2016/3/11 21:00

Tレックス役の個性派俳優3人が『アーロと少年』に込めたメッセージとは?──松重豊さん、八嶋智人さん、片桐はいりさんインタビュー

 長編フルCGアニメーション『トイ・ストーリー』を始め『モンスターズ・インク』、『カーズ』や『Mr.インクレディブル』など、数多くの名作を生み出し続けてきたディズニー/ピクサー。世代を問わず、幅広い層から支持を得ている同スタジオですが、最新作『アーロと少年』が3月12日(土)より全国ロードショーとなります! 

 そこで今回、物語でアーロとスポットを手助けするTレックス一家のブッチ役・松重豊さん、ナッシュ役・八嶋智人さん、ラムジー役・片桐はいりさんにインタビューを実施! お気に入りのディズニー/ピクサー作品や自身が演じたキャラクターへの想い、また武勇伝などを語っていただきました!

 
■ 『アーロと少年』の大人にも観てほしいポイントが明らかに

──ディズニー/ピクサー作品の吹き替えが決定した率直な感想をお願いします

ナッシュ役・八嶋智人さん(以下、八嶋):声優の仕事をあまり経験しているわけではないので、最初にお話を聞いたときは嬉しかったですね。またアフレコする際、まだ完成している絵ではなかったのでドキドキしました。

ブッチ役・松重豊さん(以下、松重):ディズニー/ピクサーは『トイ・ストーリー』の頃、一緒に舞台をやっていた唐沢君(※俳優の唐沢寿明さん)が主人公を演じることを聞いていたので「いいなぁ」と思っていましたね。もっと早くにオファーしていただければ息子に自慢できたのに、それができず悔しくて(笑)。彼はもう成人しているからリアクション薄くて腹立つんですけど、本作も一緒に観に行くことになりました。また、孫が生まれたときに観せて「おじいちゃんの声は恐竜だね!」と言われたら素敵だと思いますね。

ラムジー・片桐はいりさん(以下、片桐):ちょうど友人と「恐竜」について話していたらオファーをいただいたのでびっくりしました。私が物心ついて初めて観たのがディズニー作品の『101匹わんちゃん』だったのでディズニー/ピクサー作品に参加できるのは嬉しいですね。


──作中で印象的に残っている場面やキャラクターのセリフはありますか?

八嶋:僕は松重さんが演じるブッチの「怖さを受け入れろ」という言葉ですね。アーロのパパは「恐怖を克服するために頑張れ」と言って事故に遭ってしまうので、壮大な前フリなんですよね。だからこの言葉は大人の方が響く気がしますね。それとアーロ役の石川樹君が素晴らしいと思いました!

松重:アーロと少年・スポットは、劇中言葉を交わすシーンがありませんが、2人は言葉を必要とせず友情を獲得します。そんな、「相手を許して受け入れる」という場面が、特に印象に残っています。人間は言葉を駆使しても「お互い理解できない、許せない」という行為に満ち溢れてる。それを言葉ではなく、お互いの関係性の中で近寄っていくことが「言葉の無さ」の強さだと思います。逆に僕らは言葉を使って何もできない無力感を感じますし、そういうところが見られて面白いなと思いました。

片桐:やはりTレックスは肉食獣で一番強い恐竜じゃないですか。そんな恐竜にも怖いものがあるのはいいなと思いましたね。また「この少年は誰がやるんですか?」と聞いたら「声はないです」って言われて(笑)。でも人間はこれくらい言葉がない方が、よりたくましく本能的に動けるんじゃないかと思わされました。

 
──ご自身が演じられたキャラクターの愛すべきポイントを教えてください

八嶋:ナッシュはドジなところですね。でも失敗じゃないとごまかしている感じが僕と共感できます。適材適所なキャスティングだと思いますよ(笑)。だから自分を見ているようで好きですね。

松重:僕のブッチは魅力的なキャラクターです。ワニと格闘した跡が残っているんですが、そのときに噛まれた歯を抜かないのはどうなのかなと思うんですけど(笑)。でもそれは彼にとっての勲章になるんですかね。

片桐:ラムジーは、いかつい顔をしているんですけど、可愛い物も大好きで面白いキャラクターだと思いました。それなのに一番強い恐竜ってところもポイントです。あとラムジーが叫びまくるシーンがあるんですが、自分の演技をスクリーンで観て面白いなと思いました(笑)。

