当サイトでは、サイトの利便性向上のため、クッキー(Cookie)を使用しています。
サイトのクッキー(Cookie)の使用に関しては、「クッキーポリシー」をお読みください。
シン・ゴジラ|キャスト・映画・感想レビュー・動画配信情報・最新情報一覧
『シン・ゴジラ』作品情報
| 作品名 | シン・ゴジラ |
|---|---|
| 放送形態 | 実写映画 |
| シリーズ | ゴジラ |
| スケジュール | 2016年7月29日(金) |
| キャスト | 矢口蘭堂:長谷川博己 赤坂秀樹:竹野内豊 カヨコ・アン・パタースン:石原さとみ 環境省官僚:市川実日子 古代生物学者:犬童一心 内閣官房長官:柄本明 内閣総理大臣:大杉漣 海洋生物学者:緒方明 官邸職員:片桐はいり 外務省官僚:神尾佑 自衛隊関係者:國村隼 自衛隊関係者:KREVA 原子力規制庁:黒田大輔 消防隊隊長:小出恵介 内閣官房副長官秘書官[防衛省出身]:高良健吾 自衛隊関係者:小林隆 自衛隊関係者:斎藤工 外務省官僚:嶋田久作 防災課局長:諏訪太朗 文部科学省官僚:高橋一生 生物学者:塚本晋也 厚生労働省官僚:津田寛治 自衛隊関係者:鶴見辰吾 文部科学大臣:手塚とおる 内閣府特命担当大臣〔防災担当〕:中村育二 経済産業省官僚:野間口徹 自衛隊関係者:橋本じゅん 総務大臣総務大臣:浜田晃 生物学者生物学者:原一男 自衛隊関係者:ピエール瀧 農林水産大臣:平泉成 東京都副知事:藤木孝 警察庁長官官房長:古田新太 避難民:前田敦子 保守第一党政調副会長:松尾諭 ジャーナリスト:松尾スズキ ジャーナリスト:三浦貴大 東京都知事:光石研 避難民:森廉 警察庁刑事局局長:モロ師岡 国土交通大臣:矢島健一 防衛大臣:余貴美子 内閣危機管理監:渡辺哲 |
| スタッフ | 製作:市川南 エグゼクティブ・プロデューサー:山内章弘 プロデューサー:佐藤善宏 澁澤匡哉 和田倉和利 プロダクション統括:佐藤毅 ラインプロデューサー森徹 森賢正 撮影:山田康介 照明:川邊俊之 美術:林田裕至 佐久嶋依里 美術デザイン:稲村正人 装飾:坂本朗 高橋俊秋 録音:中村淳 整音:山田陽 音響効果:野口透 編集・VFXスーパーバイザー:佐藤敦紀 VFXプロデューサー:大屋智男 扮装統括:柘植伊佐夫 スタイリスト:前田勇弥 ヘアメイク:須田理恵 ゴジライメージデザイン:前田真宏 ゴジラキャラクターデザイン:竹谷隆之 ゴジラアニメーションスーパーバイザー:佐藤篤司 特殊造形プロデューサー:西村喜廣 カラーグレーダー:齋藤精二 音楽プロデューサー:北原京子 スクリプター:田口良子 河島順子 キャスティングプロデューサー:杉野剛 南明日香 総監督助手:轟木一騎 助監督:足立公良 自衛隊担当:岩谷浩 製作担当:片平大輔 宣伝プロデューサー:是枝宗男 稲垣優 [B]撮影:鈴木啓造 桜井景一 照明:小笠原篤志 美術:三池敏夫 操演:関山和昭 スクリプター:増子さおり 助監督:中山権正 [C班]監督:石田雄介 助監督:市原直 [D班]撮影・録音・監督:摩砂雪 轟木一騎 庵野秀明 協力:防衛省 自衛隊 製作プロダクション:東宝映画 シネバザール 製作・配給:東宝 |
| 公開開始年&季節 | 2016実写化映画 |
(C)2016 TOHO CO.,LTD.
『シン・ゴジラ』公式サイト
「ゴジラシリーズ」公式X
動画配信情報【PR】
※本ページは動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
※詳細や最新の配信情報は配信サービス公式サイトをご確認ください。
『シン・ゴジラ』インタビュー
なぜ、マフィア梶田は『シン・ゴジラ』に出演していたのか? 本人に聞いてみた!

