
『ハイキュー!!』人気キャラクターランキングTOP30結果発表! 16,343票から選ばれた1位は? 日向、影山、黒尾、及川らの順位を発表【2026年版】
【第20位】澤村大地:233票
烏野高校3年のウイングスパイカー。主将として抜群の統率力でまとめあげ、精神面でもチームを支える大黒柱。スパイカーながらレシーブ力の高さに定評があり、堅実な守りで何度もチームの危機を救う影の立役者。普段は穏やかで人当たりのいい澤村ですが、部員が問題を起こすと一変して鬼と化す二面性を持っています。
ファンからのコメント
・チームの土台でお父さんなのに同級生とはちょっとやんちゃしてたりして、ギャップもいい!なにより、私も大地さんのように目立たないけど、居なくてはならないチームを支える選手になりたい(現役バレーボーラーです)(30代・女性)
・相手のチームに点を沢山入れられて、烏野がピンチの時も励ましの言葉や切り替え!だったり周りを鼓舞できる力がとってもかっこいい。日向と影山がミスをすると予測して、レシーブで拾うのもかっこいいしその後、存分にやんなさいよと言うのも素敵。ローテで西谷が居ない時にも、大地さんがレシーブでボールを上げてチャンスボールするのがとっても好き。(10代・女性)
・常にみんなの土台として戦い続ける姿が理想のリーダー像すぎる(10代・男性)
【第19位】国見英:269票
青葉城西高校1年のウイングスパイカー。1年生にしてレギュラーの座を獲得。北川第一中学の出身で、影山とは元チームメイト。あの影山も国見のバレーセンスを認めるほど。常に冷静で無駄な動きはせず効率重視。相手の動きを見てスパイクのコースや球種を選択する頭脳派プレイヤーです。
ファンからのコメント
・圧倒的にビジュアルが好き。冷静沈着だけど内に秘めた情熱が見え隠れするキャラだから。信頼する相手に対しての熱量が重くていとおしいから(20代・女性)
・あまり目立つキャラじゃないけど、1年生にして青葉城西高校でレギュラーを勝ち取るところ、どこか冷めたような態度だけど実は勝ちにこだわっているところ、絶対に裏で努力しているところ、顔声存在全て(10代・女性)
・現代っ子の権化であるが故のバレーの強み。ひたすら跳んで体力が消耗されるスポーツの中で最後に頭角を現すのに本人の個性を感じる。あと純粋にかわいい。撫で回したい頭をしている。(20代・女性)
【第18位】岩泉一:297票
青葉城西学園高校3年のウイングスパイカー。相手のブロックを弾き飛ばすほどの力強いスパイクで得点を奪取する頼れるエース。男前な性格と広い視野で精神面でもチームを支えるみんなの兄貴分でもあります。及川とは小学校の頃からの相棒で信頼関係が厚く、勝負どころでは二人の連携プレーが光ります。
ファンからのコメント
・及川にも後輩にも熱く愛情ある、背中を押す言葉をかけている。金田一がサーブミスした時は笑って「狙いすぎたな」。「目の前の相手さえ見えてない奴がその先に居る相手を倒せるもんかよ」は、時々、自分自身に言ってます。(60代以上・女性)
・岩ちゃんの人間性です!!「バレーはコートに6人だべや!6人で強い方が強いんだろうがボケが!!」というのを聞いてから気づいたら推しになっていました!!(10代・女性)
・北中時代のシーンで、影山くんへ手を上げそうになった及川くんを止めて叱る彼の姿に心臓のど真ん中を派手に撃ち抜かれました🤦♀️あの後の頭突きもだいすきです🫶岩ちゃん、推しの傾向とは真逆なタイプの子だったんですが、あのシーンを見てからだいすきになりました❣️(20代・女性)
【第17位】牛島若利:301票
白鳥沢高校3年のウイングスパイカー。宮城県トップの名門校のエースで、“絶対王者”。高校のバレーボール界では数少ないサウスポーで、恵まれた体格から繰り出されるスパイクはバウンドしたボールが体育館の2階席に届いてしまうほどの威力。堅物でどんな相手にも動じない牛島ですが、烏野の日向の異質な強さには嫌悪感を示していました。
ファンからのコメント
・最強だから。また、「強さ」とは何か、どうすれば「強く」なれるのか、自分の「強さ」が他者に何を与えられるのか、など、いろんな側面から「強さ」について考え続けているから。ただバレーボールが上手いから強い、というだけじゃないのがいい。(20代・女性)
