
『ハイキュー!!』人気キャラクターランキングTOP30結果発表! 16,343票から選ばれた1位は? 日向、影山、黒尾、及川らの順位を発表【2026年版】
【第3位】月島蛍:1,200票
烏野高校1年のミドルブロッカー。高身長と優れた分析力で烏野のブロック陣の柱を担います。執拗に追いつめるクレバーなブロッカーとして敵に嫌がられることも。入学当初は“たかが部活”と冷めた態度をとっていましたが、音駒の黒尾や梟谷の木兎からブロックの基礎やバレーへの向き合い方を教わり、バレーの楽しさを見出します。
ファンからのコメント
・あのルックスで負けず嫌いなのがとんでもなくメロい。シンプルに煽り顔とかも好きなのですが、周りをよく見て考えれる彼だからこそ自分なりに悩んで周りの人にのまれて巻き込まれて支えられて成長していく姿と、自分にないものがよくわかっているからないものはチームで補い、チームにないものは自分が補うっていう姿勢が大好き。(10代・女性)
・最初はたかが部活と過去の経験で割り切っていたけれど合宿によって本気でバレーにハマるきっかけの1歩ような言葉を木兎さんに言われ、白鳥沢との試合で牛若のスパイクをブロックすることができて吠えてるところを見てかっこいいと思ったし、頭脳系の戦い方で惹かれました!(10代・女性)
・もともと静かでプライドが高い性格ですが白鳥沢戦で今まで本気にしていなかったツッキーが拳を作り声を上げていたところが印象的ですきになるきっかけになりました。(40代・女性)
・バレーなんてただの部活って感じのクールなツッキーが白鳥沢戦で牛島をドシャットしてガッツポーズで雄叫びあげるシーン最高にカッコ良かった(50代・男性)
・最初は嫌な奴としか、認識がなくあまりいい印象ではなかったけれど、推しになったきっかけは白鳥沢との試合でのブロックです。初めてそこで、ツッキーの点を取って喜ぶシーンが見れたのと、たかが25点中の1点というツッキーの言葉が印象的でした。私も部活をやっていて、本気になると辛いし面倒だしという気持ちがあったので、ツッキーに共感しとても胸を打たれました。そして、不器用でけれど優しいところが好きになっていました。あと、普通に身長高い眼鏡イケメンキャラは好きになります。(10代・女性)
【第2位】及川徹:1,284票
青葉城西高校3年のセッター。チームを熟知した主将で、セッターとして仲間の長所を解析し、100%の力を引き出す的確なセットアップを行う才能の持ち主。努力を惜しまずチームで勝つことで自分の強さを示します。サーブはスパイク並みの威力で、洞察力も優れ、影山が超えたいと思う宮城県内トップのセッターです。
ファンからのコメント
・三度目(公式戦だと二度目)の烏野との試合で見せてくれた天才のように見えて、天才ではないということを表していた泥臭さや、たまに見せる子供っぽいところがかっこいいのに可愛い、大人っぽいのに子供っぽいというギャップが最高だし、白鳥沢編で見せてくれた私服眼鏡姿や、大人編で見せてくれた日向との絡み、そして最後の最後にラスボスとして出てくるという最高のシチュで好きになりました。影山などに比べて才能が無かった及川さんが、努力を積み重ねて、最後に目の前に現れる、この展開は全然予想していなくて、本当に最高でした。及川さんの努力家なところや、イケメンなところが大好きです。(10代・女性)
・中学から倒したいと思っていたライバルに負け続けても自分の曲げられないプライドを「取るに足らないプライド」だと言われても真っ直ぐに泥臭く走り続け、「全員倒す」という目標の為に生き続けた姿に惚れたから。(30代・女性)
・仲間を輝かせることを一番に考える。チーム全員を信じて力を引き出そうとする。努力を絶対にやめない。 相手をよく観察する。 人の性格や癖まで見抜いて、その人に合った接し方や戦い方を考える。洞察力が本当にすごい。プライドは高いけど、仲間への信頼も厚い。 普段はふざけてても、試合になるとキャプテンとしてチームをまとめる姿がかっこいい。そして、私が及川の中で一番好きな考え方は、「才能は開花させるもの。センスは磨くもの。」この言葉って、スポーツだけじゃなく人生にも当てはまると思う。(30代・女性)
・最初はあーよくいる天才イケメンキャラかーって思って好きじゃないよりのキャラだなという印象でしたが、誰よりも才能と戦って泥臭く、プライドを持って上を目指していたキャラだと知ってめちゃくちゃ好きになりました!また岩泉と小さい頃からぶつかり合うこともありながら共に頑張ってきた姿と最後にちょーすげーセッターだって言われるシーンまでがとても印象的です!(20代・男性)
