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レッスン公開アイドル フラップガールズスクールをキャッチ!

「ローゼンメイデン」や「化物語」が大好きなメンバーも在籍!!全レッスン公開型アイドル・ユニット「フラップガールズスクール」をキャッチ!!「けっして夢はあきらめない!」

 ライブのみならず、日々のレッスンもすべてファンたちに公開。その成長を一緒に経験していこうという想いを持って活動中のフラップガールズスクール。1月に発売した1stシングル『つぼみ』が、オリコンのウィークリー・ランキングで22位を獲得。夏には、2ndシングル『面舵イッパイ!』のリリースも決定。ノンストップで唄い踊るエネルギッシュなライブが話題を呼び、毎回のライブでも場内に熱狂を呼び起こしている。

 今後、大きく飛躍の期待できるフラップガールズスクール。その魅力をたっぷりと紹介しよう。

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■ 特技を持つ?!アイドルたち。


――「全レッスン公開型アイドル・ユニット」と名乗るように、フラップガールズスクールはすべてのレッスンをファンの人たちに公開する形も取って活動しています。現在は、一期生2人/二期生2人/三期生2人の計6人で活動中。最初は何人からフラップガールズスクールはスタートしたんですか??

青山玲奈(以下、玲奈):最初は、正規生5人と練習生10人の計15人から始まったんですけど。活動を続けていく中、どんどんメンバーがグループを去っていって…。一期生としては、わたしとちゃんちえ(高野千絵)のみが残っています。

――次々とメンバーが辞めてゆく様を、2人は、どんな気持ちで見ていました??

玲奈:「どうして辞めちゃうんだろう?!」「きっと辞めた人たちは"夢をあきらめてしまった"んだな」と、わたしは思っていました。その後、二期生としてみらんらん(横山未蘭) とさっちゃん(道江幸子)が。三期生としてマリアン(坂本マリア)とゆかっぴ(佐藤優香)が入ってきたことで、フラップガールズスクールはもっといい方向に成長。この6人になったことで、ようやく崩れることのないフラップガールズスクールとなって表現出来るようになれたから、それが嬉しいんです。

高野千絵(以下、千絵):もちろん、メンバーが辞めてしまったことは悲しいんですけど。それを引きずっててもしょうがないことだから。そういうわたしも、2012年10月から2013年2月まで大学受験のために一時期活動を休止していたんですね。だから、最初からズッと休まずに活動を続けているのはれいにゃん(青山玲奈)だけなんです。

――受験のための活動休止は仕方のないことですからね。

千絵:わたしはフラップガールズスクールの活動を辞めたくはなかったんで。だから、受験を終え、こうやってふたたび活動出来ていることがすごく嬉しいし。今、わたしからフラップガールズスクールを取ってしまったら何をして生きて良いのかわからなくなるように、今の活動にすごく充実感も覚えています。

――そこまで生き甲斐を覚えてるっていいよね。

千絵:わたし、けっこう引き籠もりがちなので、フラップガールズスクールの活動を辞めちゃったら、ホントに家から出なくなっちゃいます。

――大学生活は楽しくないの??

千絵:大学は楽しくないです。たまに、校門まで来て「帰ろうかなぁ」と思うときがあります。

玲奈:わたしも、そう。大学の授業って一講義が長いじゃないですか。その間も、ズッとフラップガールズスクールのことを考えて、ライブ動画を見ながら自分の動きの研究などをしています。

千絵:れいにゃんは大学で経営学を学んでいるので、それをフラップガールズスクールの活動にも活かそうとしているんだよね。

玲奈: そうなんです。経営学の授業は真面目に受けながら、そこで教えていただけるマネージメントの方法論などをグループ内にも反映させていきたいなーと思っているんですけど。まだ活かせたことはありません(笑)。

千絵:わたしは大学でプログラミングを学んでいるから、それをちゃんとマスターしたい し。今後、"プログラミングの出来るアイドル"っていう肩書きがあったらおもしろいかなと思っているからこそ、大学には通ってます(笑)。

▲青山玲奈

▲青山玲奈

▲道江幸子

▲道江幸子

 
■ 公開レッスン…燃えてきます!!

――現状、一期生のれいにゃんがフラップガールズスクールを牽引しています。

玲奈:わたし、最初はズーッとみんなの後ろにくっついていて、ホントに引っ張るタイプの子じゃなかったんですよ。だけど、どんどん引っ張るタイプの子が辞めていくから、結果的にわたしが引っ張るしかなくなって。。。

横山未蘭(以下、未蘭):でも、私たちにとっては頼れる一期生です。相談事も一期生にはしやすいし、一期生の2人がフラップガールズスクールを引っ張ってくれるからこそ、わたしたちも「必死に付いていかなきゃ」という気持ちでやれています。

――フラップガールズスクールの場合、まったく未経験の状態から公開レッスンを行っていたんでしょ。それって、すごいことじゃない?!

