
ドラマ『キスは捜査のあとで』の魅力&みんなの好きなシーンを発表! ファンの皆さまの愛が詰まったコメントをまとめてお届けします
【『キスは捜査のあとで』みんなの好きなシーン】
今回のアンケートでは、『キスあと』の好きなシーンについてもお聞きしました。全話通して名シーンばかりですが、ここでは特に票が多く集まったシーンをピックアップして第1話から順にご紹介します!
【第1話】壁ドンからのポスターぐしゃぐしゃ
第1話でとりわけ鮮烈なシーン。塩野の激しい壁ドンからのポスターぐしゃぐしゃで沼に落ちた人も多いようです。こちらのポスターの文言にも注目が集まりました。最終話まで観て改めて第1話に戻ると、ずっと多古井に想いを寄せていた塩野の不器用な振る舞いがさらに愛おしくなりますね。感情をむき出しにした塩野の睨み、戸惑う多古井の表情。塩野はなぜ自分に突っかかってくるのか、多古井が対話を求めて塩野を取調室へと連れ込む一連のシーンも併せて、視聴者の心に強く残るシーンとなりました。
18:00辺りの、塩野の壁ドンからのポスターぐちゃぐちゃが好きです。勢いがすごすぎて笑えてきますね。最終回まで観たあと1話から見返していた時に気づいたのですが、『昔からずっと追いかけていました』というポスターの文字は、高校生のときに一目惚れして多古井さんを追いかけ続けた塩野のことだ!と痺れました。第1話で伏線が張られていたとは...。(20代)
『壁ドンからのポスターくしゃくしゃ、そして突然のキス』とまさにノンストップで最高の展開でした!塩野くんの一連の拗らせ態度も最終話を見てからだと、不器用すぎて可愛い男になるところが面白いです。多古井さんと子どもが遊んでるシーンも人たらしの説得力が凄くて好きです。(30代・女性)
壁ドンのシーンです!あそこを観てキスあと沼に落ちました。塩野がものすごい勢いで壁ドンを行い、ハルカさんに対しての嫉妬心を顔に出しまくりながらポスターをくしゃくしゃするあの表情にやられました。あのお顔を是非近くで観たいので来世はポスターになることに決めました。(20代・女性)
壁ドンからのポスターくしゃくしゃシーン。壁ドンが壁ドンっていうよりも、壁ドンッッッ!!!くらいめり込み塩野だったので、その勢いに笑ってしまいました。取り調べ室でのキスシーンは原作再現度が高く、原作へのリスペクトをめちゃくちゃ感じて嬉しくなりました!(40代・女性)
塩野の壁ドンと「気持ち良くなっちゃってんじゃないですか?」発言に怒りを覚えた多古井が塩野との対話を試みるシーン。塩野の肩を掴んだ多古井の「来いっ!」で主題歌のなつめきが流れた瞬間が、多古井と塩野の物語が動き出したことを象徴する大好きなシーンです。(30代・女性)
ポスター壁ドンからの""気持ちよくなっちゃってるんじゃないですか?""あたりの塩野のセリフの読み回しが解釈一致すぎた、なんなんだよこいつ!?!?と多古井と同様に視聴者にも思わせる何考えてるか分からないThe塩野!!を見せつけられたから(最高)。(10代・女性)
好きなシーンは全話めちゃくちゃあるので悩みますが、1番は塩野の壁ドンからの睨みつけるシーン!このだいぶヤバい塩野の睨みつけに『このドラマ面白いかもっ!』とワクワクしたので1番好きなシーンです!多古井さんのビックリ&引いてる顔も好き!(40代・女性)
連絡先を交換しようとしていた多古井とハルカの間に勢いよく壁ドンで割り込む塩野が好きです。怯える多古井の表情が面白すぎるのとポスターをくしゃくしゃにしながらハルカに威嚇する塩野の圧がすごくて何度観ても笑います。(20代・女性)
ポスターに勢いよく壁ドンするところ。 壁ドンしているポスターに「昔からずっと追いかけていました」と書いてあり、塩野がそのポスターに壁ドンするのは自然の摂理というか塩野を体現?しすぎているから良い(20代・女性)
