2013/11/4 18:30

声優アーティストという捉え方――アーティストデビュー20周年を迎える椎名へきるさんへインタビュー【前編】

 「hm3 Special」「Pick-up Voice」に掲載された記事に加えて、撮り下ろしの写真や、2004年~2013年までの活動の歩みを振り返った最新インタビューなども収録された書籍「HEKIRU FILE 2 2004-2013」をリリースしたばかりの椎名へきるさん。年末には大阪を舞台に行うカウントダウン・コンサート、年始には東京と名古屋で1日2公演ライブを行うことも決定している。

 そんな椎名さんにインタビューを決行! 今回の インタビューは「HEKIRU FILE 2」の話を中心にスタートしたが、ファンにとっては、今だからこそ聞ける嬉しい話など、アチコチに脱線。むしろ、その行き先分からぬままに会話が進んでゆくことこそ椎名へきるさんらしさ!? 前後編に亘ってお届けするこのインタビューの前編では、「声優アーティストという捉え方について」の話などをお届け!

●「まさに時代の変わり目でした」。その発言の背景とは…。

――04年に発売した書籍「HEKIRU FILE」(電子書籍としても購入可)の続編となる「HEKIRU FILE 2」が店頭に並びました。みずから歩んできた歴史が本になることについて、本人はどのような心境なのでしょうか?

椎名へきるさん(以下、椎名):古いアルバムを見ているときって、その写真を通して当時のことが走馬灯のように頭の中へ甦ってくるじゃないですか。そのときと同じ感覚のように、改めて過去の記事を読み返しながら、「あっ、このときはこんなことがあったなぁ」「あのときはこうだった」など、客観的に自分の歩んできた歴史を振り返ることが出来ました。

――歩んできた歴史を形として残せるって、羨ましいです。

椎名:CDもそうなんですけれど。本を通して、こうやって自分の足跡を形として残せたことに「すごく幸せだなぁ」って感じます。よく、「自分は何も残せてない人間じゃないか?」って考えるんですね。だけど、こうやって過去の記事を読んでいくと、「いろんなことを残せてたんだなぁ」と実感しましたし。「つねにわたしは、いろんな人たちに支えられながら進んでこれたんだなぁ」というありがたさも改めて覚えたように、すごく幸せも感じる事ができました。

――こうやって記事化してきたのも、へきるさん自身が伝え、記録しておきたい事柄を発信してきたからこそですからね。

椎名:ちゃんと残せてきたってことですね、良かった(笑)。

――CDデビューから19年という日々を歩み続けてきた理由の一つに、椎名へきるを支えるスタッフチームのメンバーが一貫し続けているのも大きいことだと感じています。

椎名:お仕事の内容によって、いろんな方々と出会いや別れを繰り返してきましたけど。わたしの"軸となる動き"を形作ってくださってるスタッフさんはズーッと一緒なんですね。

 たとえばライブ一つを取っても、わたしの1stコンサートとなった渋谷エッグマンのステージを作ってくださったスタッフさんたちと、今でも一緒に演れてますからね。

 今でもズーッと活動を共にしているスタッフさんたちは、売れるかどうかもわからないわたしに対して、「この子と一緒にやりたい」と言ってくださった方々なんです。そんな海のものとも山のものともわからない、まだ得たいの知れない椎名へきるという存在に対して「一緒にやろう」と人生を賭けてくださったことは、すごいことだと思います。

――19年の付き合いってすごいことですよね。子供で例えるなら、成人一歩手前の時期まで一緒に過ごしてきたってことですから。

椎名:そうなんですよ。むしろ、あれから19年も経ってしまったからこそ、「わたし、ちゃんと残してこれたことあるのかなぁ」と、つい考え込んでしまうんですよねぇ。

――へきるさんは声優としての新しい生き方を提示しながら、未踏の道を切り開き続けてきた方。その歩みがあるからこそ、後ろへ続く人たちへ進みやすい道筋を与えてくれたわけですからね。