『シン・ゴジラ』イベントレポート

ーー記事はこちら

ーー記事はこちら
『シン・ゴジラ』感想コメント
蒲田での撮影に一般エキストラで参加しました。元々ゴジラ映画に逃げる人々で参加するのが夢だったので、前日は興奮で寝れませんでしたね。(40代男性)
発声上映会が楽しかった!(50代女性)
当時はまだ6歳で、人間ドラマは理解できませんでした。しかし、背鰭からの放射熱線や宇宙大戦争のテーマなどワクワクしながら見聞きしていたのを思い出します。(10代男性)
ゴジラ映画シリーズは数々観てきましたが、シン・ゴジラで受けた衝撃は間違いなく過去1です!また、初めて4DXで観た映画というのもあり、臨場感は計り知れませんでした。(30代男性)
新しさと懐かしさ溢れる、心踊る作品でした!他に類をみないデザインや形態変化といった挑戦、歴代作品からのSEや音楽を使っていたりと胸熱な作品でした!(20代男性)
ウルトラマンブレーザーで、伊藤祐輝さんのファンになってから、シン・ゴジラに出演されていることを知り、オルソを見ました。好きな俳優さんを公式のモノクロ映画で見られる機会はそうそう無いだろうと思い。カラーに慣れているとモノクロというものは、緑の葉の色もわからず、ゴジラの皮膚のが黒と赤で引き攣れていることも分からない。不思議な感覚だ。新聞記者の伊藤祐輝さんの場面はまるで、昭和当時の新聞記事の写真のようだった。(40代女性)
僕がゴジラファンになるきっかけとなった初ゴジラです!(10代男性)
人生初めてエキストラで参加(蒲田で逃げる人、官邸地下危機管理センター職員役)したゴジラ映画であり、平成ガメラ三部作の頃から憧れの樋口真嗣監督のゴジラに参加出来た事は今でも一生の思い出です。さらに完成した作品も、ずっとゴジラ映画で観たかったリアルシミュレーション的な作品で、人生で一番好きなオールタイムベスト映画です。(30代男性)
12年ぶり、観たかったゴジラ、以上のものが出てきて初日に一人で観た帰りに「ゴジラゴジラゴジラ!」って脳内が騒がしかったのを覚えてます。(30代男性)
まだ応援上映という言葉が定着する前に開催された発声可能上映、どうしても参加したく地元鹿児島から神奈川の映画館へ遠征し、いろんなコスプレをした強火のゴジラファンたちと交流できたことは一生の思い出になった。(40代男性)
蒲田くんが可愛かった(10代男性)
全体的にテンポが早くとても面白く飽きない映画(10代男性)
FINAL WARS以来の国産ゴジラ!ハリウッドゴジラも良かったけどやっぱり日本のゴジラがみたいと思っていたところに来た映画。人生初ゴジラ映画は父と一緒に行ったvsモスラでした。その後ゴジラ2000までは父と観にいくのが通例でした。それ以降もゴジラ映画は観ていましたが父と一緒に行くことは減っていましたが、せっかくだし一緒に観に行こうとなったことも思い出です。エンディングでvsメカゴジラのテーマが使われたことに懐かし買ったなぁ!と父と盛り上がったのも嬉しかったです。(30代男性)
2004年、ミレニアムシリーズが終わり、自分にとっては一番の遊び盛りの時期にゴジラは12年も不在だった。気づけば高校生、朝から晩まで部活に明け暮れる毎日。12年も待ったのだから、絶対に公開日に観に行ってやると思っていた矢先、7月30日から部活の合宿が決定…。その前日ともなれば、準備や何やらで映画館にすら行けないかもしれない。初日を逃せば次は合宿から帰ってきた8月…。そんなに待てるわけないし、合宿にも集中できない。何がなんでも29日に観に行ってやるの一心。いざ当日、自分の予想に反して、合宿の準備は夕方に終わり。自分のゴジラ好きを理解してくれていた先輩も「よし行ってこい!お疲れ!」と送り出してくれた。急いで一旦帰宅し、支度をして、まだ作品関連グッズは持っていなかったため、初代ゴジラのフィギュアをお守りのごとく握りしめ、映画館へ。記憶は曖昧だがほぼ満席。そこからの2時間はもう言うまでもなく…。青春と言ってしまえばありきたりだが、自分にとって『シン・ゴジラ』は高校生活の青春の、大きな1つの要素になっていたと、10年経って新たにそう感じた。ありがとうシン・ゴジラ。ありがとう庵野さん、樋口さん。公開日に映画館で観た衝撃は死ぬまで忘れない。(20代)
神。今までの作品で一番街を破壊した破壊神(10代男性)
関連動画
最新記事
シン・ゴジラ 関連ニュース情報は31件あります。
現在人気の記事は「なぜ、マフィア梶田は『シン・ゴジラ』に出演していたのか? 本人に聞いてみた!」や「『怪獣8号』×『ゴジラ』コラボイラストが「Anime Expo 2025」にて解禁! 怪獣デザインを務める前田真宏氏による描き下ろし」です。













