・バレー馬鹿であり絶対的なエースな所。強さを求める所。全国三本のエースと言いながら他2人のエースも牛若に一目おいてる所(20代・男性)
・仲間思いで、仲間を勝利に導き、己も誇る圧倒的な強さを見せつけるのがとてもかっこいいです。また、何度でも新しくなる強さを得るために、練習をかかさなかったり、努力を続けていて、自分のことも相手のこともしっかりしていたり、内面までしっかりとした素晴らしい人なんだと思いました。(10代・女性)
【第16位】二口堅治:344票
伊達工業高校2年のウイングスパイカー。威力と速さを兼ね備えたサーブと、ブロックを弾く強烈なスパイク、そして“3枚壁”のひとりとして活躍する伊達工のエース。ひねくれた性格で生意気な発言も多い問題児でしたが、先輩のことは尊敬しており意思を継いで新主将になり、より強固な鉄壁を築きます。
ファンからのコメント
・生意気な後輩やってたくせに自分が主将になって後輩に手を焼きながらも面倒見の良さを見せているところ。さらに全国出場まで導いている。それに何気にオールマイティ!WSなのにブロックも上手く、サーブも1番上手でエース!(20代・女性)
・2年生ながらに主将を引き継ぎ、ビックサーバーとしても活躍しているところ。生意気だけど先輩が大好きで先輩からの言葉通りに全国大会に進むのがとてもかっこいい。(20代・女性)
・良くも悪くも素直なとこが好き。生意気さや性格の悪さが目立つけど、ちゃんと先輩は尊敬できるし茂庭さんに対する「お前たちじゃなくて、俺たちって言ってくださいよ」が自然と出てくるとこがいい。相手の心を折りに行くクッッソ性格悪い発言とかも、相手を舐めてるわけじゃなくて、自分が舐められないようにする為なの最高に二口堅治で出会って10年以上経つけどずっと一途に大好きなキャラ!(30代・女性)
【第15位】夜久衛輔:350票
音駒高校3年のリベロ。“護りの音駒”と呼ばれるチームでリベロを担う、全国トップレベルの実力者。目立つプレースタイルではないものの、冷静にスパイクのコースを読み、確実に次に繋がるAパス供給します。身長イジリする後輩には容赦なく制裁を与える夜久ですが、普段は温厚で面倒見のいい先輩です。
ファンからのコメント
・顔が天才で、言葉も思いも熱くてその上冷静で無駄のないプレーでしっかり繋げる、仲間を背中から鼓舞する可愛くてかっこいいところが大好きです。(30代・女性)
・“守りの音駒”の守備を担っているほどの実力で、夜久衛輔くんの実力をチームメイトたちは疑わず信じてプレイしているところ。あとシンプルに男前なところが好きです。(20代・女性)
・見た目は可愛い系かと思いきや性格が男前なところ。あとなんだかんだ言って後輩の面倒見がいいところとか、ボールは絶対やっくんが拾ってくれると言う安心感がすごい。原作第319話のガーディアンズがすごくすごく好きです。(10代・女性)
【第14位】宮治:389票
稲荷崎高校2年のウイングスパイカー。高校最強ツインズの片割れ。どんな戦況になっても動じないフィジカルと柔軟性に富んだ思考を持つ異才。侑とのコンビネーションの良さはさすが双子! 侑が突然“変人速攻”を仕掛けてきても即対応します。落ち着きのある性格ですが、負けず嫌いで時には侑よりも強気な態度を見せることも。
ファンからのコメント
・兄弟で喧嘩をしている時もあるが試合中では侑のことを信じてプレーしてるシーンもあったので喧嘩してもなんだかんだ言って侑のことを大切に思っていると思ったから。関西弁。(10代・女性)
・おっとりのんびりして見えて実はバレーへの熱意があるところ、技術もあるところ、あとは何より治や角名との関係性がとっってもすきです!ビジュもカッコよくてずっと推してます。(20代・女性)
・双子で片方は天才と呼ばれ、高校からプロになってもその才能を如何なく発揮している兄弟がいるにも関わらず、悲観する事なく同志であると共にライバル関係を築き、プロのバレーボーラーと飲食店経営者と立場を変えても尚、お互いをライバルと認め、成長していける関係が好き。食に対する拘りがそのまま職業にしてしまう潔さが好き(40代・女性)
【第13位】西谷夕:555票
