
【祝・10周年】ファンが語る『ユーリ!!! on ICE』キャラの魅力!キャラ別&セリフ別コメントまとめ
■ イ・スンギル
静かな感じなのに衣装や演技がキラキラと華やかなのがギャップで好きです
──(10代・女性)
スンギルくんのクールなのにスケートに対して熱くグランプリファイナルのトップ6に入れずに悔し涙を流す所に心を打たれました🥹🤍
それに加えて可愛い所がとても🤦🏻♀️💞
──(10代・女性)
ユーリくんと二人でエレベーターの前で会話してる時の急なほっこりモードとのギャップがエグすぎて大好きです(笑)!
──(10代・女性)
いつも無表情で冷静沈着なスンギルが涙を流したシーンは深く心に刺さりました。
──(10代・女性)
公式から美形スケーターと紹介される整った顔立ち。スケート以外の多くのものを犠牲にしながら努力し続けるところ。スンギルくんの全てがかっこよくて大好きです♡
──(20代・女性)
スンとした顔であの衣装を選ぶところ。
──(20代・女性)
■ オタベック・アルティン
トータル6分位の尺しか登場していないにもかかわらず、演技も曲もユリオとの絡みも含め強烈な印象を残した。「来るのか来ないのか?」は刺さった!
──(50代・女性)
6分しか出てこないのに、容姿端麗でないのに、スケート技術もダントツではないのに、圧倒的なインパクトと、時が経つほど好きになる重厚感!!
12話でユーリがFPを終え泣き崩れる彼の表情と拍手する姿に大きな愛を感じた。
──(30代・女性)
力強くて雄々しい振付が、素晴らしいコスチュームとマッチして、ストイックに映り、素敵なご尊顔があまりにも美しいと感じさせるところ
スケートだけの人生を送ってきたユーリに正面から友達になる提案をした回が好きです!
──(30代・女性)
バレエをやらないという選択をしたところが最高にクール
──(20代・女性)
ユーリくんとの絡みが多くて、何だか二人を見ているとほっこりとします。バイク乗ってたのかっこいい…!
──(10代)
オタベックの「やり尽くせ。遊び尽くせ。見つけ出せ。お前の道をそしてその上を行け。はじまりの時は今だ。自分を生き抜け。はじまりのときは今だ。お前のための時間だ」というセリフにとんでもなく胸を打たれました。彼は私の人生に色をつけてくれたので、感謝でしかないです。1つ言えるなら、愛してる。それだけです
──(10代・女性)
俺と友達になるのか、ならないのかと二択を出すところやハーレー乗ってユリオを掻っ攫ったシーンがとてもかっこよかった
──(10代・女性)
無口無表情で作中あまり喋らないキャラですが、彼の魅力は作品終盤に詰まっています。特に好きなシーンは、第12話グランプリファイナルのユリオのフリーの演技を見ているシーンです。あの常に無表情の彼が、とてもとても優しい笑顔でユリオを見守り、拍手しているのです。すごく素敵な人なんだと思いました。また、18歳には見えない貫禄と堂々とした演技も彼の魅力です。
──(20代・女性)
■ ギオルギー・ポポーヴィッチ
情熱・・・もはや怨念!?な演技が印象的ですが、コーチの指導のもと一歩一歩成長してきた選手。ほかの選手の演技も丁寧に理解する姿、競技者の鑑です!
──(30代・女性)
元カノのアーニャに対して未練たっぷりのプログラムを中国大会で滑っていましたが、12月のグランプリファイナルの頃には別の女の子とデートしていて、この恋が実ると良いなあと思いました。また、誕生日が同い年のヴィクトルと一日違いの12/26というところも憂いがあって応援したくなります。フリーの楽曲も印象的です。地下駐車場で感情を爆発させた後、リンクサイドにヴィクトルとともに現れる勇利の心情を表してようです。
──(50代・女性)
個性的な衣装、情熱的な滑り、そして端正な容貌。こちらの世界にいれば大人気間違いなしだったスケーター。ああ彼が出演するアイスショーが見たい!
