子さんが大いに語ってくれた。

 そして第2回となる今回は、2009年3月5日にリリースされる「THE IDOLM@STER MASTER SPECIAL 02」(2,200円/税込)に参加する秋月律子役の若林直美さん、双海亜美&真美役の下田麻美さんが登場。元は同じ事務所の先輩後輩ながら、鳥取出身という共通点で結ばれた2人は、若林さんが下田さんのところにプライベートで泊りにいくほどの仲の良さ。だが実は、今までこの2人による組み合わせの露出は意外に少なかった。

 今回ついに実現した2人のインタビューで、概ね真剣に、時に切れ味鋭い漫才のように、時にぐだぐだのコントのように語った内容を、余すことなくロングインタビューとしてお届けしよう。なお、時折言葉を挟むのは、コロムビアミュージックエンタテインメントで一貫してアイマス関連ディレクターを務める植村俊一さんと、たまたま見学に来ていた、アイマス関連の数々の楽曲で作曲やサウンドプロデュースを手がける、バンダイナムコゲームス・中川浩二さんだ。


●まずは挨拶がわりの無茶振りから――

若林直美さん(秋月律子 役):今日は亜美真美と律子の「MS02」リリースのお茶会にお集まりいただきありがとうございます! 皆さんの期待に応えて、このCDが1枚でも売れるように宣伝していきたいのでよろしくお願いします(笑)。

下田麻美さん(双海亜美&真美 役):はい! ちょっと鼻声なんですけど気になさらないでください。双海亜美・真美役の下田麻美と申します。お忙しい中お集まりいただきありがとうございます。今日は皆さんにほくほくな気持ちで帰ってもらえるように、若林さんがいっぱい面白いことを言いますので!


若林さん:なんだそのフリ!


 ――流石というべきテンポのいい掛け合いを枕がわりに、お茶会(試聴)はスタートしたのだった。


●「livE」――

 律子が歌うオープニングナンバーの「livE」は、作詞・橋本由香利さん、作曲・yura Darkさんのコンビが手がけた曲。このコンビは961プロの「KisS」では、際立ったアダルトさ、妖艶さを見せてくれている。「livE」は律子の色を残しながらも電子音っぽい声色で、どこか無機質でありながらも、思い迷う苦悩を感じさせる絶妙なバランスだ。2番のAメロからは、なんと思い切ったラップパートが入る。そのバックには「livE」の本来の曲調の歌声がかぶせられ、心地よい音の奔流に酔う感じだ。音は電子的で未来的、しかしそこに込められた歌詞はどこまでも人間的に迷い戸惑う、そんな楽曲だ。

若林さん:律子の最初の持ち歌である「魔法をかけて」から、去年のCD「MASTER ARTIST」収録の「いっぱいいっぱい」までは、律子の曲に関してはかわいいアイドルソングが続いてきたんです。外面的には強い女の子なんだけど、内面はかわいい女の子なんですって感じのコンセプトだったんですが、今回は外に現れてる強い自分、でもその背後にいる弱い自分……という感じで、今までにない律子のカラーが出ていると思います。この曲を頂いて、最初はどういうものになるかわからなかったんですけど、最終的に出来上がったものを聴いているうちに、いい歌なんだと段々わかってきました。
 曲のイメージとして、ジャケットの律子の色っぽさが出ている感じはありますね。後ろ向きで、もがきながら前に進もうとする、ネガティブな律子が出ています。実はこの曲を歌うとき、私号泣してたんです。仮歌から勝手にイメージを作って、ネガティブな気持ちを入れて準備していったんですけど、実際のオケが来たら、対応できない部分があって号泣しちゃいました。すごくネガティブになってて……。だから、1番の歌詞の途中ぐらいまで泣きながら歌ってます。メロディに気持ちが乗ったら泣けてきちゃうような状態で歌ってたので。声が揺れてる場合はビブラートきかせてるんじゃなくて、単に涙で震えてます(笑)。元々の私の色である、明るくトーンと出る音も時々は入るんですが、基本的には今までにないしっとりとした、壁の中から一生懸命出ようとしている感じの表現になっていると思います。きっといい曲になったと思いますので、皆さんに気に入っていただけたらなと思います。