壁ドンからのポスターぐじゃが衝撃でした。その前の塩野の苛ついてる感じも含めて、様子がおかしなイケメンをハラハラして見ていました。(この時点では原作未読だったため)(40代・女性)
ポスター破ってぐちゃぐちゃにするシーンがあまりにもねちっこくて、、、あの瞬間にキスあとが!実写化されてる!!!これは!!!神作だ!!!!と思いました。(30代・女性)
【第1話】2人の関係が動き出す取調室のキス
多古井と塩野の関係が動き出す大事なシーン。第1話で特に多くの支持を集めたのがこちらの“取調室のキス”です。原作コミック1巻の表紙にもなっているシーンを忠実に再現。腹を割って話そうと言われた塩野は、なんと多古井の頭をガッシリ掴んで突然のキス。薄目を開けている塩野があまりにも塩野で、多古井は溢れそうなほどに目を大きく見開いていました。こちらの取調室のキスと最終話ラストのキスが、美しい対比となっているのも注目ポイント。
好きなシーン:取調室での突然のキス 理由:塩野の気持ちが痛いほどよく伝わったので。 物語が動き出す大事なシーン。 多古井に長年片想いしている塩野が 自分の想いを渾身の「キス」で伝える。 しかし不器用ゆえ、そのキスは多古井の頭を掴み一方的にするものだった。 このシーン、原作でも大好きなのですが、 ドラマではキスまでの塩野の表情にグッときました。 「こんなに好きなのに」「想いが伝わらなくて悲しい、悔しい」という気持ちが感じ取れて切なさが押し寄せてきます。 その切なさからのキスだったので 思わず息をのんで画面に見入ってしまったのを覚えています。(40代・女性)
終盤の多古井さんと塩野のキス、これに尽きます!原作1巻の表紙にもなっているカットで、原作ファンの誰もが好きな場面だと思いますが、この実写化がすごい!!塩野の手の角度、多古井さんの目のかっぴらき具合、キスの勢い。何もかもが原作そのままで、これぞキスあと 取り調べ室の窓からの光の入り具合が良すぎます…。塩野の腹の割り方が行動力ありすぎて、恋に不器用すぎるでしょ!とツッコミたくなりますが、そこはラブコメ。BGMのなつめきがいい仕事してますねぇ。あと、このドラマ全編通して照明の使い方が上手過ぎると思います!!(30代・女性)
第1話の最後のキスシーンです。 第1話のキスシーンは、後ろの窓から差し込む光や、塩野の手の動きも相まって、とても印象に残っています。「え、ここから続きはどうなるの!?」と思わせるような雰囲気の中で、多古井の目をかっぴらいた驚きの表情で終わるのも最高でした。 取調室でのキスシーン、初めて見ると塩野の行動が突然過ぎて引くけど、最終話まで見てから見直すと、長年の恋をずっと黙っててこの時なんだよな……という気持ちになる。「腹、割って」から、好意を伝えると決めたキラキラな目の表情もすごく良い。受ける多古井は動揺するが、明らかな嫌悪や拒否じゃない絶妙な空気感出してる渡部秀がすごい。(40代・女性)
取調室での突然のキスシーン。すべてはここから始まった!というキスあとを語るうえで外せないシーンだから。構図も何もかもが原作の当該シーン及び1巻表紙の完璧再現だったのを見て、これはすごいドラマに出会ってしまったぞ!と思わせてくれた記念すべきシーンだと思っています。(40代・女性)
取り調べ室での突然すぎるキスシーン。なつめきのBGMと光の演出が天才すぎる…!そしてお二人の芝居がもうすごくて…!!続きが気になりすぎてすぐに2話を視聴しました!サムネから飛んできてしまうほどインパクトのあるキスシーン。キスあとに出会えたきっかけです!!(10代・女性)
取調室のシーンで、多古井への激重愛をこじらせずっとイライラしてる塩野の「腹、割って。」と意を決した瞬間の表情、一時もブレることのない”好きな人を見る目”に完全にやられました。このドラマの成功を確信しました。名場面です。(30代・女性)
