アニメ
『名探偵コナン』服部平次&遠山和葉の恋の軌跡を辿る

“オレの和葉に何さらしとんのじゃ‼︎”──『名探偵コナン』服部平次&遠山和葉を大特集|2人の恋の軌跡を名シーン&名台詞で振り返る

平次と和葉の恋路を辿る

ここからは平次と和葉の恋の軌跡を振り返り。心に残る2人の名シーン&名台詞もたっぷりお届けします。和葉への恋を自覚してからの平次は絶景ポイントを探しながら何度も告白を試みていますが、なかなか思い通りにいかず。そんなもどかしくて愛おしい平次と和葉の関係を、改めて辿ってみましょう。

 

 

「う、動くな和葉…動いたら…殺すぞ…」

第222~224話「そして人魚はいなくなった」 (事件編/推理編/解決編)(コミック28巻)

人魚伝説がある美國島では、不老長寿が叶うという「儒艮の矢」が授けられる祭りが開催。本エピソードでは、絶体絶命の危機に陥る平次と和葉が、強い想いでお互いを守り抜きます。

儒艮の矢をめぐる連続殺人事件が発生し、儒艮の矢を授かった和葉が不安になるなか、平次は「オレのそばから離れんなや…」と声をかけていました。和葉もまた「平次が危ない目ェにおうても、アタシが守ったげるから心配せんどき」と伝え、「ホンマやで…平次…」と心の中で呟きます。

その後、崖から落ちそうになった平次を咄嗟に庇った和葉が転落。その瞬間、平次は迷うことなく飛び出して和葉の手を掴みます。平次は木の枝に掴まるも、2人分の重みで枝が折れそうになると、和葉は「ごめんな平次…アタシの分まで…長生きして…」と願いを込めて平次の手を矢で突き刺し、1人犠牲になろうとします。

しかし平次はそれでも和葉の手を離さず、「う、動くな和葉…動いたら…殺すぞ…」と必死に訴えかけながら、「この女絶対に…絶対に死なせたらアカン」と、心に強く念じていました。

2人で奇跡の生還を果たした後、犯人に向けて「命には限りがあるから大事なんや…限りがあるからがんばれるんやで…」と諭す平次。その視線の先には和葉の姿があり、「なあ和葉…」と心の中で語りかけました。

 

平次が事件を解いた時のキラキラした顔を見たくて……

第263話「大阪ダブルミステリー 浪花剣士と太閤の城」(コミック31、32巻)

近畿剣道大会に改方学園剣道部の大将として出場する平次。大阪に向かっているコナンが到着する前に殺人事件を解決しようと、試合を放ったらかしにして捜査に没頭し、真剣で斬りかかってきた犯人を返り討ちにします。

一方で、京都泉心高校の沖田総司の強さを目の当たりにした和葉は、平次を試合に連れ戻そうと奔走。しかし、平次は試合に間に合わず、改方学園は敗戦してしまいます。

翌日、コナンたちに大阪案内をするなかで事件が発生。13年前から大阪府警が追っている事件と関係がありそうだとして、和葉は自身の父親である大阪府警刑事部部長・遠山銀司郎を電話で呼びます。

平次に憎まれ口を叩いて誤魔化した和葉ですが、父親を呼んだのは捜査をする平次のためだと蘭に見抜かれ、「そ、そやかて…見たいんやもん…平次が事件を解いた時の…あのキラキラした顔…」と打ち明けました。蘭もまた新一に想いを馳せながら、和葉の気持ちに共感します。

今回の事件では、平次の父親である大阪府警本部長・服部平蔵が、平次の性格を利用して犯人グループを捕まえるための囮にしました。今のところ、平蔵の方が平次より一枚上手のようです。

 

「背中で震えるおまえに、この言葉を…」

第323~324話「服部平次絶体絶命!」(コミック38巻)

平次と和葉が監禁されてしまい、暗号の解読を迫られる緊迫した場面。犯人に拳銃を突きつけられた平次は死を覚悟し、以前から和葉に伝えようと思っていたという言葉を残そうとしていました。「背中で震えるおまえに、この言葉を…」と。

平次は暗号が解けないふりをして小五郎に助言を求めるよう犯人に提案。そしてコナンに意図が伝わるよう暗号に手を加えると、コナンから返答が。2人の探偵の連携により事件は解決します。

和葉に残そうとした言葉について追及された平次は、和葉のうしろ髪がこそばゆかったと答えていますが、本当は何を言おうとしていたのでしょうか……?