▲Tレックス一家。写真左より、好奇心旺盛な弟「ナッシュ(CV:八嶋智人)」、頼りになる父ブ「ブッチ(CV:松重豊)」、おてんばな姉「ラムジー(CV:片桐はいり)」。
▲Tレックス一家。写真左より、好奇心旺盛な弟「ナッシュ(CV:八嶋智人)」、頼りになる父ブ「ブッチ(CV:松重豊)」、おてんばな姉「ラムジー(CV:片桐はいり)」。

 
──確かに恐竜と言えば叫ぶようなシーンがあると思いますが、他のお二方はそういったシーンがありましたか?

八嶋:そういった声をあてたいと思っていたから、事前に鳴き声とか練習してたんですけど、僕は「それやらなくていいです」って言われちゃいました(笑)。

松重:首を振り回して「ウゴァァァァ!」みたいなのはやりましたね。頑張って叫んでいるんですけど「もう少し長くもらえますか?」って言われたりもしました(笑)。

──ディズニー/ピクサー作品は主人公以外のキャラクターも魅力的なので、お三方のキャラクターも人気が出るのではないでしょうか?

松重:ディズニーランドのキャラクターになってもいいようにしないといけませんね(笑)。

片桐:そんなことがあるんですか!?

八嶋:むしろ我々から大きな声で言っていかないと!

──もしディズニーランドに登場したらパレードがありますからね

八嶋:でも出られるのは松たか子さんくらいでしょ?(笑)

片桐:声は大丈夫! 声優さんは80歳でも若い役を演じていますからね。


■ Tレックス一家が語る武勇伝とは?

──そんな本作ですが、子供達に観てほしいポイントを教えてください

八嶋:作品全体を大きな塊として捉えてもらいたいですね。「友情や親子の絆」もありますし、「本当の強さとは何か」という言葉にできないことがあるとは思いますが、そういった部分を持って帰ってほしいです。そういう塊を受け取った経験が、後で自分に返ってくるんじゃないかなと僕は思うので、トータルとして塊で映画を観てほしいなと思います。

松重:僕は子供達に、アーロとスポットの友情や登場人物との関係を、素直に観てほしいと思います。そこで子供に付いてきたお父さんやお母さん、おじいちゃんやおばあちゃん、たまたま暇だったから観に来た思春期の子や新社会人とか、そういう人達が「自分ってこんなところで泣いちゃうの?」とか「この場面で胸に刺さっちゃう?」と思ってしまう場面が仕掛けられています。だから、子供と一緒に付いてきた大人が思わず感動してしまうところがあるので、そういった部分を狙いたいなと思います。

片桐:私は『101匹わんちゃん』観た後に街へ出たら、日比谷の街がロンドンに見えたことがあり、そういったように子供たちには映画に浸ってもらいたいです。隕石が通り過ぎて恐竜が畑を耕したりと、現実じゃありえない話じゃないですか。私はそんなありえない世界を想像することが楽しいので、子供達にもそういった楽しさをいっぱい持って帰ってもらえれば嬉しいなと思います。

 
──ちなみにディズニー/ピクサーで好きな作品はありますか?

八嶋:僕は『カールじいさんの空飛ぶ家』ですね。男の子と女の子が出会って仲良くなり、夫婦になって歳を重ねて亡くなるまで無言で一気に駆け抜けてしまうんです。そこからはおじいさんの冒険になっていくので、省略や緩急のバランスが素晴らしいなと思いました。

 あとは『モンスターズ・インク』。エンディングにNG集がついてるんですね。あんなことされたら俳優要らないじゃんって思いました(笑)。目線のやり取りや瞬きがお芝居の動きになっていたから、文句もいらないしギャラもいらない。挙句NG集まであって「あの役は悪いけど、あの人はいい人なんだ」みたいな空気にさせるってすごいと思いました。

松重:僕は20年ほど前、同じ舞台で共演していた唐沢君に「今度アメリカのアニメーションの声をやったから子供と一緒に観に行ってよ」とチケットを渡されて、家族で行った『トイ・ストーリー』ですね。見たことのない技術に「こういうアニメーションになっているのか、面白い!」と思いました。そしてキャラクターは唐沢君や所ジョージさんが演じていて「役にハマっていて面白いな、俺もやりたいな」と思ってから約20年経ってしまいましたが(笑)。そして『トイ・ストーリー』の続編が出たら家族で行くことになっているので、続編期待してます!