やはり全ての始まり、取調室のキスシーンですね。単行本の表紙を表現してくださってると思うんですが、原作ファンとしては、「キスあとが始まるんだ‥!」とテンションが上がりました。(30代・女性)
取り調べ室でのキスシーン。齋藤さんの目の演技が凄く好きで、一見冷たい様に見えるけど、拗らせすぎてる故の目の演技は最終話を観てから見返すとより凄い!って思ってしまいます。(30代・女性)
腹割ろう=キスをしようと覚悟を決めた塩野が立ち上がった瞬間からキスをするまで一切瞬きせず多古井さんだけをガン見してる目力から""ガチ""さをヒシヒシと感じて痺れるから。(20代・女性)
取調室のシーンを見て確信しました。これは神ドラマだと!塩野「何でだと思います?」ブチ切れ多古井「なんでだとおもいますぅぅ?」からのロングキスで神ドラマ確定です。(40代・女性)
キスっ!まだ捜査してないのに...(と余計なことを考えられるくらいリピートしました)。塩野が多古井さんを穴があきそうなくらい見すぎてて大変かわいいです。(30代・女性)
取り調べ室で好きと伝えて振られるよりも自分の気持ちに気づいてほしくてキスをした塩野が愛おしすぎるから。(10代・女性)
【第2話】塩野の独占欲「俺のだから」
ストーカーのハルカから多古井を守る塩野。「わかんねぇ女だな。あんたとはもう二度と会わないつってんだろ」「俺のだから、勘違いしてんじゃねぇよ」と、ちゃっかり多古井の腰を抱きつつ独占欲むき出しの姿が、多くの視聴者の心を鷲掴みに。そして、状況を飲み込めずにいる多古井がずっと可愛い。塩野はそのまま自分の家に多古井を押し込み、さらに威嚇してハルカを追い払いました。
恐らく嫌いな人はいないであろう、 塩野くんの 「俺のだから」 このセリフが最終話のあそこでまた再登場するなんてあの頃の私は思ってもいなかった。。。 塩野くんが自分のことを好いているという事実をようやく理解した多古井さんの表情の移り変わりも見所です!!!(10代・女性)
ストーカーハルカ撃退時の塩野。普段クールでブレないイメージなのに容赦なく口悪い言葉でハルカにダメージを与えちゃうところ。痛快でした。密かにハルカの身辺調査をしていたシゴデギ塩野と多古井のこととなると必死ギャップ萌えがこの辺りで始まってしまいました。(60代以上・女性)
ハルカから想いを寄せられてストーカーされてて、それに気づいてて、家まで押しかけられたときに『俺のですから』って助けたシーンがめちゃキュンキュンしたから!多古井を自分の方へ寄せるときにしれっと腰に手を回してるのもめちゃくちゃメロいです!!!(10代)
ハルカが多古井の家に襲来し塩野が撃退するシーン。塩野の強さと多古井のかわいさが溢れていて大好きです。ハルカを避けて自然と塩野の後ろに隠れようとするのがたまりません。「俺のだから」と引っ張られる姿も最高。渡部多古井、うますぎる。(40代・女性)
この話はストーカーから助けるシーンですよね。俺のだからと言って多古井さんを引っ張り先に塩野家にぶち込むシーン好きすぎてずっと見返してます。かめきち、、、そこ譲ってくれ()season2もかめきちまってるよ((((()))))(20代・女性)
ストーカー・ハルカに自宅押しかけられて困ってる多古井さんをただフォローするだけじゃなくて、「俺のだから」と言い放って自分の部屋に放り入れるところが、まだ「俺の」じゃないのに、心の底から「俺の」と思ってそうな感じがあるから!(30代・女性)
多古井を引き寄せ「俺のだから勘違いしてんじゃねーよ」とハルカにたんかを切り、多古井を自分の部屋へほりこむシーン、守りたいとか好きとか全部混ざった絶対渡さないって塩野の顔が最高でした(40代・女性)
少数派かもしれませんが、塩野の「わかんねぇ女だな」が異様に好きです。それまで敬語で対応していたのに、ここで本性出して来てゾクゾクしました!顔映ってるバージョン欲しい!(40代・女性)
