2015/12/26 19:00

日本のアニメにインスパイアされた世界観が魅力の海外アニメ『カード・バトルZERO』下野紘さん、福原香織さんインタビュー

 日本のアニメに強い影響を受けて生まれた海外アニメ『カード・バトルZERO』は、作中で登場するカードゲーム「バトル・デイ・ゼロ」と現実とがリンクする世界観が特徴のオーストラリア制作の作品。2015年10月25日よりカートゥーン ネットワークで放送中です。

 そんな本作の日本語吹き替え版で、主人公・ヒロを演じる「ベストカラアゲニスト」こと下野紘さんと、主題歌「Change my world」を歌うアーティスト“FUNCTION6ch(ファンクション・シックス・チャンネル)”のボーカルであり、そしてルシンダ役として声の出演もされる福原香織さんにお話を伺いました。本稿ではその模様をお届けしていきます!

――最初に、ご自身が演じられているキャラクターの紹介をお願いします。

ヒロ役・下野紘さん(以下、下野):ヒロは、カルータという世界のプリンスとしてカードゲーム「バトル・デイ・ゼロ」から飛び出してきた二次元のキャラクターで、なんといいますか、物凄くヒーロー然とした感じの強くてなんでもできるような登場人物です。
そんな彼が実際に現実に登場したら、あまりにも力が強すぎていろんなものを破壊してしまったりするし、あくまで二次元の世界で生きてきたプリンスだから常識にも疎く、とにかく破天荒すぎる。破天荒だしイケメンなんだけど、どこか残念みたいなキャラクターです。

ルシンダ役・福原香織さん(以下、福原):ルシンダはヒロと違って実際の三次元の人間で、濱健人さん演じるジョンの憧れの女の子として登場します。
最近のトレンドとかが好きそうな普通の女の子なんですが、エピソード的に彼女のパーソナルな部分はまだわからない部分があるので、これからどうなるのかなと楽しみにしています。

――ご自身が演じられるキャラクターの絵を見た時の印象は?

下野:そうですね、このアニメは二次元と三次元のキャラクターの絵がまったく違うのが特徴なんです。だからというのは分かるんですけど「こんな違います!?」って、もう何から何までが違うものですから、ちょっと何て言ったら良いのか分からないですね。
しかもなんとなくこう、「日本でなんか、ねぇ、ああ見たことある? んん?」みたいなね。

福原:インスパイアです、インスパイア(笑)。

下野:(ヒロは)日本にありそうなキャラクターだなというところが、見ていて明らかに(笑) それで、やっぱりジョンたちと違いすぎるので、戸惑いはありました。

――ほかのキャラクターたちと比べると少し違和感のあるキャラクターなのでしょうか?

下野:絵はもちろんですけど、ジョンたちとはテンション的にもどことなくジョンたちとは違う感じがありますね。なんというか、常に叫んでいるイメージが結構あります。

――まさしく下野さんのためにあるような役ですね!

下野:そうですね! 僕のためにあるような役だと思います!

――福原さんはいかがですか?

福原:最初、二次元と三次元ので絵や設定が違うことを知らない状況で見たんですけど、“ハッピー・ピーチ・フラワー”という女の子のキャラクターのインパクトが強すぎちゃって、 ヒロも気になるけれど、私こういう感じのものを見て育ったなと思いました。
でも外国の方から見ると、こういうキャラクターの絵柄なんかは馴染みがなくて、不思議な感じに映るのかなと、どんな風に見えてるのかなと気になりました。

下野:あとは、我々としてはヒロたち「バトル・デイ・ゼロ」のキャラクターたちのほうは馴染みがあるんですけれど、そのキャラクターたちに作り手の人たちのイマジネーションというか想像力を感じますね。、あきらかに日本のアニメではしないような、ありえない動きや表情をしていて、その崩れ方が面白いなと思います。

――普通に日本じゃ作画崩壊ですよね(笑)。

下野:違います! 作画崩壊じゃないです! そういうふうな顔もするんです!