 

和葉が気になって推理に集中できない平次

第406~408話「コナン平次の推理マジック」(仕掛編/館編/解決編)(コミック47巻)

和葉がマジシャンの星河童吾に夢中で、平次は何やら気になってイライラしている様子。マジシャンたちの食事会で殺人事件が発生するも、自分以外の男に抱きついたり頼りにする和葉を見て推理に集中できず。苛立つ理由が分からない平次は、コナンに「ガキだな」と言われており、蘭も平次が妬いてるのではと見抜いていました。

平次はまだ自分の気持ちに気づいていないようで、和葉を子分だと思っているから他の男と親しくするのが気に入らないのだと納得。彼が自身の恋心を自覚するのはもう少し先のようです。

 

恋の軍略…風林火山⁉

第516話「風林火山 迷宮の鎧武者」/第517話「風林火山 陰と雷光の決着」(コミック59巻)

 

長野県で昔から因縁のある虎田家と龍尾家に不可解な事件が発生し、両家からそれぞれ依頼を受けて小五郎と平次らが長野へ。

虎田家の跡取り息子・虎田義郎と、龍尾家の当主である龍尾為史の息子・龍尾康司が殺害された2つの事件。祭りで流鏑馬の射手を任されていた甲斐玄人巡査が、6年前に崖から転落したことも明らかになります。

甲斐の遺体を発見した義郎の妻・虎田由衣が、長野県警の大和敢助の幼馴染であり元部下の上原由衣であることも判明。由衣は敢助に好意を寄せていますが、敢助が死んだと思い込んでいた当時の彼女は、甲斐巡査の死の真相を探るために刑事を辞めて義郎と結婚。しかし、夫は他界して由衣は未亡人に。

一方、捜査をする平次に置いて行かれて不満をもらす和葉に、蘭は和葉を危ない目に遭わせたくないからだと言葉をかけます。由衣は、中国の兵法書『孫子』の軍略から武田信玄が旗にして掲げた“風林火山”のように、待つだけでなく素早く行動するのも大事だと、自身の経験をもとに助言していました。

「疾如風 徐如林 侵掠如火 不動如山」(疾き事風の如く 徐かなる事林の如く 侵掠する事火の如く 動かざる事山の如し)

平次たちは一連の事件が“風林火山”になぞらえたものだと見抜き、犯人の狙いを推理して見事に制圧。平次は日本刀を引き抜いて応戦。由衣の言葉や行動に触発された和葉は、平次に想いを告げようと意気込みますが、その告白は未遂に終わります。
 

和葉が勇気を出して告白! しかし平次はその時……

第652話「毒と幻のデザイン(EYE)」/第653話「毒と幻のデザイン(S)」/第654話「毒と幻のデザイン(Poison)」/655話「毒と幻のデザイン(Illusion)」(コミック74、75巻)

軽井沢の別荘で殺害されたデザイン会社社長の名前で平次のもとに手紙が届き、平次の代わりに社長の大阪の実家を訪ねた和葉は、風呂場で髪の長い女性を目撃。その直後に電気が消え、再び電気が点くと女性の姿はなく、風呂場のタイルに刻まれていた文字も消えていました。

軽井沢で刺殺された現場でも同様のトリックが使われ、ダイイングメッセージが消えてしまったといいます。謎を解くため東京にある本宅を訪ねた平次やコナンらは、さらなる殺人事件に遭遇。