ハルカに対して「俺のだから。勘違いしてんじゃねえよ」と威嚇して、多古井さんを自分の部屋に隠す塩野。次来たら俺が相手だ、と言うかのような騎士っぷりにやられました。(30代・女性)
「俺のだから」と「勘違いしてんじゃねぇよ」の声色の違いが怖い。独占欲と嫉妬と怒りといろんな感情が溢れててすごい好きだから。(20代・女性)
独占欲つよつよ塩野が見れるから🎶 多古井さんに好意を持って近づいてくる女性を警戒するだけでなく、本部に行ってまで調べる行動力、ありえなすぎて好きです 怪しい→多古井さんに警告するではなくて怪しい→本部行って調べあげて2度と近寄らせないという完璧な対処 「わかんねぇ女だな。あんたとは二度と会わないつってんだろ。俺のだから、勘違いしてんじゃねぇよ。」 これは今後世界に轟かせるべき言葉だと思いますね 塩野は見るからにクールで、エリートで、どうでもいいですみたいな顔をしておきながら多古井さんのことになると感情的になりやすくて実は口も悪いという素晴らしいギャップ 何より自分の方に寄せて腰にまで手を当てる、完全に「俺の」という意思ほんと〜〜に好きです。自分の家に押し込んでからの釘刺し、完膚なきまでに潰しあげる塩野怖すぎるし目が鋭すぎるし多古井さんへの声色と全然違って発狂 敵に回したらダメなタイプの人間。 「なんで気づいたんだよ」の回答が「ずっと見てたんで。多古井さんのこと。」なのもえぐすぎる😭😭 多古井さんのことなんでも知ってますってか❓ ここで多古井さんが塩野って俺のこと好きなの⁉️とようやく気づくシーンで大好物です すぐ笑いに変換して逃げようとする多古井さんを天下の足ドンで絶対逃がさない塩野、まずはありがとう。ここで多古井さんがびっくりして口空いちゃってるのめちゃめちゃに可愛くて好きです😻 そして何より!何より美味しいのは多古井さんが「嫌じゃねぇよ」って言っちゃって塩野が驚いた顔をするところです❣️❣️❣️ 恐らくその瞬間、塩野の世界はより彩られたでしょうね.... 自分の好意は多古井さんにとったら迷惑で嫌なものと思っていたのに嫌じゃないと言ってくれて放心状態だったのにすぐ「好きです」って伝えるの塩野すぎる😭 しかもその直後にまた「好きですよ」⁉️ 自分の好意は迷惑じゃないとわかってからすぐ溢れ出してるのこっちの心臓も多古井さんの心臓も持たない 絶好のチャンスだし押してダメなら引くではなく押して押して押しまくるのが塩野でありがたい(10代・女性)
【第2話】伝説の足ドン&塩野の告白
齋藤さんの足の長さを活かした伝説の足ドンシーン。第2話の中で特に多くのコメントが寄せられました。そして、多古井の「嫌じゃねぇよ」を聞いた塩野の瞳には光が宿り、真っ直ぐに「好きです」と告白。塩野がようやく言えたこの言葉、もう一度重ねた「好きですよ」の想いにも寄り添いたくなるシーンです。塩野の告白を受けた多古井の反応やバレバレの嘘も可愛かったですね。
怒りやもどかしさからくる足ドンも見ものですが、自分を見てくれるなんて絶対にあり得ないと思っていた人からの「嫌な訳じゃねぇ」が、塩野にとっては奇跡みたいなことで。 本来なら「本当ですか?」とか、確かめたいこと整理したいことたくさんあるはずなのに、その全部を飛び越えて出てくる「多古井さん、好きです。」がたまらなく好きです。 「多古井さんに好きになってもらえるかも」とかそんな打算的なことではなく、ずっと言いたくて内に秘めていた気持ちが、相手に渡してもいいものになった瞬間、もう止められなかったんだろうなと思います。(30代・女性)
伝説の足ドン!!「趣味じゃねーよ」「誤魔化して逃げるくらいなら嫌だってはっきり言えばいいだろ」普段敬語なのに急にタメ口になる塩野秀、急に攻め感があって良かったです。多古井推しなのでその後の「いっけね!俺母ちゃんに電話しねーと!」の多古井が狂おしいほどに可愛くて堪らなかったのと、逃げ帰ろうとした割に塩野に呼び止められたらちゃんとん?と返事して顔を向けるところがなんかこう、多古井さんが皆に愛されるモテ男な理由が詰まってるなぁ!と感じてますます好きになったからです。(30代・女性)
