menu
映画
『ドラゴンボール超 ブロリー』北米デイリーランキングNo.1獲得!

『ドラゴンボール超 ブロリー』北米デイリーランキングNo.1!日本アニメ映画がアメリカで1位を獲得したのは『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』以来20年ぶり

12月14日(金)より日本全国467スクリーン(通常版:360sc/IMAX版:31sc/MX4D版:20sc/4DX版:56sc)にて公開された、映画『ドラゴンボール超 ブロリー』(監督:長峯達也)。ついに北米での上映がスタートしました!

1月16日(水・現地時間)に、北米(アメリカ・カナダ)で劇場公開。1,250スクリーンで公開されたアメリカでは、初日から公開を待ちわびた多くのファンが押し寄せ、興行収入7,033,008US$を記録! デイリーボックスオフィス1位を獲得する大ヒットスタートとなりました。

日本アニメーション映画がアメリカで1位を獲得したのは、1999年公開の『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』以来20年ぶり、21世紀以降公開の作品では初の快挙となりました。

さらに、初日1月16日単日の成績だけで、北米で公開された日本アニメーション映画の歴代興収10位にランクイン。同ランキング9位にランクインしている前作『ドラゴンボール Z 復活の「F」』の累計興収(8,008,363 US$)に迫る興収を、公開初日単日で上げていることから、累計での前作越えは確実視されており、今後更に記録を伸ばしていくことが期待されています。

アニメイトタイムズからのおすすめ

世界各国で初週末ランキングNo.1を獲得!

『ドラゴンボール超 ブロリー』は、公開前から北米のみならず世界中からの注目を集めており、2018年8月には最大規模のコミックイベントであるコミコン・インターナショナル:サンディエゴでパネルディスカッションに参加。同イベント最大級の広さを誇るホールHで、約6,500人を前に、世界初公開映像の上映などで注目を集めました。

そして10月に行われたニューヨーク・コミコンでは、「世界で最も有名なアリーナ」とも称される“マディソン・スクエア・ガーデン”でパネルディスカッションを実施。日本からのゲストとして登壇した悟空役・野沢雅子さんには“リビング・レジェンド!!(生ける伝説)”と言った声が上がるなど、約5,600人の観客を熱狂させました。

12月14日日本で公開して以降、12月27日から順次世界各国での公開が始まっており、既に東南アジア、南米でも軒並み前作を大きく上回るスタートを切っています。特に南米では、ブラジル、メキシコ、ペルー、チリ、アルゼンチン、中央アメリカ、コロンビア、プエルトリコ、トミニカ共和国で公開初週末ランキングNo.1を獲得するなど大きな盛り上がりを見せており、日本アニメ映画の歴代オープニング興収を記録する国も多数。まさに世界中でその人気ぶりを証明する超ヒットぶりとなっています。

『ドラゴンボール超 ブロリー』世界興行について

アメリカ

【1月16日公開/1,250スクリーン/US$7,033,008(1/16単日)】
デイリーランキングNo.1
『ドラゴンボール Z 復活の「F」』対比370%
Boxoffice ランキングページ

メキシコ

【1月11日公開/1,370 スクリーン/US$6,510,040(1/11-1/14)】
*公開初週末ランキングNo.1

ペルー

【1月10日公開/395スクリーン/US$2,543,404(1/10-1/13)】
公開初週末ランキングNo.1
同国で公開された日本アニメーション映画史上最大オープニング記録

チリ

【1月10日公開/247スクリーン/USD 1,744,101(1/10-1/13)】
公開初週末ランキングNo.1
同国で公開された日本アニメーション映画史上最大オープニング記録