●黎明スターライン

 亜美真美の新曲「黎明スターライン」は作詞をLindaAI-CUEさん、作曲を増渕裕二さんが手がけている。増渕裕二さんはアイマス関連楽曲の作曲は手がけていないが、961プロのスタイリッシュさの核になっている「オーバーマスター」の編曲に携わっていると聞けば期待が高まるところ。イントロはいかにもゲーム音楽風で、城壁の上、橋の上のような高いところで、今にもボス戦が始まりそうな心地よい緊迫感がある。そしてそこに乗る亜美の声が、うねりにうねる。独特の節回しは初聴では単語の意味が掴めないほどで、しっとり聞かせる部分もあり、盛り上げるところもあり……と、メロディに乗るボーカルが千変万化していく。最後は難解な二字熟語を連発して畳み掛けていくのだが、独特すぎる節回しで単語がとろけていき、正に脳髄がゆさぶられるよう。一日の視聴に回数制限が必要そうな、まさに音のドラッグだ。

下田さん:皆さんが聞いた感想が気になります。普通、何か曲を聴いたときは、こういう曲だなって印象が残ると思うんです。バラードだったりアイドルソングだったり。この曲は、ジャンルがわからないのでございます。あえて言うならフュージョン?(同席した中川さんから「クロスオーバー」の声)。そんな玄人的な単語が出てくる曲なんです。
 仮歌を聴いたときに、本当に歌えるのかなという不安がこみ上げてきました。この歌、歌詞を見ずに聞いていただいたときに、おそらく何を言っているのかわからないという感想を皆さん持たれると思います。実は、私もよくわかりません! そして、一度聞いた後に歌詞カードを見て、ああこう言っていたのかと感じてもらえたらと思います。でも、歌詞カードを見ても意味が分からないぐらい、初めて見る漢字がたくさんありまして。私歌う分には最初、この意味を調べないといけないのかな、と思ったんです。でも、途中で止めました。なぜかというと、こんな難しい言葉、亜美真美にわかるわけがない!! 彼女たちは言葉がよくわからないなりに、よくわからない言葉から受ける印象を大事にすると思ったんです。唯一わかるのは、亜美真美は「感応」と聞いて、んっふっふーの方の(官能)意味と勘違いしたに違いないと、そのぐらいのつもりで歌ってます。亜美真美の言葉遊びが豊富に含まれているので、楽しんで頂けると思います。
 そしてこの歌、なんと言っても難しいんです。皆様も覚えるの大変だと思うんですが、ぜひ覚えていただけたらと思います。前半かっこよくて、でもサビは結構のんびりしてる感じが出てるのかな。亜美真美は、最初「ポジティブ」って曲が持ち歌だったので、ポップなアイドルソングのイメージが強いと思うんです。だからかなり度肝を抜かれるんじゃないかと思い、皆様の反応が楽しみな今日この頃です。

若林さん:収録の時はどうだったの?

下田さん:♪共鳴、欣快、幸甚、連綿……♪って漢字が続くところがあるんですが、とにかくリズムを取るのが大変だったので、意味もなくこんな、こんな(阿波踊り風の変身ポーズのような動き)ポーズを取りながら歌っていました。でも最後まで楽しく歌わせていただきました。

中川浩二さん:(何故こういう曲を?と聞かれ)亜美真美は新しいものを生み出す力を持ってて、そこにこういう曲を合わせたときに掛け算でどういう物を産み出してくれるか。それを亜美真美が解釈して高めてくれた部分があって……ちょっと挑戦的な曲ではあります。今までのアイマスにはない感じの。

下田さん:私をいじめるために難しくしたんだと思ってました。ありがとうございます、フゥー♪


●鳥取名物「打吹公園だんご」

 若林直美さんと下田麻美さんの共通点といえば“鳥取コンビ”。2人とも出身地が鳥取県なのだ。ここで、お茶会のおやつのリクエストを聞かれた2人が揃ってリクエストしたという、「打吹公園だんご」が登場。お餅を小豆・抹茶・白餡の3色の餡でくるんだ、一口サイズのおいしいお団子だ。

若林さん:これは打吹公園だんごと言いまして、私たち下田も若林も鳥取県出身ということで…… ん、かわいく撮られてんじゃないよ!(カメラにアピールしていた下田さんにチョップ!)。

下田さん:いったいなぁ!

若林さん:(気にせず)鳥取のおばあちゃんのところに行った時は、必ず買ってきてもらうんです。

下田さん:このおだんごは、食べ方があるんです! ……いや特にないんですけど。

若林さん:食べ方とかないよ! 下田ルールでしょ?