メタ的には、一人のスター選手が脚光を浴びる影にいる何百のスケート選手の象徴なんでしょうが、それをただのモブではなくこんな魅力的なスケーターに作ってくれた公式に喝采を送りたいです。
──(50代・女性)
まず鋭角なリーゼント(ポンパドール)が好き
失恋の悲しみをエネルギーに変えられる強さが好き
許さぬ・呪いを掛けるなどと物騒なことを言いながらそれがSPでカラボスを演じるだけなのが好き
FSで呪いを掛けてごめんよと謝ってしまうのにも人の良さや真面目さを感じる
本人の中では失恋ではなくまだ別れ切ってはいないって認識っぽくはあるし、別れ切った認識でああいう演技してたなら怖いしで少々ストーカー気質で自分の世界に没入しすぎるタイプだなと思うけどアーティストならそれも魅力
tales of sleeping princeはストレートに美しい歌と衣装と演技で素敵だし
カラボスの独創性のある衣装とメイクと涙を流すほどの鬼気迫る演技は記憶に残りすぎるものだった
ステップシークエンスで顕著だけどカラボス=魔女でバレエならバレリーナがやる役だからか随所に柔らかで女性的な振り付けがある完成度の高さと感情溢れまくってもそれを崩さないのに流石は世界レベルの選手だと感じた
──(20代・男性)
■ クリストフ・ジャコメッティ
演技全てが色気ダダ漏れで、見ているこっちは一秒たりとも目が離せませんでした!
──(10代)
性格もスケーティングも、クールかと思えばとても情熱的なところがとても好きです。
──(50代・女性)
■ 季光虹(ジ・グァンホン)
中国大会で見せる、ピチットくんに対するライバル心や、「こんなところで野垂れ死ぬ男になんか絶対ならない!」という普段の可愛さとは違うギャップが大好きなポイントです。
──(10代・女性)
中国大会SPで惚れました。曲もグァンホンくんもだいすき。言葉で上手く言い表せないけど、17歳のグァンホンくんにしかない魅力があってほんとにだいすき😭😭😭😭😭😭😭😭😭
──(10代・女性)
可愛らしい容赦で、ビビッときました。演技中はイケメンでしたね。屋台のご飯もぐもぐしてたの可愛かったです。
──(10代)
■ ジャン・ジャック・ルロワ
「こんな危険なこと誰もやらないだろ。それを成し遂げるのは、そう!俺がキングだからだ!J.J.は立ち止まらない。というか立ち止まることができないんだ!」
第8話4回転ルッツを成功させたJJのこの言葉。
そして「Theme of King JJ」からJJ自分を信じることの強さを教わった。それまで何をすればいいのか大学に行くのかも迷っていた時、とにかく己を信じて受験してみようと未来を決めたこの一曲。今でも何度も聴き前を向く。JJの強さ、愛を受け取って生きて行く!!
梅林太郎さんの音楽もユーリ!!!の世界を創造してくれた全ての人にありがとう。
──(20代・女性)
ジャンのオリジナル曲でスケートする場面で、挫けそうになっても持ち越してこれが俺だ!っとみんなを泣かしたところ
──(10代・女性)
思うように飛べなくても最後まで頑張るところがかっこよかった。ファイナルを終えて四大陸戦がとても気になった。
セリフはJJスタイル!!がとてもすき
──(10代・男性)
JJって指で作ってポーズ取るでしょ?彼女と女の子を引き連れて笑っているポジティブなところ。緊張で上手く滑ることが出来なかったけれど、彼には未来がある。
──(60代・女性)
11話のJJが大好きです(泣)
始めてみたときはなんだこの人と思ったけどJJスタイルにすっかり染まってしまいました
──(10代・女性)
The・ナルシストって感じて好きです。ユーリくんに、「レディーファースト」といっていたのが面白くて何回も見てます!
──(10代)
まだKINGではないのにKINGofJJを滑る姿に彼の覚悟を感じてしまった。
ダイナミックな演技や自信満々なキャラを演じて自分を奮い立たせているところとか本当愛しいすぎて多分実在したらJJガールになる自信があります。
婚約者がいるて、イザベラもまたJJガールを認めてる点も大きいです。
──(50代・女性)
「It's JJ Style!」
グランプリファイナルで初めての挫折を味わった直後にも、このセリフを言えたところがやはり彼の魅力であり、会場からJJコールが巻き起こる原因だと思う。調子の悪い時にも自分のスタイルを貫く19歳…このタイミングで一皮むけた感じがして感動した。これからのさらなる成長にも期待。
──(20代・女性)
■ ピチット・チュラノン
異国情緒溢れる振付けとスケート音楽、主人公の勝生勇利を明るくサポートしてきただろう背景がみえて2人の関係性にとても好感を持ちました。また、フィギュアスケートに馴染みが薄い自国(タイ)でスケートの楽しさを広めたいという強い思いと愛嬌ある行動が大好きです!
