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映画

supercellが再始動! やなぎなぎさんを迎えた新曲「夜と青」が劇場アニメーション『魔法使いの夜』主題歌に決定!
ryoさんを中心とするクリエイター集団・supercellが、やなぎなぎさんをボーカルに迎えて再始動。新曲「夜と青」が、2026年11月20日(金)公開の劇場アニメーション『魔法使いの夜』の主題歌に決定しました。
supercellの新曲でやなぎなぎさんがボーカルを担当するのは、2011年3月16日発売の2ndアルバム『Today Is A Beautiful Day』以来、約15年ぶりとなります。
発表にあわせて、「夜と青」を使用した90秒の映像も公開。『魔法使いの夜』の映像とともに、新曲の一部を聴くことができます。さらに、お二人よりコメントが到着しました。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
『魔法使いの夜』最終予告/主題歌:supercell「夜と青」
アーティストよりコメントが到着!
ryo コメント
ryoです。今回のお話がなければ、supercellはまだ眠ったままだったと思います。
なぎさんの歌で、またsupercellの続きを届けられることが本当にうれしいです。
「夜と青」、ぜひ聴いてください。
やなぎなぎ コメント
みなさんこんにちは!なぎです。なんとこの時代に、supercellとして新曲をまた歌うことができるとは、びっくり&嬉しいです!
「星が瞬くこんな夜に」を歌った日のことは昨日の事のように思い出せます。それから月日を経て一段と進化したryoさんの楽曲、その魅力をより伝えられたらと気持ちを込めました。
「夜と青」ぜひたくさんたくさん聴いてください!
作品情報
あらすじ
2026年――TYPE-MOON× ufotable最新作、ついに公開。
Fate/Grand Orderを含む「『Fate』シリーズ」や、小説「空の境界」など、
その精巧に作り込まれたストーリーで人々を惹きつけ続けるTYPE-MOON。
そのTYPE-MOON作品や「鬼滅の刃」などの圧倒的な映像化で、世界中を魅了し続けるアニメ―ションスタジオufotable。
2000年代には劇場版『空の境界』シリーズ、
2010年代には『Fate/stay night [Unlimited Blade Works]』、劇場版『Fate/stay night[Heaven’s Feel]』と
常に時代を代表する作品を生み出してきたTYPE-MOON × ufotableが
待望となる最新の劇場アニメーションを、今、世界に送り出す。
高校へ通うとある少女・蒼崎青子は、実は現代に生きる魔法使い。――ただし、見習い。
一人前の魔法使いを目指して、同居人の久遠寺有珠と過ごす日々の中―
少女は、少年に出会う。
これは、一人の少女(まほうつかい)の、はじまりの物語。
Fate/Grand Orderを含む「『Fate』シリーズ」や、小説「空の境界」など、
その精巧に作り込まれたストーリーで人々を惹きつけ続けるTYPE-MOON。
そのTYPE-MOON作品や「鬼滅の刃」などの圧倒的な映像化で、世界中を魅了し続けるアニメ―ションスタジオufotable。
2000年代には劇場版『空の境界』シリーズ、
2010年代には『Fate/stay night [Unlimited Blade Works]』、劇場版『Fate/stay night[Heaven’s Feel]』と
常に時代を代表する作品を生み出してきたTYPE-MOON × ufotableが
待望となる最新の劇場アニメーションを、今、世界に送り出す。
高校へ通うとある少女・蒼崎青子は、実は現代に生きる魔法使い。――ただし、見習い。
一人前の魔法使いを目指して、同居人の久遠寺有珠と過ごす日々の中―
少女は、少年に出会う。
これは、一人の少女(まほうつかい)の、はじまりの物語。
キャスト
(C)奈須きのこ・TYPE-MOON / アニプレックス・ノーツ・ufotable



