蘭が新一から告白されたことを聞いた和葉は、自分から連絡しない蘭に「ぬるいで蘭ちゃん」と詰め寄りながら、自分も勇気を出して平次に告白すると宣言。事件解決後に和葉が「めっちゃ好っきゃねん‼」と告げるも、平次は蘭に告白した新一(コナン)を冷やかすのに夢中で、和葉の告白は失敗に終わるのでした。

 

「オレの和葉に何さらしとんじゃ‼︎」

第763~764話「コナンと平次 恋の暗号」(コミック83巻)

麻薬密売人が落としたメモを拾ったコナンは、大阪にいる平次と協力しながら電話で麻薬の取引日時と場所を推理。取引場所の戎橋(ひっかけ橋)で、目印の白いバラを付けたチャラそうな男のそばには和葉の姿がありました。その男と和葉の親しげな様子が気になり、平次は推理に集中できず。

そして、男の仲間らしき連中が和葉をとらえようとすると、平次は咄嗟に「オレの和葉に何さらしとんじゃ‼︎」と叫んで大乱闘になります。

実はその男は麻薬取締官。昔の知り合いである和葉とたまたま遭遇し、巻き込まれないように仲間の捜査官に頼んで彼女を現場から遠ざけさせたところ、平次が勘違いして激昂したというわけです。

和葉のことになると冷静でいられない平次。事件解決後に和葉から“オレの和葉”の意味を問い詰められますが、平次は証拠がないとして誤魔化します。とはいえ、平次の音声はコナンにしっかり録音されていました。

第809話「かまいたちの宿」(後編)(コミック86巻)でさらに追及されると、平次は“オレの”じゃなくて“おのれ”と言ったと言い訳。新一がロンドンのビッグベンで告白したことから、負けられない平次は告白する場所にこだわるようになります。

第832話「ゾンビが囲む別荘」(後編)(コミック88巻)では、和葉に“大事な話”をしようとしていた平次ですが、「ここやないな…」と思い直し、告白は先延ばしになりました。

 

「一ぺんしか言わへんからよー聞いとけ…」

第872~874話「コナンと平次の鵺伝説」(鳴声編/爪跡編/解決編)(コミック90、91巻)

 

徳川家の埋蔵金探しの依頼を受けた平次と和葉に誘われて、コナンと蘭も静岡県の宿里村へ。村長にビッグベンの夜景よりも絶景かどうかを確認する平次。この様子を見ていた蘭は、和葉に「ラヴの予感かもよ?」と耳打ちします。

その夜、参加者たちのあいだで鵺の伝説の話に。不気味な音が響きわたり、しばらくするとホテルの前が燃えていることに気づき、外に出ると黒煙とともに巨大な怪物が出現します。連続殺人事件の解決後、「オレの生き様よー見とけよ!」とコナンに言い残した平次は、和葉を呼び出していました。

黄金色に光る美しい水面を背景に向かい合う2人。「一ぺんしか言わへんからよー聞いとけ…」「戎橋の時まで気ィつかへんかったけど…どうやらオレは…お前の…コト…」と平次は言いかけるも、思わぬ邪魔が入ってしまい、またもや告白はお預けとなりました。この後、和葉に恋のライバルが登場することになります。

 

平次に想いを寄せる大岡紅葉が登場

第885~886話「謎解きは喫茶ポアロで」(コミック92、93巻)

 

平次と和葉が、イルミネーションを見に行こうとコナンと蘭を誘います。蘭と和葉が夕飯の仕度をするあいだコナンと平次は喫茶ポアロで待機。平次と和葉の“ラヴの予感”でしたが、ポアロで事件が発生します。

コナン、平次、安室 透が事件の推理をしていると、その場に居合わせていた「和田進一」と名乗る謎の客が百人一首を詠み始め、これが事件解決のヒントに。

その謎めいた人物の正体は大岡紅葉の執事・伊織無我。彼は紅葉が慕う平次に関して、顔立ちも性格も推理力も申し分ないと紅葉に報告しました。ついに和葉に恋のライバルが登場です。

 