好きな台詞はもちろん『結婚おめでとー!』しかないでしょう
──(50代・女性)
存在自体が太陽。一番楽しそうにスケートする姿が眩しい。
──(30代・女性)
バンコクアニメイトにいた可愛い子
後追いでアニメ見たら、王様とスケーターやタイ人であることに誇りを持ってるカッコいい子だと思いました
──(40代・女性)
僕はずっと信じてたけどね
このセリフ大好き、太陽みたいな思考の持ち主!!!
──(40代・女性)
いちばんかわいい。Shall We Skate?毎日聞いてます。だいすき。ピチットくん、自分の夢がしっかりあって、純粋にスケートを楽しんでいる姿がみていてほんとうにわくわくする。あと泣き方がだいすき。だいすきだよ😭😭😭😭😭😭
──(10代・女性)
ピチットくんのタイへの愛が深くて、タイの人達にスケートの良さを知ってもらいたいという気持ちが溢れ出る滑りが本当に好きです!!
──(10代・女性)
「いろんな人がこの曲で滑ってきたけど、今日で僕が塗り替えてみせる。この曲は僕のものだ!」このセリフ大好きです、ピチットくんもShall We Skate?も一番好きになりました
──(10代・女性)
ピチット君はタイ人だから、きっとスケートにおいて信じてもらえないことが多くあっただろうに、明るくて、前向きで、ずっと頑張ってあの曲をタイ人としてピチット君の曲にしたところが本当に泣ける。明るい少年の面と国を背負っている面があるところがほんとに好き。
──(10代・女性)
ピチットくんのいつも夢にまっすぐな瞳が大好きです。「たとえ笑われても自分の夢を信じていたい」という覚悟の決まったまっすぐさが本当に好きです。そもそもピチットくんの母国タイはフィギュアがマイナーな国なのにあそこまでの戦績を残すスケーターってすごくないですか!?ピチットくんの夢を信じて実現するまっすぐさは美しいと思います。子供の頃抱いた叶うとも限らない夢をずっと持つって難しいし、それできちんと結果出してるのが最高にかっこいいと思ってます。
そもそも本編に本格参入した第4滑走の時点で「なんか気さくでかわいくていい奴そうだな〜」と思ってましたが、滑りを見て私の中の評価は一気に上昇!!テレビの中の観客につられて私も思わず手拍子してしまうほどチャオチャオの言う通り「人を惹きつける華やかさ」がある男です。SPの「映画『王様とスケーター』よりShall We Skate?」は実質上のキャラソンですし、FSの「映画『王様とスケーター2』よりTerra Incognita」は衣装が最高です。いつになったらPhichit on ICEは
──(10代・女性)
勇利にShall We Skate?で滑りたいと話している時、ハムスターを可愛がっていたところ。(スマホケースがハムスターな事も含めて)
──(20代・女性)
普段のぱっつん前髪が可愛くて好きです。演技中は横に流してるけど、それもイケメン!勇利くんとの絡み最高です。
──(10代)
ピチット君は物語を通してずっといかに観てる人にスケートを"楽しい" "おもしろい"と感じてもらうかを貫いてるキャラクターで根っからのエンターテイナーな所が本当に大好きです。
12話FSで最初のジャンプを失敗しても、ミスした!の気持ちより先に皆を楽しませなきゃ!!って感じたシーンを見て人に楽しさ、おもしろさを伝える為にはまず自分が楽しまなきゃ始まらない事を感じさせたピチット君に感動して号泣した思い出です。
──(20代・女性)
タイの未来を背負って、ひたすら明るく前へ進むところ。中国大会で優勝したときは、勇利が主人公だといえども感動しました!