・高校卒業して日本よりも強いと言われているブラジルにたった一人で行ってセッターの座を勝ち取る姿に感動。高校時代の及川さんはちょっと変わり者のかっこいいセッターって感じだったけど実力もあってイケメンで…。全員倒す、というプライドだけでそこまでできるのは本当にすごい。見た目もいいけど中身もいい男…今はアニメで放送されてない、日向がブラジルに行ったところが出た時もきっとみんな好きになるんじゃないかと震えています。(30代・女性)
【第1位】黒尾鉄朗:1,363票
音駒高校3年のミドルブロッカー。自由奔放な音駒をまとめる喰えない司令塔。攻撃に繋ぐための守備に力を入れた音駒で、オールラウンダーとしてチームに貢献しています。特に相手の攻撃を先読みして仕掛けるリード・ブロックが得意。相手を挑発し精神を揺さぶる心理戦にも長けていますが、普段は面倒見のいい兄貴分。試合前には必ず「俺達は血液だ、滞り無く流れろ、酸素を回せ、“脳”が正常に働くために」という掛け声でチームに気合を入れます。
ファンからのコメント
・俺たちは血液だから(40代・男性)
・黒尾の高身長と大人っぽい雰囲気、そして人を惹きつける格好よさはもちろんですが、ネコマの主将として仲間たちを精神的に支え、チームをまとめながらともに戦う姿に深く感動しました。ただ格好いいだけではなく、周囲をよく見て仲間を支える優しさや責任感を持っているところが、彼の最大の魅力だと思います。私にとって、黒尾はこれからもずっと特別な存在であり、永遠の最推しです。(30代・女性)
・圧倒的面倒見の良さ。研磨の幼馴染みとしても主将としても立ち回りが上手いので、周りをよく見ていて気遣いができるのが分かります。その頼れる内面性が大好きです!(20代・女性)
・幼なじみの研磨にバレーボールを教えた張本人だけど、部活を引き留めていたことに少し思うところがあり、幼なじみとして距離感をわきまえているところがよい。また映画「ゴミ捨て場の決戦」で研磨にバレーボール楽しいと言わせたのが、日向だったことに悔しさを滲ませつつ、思いっきり喜べるのは、研磨を想う優しさがあると思うから。試合前の「俺達は血液だ。」のくだりも黒尾演じる中村悠一さんの、声が合っていてたまらないです!(10代・女性)
・大好きなバレーボールに向き合う姿勢。大切なことを教えてくれた監督の想いのために試合では敵になる相手にも真剣にアドバイスをしたり、実はそこから自分も学んでいたりする姿に心惹かれました。主将の姿、幼なじみに世話を焼いていたり、大人びているようで同級生と絡んでいる時はThe高校生ではしゃいでいたり、バレーボールが楽しい気持ちを体全体で表現している姿にギャップも感じます。また、MBにも関わらずオールラウンダーであるところが彼の努力が感じられてだいすきです。髪型が寝癖なところもかわいいです。(10代・女性)
・バレーに一途なところ。他学校だからって教えないとか、差別せず公平に相手をするところ。あと何と言っても「リードブロックは最後に咲うブロックだ」の名言を残したところ(40代・女性)
・自分がミドルになりたいきっかけが黒尾だったから。あと、黒尾がブロックを合宿で教えている時の内容がとても勉強になり実際試合などで活かしてみると上手くブロックをできるようになったから。(10代・男性)
・普段は胡散臭い感じが出ているけれど主将として、みんなをまとめ上げているところや、幼馴染である研磨のことをよく理解しているところ、そして何より敵となる高校にも惜しみなくブロックを教えるところにバレーがほんとに好きっていう気持ちとかっこよさ、尊さが滲み出てます(10代・女性)
・いつもおちゃらけたり煽ったりしてるけど、誰よりもチームメイトのことを見て考えているみんなの頼れるキャプテンで、幼なじみの研磨もしっかりやる気を出させたり引っ張っていってくれるところが大好きです!!(10代・女性)
・バレーへの熱意、ポジションを隅々まで理解し最大の行動ができるように常に思考をこらしているところ、バレーに真摯に向き合いチームごと抱え込んでくれる懐の広さが好きです。(40代・女性)






















