塩野さんが足ドンしながら、「嫌なら嫌って言えばいいだろ!(どうせ受け入れられないのは分かっているんだよ)」と自暴自棄の告白をしているのに対し、多古井さんが思わず「嫌じゃない」とこぼしてしまったあとの、塩野さんの瞳に光が灯る瞬間が好きです。そして自分の本音にびっくりしている多古井さんが「多古井さん」って呼ばれたあとの「ぁえっ」て返事も。(40代)
伝説の足ドン!!足ドンからの告白の流れが好き。ド派手な足ドンもいいけど塩野の表情の変化が良くて齋藤さんの演技凄いな…って思ったシーンです。特に多古井さんが母親に電話するってしょうもないウソをついた後の塩野の表情。あの『仕方のない人だな』とでも言いたげな、呆れたような、それでいて愛しさも隠しきれない塩野の顔、最高です。(40代・女性)
塩野の気持ちに気付き始め逃げようとする多古井を、足ドンで必死に止めようとする塩野。「嫌ならはっきり言えばいいだろ」と思わずタメ口になってしまう。怯えながらも「嫌じゃねぇ」という多古井の言葉を耳にして、目を見開きライフゲージがピピピピ…と急上昇するのが伝わってくる。夕日となつめきタイムが醍醐味(50代・女性)
足ドンという新しいジャンルが出来た決定的な瞬間です!思わず多古井さんが「別に嫌じゃない」って言っちゃった時の塩野くんの「イケる!」と思った目の表情が素晴らしい。齋藤くんの目の表情、目の演技力が2話からどんどん出てきて素晴らしかった。脱走かめきち見て多古井さんが叫ぶのも面白いし、可愛かった。(30代・女性)
足ドン 多古井さんに別に嫌じゃねえよ、て言われたときの塩野の表情、そりゃ〜びっくりするよね、という。 嬉しそうな塩野の表情。あ〜あ言っちゃったな……な感じで壁に背中預けるしぐさもめちゃめちゃ雄弁で、言ってしまった、と嫌じゃないって言われた嬉しさがない混ぜになった塩野の感情が伝わってくる。(30代・女性)
足ドンからの告白シーン…塩野の気持ちに気付きながらもはぐらかして帰ろうとする多古井さんを引き止める足の長さに釘付け!趣味なわけねぇだろとタメ口になるのも、嫌じゃないと言われて驚きながらも告白する(2回も!)塩野の切実さも、多古井さんが帰った後の嬉しそうな表情もすべてが刺さりまくりました!(30代・女性)
伝説の足ドンの後 塩野の告白シーン 足ドン後2度目の「好きですよ」の時に見せる塩野の表情が、まるで憑き物が取れたかのような穏やかな顔になっており、長年の片思い期間にずっと募らせていた想いを(想いが実るかどうかは関係なく)ようやく解放できたという安堵の気持ちが痛いほど感じられるから。(30代・女性)
2話ラストで塩野が多古井さんに告白するシーン。初めて観た時はドキドキ!ですが全10話を観てからこの告白シーンを見返すと、塩野の長年の片想いの重さと「ついに言ってしまった」という表情にじーんと涙が出てしまいました。同じシーンなのに全然観え方が変わるのもこのドラマの魅力です。(50代・女性)
足ドン。塩野かっこいい。多古井さんはハルカさんに迫られた時は困った様子だったけど、塩野にはとっさに「イヤじゃねえよ」と言ってるのが良い。自分には塩対応だけど仕事してる普段の姿を見てて好人物だなとは思ってたんだろうな。(50代・女性)
足ドン!原作では足を上げるだけな足ドンで塩野の後ろからの画角なところ、ドラマでは足の位置高め、前かがみになってかっこよいポージング+画角は多古井の正面で少し下からの画角になっていて迫力があるのが最高すぎます!(20代・女性)











