剣道のライバル・沖田総司と決着をつけて和葉に告白⁉

第916~917話「恋と推理の剣道大会」(コミック93、94巻)

 

全国高等学校春季剣道大会で準決勝まで勝ち進んだ平次は、強敵である京都泉心高校の沖田総司と決着をつけて和葉に告白しようと意気込んでいました。しかし次の試合開始時間が迫るなか、平次はコナンたちとともに殺人事件の謎を解くことに。

現場には沖田も姿を現しており、蘭は新一の顔に似ている沖田と対面して「ホントに新一みたい」と驚きます。「オレに惚れてしもた?」「そんくらいの事気配でわかんねん!」と蘭に言い寄る沖田に、平次が「その姉ちゃんはオレの親友の女や! 手ェ出さんとき!」と警告。

紅葉と伊織も平次の応援にかけつけていましたが、事件現場にいた平次と沖田は試合に間に合わず。2人は試合前に一戦交えようとしていたものの未遂に終わっており、対戦はかなわず、平次の告白もお預けとなりました。

 

清水寺は次の絶景告白ポイントの第一候補だったが……

第927~928話「紅の修学旅行」(鮮紅編/恋紅編)(コミック94、95巻)

 

新一と蘭がついに恋人同士となる注目エピソード。その時、平次と和葉は……?

コナンは灰原から解毒薬の試作品をもらい、一時的に新一の姿に戻って京都への修学旅行に参加。新一は清水寺で母・有希子の友人である女優の鞍知景子と出会い、暗号の解読を頼まれますが、その後殺人事件が発生。薬が切れた際の身代わりを頼んだ平次とともに事件の捜査を行います。ニュース映像で平次の姿を目にした和葉は、平次との電話の向こうに紅葉の声を察知して激昂していました。

事件解決後、蘭と沖田の親しげな様子に新一が妬いていると、蘭は新一の頬にキスして告白の返事に代え、ついに2人は恋人同士に。清水寺は次の絶景告白ポイントの第一候補だったらしく、ラブラブな2人を見せつけられて悔しがる平次なのでした。

 

平次が和葉にキスを迫る……⁉

第983~984話「キッドvs高明 狙われた唇」(コミック96巻)

 

長野県警捜査一課の諸伏高明警部が、怪盗キッドとの対決に参戦。今回のお宝は世界最大級のコンクパール「妖精の唇(フェアリー・リップ)」で、高明の助言により次郎吉は宝石を氷柱に入れて展示します。

平次は清水寺で目撃した新一と蘭のキスを思い返しながら、ただ単に景色が綺麗な場所で告白するだけでは新一に負けると思案。キスのことが頭から離れない平次は、ついつい和葉の唇に目がいってしまいます。平次の様子がおかしい理由に思い至った蘭は、“ラヴの予感”を察知していました。

今回のキッドは和葉に変装しており、変装に気づかない平次が和葉(中身はキッド)にキスを迫ろうとする予想外の展開に。和葉が絡むと平次は冷静でいられなくなり、簡単に騙されてしまうのです。

 

紅葉と伊織が平次の告白を阻止

第1024~1025話「大岡紅葉の挑戦状 」(コミック98巻)

 

蘭のもとへ紅葉から新一に暗号を解読してほしいというメールが届き、蘭とコナンが紅葉のもとへ行くと、そこには平次と和葉も呼び出されていました。

平次は新一より先に暗号が解けなかったら紅葉の願い事をきくという約束をしてしまい、コナンは平次に花をもたせることに。

年に一度だけ現れるというラブリースポットで、“ハート記念日”として平次は和葉に自身のハートを伝えようとしますが、紅葉と伊織に邪魔されてしまいます。

 

縁結びの神様の力を借りて和葉に告白⁉︎

第1085~1086話「不吉な縁結び」(コミック100巻)

 

コナンは、蘭と和葉と一緒に杯戸神社へ秘密のお参り。ここは縁結びで有名な神社で、「15縁(いいごえん)」という特別な日には限定の縁結びのお守りや御朱印を授かれるため、行列になっていました。

