
『ハイキュー!!』人気キャラクターランキングTOP30結果発表! 16,343票から選ばれた1位は? 日向、影山、黒尾、及川らの順位を発表【2026年版】
【第10位】菅原孝支:723票
烏野高校3年のセッター。爽やかなルックスと明朗な性格でチームメイトからの信頼も厚く、副主将としてチームをまとめます。影山の入部によって正セッターの座を譲りますが、持ち前のコミュニケーション能力でメンバーと連携を深め、丁寧なセットアップから多彩な攻撃を見せます。春高予選では新戦術のツーセッターの一翼を担い、勝利に貢献していきます。
ファンからのコメント
・烏野高校3年生、セッターでありながら副主将も務める彼は、よくお茶目なところばかり見られますがプレーは同じくセッターの影山とは異なり堅実で周りを支えるチーム力がある姿、自分が3年で最後の大会にもかかわらず正セッターを影山に託すその姿がとてもかっこよくて好きです。(20代・女性)
・彼の洞察力と優しさがなければ烏野高校が高みを目指すことは出来なかったと思う。目立たない存在だけど、彼あればこその宮城県大会だと思うし烏野躍進の土台だと思うから(60代以上・女性)
・3年で、便宜的には控えセッターという扱いになったものの、コート外からでしか得られない情報をしっかりとメンバーに伝える、誰よりも大声で応援をする、コートに入った時の自分の立ち回りを常に考え実践する、など魅力がたっぷりのキャラだなと思います!最初の方は大地さんと並んで烏野のブレーキ役かな?と思いきや、段々とノリの良さやおちゃめな所が見えてきて、さらに好きになりました。
日向や影山などメンバーのことを人一倍見ていて、その成長にしっかりと気づいて「やべぇ、泣きそう…」など感極まっているスガさんが大好きです!(10代・女性)
・自分よりチームのためを優先できる性格と笑ったときのにつて口が好きだからです!!性格はそれ以外も色々良いところがわかる場面がある為それ以外のところ(優しく後輩思いなとことか)も好きです!見た目も色白のあまり高くない身長であの髪色っていう好みすぎるビジュで最高に大好きです!(10代・女性)
【第9位】角名倫太郎:733票
稲荷崎高校2年のミドルブロッカー。体幹が良く、フェイクを使って相手ブロッカーを思い通りに動かす技巧派で、サーブも際どいコースを狙い撃ちするなどセンスの塊。スロースターターで第2セット中盤から調子を上げてくる角名ですが、勝ちが見えてくると手を抜いたりするズルい一面も。妄想好きでマイペースな性格の選手です。
ファンからのコメント
・ビジュアル、声優がいいのと独特なイントネーション、上手なのに無気力な一面があるキャラクター設定がいいと思いました。宮ツインズとの関係性ではギャップがあったりと個性的なキャラクターだからです。それにチベットスナギツネに似ているとゆうネタにもされているキャラクターだからです。(10代・女性)
・やる気なさそうで冷めた表情なのに、大人になってもバレーを続けているところ。地元離れて兵庫県の学校行くのも将来見据えているのかなと思うと尊敬するし、やりたいことが明確にあるからすごいと思う。好きなポイントです。(20代・女性)
・とにかく顔がめろくてそこから一気に沼りました。ダウナーだし見た目冷たそうだけど双子と仲が良くて、双子が喧嘩してるときはニヤニヤしながら写真撮ってるとかめちゃくちゃ男子高校生でかわいいです。細めの体をしていると想像しがちだけど割とゴツくてめろいですね。MBとしてのこだわりと自信があってめちゃくちゃかっこいいです。(10代・女性)
・しれっと淡白そうに見えてプロバレーボーラーになってるところ。赤い炎メラメラ系の熱血とは言えない見た目のくせに青い炎じわじわでプロまでやってんの最高、センスの塊という才を生かしきっている人生、素晴らしい。(20代・女性)
【第8位】日向翔陽:796票
烏野高校1年のミドルブロッカー。幼いころに見た“小さな巨人”の姿に憧れ、烏野高校に入学。小柄ながらずば抜けた跳躍力と常人離れした瞬発力で、影山との速攻攻撃という武器を手に入れます。コートを縦横無尽に駆ける日向に敵は翻弄されるため、“最強の囮”としてレギュラー入り。始めは本能任せのプレーが目立っていましたが、試合を経験する中で成長し、開花していきます。
ファンからのコメント
・純粋でまっすぐな性格で誰とでもすぐに打ち解ける親しみやすさがあり、何事も否定せず、周りに気を配ることができる優しいところに惹かれました。特に強化合宿の際、2mの百沢に高いトスを提案したあとの『楽してこうぜ!!百沢!!』のシーンは本当に大好きです。呼ばれていない強化合宿に突撃してしまうほどの度胸と行動力、そしてその時の1番堂々としている日向の表情が1番大好きです。(50代・女性)