片桐:私も松重さんと同じく、好きな作品は『トイ・ストーリー』ですね。

──ちなみに作中でみなさん演じる、Tレックスのキャラクター達が武勇伝を語りますが、皆さんの武勇伝を教えてください

八嶋:むしろ武勇伝が欲しいんですよ! 僕は奈良県出身で、幼い頃に親戚と和歌山の海に行ったことがあるんです。そこの岩場みたいなところで遊んでいると、小さい従兄弟と一緒に波に飲まれてしまい、海の中に落ちたんです。その時の大人たちが慌てている光景を、今でもハッキリと覚えてます。すぐに岩場へ上がろうとするんですが、次の波が来てどうにもできなくて。そんな、パニックだったところに、僕の親父だけが飛び込んできたんです。そこで僕達を抱えたまま潮の流れに逆らわず、安全なところまで運んでくれた経験がありました。

 まぁ、僕の親父のスゴいところは、それくらいしか覚えていないんですけど(笑)。当時のことは映像として頭の中に残っているんです。また、そういう話が一つあるだけで親父のことをバカにしたりはしないんです。親になった今、自分もそんな武勇伝が欲しい! だから僕の子供も波にさらわれないかなとか思って(笑)。

一同:(笑)。

──いい話ですね。八嶋さんは、役者仲間の武勇伝をたくさん知ってそうですね。

八嶋:昔、松重さんと地方のロケに行ったときに皆で飲んでいたんです。芝居の話の流れから、「自分は家族が居て守るものあるから、外で狂った演技をすることができるんだ」という松重さんの話を聞いて、カッコイイなと思いましたね。役者さんはどこか狂っている部分があって、同業者として憧れる部分もあるんですけど、松重さんの言葉は気づく事が多かったですね。

松重:僕らがそういった力を発揮するのは、僕らが劇場や映像の中しかないということかもしれないですね。

 
──片桐さんは武勇伝ありますか?

片桐:私は泳げないのにドラマ『あまちゃん』の撮影で潜ったことが武勇伝ですね(笑)。

八嶋:えぇ!? でも相当潜ってましたよね?

片桐:泳げないというかバタバタして浮いたりはできますけど、息継ぎが今でもできないんです。でも役が観光海女だったので、水深5メートルくらいのところで沈みそうになりながら手を振ったりしていました(笑)。

一同:(笑)。

片桐: それに、舞台中で潜水の訓練に参加できなかったんですよ。だけど海女さんたちは皆怖い先輩ばかりで(笑)とても「できません!」とは言えない。ぶっつけ本番で必死に潜りました。それが私の武勇伝です!

一同:(笑)。

──ありがとうござました。

 


◆公開情報
ディズニー/ピクサー最新作『アーロと少年』
同時上映:短編アニメーション「ボクのスーパーチーム」
2016年3月12日(土)ロードショー
監督:ピーター・ソーン
製作:デニス・リーム
製作総指揮:ジョン・ラセター
原題:The Good Dinosaur
全米公開:2015年11月25日
配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン

【日本語吹替版キャスト】
アーロのママ:安田成美
ブッチ:松重豊
ナッシュ:八嶋智人
ラムジー:片桐はいり
アーロ:石川樹

【イントロダクション】
『モンスターズ・インク』『トイ・ストーリー』のディズニー/ピクサーが描く感動のアドベンチャー・ファンタジー。もしも地球に隕石が衝突せず、恐竜が絶滅しなかったら…そこは恐竜だけが言葉を持つ世界!大きいけれど弱虫な恐竜アーロと、小さいけれど勇敢な人間の少年スポット。すべてが正反対で、言葉も通じない二人のたった一つの共通点は、どちらも“ひとりぼっち”。初めての友情が、永遠に続くことを願う二人だったが…。


>>『アーロと少年』公式サイト
>>ディズニー公式サイト
>>ディズニー・ジャパン公式Twitter

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