2017/3/16 19:00

エディ役・宮野真守さんの「マモとマモー」発言には並々ならぬ思いがあった!? 映画『SING/シング』インタビュー

 大ヒットを記録した『ミニオンズ』、『ペット』に続く、ユニバーサル・スタジオ×イルミネーション・エンターテインメントがタッグを組んだ最新作映画『SING/シング』(以下、SING)が、2017年3月17日(金)より全国の劇場で公開されます。日本語吹替版では多くの人気声優陣が出演していることでも話題になっていますが、楽曲まで吹替えを行ったのは日本語吹替版のみ。世界でも類を見ない貴重な体験ができる映画となっています。

 今回はそんな話題の声優陣の中でも、ひときわ個性が光っているエディ役の宮野真守さんに行ったインタビューの模様をお届け。内村さんとの共演を楽しみにしていたエピソードや、自身が影響を受けたお笑い番組の話題まで、たっぷりと語っていただきました。

エディはお金持ちで親のすねかじり。だけど……
──『SING』やエディの第一印象はどう感じましたか?

宮野真守さん(以下、宮野):オリジナル版を見たときに、「ものすごい作品を見せられたな」と感じました。なんてポップで、なんてキャッチーで、なんて心に響く作品なんだろうと思いましたね。現代だからできる表現方法なんだな、と感じるところがたくさんありましたし、イルミネーション・エンターテインメントならではの、ポップな要素がふんだんに盛り込まれているんです。笑いながら、泣きながら、声をあげながら楽しめる、そんな作品だなと。

音楽を聴くだけでもテンションが上がるし、まさに「これがエンターテインメント映画だ」と思いました。泣ける部分、ぐっとくる部分も多く詰まっていて、「人生頑張ろう」って思える作品だと感じましたね。

その中で僕はエディというバスター・ムーン(CV:内村光良さん)の親友役を演じさせていただきました。時にはバスターを支えて、時にはバスターに意見を出す。エディはそんなしっかりもののように見えるんですが、実はボンボンで、親のすねかじりで、自分は働いていないんですよ(笑)。一癖も二癖もあるキャラクターですし、役作りでは、エディの境遇や彼の心優しいところを、しっかり意識しました。

エディは、お金持ちだからこその世間知らずなところもあるし、特に夢を持っているわけでもないので、強い意見が言えないんです。でも、お金持ちだからといって決して偉そうにはせず、バスターのよき理解者として語りかける姿が、彼の誠実さやコミカルさ、ちょっとダメな部分を(笑)表してるんじゃないかと思っています。


──第一印象は比較的に好印象だったんですね。

宮野:『SING』では、エディの物語もとても劇的なんです。先ほども言いましたが、彼は親のすねかじりで、夢も持たずに生きているんですが、バスターと一緒に過ごし、いろんな苦労を見て、エディ自身が感化されていきます。そして後にバスターに対してとても大事な一言を贈るんです。バスターと一緒に進んでいこうとする、とても素敵なキャラクターだと思いました。

バスターが一番のどん底に落ちたときに、支えて、一緒に前へ進もうとしたあとのエディの動きはすごいですよ。あんなにキビキビ動けたんだ、っていうくらいで(笑)。芯を持ったエディはすごくかわいくて魅力的で頼りになるところがあるんですよ。


──お気に入りシーンや印象に残っているシーンはありますか?

宮野:やはりバスターとエディが洗車をするシーンがすごくお気に入りです。バスターが言っていた言葉を、逆にエディがバスターに言ってあげて、手を差し伸べるんですよ。「どん底に落ちたら、あとは上がるだけだろ」って。あの言葉は強く言ってもいけないし、かといって優しすぎてもいけない。親友として語りかけている大事なシーンなので、何回もテイクを重ねてこだわったシーンなんです。僕の思い入れのあるシーンですね。

エディがその言葉を言うときにジッパーを下ろすんですけど、僕もよくライブでジッパー下ろすので、そこは共通点かなと思いますね(笑)。


──(笑)。エディは、バスターのどこを一番気に入ってると思いますか?