──(10代・女性)
タイ人の僕がグランプリシリーズで4回転を決めるだなんて、つい最近まで誰も想像してなかったんだよ。僕はずっと信じてたけどね! というセリフ。明るくて可愛いとこが好き!
──(10代・女性)
自分の目標に向かってずっと頑張って行く姿勢と目指したいものの姿がスケート愛溢れててすごくいいと思った。自分の国の人が主役の映画の音楽でメダルを取ってスケートのたのしさを知ってもらいたいって思う姿が好き。その曲で楽しそうに自分の解釈をしっかり詰め込んだ演技をして楽しそうに滑ったりするのがとても刺さった。コーチや仲間達とも仲良く、ライバルとしてお互いにリスペクト持ってるし、場を明るくしてくれるムードメーカー的な存在でいい
──(20代・女性)
■ 南健次郎
第五滑走のフリーで勇利くんに応援されて感激しているところが健気で可愛いと思った
──(10代・女性)
方言が可愛い、そして勇利くんのファンをしているシーンが可愛い
──(10代・女性)
中四国九州選手権大会の時、ヴィクトルが勇利にリップ塗ってるのを見た南健次郎がウブすぎてハオ~😻🫶🏻
あと、GPFの時勇利を頑張って応援してるの可愛かった、、、🫶🏻
──(10代・女性)
南くんの好きなところはなんと言っても性格の真っ直ぐさです!勇利がオマージュ衣装を黒歴史だと言った時に憧れの人だというのにも関わらず、そんな事言わないでと真っ直ぐ伝えられる南くんをみた時になんて眩しい子なんだと思いすぐに好きになりました!演技にも自信が満ち溢れていて、Minami's Boogieには何度も見直してしまう魅力があるなと思います!
──(10代・女性)
勇利くんを愛してやまない男の子ですね。以前の衣装を真似しているところとか、やはり勇利くんを大大大尊敬していることがわかります!声かけてもらって目うるうるさせてるところ可愛くて大好きです!
──(10代)
勇利君のことが大好きでたまらないところが可愛くてほんとに大好きです!
──(20代・女性)
「勇利くんに黒歴史なんか1個もなかです!」
自分の「好き」に自信を持っていて、堂々と伝えられるところが尊敬できる。
──(20代・女性)
■ レオ・デ・ラ・イグレシア
ショートプログラムの音楽「Still Alive」がとてもいい曲です。彼の好きな曲ということでセンスを感じます。まだ若いので、きっとこの先素晴らしい選手になるだろうなと思います。
──(20代・女性)
■ ミラ・バビチェヴァ
ロシアチームの花。しっかりとした実力。ユーリたちとわちゃわちゃしているところは年相応で好き。
──(40代・女性)
なんと言っても顔が強すぎる‼️最初はお顔でしたが、サーラとミケーレの回のときに、サーラが泣いてるのを心配そうにしている顔を見て、ぐっときたのと(笑)、友達想いの優しい子なんだなと思って大好きになりました。公式設定で世界ランキング3位というのを見て、ヴィクトルやユーリと同じヤコフの元で練習しているだけあって、結構強いというのが分かってもっと好きになりました!練習してるとことかもっと見たいです♡
──(10代・女性)
■ マッカチン
大人しくておっとりしているいい子なのですが畳をカリカリ掘ったりおまんじゅうをつまみ食いしようとしたりイラズラ癖もありでっかくてチャーミングで大好きです
声がちゃんと大型犬なところも推しポイントです
──(40代・女性)
モフモフで可愛い、意外とでっかいところ、長い間ヴィクトルに寄り添ってきてくれた健気さ、可愛いところ、人見知りせず、初対面の勇利にも飛びついてじゃれていたところが可愛くて好きです
──(10代・女性)
ゆ〜とぴあかつきで勇利とヴィクトルがお見送りされる時、ヴィクトルにもちもちされるマッカチンがかわいスンギル!
──(10代・女性)
人懐っこいし、勇利くんにしっぽを踏まれても怒らない優しい犬なのに、おまんじゅうを盗み食いしてしまうやんちゃ(?)な一面もあってとてもかわいいです。
──(10代・女性)
人懐っこくてお茶目な部分があり、仕草も可愛いし、大きい体だけどすっごく甘えん坊で、癒し担当なところが好きです!