烏野高校2年のリベロ。チーム内で最も小柄な体格ながら、高い身体能力でチームの危機を救う“烏野の守護神”。中学時代にはベストリベロ賞を獲得するなど、全国でも有数のレシーブ力を誇ります。常に前向きな姿勢と言動でチームの士気を高め、春高予選では白鳥沢のエース・牛島のスパイクを拾うなどボールを繋ぎ続け、烏野を支えています。
ファンからのコメント
・重要なところで空気を換える一言にいつもどきっとします。私もバレーボール経験者でレシーブが一番得意でした。私の時代にリベロはなかったけど、その分西谷くんのプレーに想いを馳せてしまいます。(40代・女性)
・圧倒的守護神というところです。名言の「背中は俺が守ってやる」と「俺が繋いだボールをあんたが勝手に諦めんなよ!」が凄く心に響き、アニメの時見ている側がスパイクが「アレ凄すぎる。レシーブできるのかな?」そう思った場面でもいつの間にかスパイクの真正面にいてレシーブを上げている所が凄いと思いました。手でレシーブが間に合わない時に足でレシーブをしたり、何回でもどんな場面でもボールを上げに行こうとする前向きな気持ちに憧れました。(10代・女性)
・旭さんをエースだと思っているからこそ、強く当たってしまうことが人間らしいなと思った。自分はスパイクを打てるポジションではないからこそ、仲間に頼った上で、「背中は俺が護ってやるぜ」と仲間を鼓舞するのがかっこいい。夜久さんと互いにライバルと思い、互いが互いを尊重し合うそういう師弟関係がかっこいい。プロになれる才能があったのにも関わらず、プロにはならず自分が経験もした事がないことをし続ける意志の一貫性が流石だと思い、自分もそういう人になりたいと思った。以上の理由により西谷夕が好きなキャラクターです(10代・男性)
【第12位】宮侑:574票
稲荷崎高校2年のセッター。レシーブが乱れても丁寧なトスを上げ、スパイカーを絶妙に使い分ける高校No.1の実力を誇るセッター。烏野戦では日向と影山の“変人速攻”を初見で完全コピーし、センスを見せつけます。スパイクサーブとジャンプフローターサーブの二刀流で、一瞬ではどちらを打つのか見分けられず相手を翻弄し、ビッグサーバーとしても活躍します。
ファンからのコメント
・サーブの時かっこいいし、試合になると精神年齢5歳下がるのも可愛すぎるし、治のプリン食べてるの可愛いし、とにかくかっこよくて可愛いギャップ萌えがたまらん!(10代・女性)
・初回登場時に皮肉なキャラとして出てきて、誰よりも献身的なプレースタイルというギャップが堪らない。バレーをするのも大好きで、強敵と戦うのも楽しくて仕方ない、治のフェイクセットを見上げた時の笑顔が可愛すぎた。めちゃくちゃチャラそうなのにバレー愛しかないところも最高。(40代・女性)
・見た目がチャラいのにも関わらず、バレーに誠実なところや数多くの名言、名シーンがあり自分の人生初めてのアニメの推しキャラであるから。(20代・男性)
【第11位】木兎光太郎:713票
梟谷学園高校3年のウイングスパイカー。全国で5本の指に入るエースと呼ばれるも、メンタルの不調がプレーに影響してしまうムラのある選手。ストレートとクロスを自在に打ち分ける脅威のスパイカーで、さらにリバウンドやプッシュなどのネット際の技術も高い戦術眼の持ち主です。一度調子が乗ると爆発的な決定力を見せる、調子次第で何が起こるかわからないミラクルエース。
ファンからのコメント
・しょぼくれモードの時とエースとしてしっかり決めていく時とのギャップが好きです。完璧じゃないところも愛おしいし、まわりを照らす明るさは眩しいくらいです。(40代・女性)
・昔のチームメイトと自分の温度差だったり、ツッキーに言った言葉だったり、とにかく全てのエピソードが刺さりまくった。古舘先生のコメントで、日向の影響をうけなかった唯一のキャラ、みたいなことが書いてあり、心底納得した。進むべき道がずっと見えていて、ひとつも迷いがない。そこに憧れるし、戻れるならば人生やり直して木兎のように生きてみたい。でもかっこいいだけでなく、しょぼくれモードは愛しさしかない。どちらの木兎も好きで困る。(50代)
・中学・高校・大学で、同じポジション、同じ背番号でした。憧れの選手でした。(20代・男性)


























