アルゼンチン

【1月10日公開/210スクリーン/US$1,566,886(1/10-1/13)】
*公開初週末ランキングNo.1

中央アメリカ

【1月10日公開/304スクリーン/BOR US$1.53M(1/10-1/13)】
*公開初週末ランキングNo.1

コロンビア

【1月10日公開/366スクリーン/BOR US$1,515,938(1/10-1/13)】
*公開初週末ランキングNo.1

プエルトリコ

【1月10日公開/53スクリーン/BOR US$388K(1/10-1/13)】
公開初週末ランキングNo.1 前作対比 577%

ドミニカ共和国

【1月10日公開/31スクリーン/US$118K(1/10-1/13)】
*公開初週末ランキングNo.1

ブラジル

【1月3日公開/407スクリーン/US$1,664,182(1/3-1/6)】
公開初週末ランキング:4位
『ドラゴンボール Z 復活の「F」』対比 291%
*歴代日本アニメ映画史上最高オープニング記録

タイ

【12月27日公開/261スクリーン/US$425,670(12/27-12/30】
公開初週末ランキング:4 位
『ドラゴンボール Z 復活の「F」』対比 1,479%

マレーシア/ブルネイ

【12月27日公開/105スクリーン/US$ 232K(12/27-12/30)】
公開初週末ランキング:6位
『ドラゴンボール Z 復活の「F」』対比 209%
*歴代日本アニメ映画史上最高オープニング記録

シンガポール

【12月27日公開/18スクリーン/US$44K(12/27-12/30)】
*公開初週末ランキング:8位

作品情報

映画『ドラゴンボール超(スーパー) ブロリー』

世界超ヒット上映中!
上映方式:通常版、IMAX(R)、MX4D(TM)、4DX(R)

STORY

これは、新たな〝サイヤ人〟の物語。
「力の大会」後の平和な地球。宇宙にはまだまだ見た事のない強者がいると分かった悟空は、更なる高みを目指して修業に明け暮れていた。そんなある日、悟空とベジータの前に現れたのは、見たことがないサイヤ人“ブロリー”。惑星ベジータ消滅とともにほぼ全滅したはずの“サイヤ人”がなぜ地球に?再び地獄から舞い戻ったフリーザも巻き込み、全く違う運命をたどってきた3人のサイヤ人の出会いは、壮絶な闘いへ――。

スタッフ

原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明
監督:長峯達也
作画監督:新谷直大
音楽:住友紀人
美術監督:小倉一男
色彩設計:永井留美子
特殊効果:太田 直
CGディレクター:牧野 快
製作担当:稲垣哲雄
製作:「2018 ドラゴンボール超」製作委員会
配給:東映
配給協力:20世紀フォックス映画

主題歌:「 Blizzard 」三浦大知(SONIC GROOVE)

声の出演

野沢雅子 堀川りょう 中尾隆聖 島田敏
久川綾 古川登志夫 草尾毅 山寺宏一 森田成一
宝亀克寿 水樹奈々 杉田智和

「ドラゴンボール超 ブロリー」公式サイト
「ドラゴンボール超」TV・映画公式ツイッター(@DB_super2015)

(C)バードスタジオ/集英社 (C)「2018 ドラゴンボール超」製作委員会
おすすめタグ
あわせて読みたい

ドラゴンボールの関連画像集

アニメイト通販

アニメイトオンラインショップ|女性声優
アニメイトオンラインショップ|男性声優
アニメイトオンラインショップ|アイドル作品
アニメイトオンラインショップ|2.5次元
アニメイトオンラインショップ|歌い手
アニメイトオンラインショップ|キャラクターケーキ/スイーツ
アニメイトオンラインショップ|フィギュア
アニメイトオンラインショップ|キャラクターお酒

おすすめ特集

今期アニメ曜日別一覧
2019年 夏アニメ一覧 7月放送開始
2019年春アニメ一覧 4月放送開始
2019年秋アニメ一覧 10月放送開始
2019年冬アニメ一覧 1月放送開始
2019春アニメ(今期)おすすめランキングまとめ!
2019夏アニメ 声優一覧
平成アニメランキング
声優さんお誕生日記念
みんなの考える代表作を紹介!
声優別まとめ一覧
声優アワード