・コートの中で見せる100%の情熱と、バレーボールが上手くなるためにひたむきに努力する姿が、私にとっても大きなモチベーションとなりました。また、いつも明るく、周囲の人々に太陽のようなエネルギーを与えてくれる存在だからです。「日向翔陽」という名前にふさわしい、明るくて眩しいキャラクターの彼が、ますます大好きになりました。(20代・女性)
・初登場から最後に至るまでとにかく前向きでひたむき。他の上手い選手たちに比べて自分がどれだけまだまだ実力が足りてないとかできてない事が多くても、絶対泣き言を言わなかったし誰より自分のことを信じ抜いて成長し続けた。『こんな人でありたい』と思わせてくれる、まさに名前の通り太陽に向かって翔ぶような人だから!(40代)
・最終章でプロになって最強の囮になって全部出来るよになったて言うのが憧れなのと小さな時からハイキューを見てて1番日向みたいに最強の囮になりたいて言うのが目標で日向が1番好きです。(10代・男性)
【第7位】赤葦京治:910票
梟谷学園高校2年のセッター。木兎のプレーに衝撃を受けて梟谷に進学。冷静に状況を把握する“梟谷の頭脳”であり、トスの精度も高く、練習でやってきた“いつも通り”のプレーを供給する異才の選手。調子にムラがある木兎の様子を見計らい適切に策を講じる術も優れています。生真面目な性格で少し変わった言動も多く、変人な一面も。
ファンからのコメント
・(原作から)普段冷静で感情をあまり表情に出さない様な赤葦だけど赤葦が中3の時当時高1だった木兎さんの試合を観て憧れで「スター」だと思い梟谷に進学を決めて普段冷静で居ながらも"スター"だと接している所(10代・女性)
・合宿にて影山が食べ物を喉に詰まらせた時に水を渡している所や、木兎への対応が、面倒見の良さを感じます。そして、冷静で落ち着いている所もかっこよくて好きです。それから、2年生で副主将を務めていることから真面目でしっかりしているのが伝わり、しかしマネージャーの雀田から「見えないだけでまぁまぁ変」と言われている所も、クールで大人っぽい雰囲気とのギャップがあるところも良いです。そして、ここまでハマったキャラクターは赤葦京治が初めてです(10代・女性)
・冷静沈着、観察力も鋭い、たまに見せる笑顔が優しくてときめかない女性はいないと思う笑。あと、有名なのが劇場版のVS音駒戦で谷地さんに「ごめんね。」と言ったシーンで多くの女性がキュン死したのは推し界隈ではとても有名。(30代・女性)
・普段は落ち着いていて静かな印象にも関わらず、試合中には強気で冷静なプレーが目立つところ、そしてやっぱり木兎さんとの掛け合いが大好きです。ちょっぴり天然ボケのようなおっとりしているところがあるのも素敵です。ギャップがかっこいい!(30代・女性)
【第6位】北信介:929票
稲荷崎高校3年のウイングスパイカー。能力は平均的で、3年の春高で初めてスタメン入り。祖母から“ちゃんと”することを教わり、“反復・継続・丁寧”を心地よいと思っており、毎日の練習で培ったことを完璧にやってのける信念を持っています。部員にも常に正論をぶつけ、コートに立っていなくても主将としてチームの空気を引き締めます。
ファンからのコメント
・あれだけしっかりしていてプレイも冷静で的確なのに、ゼッケンを貰って泣いてしまったり、おばあちゃんっ子だったりともうほんとに北さんの全てが大好きです……🫶そして何よりも春高で稲荷崎が烏野に敗れ、3年生引退になった時、「どや、俺の仲間凄いやろって、もっと言いたかったわ」がもうどストライク……。その瞬間が、私が北信介にハマった瞬間です!(10代・女性)
・バレーの話なのに、バレーが上手い人ではなく人として尊敬します。特別上手い訳ではないのに、宮兄弟を抑えている統率力。皆んなが尊敬すらしている。冷静沈着。細かい事にも気がつく。それで勝利してきた所もすごい。人間として理想。なのにおばあちゃん思い。主人公からしたら敵なのにこんなに惹かれるキャラクターは他になかった。バレーの話なのに関係なく人として尊敬してしまう。こんなキャラクターは今までいなかったです。自分もそうなれたらと思います。(50代・女性)
・初登場から刺さりました‼︎反復、継続、丁寧‼︎心に刻んでます‼︎"(30代・男性)
・辛い時も頑張らせてくれるのが、北さんの名言で、今まで何回も助けられてきたから、まじ、推せる、愛してるってのもあるけど、やっぱ存在に感謝し続けてます。そんなこんなですが、好きな理由はやはり、お顔も天才的ですが、性格です。(10代・女性)
【第5位】影山飛雄:987票