下田さん:三色ありまして、緑、白、茶色とあるんですけど、下田は茶色い餡が一番好きなので、これが一番下に来るのがベストなのです。

若林さん:違う順番だったらどうするの?

下田さん:こういう串を取るんです!あと、下から食べたり。お茶がとっても合います。今鳥取物産展も行なわれておりますので、よろしくお願いします。


●Resolution

 「MASTER SPECIAL」シリーズは、全国のプロデューサー(ファン)からのリクエストで、カバー曲を各人1曲収録しているのが特徴。律子は今回、ROMANTIC MODEの「Resolution」をカバー。20代後半以上の世代には、アニメ『機動新世紀ガンダムX』の主題歌として馴染み深い楽曲だ。

若林さん:『ガンダムX』の主題歌だった曲で、ジョー・リノイエさんの作曲です。律子にこんな激しい曲を歌わせてみたいということを皆さんも思ってたんですね。ということで、“はっき律子”が出ています。はっきりする律子。“しっと律子”とか“がんば律子”もいるんだよ。

下田さん:“はっき律子”いいね。気に入っちゃったよ俺!

若林さん:ライブハウスで目の前のお客さんが拳を振るよう煽る感じでって言われたんで、ものすごくテンションアゲアゲで歌いました。この時代によくカラオケに行っていたので、この曲はいけると思いました。「LivE」が悲しみを湛えた曲な分、こっちは行くぞお前らみたいな、はっきりがっつり、わしわし歌ってます。


●青空のナミダ

 亜美真美は、高橋瞳さんの「青空のナミダ」をカバー。アニメ『BLOOD+』のOPとして知られる楽曲だ。元曲は困難に立ち向かう少年のイメージが強いが、亜美真美ver.は、かなり声質を電子的に加工している。黎明スターラインとはアプローチが違うが、亜美真美の違う面の魅力を引き出そうとしているのは共通だ。

下田さん:前に歌ったのは「夏空グラフティ」だったんですが、共通してガールズロックでいいのかな、女性シンガーのロックなんだけど、女性独特の力強さを前面に出す歌だと感じてます。この曲を歌ってくださいと言われて、また難しい歌だと思ったんですけど(笑)。さっきも言った通り亜美真美は「ポジティブ」的な元気さのイメージが強いので、最近はこういう亜美真美も求められてるんだなと、すごく選曲から感じて。皆さんの中で新しい亜美真美を見つけて頂いたのかなと思ってます。サビとかがっつりハモっていてですね、亜美と真美がそれぞれのパートをハモったりして歌ってますので、“双海亜美/真美”の2人でクレジットされてるところを感じてほしいと思います。亜美真美にしてはテーマが難しい曲で、“どんな運命が待っているんだろう”とか、絶対考えたことねーだろこいつらって感じなんですが(笑)。そこはプロデューサーである兄ちゃんに、亜美真美たちの中にあるかっこよさや潔さを出すんだ、と指示されたつもりで歌ってます。


●my song(REM@STER-A)

 続いては、しっとりさわやかに、歌う喜びを歌い上げる「my song」を、少し懐かしいテクノ風にまとめたREM@STER-Aを、律子と亜美真美2人で歌った曲を紹介。中川さんによると「昔のシンセで作ってた頃の、アナログな時代のデジタルポップのイメージ」とのこと。

若林さん:声の感じが気持ちいい感じで入ってるね。もっとがっつり加工するのかと思ったら、意外とうちらの声であることがわかる感じで。

下田さん:初めて聴いたんですけど、めちゃめちゃよくなっててびっくりしました。クールに歌わなきゃとは思ってたけど、どう歌ったらいいか迷っていたのが、音声の魔法を加えてくださることで、すごく自然になったなって。かっこよくて、かっこいいけど自然な感じ。

若林さん:全体的になんとかミクっぽい感じになるのかと思ってたんですけど。

下田さん:私だったらなんとかリンになっちゃいますね(※下田さんはクリプトン・フューチャー・メディア社のVOCALOID 2シリーズで、鏡音リン・レンの声を担当している)。

若林さん:バラードをちょっとエレクトロニカ的にするって聞いて、このアレンジは好きなんだけど、“この曲でやるの?”って思ってたんです。でもクールに仕上がってて、この曲で、私の声と下田の声って合うなと思ったの。“びっしゃぁぁ……”ってなってるよね。

