日本ナレーション演技研究所

日本ナレーション演技研究所出身 東山奈央さん 後編

2011-08-22 11:05:19

PROFILE

東山奈央(とうやまなお)

3月11日生まれ。アーツビジョン所属。同時期に始まった『神のみぞ知るセカイ』と『STAR DRIVER 輝きのタクト』でデビュー。2011年3月3日に『神のみぞ知るセカイ』の中川かのんとしてアルバム『Birth』をリリース。現在、『異国迷路のクロワーゼ The Animation』のヒロイン・湯音役で出演中。

現在、各所で活躍中の声優陣を多く輩出している「日本ナレーション演技研究所」(以下「日ナレ」)。アーツビジョン、アイムエンタープライズなどのプロダクション直結という大きな魅力を持ち、 働きながら、学びながら、週1回3時間から演技レッスンを受けられるシステムを採用している。
昨年、『神のみぞ知るセカイ』でブレイクして、現在は夏の新番組『異国迷路のクロワーゼ The Animation』にヒロイン・湯音で出演中の東山奈央さんにお話をうかがう後編。声優を目指したきっかけやアニメデビュー作の『神のみぞ知るセカイ』について、声優志望者へのアドバイス、今後の目標などを語ってもらった。 (2011年8月掲出)

●声の可能性を信じ、声優の道へ

――声優を目指すことになった、きっかけを教えてください。

東山さん:元々アニメが大好きで、魔法少女ものやカードバトルものなどファミリー向けの作品をよく観てました。そして自分にとって大きな転機になる作品に出会ったんです。それは、シリアスで人間の業を描いたり、命の尊さを訴えるような深い内容でした。「こんなに心を打つ力がある作品があるんだ」と感動しました。また主役の少年を、女性の声優さんが演じていると知った時、ものすごく衝撃を受けて。“声”だけで表現することに魅力を感じて、声優という仕事に興味を持ち始めました。

――興味を持って、実際になりたいと意識したのはいつ頃ですか?

東山さん:中2の頃、声優になりたいと言っていた友達がいて、二人で台本を創作して演じてみたりするうちに「私もやってみたいな」って。 その時、ダンスやエレクトーンやボーカル教室などの習い事をしていて、部活が合唱部だったり放送委員会に所属してたんですけど、「全部、声優になるために活かせるかも」と。それで声優を目指そうと思いました。 私は子どもの頃からおしゃべりが大好きで、学校から家に帰ると母に、学校で何があったのかを身振り手振りで会話を再現して伝えていて。だから将来、私がお芝居したり、声を使うようなお仕事に就くんだろうなと母も思っていたそうです。

●レッスンと学業を両立できる日ナレに高校入学と共に入所

――声優になるために具体的なアクションを起こしたのは?

東山さん:中学3年生の時には養成所に行こうと決めて、高校1年生の時に日ナレに入りました。その時は演技に関してはまったくの初心者でした。

――日ナレを選んだ理由を教えていただけますか。

東山さん:まず高校生から学べるところで、学業と両立できる養成所がいいなと思った時、日ナレしかないなと。卒業された方々も素晴らしい方ばかりですし、私も先輩方に続くことができたらいいなと思ったのも大きな理由の一つです。

――実際に入ってみての感想をお聞かせいただけますか?

東山さん:いろいろな年齢や境遇の方がいて、私は女子校に通っていたので男性の演技を見るのも初めてで。学生で社会人経験もなかったので、同じ台本を使っているのにこんなに様々な表現方法があるのかと勉強になり、また刺激にもなりました。 お芝居についてはゼロからスタートしているので、毎回のレッスンが驚きの連続で、新鮮だったし楽しかったです。それと、私は即興やアドリブが苦手で、エチュードなどもうまくできなくて、自分の出番が終わってめそめそってしてても、他の人が自由に演技してるのを見ると楽しい気持ちになって。これが演技の魅力なんだと再確認することも多かったです。

――レッスンは週に何回受けていたんですか?

東山さん:週に1回です。それ以外の6日間をいかに過ごすかが大事で、例えば日常生活の中で観察眼を養ったりして。週1回のコースだったからこそ、集中できたし、レッスンを受けている時間以外でも自分を磨き続ける大切さを自覚できて良かったと思っています。

●立って動きながらする芝居をベースにして、印象に残る芝居を

――印象に残っているレッスンや今でも役に立っていることがあったら教えてください。

東山さん:マイクを前にしてレッスンするのは3年目の研修科になってからで、それまでは立って、動きながらお芝居をすることが多くて。たまにどうやって演じたらいいのかわからなくなることがあるんですが、そんな時は絵と一緒に動いてみるんです。例えばヒステリックにしゃがんだ瞬間に「はぁっ」と絶対に息が出るのに何も考えないでいると息が出ない。それは実際にからだを動かすことで理解できることで、基礎科、本科で学んでいなければわからなかったことです。立ってお芝居をすると表現が自由になるんです。からだ全体ににじみ出てくるものがそのまま声になるので、重いものを持った時、腰をかける時などの表現ではただじっとして演じるのとは違った、リアルなお芝居ができると思います。 基礎科で舞台をやったことも印象深いです。脚本から衣装まで、一から自分達で作っていくことってなかなかないですから。あと本科で『夏の夜の夢』の舞台をやったことも記憶に残ってます。私は妖精のパック役をやったんですけど、記録用の写真を見た時、私だけ跳ねてて。講師の方からは「そこまで思い切れるのはいいことだ」とほめていただいて。「無難に終わるのではなく、印象に残る演技をしなさい」という言葉をいただいたことを、その写真を見るたびに思い出します。

●レッスンでは泣き虫で自信が持てなかった

――事務所の所属が決まったのはいつ頃だったんですか?