福原:この作品の制作スタッフの人たちは、日本のアニメをすごく尊敬しているということを伺いまして、色々調べてくれたりしたんだろうなぁと。見ていてその気持ちがすごく伝わってきますね。

下野:そうですね、設定や作中に登場するオマージュみたいな部分に「そういえば、日本のアニメだと確かにあるよね!」と気づくような、たとえば単語だったり表現だったりがあって…。やっぱり日本のことが好きなんだろうなぁというのが物凄く伝わってきます。
だから「パクリじゃないです!」オマージュ、インスパイアです!

――さきほど、キャラクターがありえないような動きや表情をするとおっしゃられましたが、そのようなシーンを演じる際に指示が入ったりはしたのでしょうか?

下野:いえ、基本的にはないですね。少なくともヒロに関しては僕が声を演じるのに加え、元々向こうの方が既に英語で声をあてているので、その音声とかけ離れていなければいいという感じでした。

――基本的には英語版のキャストの方の演技をそのままといったイメージでしょうか?

下野:ただ、僕なりにこういうふうにやりたいなっていうのをやりすぎて「下野さんすいません、ちょっとあの、もう少し抑えてもらえませんか」と言われたのはちょこちょこあります(笑)。なので、むしろ僕がやりたいことをすごく自由にやらせてもらっているなと感じていて、ありがたいですね。

――インスパイアしているとはいえ、やっぱり日本のアニメとは違うなと思う部分はありますか?

下野:台詞の言葉遊びじゃないですけれど、そういったニュアンスは向こうの感性なんだなとは思いますね。
あと、スペシャル長編版の時に物凄く苦労したのが「生物学」というセリフです。英語だと「バイオロジー」という単語で、「バイオロジー!!」って言い放つようなセリフなんです。英語では最後の母音が「い」ですけど日本語では「生物学」の「う」で、発音する時の口の開き方が違うし、「う」だと言い放つのが難しいんですよ。キャラクターの口の開き方は英語に合っているし、それをいろいろ試行錯誤したなっていうのがありましたね。

下野:あとは突然急に怒鳴りはじめるとか(笑)。さっきまで和やかに笑っていたのに、急に「お前が悪い!」みたいなことを、高いテンションで言うあの感覚は、自分でもちょっとビックリしますね。怒ってる訳じゃないのに急にデカい声を出すとか…そう考えると現実世界のキャラクターで、目を見開きながら突然怒り出すジョンのお姉さんのチャリティは怖いですね。
元々の英語の声を聞きながら家で練習したりするんですけど、チャリティが一緒にいるシーンだけ飛ばしたいなぁと思うことがあります(笑)。

福原:チャリティさん怒りの沸点が低いんですよね(笑)。

――逆にあまり怒らないキャラクターはいたりしますか?

下野:基本的にあまりテンションが変わらないのはマックス(CV:宮田幸季)かなぁ。ルシンダもそんなに変わるイメージはないです。あとはデンミード(CV:金光宣明)ですかね。基本的に、自分からガッガッと来るキャラはみんな沸点が低いです。

――福原さんは演じてみていかがでしたか?

福原:ルシンダはすごく普通の女の子で沸点も低くなく、まだそんなにストーリーやキャラクターに巻き込まれてもいないので、今のところはそこまでオーバーに演じるところはありません。なので、オリジナルの英語の演技に合わせて演じています。
それから、吹き替え的な作業は日本のアニメよりは不慣れな部分があるので、そういったところでは意識を集中してやらせてもらっています。

――今回は全員で一緒に収録ではないそうですが、掛け合いなどは難しかったりするのでしょうか?

下野:基本的には元々の原音があるので、なるべくそのテンションや表情に合わせるといったところですね。

――アドリブとかは入れたりするんでしょうか?

下野:あまり入れないようにとは思うんですけれど、どうしても癖で、表情変化があったり口を開いていたりがあるとついやりたくなってしまって(笑)。
結構戦闘シーンは、原音よりも自分のやりたいようにやっちゃってる部分がありますね。

――福原さんは主題歌を担当されているということで、今回歌ってみていかがでしたか?