宮野:バスターが落ち込んだ時に初めてエディは一緒に気づかされることがあるんです。それ以前のバスターは、前向きで自信があって、上手くいかないことに対しても怖がらずに向かっていく。いろんなとこをごまかすちょっとずるいところもあるんですけど(笑)、エディにとっては自分には無い、そういう頼もしいところが、すごく好きなのかなって思います。自分ができないからバスターから勇気をもらっていたこともあったんじゃないかなと。

でもそんなバスターが落ち込んだ時に勇気を与えるのがエディだったというのがいいんですよね。お互いの足りない部分を補える、こんなにも分かり合っているんだなと感じました。

宮野さんが担当するのはエディだけではない!?
──宮野さんは、エディでは歌っていないようですが、別のキャラクターで歌を披露しているそうですね。

宮野:そうなんです。エディは歌う役ではないんですが、「宮野さんにも歌ってほしいんです」とスタッフさんが言って下さったんです。僕も「どんな曲を歌うのかな」とワクワクしていました。

本当に短いワンフレーズだけ歌っているので、もしかしたら気付かないかもしれませんが、バスターが開催したオーディションのシーンで、数々の印象的なオーディション参加者が切り替わっていく中、一人、というか一匹を演じています。カタツムリの「レイ」という役をやっていて、「風立ちぬ」(クリストファー・クロス)という楽曲を歌わせていただいてます。



──歌のディレクションはどういったものでしたか?

宮野:ワンフレーズですけどとても丁寧にディレクションしてくださいました。「ここはもうちょっとこういうニュアンスで」みたいな感じで、音楽ディレクターさんにご指示をいただきまして。もっと歌いたかったなと思えるくらい充実したレコーディングでしたね。


──ぜひ、エディでも歌っている姿を見てみたかったです。エディで歌うとしたらどんな曲で歌ってみたかったですか?

宮野:エディは服装からすると…。実はヒップホップとか上手いんじゃないかなって思います(笑)。

一同:(笑)。

宮野:Yeah! みたいな(笑)。


──作中でバスターが歌を聴いて人生が変わったといったこともありましたが、宮野さんは誰かの歌を聴いて人生が変わったことはありますか?

宮野:歌は常に僕らの周りで色んな形で影響を与えているものだと思います。僕も同じように多くのアーティストの曲を単純に好きで聴いていたり、自分の人生の浮き沈みがあったときに聴いていた歌は、ずっと心に残っています。

今回で言えば、僕はMISIAさん(ミーナ役)の曲で記憶に残っていることがあって。過去にちょっと切ない経験をしていた頃に、MISIAさんの「キスして抱きしめて」を聴いていて、今でもこの曲を聴くとぐっと込み上げてくるものがあるんです。まさか今回、そんなMISIAさんと一緒に歌う日が来るなんて思いもしませんでした。僕はカタツムリでしたけど(笑)。


──ミーナもすごく重要なキャラクターですよね。

宮野:ミーナはこの物語の芯の部分を担っている役だと思います。はじめは自信がない子だけど、彼女の歌にはあれだけ魅力があって、それを思い切って歌うことにより人を動かすのはすごいですよね。


──『SING』でお気に入りの歌はありますか?

宮野:日本語吹替版は、歌も日本語に吹替えていて、とても珍しいことだと思うんです。歌詞のやり取りもアメリカと日本のスタッフが、すごく密に行なっていたみたいで。例えばブタのグンターさん(CV:トレンディエンジェル斎藤司さん)の曲の中に「ブタの~」っていう言葉が入ってきたり、ウサギの三人娘が「おしり、見てチョーやばい」と歌っていたり(笑)、「その歌詞すごく面白い!」と感動しました。日本語吹替版ならではの部分も楽しめる作品ですよね。

僕の勝手なイメージなんですけど、イルミネーションの作品って、「おしり」が好きですよね(笑)。ミニオンたちもよく「オケツ~」って歌ってましたし!(笑)だからそこで「おしり」が出てきた時、「あ! イルミネーションだ!」って謎のテンションになりましたね(笑)。

宮野さんが幼いころに影響を受けていたのは「お笑い番組」
──先日行われた日本語吹替版完成報告会見(※)で宮野さんは、今回の内村光良さんとの共演をすごく喜んでいらっしゃいました。内村さんの演技はいかがでしたか?

※日本語吹替版完成報告会見の模様はこちらから。
>>山寺宏一さん、坂本真綾さん、宮野真守さんの『シング』の思い出は?