椎名:そう言っていただけると非常に救われるといいますか。ちょうど90年前半とゆうのは声優個人も音楽に力を出したり声優雑誌を飾ったり、表舞台への需要が増え、まさに時代の変わり目の頃でした。それ以前にも、声優+歌という形のもと先駆けてやってこられた方々はいましたが。

 90年代は、そのスタイルがだんだんと定着し、気づいたら演じたキャラより声優個人が逆転していった時代でした。あの当時、富永みーなさんと一緒にやらせていただいてた(アニメ関連楽曲ばかりをセレクトし、ランキング化した)ラジオ番組「マルチメディアカウントダウン」でも、チャートに上がってくる楽曲の中には、林原めぐみさんを始め声優さんの唄う楽曲もあれば、高橋洋子さんやLArc-en-Cielさんの楽曲が入っていたように、声優とアーティストの楽曲が垣根を超えて混じり合っていました。

 そういうことも含め、時代の流れが声優と歌を押し上げていき、声優自体の見え方がどんどん変わって行ってた時期であったと思います。

●あの時代にtwitterがあって「声優アーティスト」なんてタイトル記事が出ただけで、とたんに炎上ですよ(苦笑)。

――今で言う"声優アーティスト"というスタイルの基礎を築いたのが、林原めぐみさんや椎名へきるさんですからね。

椎名:もし、あの時代にTwitterがあって「声優アーティスト」なんてタイトル記事がでたら、とたんに大炎上ですよ(苦笑)。絶対に「なに、声優アーティストとか言っちゃってるの?」「ふざけるな!!」みたいになるとリアルに想像できちゃうくらい、声優が唄うことやライブをする事に対しての(業界内外ともに)認知度が低かったと言うか。

 あの当時世間的に、「えっ、ライブツアーやるの!? って声優さんでしょ」という、どこか小馬鹿にされる部分がありました。アニメファン内にも、「声優ごときが偉そうにしてんじゃないよ」という風当たりもあり。事実、そういうことを面白半分に書き立てる(一般)雑誌もありました。

 いくら私たちが一生懸命にやっても、「しょせんはアイドルの真似事でしょ」みたいに上辺だけで。それこそ、色物としてしか捉えてもらえない方も多かったんです。雑誌の見出しに、わたしの想いや意図とは相反する言葉が踊っていることもありました…。でも、当事者であるわたしには、それはどうにも出来ないこと。

 なにを書かれてもなにも言えませんでした。それらの記事の受け止め方も千差万別のように、いろんな誤解も生じていたと思います。でも、わたし自身がしっかりと地に足を付けた活動をしていけば、いづれ世の中の人たちもわかってくれると信じて自分はやっていくしかなかったんです。それが伝わってくれての今なら、ホント嬉しいことなんですけど……。

――へきるさんの後に続く形で、声優と歌の両立をしていく人たちが増えてきたし。今や、そのスタイルは当たり前のものになっている。そう捉えたら、しっかり後へ続く人たちへの道を作りあげてきたわけですからね。

椎名:だとしたら嬉しいです。おっしゃられたように、今はそれ(声優アーティストというスタイル)が当たり前という時代になっているからこそ、人それぞれに(声優を軸に据えたうえでの)いろんな表現方法もあるんですけど。わたしがその活動を始めた頃には、お手本となる方が誰もいなかった。だから、一つ一つのことを手探りしながら進んでいたんです。

――声優業界内でも風当たりの声が強い中、それでも、自分の意志や選んだ進み方を貫き続けてきました。だからこそ、今の椎名へきるという存在があり。今の声優シーンがあるんだというのも感じています。

椎名:あの時代は、「声優は顔を出しちゃいけない」「だって、キャラクターを演じてるんでしょ、私たちは」「声優が(キャラクターよりも)前に出て顔を出すなんておこがましいじゃない」という考え方の先輩方たちが非常に多かったんです。