福原:FUNCTION6chとしては、TVアニメ主題歌は初めてだったので嬉しかったですね。後はこのユニットはボーカル&ダンスユニットですが、これまでの曲と違って『カード・バトルZERO』の世界観に合わせて曲やダンスを作るという今までにないチャレンジができたので、すごく楽しかったです。


※▲番組オープニング映像

――気に入っているフレーズなどはありますか?

福原:サビの疾走感が好きです。そうそう、オープニング映像ができましたということで見させてもらったら、サビのすごい良い部分なのに、サブキャラの校長先生が飛んでるんです!(笑)。普通ヒロですよね、日本なら。ヒロがキメているシーンとかが来るかな?と思っていたら校長先生が宇宙を舞っていたというのは衝撃だったんですけれどすごく気に入ってしまって、あのシーンはイチオシですね!

下野:いや、結構校長も良いキャラクターですからね(笑)。

――校長はどんなキャラクターなのでしょうか?

下野:主にジョンとマックスとヒロの3人で行動していて、この3人が主人公チームみたいな感じなんですが、校長が本気を出すとその3人がちょっと掠れるんです(笑)。

一同:(笑)

下野:今回のシリーズのなかでも、「一方その頃校長は?」みたいなナレーションが入るシーンがいっぱいあったりして。

福原:学校経営もちょっとブラックですよね。

下野:ブラックだし適当だし、寄付金大好きで栄誉よりも金だったりして(笑)。

――福原さんに質問なのですが、自分が歌った曲に映像が付いている感想を教えて貰えますか?

福原:最初のイメージは、ヒロたちが戦っているシーンをオープニング映像にまとめてくるのかなと思っていたのですが、意外とコミカルなシーンも散らばっていて、でもそれもこの作品の良さなので、予想外ではあったけどこのバランス感がハチャメチャな世界観の『カード・バトルZERO』らしさなのかなって。

――本作には「バトル・デイ・ゼロ」というカードゲームが登場するそうですが、おふたりはプライベートでカードゲームをプレイしたりするのでしょうか?

下野:遊んだことはあります。あんまり強くなかったので、対戦相手の人はこういうデッキでくるなと思ったら、そのデッキを塞ぐためだけのデッキを作ったりして自分のなかで自己満足してましたね。

福原:私はカードゲームってあんまり馴染みがなくって。以前下野さんと一緒だったカードバトル系の作品の現場で、一生懸命覚えようと男性陣がやっているのを見ていたんですけど、難しいんですよね。
やっぱり大人になればなるほど頭のなかが凝り固まってしまって、子供や男性のほうが得意そうなイメージですね。

下野:いや、結構あれ厳しいですよ。モノによっては簡単なものもありますけど、難しいのは本当に難しいです。新しいルールを覚えたぞ! って思っても慣れる前にまた別なルールが出てきたりして。
そういう意味では「バトル・デイ・ゼロ」をカードゲームとして実現してほしいですね。

――最後に、番組を楽しみにしている方へメッセージをお願いします。

下野:この作品は、海外アニメのなかでも結構異色なタイプじゃないかなと思います。日本の作品を物凄くリスペクトしていて、そこに海外の方の感性が入っている日本と海外の融合みたいな部分がよく出ています。
そのなかで個性豊かなキャラクターたちが、コメディだったりバトルだったりという色んなことを展開していて、どんな人が見ても絶対に面白いと思って貰える作品だと思っています。ぜひ、いろんな方に見て貰いたいです。
あとは、このキャラクターってもしかしてあのオマージュかな? って探すっていう楽しみ方があります。自分なりに見つけてみてください。

福原:海外のアニメということで、日本のアニメとは色味だったりキャラクターデザインの感じは違うんですけど、日本をリスペクトしてくれているところはもちろん、いろんなタイプのキャラクターが登場したり情報量が多い作品で、大人が見ても楽しめると思います。
FUNCTION6chとして参加させてもらっていている楽曲も、素敵な主題歌になったと思います。画面に歌詞も出るので、お子さんも一緒に歌って貰えたらなと思います。

>>『カード・バトルZERO』特設サイト





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