烏野高校1年のセッター。中学時代から天才セッターと名を馳せ、正確無比なトスワークでコートを支配。けれどチームメイトに高い要求を求めすぎて孤立し、独裁的なプレーから“王様”と呼ばれていました。高校で日向という最高の相棒で最大のライバルに出会い、日向との“変人速攻”や相手の隙をついたツーアタック、青葉城西の及川を見て学んだスパイクサーブで敵を翻弄。技術力の高さを評価され、1年生にして全日本ユース代表候補として招集されます。
ファンからのコメント
・ハイキューを見ている・読んでいる人なら誰もが影山=天才キャラのイメージがあるが、ただ潜在的に才能があったキャラとして描かれているのではなく、毎日バレー日記を書いていたり、頻繁に入念に爪を整えていたりなど、“バレーをとことん愛しているから細かなところまで努力がごく普通にできていてそれが才能に繋がった”という描かれ方がとても好きだから。また、どれだけバレーが上手くても驕らず、気になったサーブやトスの上げ方があれば、自分(影山)より技術が劣っている人にも、逆に勝っている人にも、「今のどうやったんですか」と積極的に聞きに行くところ。単純に、どうやったらより楽しいバレーができるか、しか考えていないところが好きです。(20代・女性)
・小さい頃からずっとバレーだけ一途に努力してきて、誰よりもセッター愛とバレーを大切にしてる所が大好き!言語化が苦手だったり説明する時効果音ばっかりになっちゃうところとか負けず嫌いで偉そうな所とか勉強苦手な所もカレーを食べてる時一番幸せそうな顔してるところが大好き!どこでも寝ちゃう所も動物に嫌われちゃう所もバレー以外もこの世でいっちばん!いや、銀河で一番大好きで愛してます💙文で表せないくらい飛雄のことが一番大好き!!!!!!!(10代・女性)
・当たり前のようにバレーへの日々の努力(筋トレ、サインの暗記、バレー日誌、語学等)をこなしながら、それをひけらかす事がないところ。本当に尊敬。あとイケメン。髪もサラサラのところ。すごい人にはすごいと素直に言えるところ(日向を除く)。(20代・女性)
・バレーボールにストイックに向き合うところ、才能にかまけず努力家なところ、素直でまっすぐな言葉に重みがあるところ、過去を省みて自分の弱さを自覚できるところ、動物に嫌われていることを気にしているところ、です。(20代・女性)
【第4位】孤爪研磨:1,121票
音駒高校2年のセッター。幼なじみの黒尾に誘われてバレーの道へ。ゲーマーな弧爪は、客観的に戦況を判断する音駒の“脳”で“心臓”。勝敗には興味がなく、ゲームを攻略するかのように、相手を観察して弱点を探り戦術を練ります。人見知りな性格ですが、日向と出会い、日向を攻略対象として興味を抱くようになってからバレーに対して積極的に。春高での烏野戦では必死でボールを追いかけ、勝つための執念を見せます。
ファンからのコメント
・最初はバレーに興味がなくて日向に対しても塩対応。でも、夏合宿や練習試合を通して楽しさに気づいていくところが成長を感じられて好き!ゴミ捨て場の決戦では、試合の中で日向を攻略していく姿がいきいきとしていた。黒尾に「おれにバレーボール教えてくれて、ありがとう」と伝えるシーンは超感動!あと、山本と本音で語り合って、福永にバケツの水をかけられるシーンも好き!頭脳明晰で音駒の「脳」なところもかっこいい。(10代・女性)
・最初はじめたのは幼なじみのクロに誘われてバレーを初めて、体力とかはないけど頭がよくて相手がどう来るのか戦略とか立てて、スポーツ漫画では珍しいタイプだなと思ったのと、意外と負けず嫌いだし仲間のこと思ってるシーンあって好き。翔陽と初めて会ったところでも強いのはみんなだからと言っていたり、仲間のために頑張るのはダメなのとキレてたりするところがかわいいと思う。翔陽たちと出会ってお互いに成長しあう合宿編もよかったし春高でのゴミ捨て場の決戦ではクロにバレーを教えてくれてありがとうって言うところや、研磨が楽しいの言って翔陽が本気で喜んでたところがすごく感動しました!ほんとに研磨大好きです!(30代・女性)
・ゴミ捨て場の決戦で、普段は静かな研磨が初めてあんなに大きな声を出し、自分を乗り越えて試合に熱中する姿が本当に感動的でした!全力で楽しんでいる姿がとってもかっこよくて、大好きなキャラクターです。(10代・女性)
・黒尾きっかけとはいえ、実際に好きじゃないとずっと続けていけないだろうし、バレーに対する思い、仲間に対する思い、翔陽に対する思いの描かれ方が好きです。また映画ゴミ捨て場の決戦で研磨が叫んでボールを追った時、原作を知りつつも鳥肌が立ちました。後は素直に顔もかっこいいので好きです!(30代・女性)























































