映画
『スパイダーマン:BND』Mrs. GREEN APPLE「Brand New」配信開始

『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』Mrs. GREEN APPLEによる日本版主題歌「Brand New」配信スタート! トム・ホランドさん&ゼンデイヤさん&ジェイコブ・バタロンさんとのスペシャル対談映像が到着

ソニー・ピクチャーズ配給、トム・ホランド演じるピーター・パーカー=スパイダーマンの新たなる物語を描く『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が、7月31日(金)に日米同時公開されます。

このたび、Mrs. GREEN APPLEによる日本版主題歌「Brand New」(ブランド・ニュー)のフル楽曲が7月13日(月)に配信開始!

さらに、メインキャストであるトム・ホランドさん&ゼンデイヤさん&ジェイコブ・バタロンさん×Mrs. GREEN APPLEのスペシャル対談映像が到着しました。

関連記事
スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ
恋人、友人、愛する人たちを守るためすべての人々の記憶から“自分”の存在を消した孤独な世界でピーター・パーカー=スパイダーマンの<新たなる物語>が始まる。『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』の出来事から4年、大人になったピーター・パーカーは、愛する人たちを守るために彼らの記憶から自らの存在を消し、孤独に生活していた。ニューヨークでスパイダーマンとして、街の人々を守り、犯罪と戦う日々に全力を尽くしている。人々のスパイダーマンへの期待が高まるなか、そのプレッシャーが自分の存在そのものを脅かし、命に関わる驚くべき身体的変異を引き起こす。同時に、街では不可解な犯罪が頻発する事態が発生。“親愛なる隣人”に、かつて直面したことのない大きな脅威が迫っていた──。作品名スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ放送形態実写映画シリーズスパイダーマンスケジュール2026年7月31日(金)キャストスパイダーマン/ピーター・パーカー:トム・ホランド(榎木淳弥)ミシェル・“MJ”・ジョーンズ:ゼンデイヤ(真壁かずみ)ジーン・グレイ:セイディー・シンクネッド・リーズ:ジェイコブ・バタロン(吉田ウーロン太)フランク・キャッスル/パニッシャー:ジョン・...

<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>

Mrs. GREEN APPLEによる日本版主題歌「Brand New」が7月13日(月)に配信開始

マーベル・スタジオ社長で本作の製作総指揮を務めるケヴィン・ファイギや「スパイダーマン」シリーズプロデューサーのエイミー・パスカル、さらに全マーベル作品の音楽監修を務めるミュージック・スーパーバイザーのデイヴ・ジョーダン、監督のデスティン・ダニエル・クレットンらと会話を重ねて制作された「Brand New」。先日、ミセス公式SNSより投稿された「Brand New」リリースを知らせるドローンを使用した大規模なティザー映像がファンたちの期待を最高潮に高めていた中、ついにフルバージョンが配信となった。

孤立無援な世界でも“親愛なる隣人”=スパイダーマンとして愛する人たちを守り、戦いぬく覚悟を胸にしたピーター・パーカーの心情を代弁する一曲に仕上がっている本楽曲とともに、この“親愛なる隣人”の新たなる物語をご期待いただきたい!

 

メインキャスト×Mrs. GREEN APPLEのスペシャル対談映像が到着

このリリースを記念して、本作のメインキャストであるトム・ホランド(スパイダーマン/ピーター・パーカー役)、ゼンデイヤ(MJ役)、ジェイコブ・バタロン(ネッド役)×ミセスという同世代クリエイターたちのスペシャル対談映像が解禁!作品や楽曲への想いを語り合う、ここでしか見ることのできない貴重な交流が行われた。

大森、若井、藤澤による英語での自己紹介から対談はスタート!大森と若井はトム、ゼンデイヤ、ジェイコブと同じ1996年生まれであることを伝えつつ、トークテーマは日本版主題歌「Brand New」に。「楽曲は聴いてくれましたか?」と藤澤が問いかけると、「もちろん!」「すごく気に入りました」と興奮気味に賞賛を贈った。

続けて「Brand New」を聴いて思い浮かぶシーンを聞かれたトムが思わずネタバレしそうになるも、すかさずゼンデイヤとジェイコブがそれを阻止。もはや恒例(?)となったトムのネタバレ寸前ムーブに、一同が笑いに包まれるシーンも。

また、大森が日本版主題歌「Brand New」の歌詞を書くにあたり、スパイダーマンが糸を出す際のポーズは向きを変えると「I LOVE YOU」を伝える世界共通のハンドサインであることに着想を得たことを告白すると、キャスト陣は驚いた様子で「その思い付きが素晴らしいと思う!」「カッコイイね」と大興奮。特にトムは「知らなかったよ」と終始感心した表情を浮かべ、自らのハンドサインを眺めながら新しい発見に驚いていた。

その他、新章開幕となる本作についてはもちろん、互いに3人組であることから「良いチーム作りの秘訣」や「役作りについて」まで、世界で活躍する同世代のクリエイター同士ならではの質問に、お互いリラックスした空気感の中、共感し合える時間となった。

最後に7月末にLAで開催されるワールドプレミアへのミセスの参加が決定したことを伝えると、トムも「会えるのを楽しみにしているよ!」と再会を約束。互いに「I LOVE YOU」のハンドサインを送り合った。

 

『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』作品情報

スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ

あらすじ

恋人、友人、愛する人たちを守るためすべての人々の記憶から“自分”の存在を消した孤独な世界でピーター・パーカー=スパイダーマンの<新たなる物語>が始まる。『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』の出来事から4年、大人になったピーター・パーカーは、愛する人たちを守るために彼らの記憶から自らの存在を消し、孤独に生活していた。ニューヨークでスパイダーマンとして、街の人々を守り、犯罪と戦う日々に全力を尽くしている。人々のスパイダーマンへの期待が高まるなか、そのプレッシャーが自分の存在そのものを脅かし、命に関わる驚くべき身体的変異を引き起こす。同時に、街では不可解な犯罪が頻発する事態が発生。“親愛なる隣人”に、かつて直面したことのない大きな脅威が迫っていた──。

キャスト

スパイダーマン/ピーター・パーカー:トム・ホランド(榎木淳弥
ミシェル・“MJ”・ジョーンズ:ゼンデイヤ(真壁かずみ
ジーン・グレイ:セイディー・シンク
ネッド・リーズ:ジェイコブ・バタロン(吉田ウーロン太
フランク・キャッスル/パニッシャー:ジョン・バーンサル(坂詰貴之
ウィリアム・メッツガー:トラメル・ティルマン
マック・ガーガン/スコーピオン:マイケル・マンド
ブルース・バナー/ハルク:マーク・ラファロ(宮内敦士
中務貴幸
沢海陽子
三石琴乃
青山穣
鶴岡聡
本渡楓
大塚剛央
阿座上洋平
土屋神葉
坂泰斗

(C)2026 CPII. All Rights Reserved. (C) & ™ 2026 MARVEL
おすすめタグ
あわせて読みたい

スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイの関連画像集

おすすめ特集

今期アニメ曜日別一覧
2026年夏アニメ一覧 7月放送開始
2026年秋アニメ一覧 10月放送開始
2027年冬アニメ一覧 1月放送開始
2026年春アニメ一覧 4月放送開始
2026夏アニメ何観る
2026夏アニメ最速放送日
2026夏アニメも声優で観る!
アニメ化決定一覧
放送・放送予定ドラマ作品一覧
平成アニメランキング