好きなエピソードは、空港でヴィクトルと待ってる時に、ユーリに気づいて走って窓にドン!ってくっついたところが可愛くて好きです!!
──(10代・女性)
ヴィクトルや勇利くんの気持ちを汲み取りながらついて行くところが可愛すぎる!12話のラストシーンのマッカチンが大好きです♡
──(10代・女性)
■ ヴィっちゃん
生前の姿は回想シーンで一瞬しかありませんがとってもかわいくて、勇利くんや勝生家とヴィっちゃんのエピソードをもっと欲しいです
マッカチンと同じくプードルだけど、スタンダードじゃなくてトイだけど、「名前もヴィクトル!」なところ。
悲しいけれど、物語の上では重要なエピソードになっているところ。
本物のヴィクトルはヴィっちゃんに直接会ったことはないけれど、結果的に勇利と近づいていく遠因になっていると思う。
■ ミナコ
ミナコ先生の注いできた“愛”が、勝生くんというアスリートを育てたと思っています。温泉on ICEの時のように、選手が何かを掴もうと藻掻いていたら当然のように手を差し伸べる、そんなミナコ先生のスタンスが大好きです。
──(40代・女性)
■ 勝生真利
五年ぶりに帰ってきた弟に開口一番「スケート続けんなら応援するけど」と言った姉の言葉に衝撃を受けました。引退を噂されていても元来負けず嫌いの弟の本質を見透かして投げかけた言葉なんだと思うと、なんて信頼関係ができているんだろうと感激しました。こんな姉、欲しかった!!
──(40代)
■ JJガールズ
投げ込まれることのなかった花を抱いて帰路についたJJガールズたち
どんな思いでその花を処分したんだろうとか、フリーのJJをちゃんと現地で見ることができただろうかとか、いろいろ考えてしまいます
少ししか出てこない人たちですが、スケートファンとしての造形がすごくリアルで身につまされます
■ アーニャ
ギオルギーの元彼女アーニャ。作中ではギオルギーに怯えていると言われてますが、その割にギオルギーの試合をわざわざ見に来たりして、実はあまり怯えてないのでは?
これ見よがしに試合中に席を立つというマナー違反をやらかしたりするあたり、彼女の方もギオルギーに未練ありありなのではとかいろいろ考えさせられるキャラです。
あとギオルギーのことが好きだったのなら同担です。仲良くしたいです。
■ クリスのキスクラにいるスケ連の人
名前もないキャラなのに、美形、イケボ、ミステリアス
なんでクリスの家に勝手に入ってきてるんですか。合鍵もってるんですか
設定がないせいで却っていろいろ想像してしまいます
元アイスダンサーという裏設定があるらしいのですがぜひ選手だったときの過去動画ください!
■ ピョーチャ
一瞬しか出てこないのですが犬派といわれるユーリonICEでしっかり猫成分もありありがたいです!家族と離れて1人で暮らすユリオがどんな気持ちでピョーチャと過ごし始めたのか、どんな出会いだったのかとても気になります
■ ゆ〜とぴあかつきの板さん
おそらく「ゆ〜とぴあかつき」で名物「勇利のカツ丼」を作っているであろう板前さん。
台詞はないけど、皆と一緒に勇利の試合を応援しているところが好き(時々居眠りしてるけど)。
好物だけど試合に勝たないと食べさせてもらえないカツ丼。そして物語のキーワードでもあるカツ丼。
板さんはどんな思いでカツ丼を作っていたんだろう、と想像してみるのも、数多のユーリ!!! on ICEの醍醐味の一つです。
■ レオ・デ・ラ・イグレシアのコーチ
試合に臨む前には「そうよ!」「その調子!」などと気分をあげてくれ、結果がだめだったときには抱きしめてなぐめてくれるすてきなコーチ
私にもこんなメンターがほしいです
■ 実在のフィギュアスケーターの皆様
実在されているのでお名前を出すのは憚られますが、解説役等で出演された方々、実際に映像と声で出演された方々、映像のモデルとなった方々。カメオ出演されている方々。
その方たちがいらっしゃったからこそ、物語の世界観にリアルとリンクするような厚みが生まれたのではと思っています。




















