コナンは最近の言動から平次もこの神社に来ていると予想し、お面をつけて行列に並ぶ平次を見つけます。これまで様々な邪魔が入って告白できていない平次は、運気アップを求めてこの神社へ足を運んだのですが、和葉たちを発見したため正体を隠そうとお面をつけたというわけです。

コナンから変声器を借りた平次は、神社で起きた事件の推理に取り組みますが、和葉はお面の男が平次だと気づいて泳がせていました。

和葉に問い詰められ、「縁結びの神さんの力…借りなアカン奴がおってなァ…」と打ち明ける平次。しかし和葉は誰との縁結びなのか尋ね、自分は平次のお姉さん役だから聞く権利があると主張。なぜか言い争いになってしまいます。

 

紅葉が平次に接近

第1135~1136話「大岡紅葉の甘い罠」 (コミック102巻)

 

小五郎と平次をモデルとした舞台が上演されることになり、京都でコナンと小五郎、平次が舞台の打ち合わせに参加するあいだ、蘭と和葉はスポンサーの厚意でスイーツ巡りをすることに。

スポンサーとは大岡コンチェルンであり、打ち合わせには紅葉もやって来て、さらにスペシャルなゲストとして警視庁捜査一課の管理官である黒田兵衛が登場。

和葉は紅葉が絡んでいることを察知しますが、車を運転していた伊織は予定通り食べ歩きコースを案内し終えるまで帰れないと主張。和葉は一刻も早く平次のもとへ行くため急いでスイーツを食べながら、紅葉が平次をよからぬ世界に引きずり込もうとしている嫌な予感に襲われていました。

しかし、蘭に無理をさせていることに気づいた和葉は、ゆっくり味わって食べることに。その後、平次とのスキンシップもあったと紅葉から聞かされて、ヤキモキすることになります。

 

2人で絶景を眺めるも告白するのを忘れてしまう……!

第1171~1172話「執事になった理由」(コミック104、105巻)/第1178~1179話「鷲雄山の紅蓮髑髏」(コミック105巻)

 

蘭から大事な話があると言われた和葉は東京へと向かっており、コナンから「蘭が絶景スポットを探している」と聞いた平次も同行。すると新幹線で紅葉と遭遇し、車内で事件に巻き込まれた伊織の危機を察知していた平次は、コナンと連絡を取って伊織を助けるために動き出しており、協力して犯人たちを捕えました。

東京に到着した平次と和葉は、絶景を見るためにコナンたちと鷲雄山で山登り。その途中で雨が降ってきたため、昇楽寺で雨宿りをさせてもらいます。そこで蘭が新一と付き合うことになったと打ち明けると、和葉は自分のことのように喜んでいました。

蘭は平次が和葉のことを好きだと考えており、新一もまた平次が和葉のことを好きなのは間違いないと語っていたと和葉に伝えます。とはいえ、新一は恋愛のことはダメダメだと蘭から聞いていた和葉は、信じていいものやら判断しがたい様子も。

また、寺の中で消えた小五郎を蘭が心配していた際、大丈夫だと励ましていた和葉。「平次キラキラしてたもん…あら、アタシがいっちゃん好きな…謎がみーんな解けた時の顔やもん!」と確信していました。

事件解決後、蘭のアシストで平次と和葉は一緒に綺麗な夕焼けを眺めることができましたが、平次は推理に夢中になっていたせいか告白をするのを忘れ、そのまま和葉と帰路につきます。

 

おすすめタグ
あわせて読みたい

名探偵コナンの関連画像集

おすすめ特集

今期アニメ曜日別一覧
2026年秋アニメ一覧 10月放送開始
2026年夏アニメ一覧 7月放送開始
2027年冬アニメ一覧 1月放送開始
2027年春アニメ一覧 4月放送開始
2026秋アニメ何観る
2026秋アニメ最速放送日
2026秋アニメも声優で観る!
アニメ化決定一覧
放送・放送予定ドラマ作品一覧
周年アニメまとめ
目次
目次