
『呪術廻戦≡(モジュロ)』キャラクター一覧! 新世代の呪術師・シムリア星人・前作『呪術廻戦』のキャラクターまで総まとめ
『呪術廻戦』のキャラクター
虎杖悠仁(いたどり ゆうじ)
本編『呪術廻戦』の主人公。現在は80歳を超えていますが、不老の身体となっており見た目は若々しいまま。
「老兵は死なずただ消え去るのみ」という思いから、行方をくらましていました。かつての熱血さは影を潜め、どこか枯れたような静けさを纏っていますが、若者たちの未来を守るためなら汚れ仕事も引き受ける、根底にある優しさと責任感は変わっていません。
その実力は衰えるどころか進化しており、「赤血操術」や宿儺の「解(カイ)」を自在に操り、黒閃すらも狙って出せる領域に到達。かつては苦戦した真人さえも瞬殺するほどの腕前に。
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— 呪術廻戦【公式】 (@jujutsu_PR) December 26, 2025
『#呪術廻戦≡』??
コミックス1巻は1月5日(月)発売‼️
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【2086年の地球・呪術界】
68年前は呪いの脅威が色濃く、相応して呪術師の実力も高かった。目立つ脅威のない今、呪術師の実力は心許ない。#JujutsuKaisen #呪術モジュロ pic.twitter.com/6Ev5o3tyyE
釘崎野薔薇(くぎさき のばら)
本編『呪術廻戦』の登場人物。行方不明となっていた虎杖の安否を知る人物として登場。虎杖が不老となったことを明かし、釘崎なりに虎杖を気遣っている様子を見せました。
憂憂(ういうい)
姉の冥冥そっくりの姿の老人になり登場。シン陰流の当主となっています。ダブラに接触し彼を歓迎しつつ「ダブラと対等に戦える強者」の存在を示唆していました。
八握剣異戒神将魔虚羅(やつかのつるぎいかいしんしょうまこら)
『呪術廻戦』でも登場した「十種影法術」の切り札。憂花とダブラの決闘にて召喚されました。
宿儺や五条を苦しめたその強さは健在。異星から来たダブラの術式にも適応し、殴殺などの力押しの方が適応しやすいこと、さらには存在そのものに適応することも可能だと判明しました。
【最新話】
— 呪術廻戦【公式】 (@jujutsu_PR) February 11, 2026
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『#呪術廻戦≡』第21話「待ち人来る」#週刊少年ジャンプ 11号に掲載‼️
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リカ
かつての「特級過呪怨霊・祈本里香」の成仏後に残された外付けの術式兼式神。
乙骨憂太の死後も指輪に宿り続け、真希に似た真剣を見て「最悪」と呟くなど、数十年経った今もその愛は健在。指輪を受け継いだ真剣がピンチになると登場し真剣と共闘。戦いの後には「頑張れ」と言い残して消えていきました。
乙骨憂太&禪院真希
真剣、憂花の祖父母にあたり、現在は故人。彼らの血と能力が孫世代に色濃く受け継がれており、物語の根幹に影響を与え続けています。
[文/平田特異点]











































