
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティVSライヤ』主題歌「Feeling your Dream」が流れる本予告が解禁! 我藤泰斗(演:藤本隆宏)がギャバン・エタニティに蒸着|本ポスタービジュアルも公開
2026年12月11日(金)より、新宿バルト9ほかにて期間限定上映となるVシネクスト『超宇宙刑事ギャバン インフィニティVSライヤ』。
このたび、本予告&本ポスタービジュアルが解禁されました!
さらに、イントロダクションとあらすじが更新されています。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
本予告が解禁!
この度、本作の本予告、本ポスタービジュアルを解禁いたします。さらにイントロダクションとあらすじを更新しました。本作の全貌が続々と明らかになります。
「運命が燃えた日」というナレーションと怜慈の「御蔭哲真が見た未来を、俺も見に行く」というセリフから始まる本予告。本作で御蔭哲真が闇へと堕ちるキッカケとなった<ビスカトニック星団事件>の真相を描くことが分かります。怜慈を待ち受けていたのは、反政府組織<サバイバーズ>のニトクリス(演:えなこ)、ランディ(演:長妻怜央)、カーター(演:辻凌志朗)の3人。彼らは10年前に起った「ビスカトニック星団事件」の生き残りであることが明らかになります。予告後半では、「討つべきはデス・ギャバン」と言い切る駆無と、「御影哲真を救いたい」と願う怜慈が、それぞれの信じる正義をぶつけ合うことが想起されます。
さらに本予告の後半では、デス・ギャバンを前に、ギャバン・インフィニティとギャバン・エタニティが共闘する場面が描かれます。ラストには、ギャバン・エタニティに蒸着するのが、殉職したはずの我藤泰斗(演:藤本隆宏)であることも明らかに。本予告だけでも見どころ満載の映像となりました!
そして、本予告を一層盛り上げるのは7ORDERが本作のために書き下ろした主題歌「Feeling your Dream」。どんな物語になるのかスクリーンで刮目せよ!
本ポスタービジュアルも解禁
併せて、本ポスタービジュアルを解禁いたします。中央でギャバン・インフィニティ=弩城怜慈とギャバン・ライヤ=風波駆無が逆方向を向くようにデザインされ、画面がくっきりと二分された構図です。タイトルどおり「インフィニティVSライヤ」を印象づけるビジュアルとなっています。
また周りにはゲストキャストのサバイバーズの3名や、ギャバン・エタニティ=我藤泰斗、デス・ギャバン=御蔭哲真、哀哭院刹那(演:赤羽流河)、祝喜輝(演:角心菜)の姿もあり、TVシリーズのその後を描くにふさわしてビジュアルが完成しました。
Introduction
新時代の英雄譚「PROJECT R.E.D.」!
その第1弾作品『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』は大きな反響を呼び、
第2弾『角醒ハンター オメガホーン』へとバトンが渡された。
今回のVシネクストで語られるのは、
テレビシリーズ『超ギャバン』最終回で残されていた謎!
弩城怜慈のギャバリオントリガーは、なぜ宇宙空間に漂っていたのか?
デス・ギャバンは、なぜ闇に堕ちたのか……!?
ギャバン・インフィニティ、ギャバン・ライヤ、そしてギャバン・エタニティが、
惑星アルカムを舞台に、史上最大の激闘を展開する!!
ストーリー
デス・ギャバンは、なぜ闇に堕ちたのか。その謎を解き明かすため、
ギャバン・インフィニティ=弩城怜慈は、惑星アルカムへと向かった。
宇宙の歴史においても、最大・最悪の被害を生じさせたといわれる、
10年前の「ビスカトニック星団事件」で、
いったい、何がデス・ギャバン=御蔭哲真の心を変えてしまったのか?
惑星アルカムで怜慈の前に立ちはだかったのは、反政府組織・サバイバーズの若者たち。
サバイバーズとは文字通り、10年前の惨劇の渦中で「生き延びた者」。
彼らの特殊な能力によってピンチに陥った怜慈の前に、
次元を超えて、ギャバン・ライヤ=風波駆無が駆けつける。
惨劇を繰り返そうとするサバイバーズと、再び現れたデス・ギャバン。
彼らの暴走する怒りさえも預かろうとする怜慈と、その姿勢に反発する駆無。
時代を超えて「ギャバン」が向き合ってきた“正義”をめぐる激闘。
そこへ、殉職したはずの我藤泰斗が現れ、ギャバン・エタニティへと蒸着する……!
Vシネクスト『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ VS ライヤ』作品情報
12月11日(金)より期間限定上映
あらすじ
「なぜ、彼は悪へと転落したのか。」
その答えを求め、ギャバン・インフィニティ=弩城怜慈は、事件の舞台となったビスカトニック星団の1つ、惑星アルカムへ向かうのだった。そこに、デス・ギャバンの消息を追うギャバン・ライヤ=風波駆無も次元を超えて現れ……。
キャスト
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