宮野:内村さんの声は、本当にバスターにピッタリで、最初に聞いたときは「え、本当に内村さん?」と思うほどバスターとのフィット感が凄かったんです。感動しましたね。

内村さんは、お笑い界のレジェンドで、アクションもできるし、映画監督でもあり、出演もして、声優もあれだけこなすって、「本当に凄いなぁ」って思いながら内村さんのお芝居を聞かせていただきました。


──「マモ」と「マモー」つながりですしね。

宮野:そうなんですよ(笑)。僕は「やるやら(ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!)」世代なので、「マモー・ミモー」(内村さんが演じているコント)を見て育ちました。子供のときからずっと見てましたよ。僕は「マモ」なので、特に印象に残っています。それをどこかで言おうと思っていたんですが、まさか最初の挨拶で言ってしまうという……(笑)。

一同:(笑)。

宮野:もう「ここしかない!」と思って言っちゃいましたね。


──やはり、それだけ嬉しかったんだろうなと思いました。

宮野:嬉しかったですよ! 舞台裏では緊張しすぎて挨拶しかできなかったんですけどね。ステージの上で想いを伝えました。


──バスターは幼少期にステージを観て影響を受けますが、宮野さんは小さいころに見て影響を受けたものはありますか?

宮野:僕はお笑い番組ですね。以前にイルミネーションの作品で志村けんさんに会って、鶴瓶さん(笑福亭鶴瓶さん)に会って、バナナマンさんとか、今回内村さんに会って、もう夢のようでした。それこそ志村さんの番組なんて全部見ていたくらいですから。嬉しくて嬉しくて仕方なかったです。


──最後にお聞きします。吹替版『SING』の魅力は何でしょうか?

宮野:素晴らしい原作に、演者が変わることでまた違う個性が生まれました。同じ作品なのに演者が変わることでこんなにも違った側面が見えてくるなんて、吹替版ならではの良さが感じてもらえる作品だと思います。さらに歌まで日本のキャストで吹替えています。かなり攻め込んだ企画だと思うんですよ。聞くところによると、歌まで吹替えているのは日本だけだそうです。

しかも、素晴らしすぎる皆さんの歌声、お芝居が詰まっています。この吹替版で、最高のエンターテインメントを作れたのは凄くうれしいことですし、絶対に面白いと自負しているので、字幕でも吹替でも、何度でも楽しんでいただきたいです。


[ヘアメイク/Yoppy(C+) スタイリスト/横田勝広(YKP) インタビュー/石橋悠]

作品情報
■あらすじ
人生を変える、最高のステージ!

動物だけが暮らすどこか人間世界と似た世界――取り壊し寸前の劇場支配人バスター(コアラ)は、かつての栄光を取り戻すため世界最高の歌のオーディションを開催することに。主要候補は6名。極度のアガリ症のシャイなティーンエイジャーのミーナ(ゾウ)、ギャングファミリーを抜け出し歌手を夢見るジョニー(ゴリラ)、我が道を貫くパンクロックなティーンエイジャーのアッシュ(ヤマアラシ)、25匹の子ブタ達の育児に追われる主婦のロジータ(ブタ)、貪欲で高慢な自己チューのマイク(ハツカネズミ)、常にパーティー気分の陽気なグンター(ブタ)。人生を変えるチャンスを掴むため、彼らはオーディションに参加する!

■スタッフ
監督/脚本:ガース・ジェニングス
製作:クリス・メレダンドリ、ジャネット・ヒーリー
配給:東宝東和
コピーライト:(C)Universal Studios.
出演:マシュー・マコノヒー、リース・ウィザースプーン、セス・マクファーレン、スカーレット・ヨハンソン、ジョン・C・ライリー、タロン・エガートン、トリー・ケリー他
吹替え版/演出:三間雅文
日本語吹替え版音楽プロデューサー:蔦谷好位置
日本語歌詞監修:いしわたり淳治

■キャスト
内村光良
MISIA
長澤まさみ
大橋卓弥(スキマスイッチ)
斎藤司(トレンディエンジェル)
山寺宏一
坂本真綾
田中真弓
宮野真守
谷山紀章
水樹奈々
大地真央

>>公式サイト
>>公式Twitter(@SingMovieJP)



(C)Universal Studios.

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