 メディアの面でも、今ほどネットもケータイも普及してない時代でしたから、いろんなベクトルで声優さんのお仕事が広がったり、声優さん個人に対しての需要がさほど求められていなかったという傾向も背景にはあってのことなんですけど。その言葉はごもっともだし、その通りなんです。

 だけど、ここ十数年くらいで声優を取り巻く環境も激動的に変わっていきました。その様を見て、先輩方も「まぁ、(今の時代の流れ的に)いいんじゃない?」という意識にだんだん柔軟性を持って変わっていくんですけど。それでも、昨今の(声優が)タレント化していく風潮に対して、そういう辛らつな言葉を投げかける人たちは必要だし。私たち世代も含め、それらの言葉をありがたく受け止めなきゃいけないんです。「あくまでも本業は何かを忘れないでね」って。

――確かに、その通りだと思います。今は、そういうことを言われる方もなかなかいらっしゃらないのでしょうか?

椎名:先輩たちもあまり言わなくなってきましたね。時代的に、そういうことを言ってもしょうがないのかも知れませんし。それでも、(表現の)形を変えながら、今でもみなさんいろいろ愛情を持って言ってくださっています。「一番大事な部分を忘れてないか?!」って。そういう言葉の意味には気付くべきですし、しっかりと受け止めるべきこと。「ほんと、そうあるべきですよね」って。

●今は、一つのレギュラー作品にオーディションで受かると、声優として求めていた全部の夢が叶ってしまうとゆう衝撃。

――今の若手声優さんたちは、最初から顔出しもあることを前提のもと、この世界へ入ってきていますからね。

椎名:そう。この間も若い子たちと話をしてて「そうなんだぁ」と驚いたことなんですけど。今は、一つのレギュラー作品にオーディションで受かると、声優として求めていた全部の夢が叶っちゃうそうなんです。

――えっ、それはどういうことですか?

椎名:「一つのアニメ作品にレギュラーで受かっちゃう(ただし主役級)と(雑誌などで)グラビア撮影をやれて、ラジオ番組が付いてくるからラジオ番組のDJが出来て、イベントにも出れれば、(キャラクターソングなどの)歌も唄えて、CDも出せて、さらにオープニングかエンディングの曲も唄えちゃうんですよぉ。

 1本の作品で、声優として叶えたかった夢が全部叶っちゃうんです」って言われたんですね。わたしたちの時代は、そんな簡単なものじゃなかったから、「そんな簡単に夢が叶っちゃうんだぁ、すごーい!すごーい!!」と、わたし的には大興奮なお話だったんですけど。

 わたしが若手の頃は、個人名義でCDを出すことだって簡単にできることではなかったですし。まして作品のテーマ曲なんて、レコード会社の方々がものすごく頑張って営業をしながら、競争を勝ち取ってようやく唄えるか…という環境でした。それが今じゃ、「作品のヒロイン級だからテーマ曲も歌ってください」とゆうものも多いですよね……。

――それは、恵まれ過ぎですよっ!!

椎名:だけどそれも、わたし世代だからそう思うのであって、声優を目指している今の10代の子たちにとっては、それが当たり前の環境だと思っているように、すでにそこにはジェネレーションギャップが生じているのも事実なんです。

――へきるさんも、下世代にはいろいろアドバイスをしているんですか?