東山さん:日ナレに入って基礎科、本科、研修科とやってきた3年目の年で、決して優等生ではなかったと思います。何回も向いてないんじゃないかと思ったり、悩んだこともあったので合格したことにビックリしました。そして研修科でもう1年やって、この春、卒業しました。

――あきらめずにへこたれないで頑張った結果ですよ。ガッツがありますね。

東山さん:好きなことだったので。つらいこともあったけど、やっぱり楽しくて。本当にできなくて泣いて帰ることもあったし、レッスン中に泣いてしまうこともあって。情けないことで恥ずかしいのですが、どの年も最低1回は泣いてたと思います。 自分にないものを持っている人がいるとうらやましく思ったり、「自分はどうしてあんな風になれないんだろう?」と、もどかしく思ったり。でも「声優になるためにできるようになりたい!」という一心で、ギリギリのラインを何とか綱渡りできたような気がします(笑)。

●デビュー作『グラール騎士団』では先輩たちの前で大緊張

――デビュー作を教えていただけますか?

東山さん:まだ事務所に入る前に、『グラール騎士団』という作品のドラマCDでシルマという役をいただいたのが初めてです。大先輩たちの中に入って、ビクビクしてました。正直、記憶も飛んでました(笑)。でも、いつもできなかった時って、レッスンが終わるとヘコんで帰ることが多かったんですが、この収録では自分の声が皆さんの元に届くという高揚感と、いろいろなことが学べた喜びが大きくて、ハイテンションで帰りました(笑)。

――初めての収録だけに緊張も大きかったのでは?

東山さん:はい。私だけがダメでNGが何度か出たんですけど、一緒に掛け合いをしてくださるレグルス役の堀江一眞さんが「僕もやるよ」と言ってくださって。また私の隣りには日ナレ出身の先輩の田村睦心さんもいらして、「この待ち時間では何をしたらいいんですか?」とか「お腹がすいたらどうしたらいいんですか?」という変な質問にも答えてくださって。梶さんや阿部さんも私の緊張をほぐそうとしてくださって、優しい方ばかりの現場だなと感動しました。

●アニメは『神のみぞ知るセカイ』と『STAR DRIVER 輝きのタクト』と同時デビュー!?

――ちなみにアニメのデビュー作は?

東山さん:『神のみぞ知るセカイ』と『STAR DRIVER 輝きのタクト』が同時に始まったので2作品がデビュー作になるんでしょうか?

――作品のオンエアをご覧になった時はどんな風に感じられましたか?

東山さん:自分の声がTVから流れてくるのは不思議な感じがしました。収録では役を演じているので、客観的に聞くと自分の声じゃないような気がして。それで観ているうちに自分の声だと実感できた頃には恥ずかしさがこみ上げてきて、「わ~、私の声~!」って(笑)。 日ナレのクラスメートも観てくれて感想を聞かせてくれたり、講師の方からもアドバイスをいただいて。自分は恵まれているなと思いました。

●アニメデビュー作『神のみぞ知るセカイ』で演じた、かのんに共感

――『神のみぞ知るセカイ』の中川かのん役で東山さんを知った方も多いと思います。

東山さん:初めてのレギュラー作品で、ラジオ番組をやらせていただくことも初めてなら、いきなり雑誌の表紙撮影があったり、イベントがあったり、目まぐるしかったです。でも一番最初に大変な思いをした分、反省点もたくさん見えてきて、「こういう時はこうすればいいんだ」というコツもつかめるようになって、いい経験をさせていただきました。

――かのん役はオーディションで決まったんですか?

東山さん:はい。かのんちゃん1本で。アイドルの女の子なので歌う機会もあるということで、オーディションでも歌の審査があって。「明日歌ってください」と言われた時、実は体調が万全ではなかったんですが、「とにかく思い切りやろう」と振り切って臨みました。だからかのん役が決まって、喜びよりもまず驚きのほうが大きかったです。

――かのんを演じてみた印象や感想を教えていただけますか?

東山さん:かのんちゃんは新人アイドルで、私も新人声優ということで気持ちがリンクしたり、共感できるところがありました。かのんちゃんは自分に自信がない子で不安のあまり透明人間になってしまったりするんですが、私も声優になりたてで、しっかりできるのか不安もあって。デビュー作でこういうキャラを演じることができて運命みたいなものを感じたし、すごく嬉しかったです。かのんちゃんは桂馬君と出会って、スターへの階段を昇り始めるんですけど、彼女の輝きに、私もちょっとでも近づけたらいいなと思いました。

●かのんのアルバムリリースにビックリ!