下田さん:びっしゃぁぁって……汚いな(笑)。

若林さん:うちらの声って、溶け合うってよりは、“べちゃぁ”って感じなんだよ。そんだけ融合率が高いんだよ!歳を取ってから擬音が多くなってすいません。でもこの曲、心地よい。亜美真美の「黎明スターライン」と一緒で、何か酔ってしまいそうな、気持ちよくなる感じがある。

下田さん:そうだね。“この曲のうちら、いい感じで歌えてない?”とか思っちゃって。すいません手前味噌で。でも今回歌唱的に自信ありです!!

若林さん:今までは歌に夢中で音を楽しむところまで行ってなかったのが、今回は流れている音を楽しむことができたので、いろいろとこのCDで変わってきたのかなと思います。下田は何か変わった?

下田さん:私は去年自主ライブをやったり、アイマスをやらせてもらったりで、楽曲というものと何年も向き合ってきて、音楽に対する意識が変わってきました。曲って自分の歌声を上手に歌うだけじゃなくて、ギターがあってベースがあって、ひとつひとつの音が大事なんだよね。最近その音のひとつひとつを意識して歌うようになって、声を曲に乗せやすくなったのを感じてます。作曲家のyuraさんにも、下田は「my song」ですごく変わったって言ってもらったりして。へへ。嬉しかったんです。自分では成長したかなってものを、正々堂々と詰め込みまして、ひとつ上の物を出せたかと思います。

若林さん:今までは楽曲に対して役者として向き合っていたのが、今回は音楽に対して向き合うところがでてきたのかなと。

下田さん:それが言いたかったんだよー。キャラクターとして演じながらも、音楽としても歌えたみたいな。


●L・O・B・M

 「MASTER SPECIAL」シリーズに共通で収録されているのが、「L・O・B・M」。各CDに参加している2人が、同じ曲を歌うという趣向だ。『MS01』では春香とやよいが歌っているが、01収録の同曲と比べて、微妙にオケやミックスも変えているとのことなので、ぜひ聞き比べて欲しい。

若林さん:これは、低いし、高い曲だった(幼児っぽく)。

下田さん:私はとっても歌いやすかった。ただ、AメロとBメロは低かった。

若林さん:(ドスのきいた声で)アイコーンタークトォってね。

下田さん:低いところをキャラ声で表現するのが大変だったね。

若林さん:でもそこがあって最後の♪ニッコニーコ♪のつながりに行くから。楽しい曲だよね。でも全員で歌う曲だと思った。2人だともうちょっと足りない気がする。

下田さん:そう?意外といいよ。

若林さん:うちらの声ってさっき言った通りシンクロするじゃん? だからひとつの声の延長で膨らみはするんだけど、前に発売された春香ややよいの歌声が加わると、もっとわっと膨らむと思う。

下田さん:このCDで新しく録った曲は、亜美真美の正統からはちょっとずれた曲が多いんです。でもこの曲はきっちり、亜美真美。皆さんのイメージに浮かべやすい亜美真美で歌ったし、“あっとねー”とか“うっとりー”とか、感情表現が多いので、そういうところを見つけ出して聞いてくれたらと思います。たくさん遊ぶことができた曲です。

若林さん:このアルバムでは、一番『アイドルマスター』らしい曲だと思うんですよね。ほんと盛り沢山なアルバムで、最後はアイマスらしく締める。

下田さん:その分最初の2曲が新しくて。表紙も新しい。

若林さん:亜美真美ふりふりだよ?

下田さん:この表紙の衣装着なよ。似た服探して。

若林さん:無理!“背中がっばー”だもん。似た服は探してみるけど。あんたも着るんだよ、このふりふりでキャディーさんみたいな帽子で。

下田さん:キャディーさんとか、もうちょっと言い方があるだろう……。

後編に続く

秋月律子役の若林直美さんは、キラキラかつゴージャスに登場。トークは的確な分析あり、下ネタや激しいツッコミもあり!?
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双海亜美/真美役の下田麻美さん。「亜美真美ならどう感じて、どう歌うか」をしっかり考えている印象だった。
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ライナーノートを見ても、「黎明スターライン」の歌詞の漢字・単語がよくわからないことを確かめ合う2人。
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下田さんは本当に嬉しそうにお団子を頬張っていた。
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