椎名:あのね、お仕事以外のことでのアドバイスはしています。たとえば「撮影のときのポージング、どうすればいいんですか?」と聞かれたら、「わたしはファッション雑誌を参考にもするから、そういうのを観たほうがいいんじゃない?」とアドバイスを行えば。一人暮らしの声優さんも多いことから、ストーカー的なことで困っている子も実際いるんですね。わたし自身も何度もストークされた経験が過去にあるので、そういう面での注意点や対策をアドバイスしたり(「HEKIRU FILE 2」内でも、その話題について語っています)。

 何人もの女の子が集まってのお仕事も多い昨今、どうしてもキャラクターがかぶってしまうこともあることから、自分の個性の出し方を。それこそ、ラジオ番組やトークのある現場でどうやって他の人たちとかぶらず、お客さんにわかりやすく自分の個性を出していくかを提案したり。わたし自身も教わってきたことや、自分なりに経験したことは、答えられる範囲で聞かれたら、参考としてアドバイスはしています。

――へきるさんは、衣装に合わせた表情やポージングをバリエーション豊かに表現している方ですからね。

椎名:これも、いろんなカメラマンの方と一緒にお仕事させていただいた経験なんだと思います。カメラマンさんによって、いろんな注文を出してくる方もいれば、「自由に」と言われる方もいますし。撮るスピード感も人によってぜんぜん違うように、そういう経験を重ねてきたことが、わたしなりのバリエーションへも繋がったんだと思うんですね。やはり、そこは慣れなのかなぁとは思います。

――むしろ、「自由に」という言葉ほど解釈が広すぎて戸惑ってしまいません?

椎名:そうなんです(笑)。「自由にしてください」と言われるたびに、「うーん、どうしよう…」となってしまいます。それでも、何となく動いてしまうんですけど(笑)。わたしに関しては、いろんな現場での経験を重ねながら、その場で精一杯やってきたことの蓄積が今を作っているんだと思います。それと、まわりの方々のケアもあってのことなんですよ。

――まわりの方々のケア……ですか?

椎名:はい。わたしも人間ですから、体調の悪いときもあるんですね。吐き気をもよおすほど気分が悪い中でのグラビア撮影という経験も何度かあるんですけど。そのたびに、カメラマンさんやスタッフさんが気を使い、機転を効かしてくださって、「無理に動かなくていいです。そこへ横座りしながら撮りましょう」など、求めるシチュエーションを巧みに変えてくれるんです。わたし自身「本当に申し訳ないです」と思いながらも、そうやって乗り越えたことだって何度もありました。

――むしろ、体調が悪くとも仕事を優先していくプロ意識こそすごいことですよ。

椎名:これはライブのときの話になるんですけど。忙しさが続き、メチャクチャ体調が悪く、熱もある環境の中での地方公演というときに、イベンターさんが「何かあったらすぐに病院へ直行し、すぐに点滴を打てる準備をしておきました」と言ってくださったことがあったんですね。むしろ、そういう発言を聞いたとたん、さらに気持ちが高まって、「なんか気力で乗り切れそう」と思い、実際に乗り切ってこられました。

――気持ちをどうプラスに持っていくのかは、確かに大切なことだというのは経験上わかります。

椎名:ホント、気持ち的なものは大きいと思います。自分で「駄目だ」と思うと本当に駄目になっちゃうけど。そういう、まわりの方々の心づかいがあると、その気持ちを感じられただけで、乗り切れちゃう気分になれるんです。


[後編へ続く]


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★ライブ日程
「HEKIRU SHIINA LIVE TOUR 2013~2014」
・2013/12/31(火)大阪 umeda AKASO
19:00/19:30
キョードーインフォメーション/ 06-7732-8888
・2013/12/31(火大阪umeda AKASO
22:00/22:30
キョードーインフォメーション / 06-7732-8888
・2014/1/4(土)東京 Shibuya O-EAST
15:00/15:30
キョードー東京 / 0570-064-708
・2014/1/4(土)東京 Shibuya O-EAST
18:00/18:30
キョードー東京 / 0570-064-708
・2014/1/5(日)名古屋 E.L.L.
15:00/15:30
サンデーフォークプロモーション / 052-320-9100
・2014/1/5(日)名古屋 E.L.L.
18:00/18:30
サンデーフォークプロモーション/ 052-320-9100


>>椎名へきる公式サイト
>>「HEKIRU FILE 2」について

[取材&文・長澤智典]





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