――デビュー作で演じたキャラがアルバムまで出してしまうなんて想像できなかったんじゃないですか?

東山さん:アイドル役だから1曲くらいは歌うと思っていましたが、「10曲くらい歌ってもらうので」と言われた時は「えっ、どうして!?」とビックリしました。でも歌うことは好きだし、この先一人のキャラで10曲も歌うチャンスなんてなかなかないと思うので、素晴らしいことだなと前向きにとらえてました。

――レコーディングは大変だったのでは。

東山さん:初めてのことだったので、最初は「歌い方がまったくアイドルじゃない」と言われて。中学・高校の6年間、ずっと合唱部に所属していて、節々にその癖が出てしまったようで、「アイドルの歌い方を研究してください」といろいろなアイドルの曲を収録したCDまでいただいて。曲も聴き込んだし、TVで懐メロ特集をやっているとチェックしたり。「歌の語尾が上がるんだ」とか発見していくと、最初は危機感から始めたことなのに楽しくなってしまって。

――アルバムもヒットして、反響が大きかったんじゃないですか?

東山さん:アルバムが出たこともあまり実感できなくて。実物をいただいても本当に発売されたのか、半信半疑で。一番実感できたのは、かのんちゃんのデビューイベントです。1,300人もの方が来てくださったんです。「絶対に歌詞間違えないぞっ!」と意気込んでいたのに、あまりに大きな声援をいただいたのに驚いて、1曲目の1番のAメロでつまずいちゃって。「あ~」と動揺したんですけど、温かく見守ってくださって、かのんちゃんと『神のみ』という作品がすごく愛されていることを実感できました。 それと『神のみ』のWEBラジオの中でミニ番組をやらせていただいていて、曲の感想のメールをいただいたり。印象に残っているのが、恋に関する曲が多いアルバムなんですが、聴いて背中を押されて告白したらOKをもらいましたというご報告もいただきました。9月に出る新曲も喜んで聴いていただけたら嬉しいです。

●日ナレは緊張感のあるレッスンとクラスの団結力で高め合える仲間と出会える場所

――日ナレの魅力を挙げてもらえますか?

東山さん:入所されている皆さんが「声優になりたい!」という想いが強いので、ものすごく競い合えるんですよね。私は週に1度のレッスンだったので、他の6日間をいかに練習するかが大切なんですけど、レッスン前に朝練しようとか声を掛け合ったり、積極的で。みんなにやる気があるからダレた空気にならず、ずっと心地よい適度な緊張感があって。でもいいところは認め合うけど、悪いところは指摘し合って、みんなで成長できるのがいいですね。 あとはクラスの団結力がものすごくあって。一緒に舞台を作り上げていくところとか。声優は個人でやっていかなくてはいけない責任がありますが、一つの作品をみんなで作る共同作業でもあるので、協調性や連帯感を学べる環境だと思います。 基礎科の時にすごく引っ込み思案だった人がいたんですが、この間会ったら笑顔が素敵な人になっていて。「日ナレに入って変われたし、お芝居が好きだし、自分が変われるチャンスを何度もくれる場所」と言っていたのを聞いて、私もその通りだなと思いました。

●アニメ好きだからこそ、ファンの方の期待に応えられる役者になりたい

――声優を目指している皆さんへアドバイスをお願いします。

東山さん:声優になれるかなれないかは自分では判断できないので、なれないと決めつけないで、まずは一歩踏み出してみることをおすすめします。声優の勉強は楽しいことばかりです。私もなれないかもしれないと何度も思いながらも続けられたのは、やっぱりお芝居できることが純粋に嬉しかったからだったと思います。そして声優になれても、なれなくても目指して努力したことはこれから生きていく上で大きな経験になると思いますし、大きく成長させてくれるはずです。尻込みをせず、飛び込んで、思い切り楽しみながら学んでください。

――最後に今後の目標と皆さんへのメッセージをお願いします。

東山さん:私の声って特徴的じゃないなと常々思っていて。私の声を聴いても「あっ、東山奈央だ!」とわかる人も少ないだろうと。でも、それは短所だとは思ってなくて、むしろ長所だと。せっかく声優をやっているのだから、いろいろな役をやれたほうがいいし、むしろ色がついていないほうが、どんな役にも挑戦できると思ってるんです。作品のENDロールを見た時に、「ああ、東山奈央だったんだ」と驚いてもらえるような、それほどキャラになりきれる役者になりたいです。 そしてアニメという文化が好きですごく魅力を感じているので、作品を見てくれた方が、私のように次の1週間を待ち遠しく思ってくれると嬉しいですし、期待にも応えたい気持ちが強いです。私が今まで素敵な作品に沢山出会って声優を志したように、観てくださる方の心に残ったり一生を左右するような、何か衝撃のある演技ができるようになれたらいいなと思っています。まだ声優人生を歩み始めたばかりの私ですが、これからもよろしくお願いします!


今回、インタビューに載せきれなかった東山さんの写真を特別に公開!写真ページはこちら

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