玲奈:引き続き今でも基本的に毎週水曜日と土日祝日、頻繁に「オープンスクール」と題した公開レッスンを新宿村スタジオで行っているんですけど。本当に、まったくの未経験状態からその姿を見ていただいてました。最初の頃は、挨拶一つも満足に出来ず、先生方に怒られてばかりいたんです。

千絵:先生方や関係者の方々が来たらすぐ挨拶しなきゃいけないのに、みんなアワアワとなって「なんで挨拶しないんだ!!」と怒られたり。しかも今と違って、最初の頃は、ある一定のレベルに達しないとライブにも出させていただけない選抜制度だったんです。わたし、なかなかライブに出れず、「どうしたらいいんだろう?!」と悩むことがたくさんありました。だから、あの当時の経験があるからこそ、ライブに出れるのはけっして当たり前のことじゃないんだという意識も強くあります。

坂本マリア(以下、マリア):でも、公開レッスンという形を取っていることで、レッスンを経てライブで成長した姿を見ていただけることも嬉しいですし。見いただいているからこそ、ライブだけじゃなく、毎回のレッスンでも気持ちが燃えていくんです。

玲奈:確かにファンの方々にレッスンまで見ていただいているからこそ、「頑張らなきゃ」というか、気持ちはすごく燃えてきます。

――でも、ぜんぜん気を抜けないよね。

マリア:ズッと気は抜いてないです。

未蘭:私たち、レッスンの場が「オープンスクール」の場しかないので、私たちも毎回がむしゃらで必死だし。足りないぶんは、みんなで集まって自主練して、それで公開レッスンる臨んでくということもやっています。

千絵:その「オープンスクール」も、まもなく190回を迎えるまでになってきました。

■ 二期生、そして三期生の加入で大きく動き始めたフラップガールズスクール!!

――二期生が入ったのは、何時頃になるんですか??

未蘭:わたしは、2013年2月18日に初めて「オープンスクール」に参加したんですけど。その頃は、ホント一期生に付いていくのに必死で。一期生は、振りとかも「オープンスクール」を通し、直接先生から教わっていたんですけど。二期生に関しては動画を渡され、「何日までに覚えてきて」と言われ、当時の持ち曲すべてを家で覚えてだったから、それがすごく大変でした。

道江幸子(以下、幸子):わたしは、みらんらんの一ヶ月後になる3月20日に入ったんですけど。わたしも最初はダンスがぜんぜん出来なくて、みんなのはしっこでズッと踊っていたりと、最初の頃はいろいろと大変でした。

――二期生は何人いたんですか??

千絵:最初は3人いたんですけど、今は2人になりました。

玲奈:でも、中途半端な気持ちでは「一緒に夢を追いかけていくのは難しい」と思うので、同じ意志を持った今の6人になれたことが、結果的には良かったなと思います。

――フラップガールズスクールは、それだけの覚悟がないとやっていけない場だ。

玲奈:はい!!

――そして三期生が入ったのは…。

マリア:2013年8月18日にお披露目になったんですけど。私たちの場合は、ちゃんとフラップガールズスクールのレベルに達しないとオープンスクールにも参加出来ないということだったから、それまで必死でした。私たちも、振りは「何日までに全部覚えてきて」と全部動画を渡され、それを見て必死に覚えてでした。

黒澤直也プロデューサー:全レッスン公開型というコンセプトですから、一期生と二期生は、最初からバーンとお客さんの前にお見せする形から始めていたんですけど。あまりにもメンタル面が育たないまま人前に出してしまうと、不可避な問題がありえない角度から噴出してグループが成長していかないので、三期生に関しては理想より現実をとり、「この子たちはしっかりやっていけるのか?!」篩にかける工程を導入したうえで、お客さんにお披露目しています。

佐藤優香(以下、優香):お披露目のライブに出たかったので、すっごく頑張ったんですけど。当時は、3日で5曲の振りを覚えなきゃいけなかったから必死でしたし。振りを覚えても踊りきれてなくてすっごく不安だったんですけど。でも、三期生として活動できるようになれたから、お披露目が決まったときは嬉しくて泣いちゃいました。

 

■ フラップガールズスクール存続の危機?!

――フラップガールズスクールは、2012年12月に行った単独公演「フラップガールズスクールプロムvol.1~みなさぁん!全力でいっきまっすよぉお↑↑~」で、定期公演化の条件となる"動員50人"を達成。そこから、定期公演がスタートしました。

千絵:定期公演のことを、わたしたちは「プロム」と呼んでいるんですけど。わたし、アイドルになったらすぐにCDを出せると思っていたんですけど。昨年10月に「CDの発売が決まりました」と発表するまで、一切流通盤のリリースがなかったんです。

玲奈:リリースもそうだけど。定期公演でも、いろんなドラマがありました。初めての単独公演で目標に掲げていた50人はすぐに達成することが出来たんですけど。その後「定期公演で目指せ100人!」を掲げ、その目標を達成しようと毎月単独公演を始めました。でも2回目も、3回目の単独公演でも達成できず、「三度目の正直」ということでやった4回目の単独公演でも、目標の100人を達成できなくて…。フラップガールズスクールは一度、2013年3月の時点で定期公演を打ち切りにされてしまったんです。

千絵:でも、昨年64月にフラップガールズスクールは活動1周年の記念として、手売りのみで販売する1000枚限定のCDを作らせていただいたんですけど。そのときに、「CDを500枚打売ったら定期公演を再開しよう」という約束のもと、CD発売記念のイベントをいくつか企画していただき、500枚を達成することができました。そこで定期公演の復活が決まり、7月から、ふたたび「目指せ100人!」を目標に定期公演を始めました。それでも、やっぱし100人の目標には到達出来なかったんですね。

――やはり、100人という壁は大きかったんだ。

千絵:それは今考えると、メンバー自身が「100人達成するためにはどうしたらいいんだろう?!」という自覚が足りていなかったからだと思うんです。メンバーの中には、「このまま続ければ、いつかは100人来てくれるだろう」という甘えがありました。だから、復活した7月の定期公演でも目標を達成出来なかったし。8月の定期公演では、動員まで落ちてしまいました。しかも、その公演のあと、黒澤先生に「このままだったらフラップガールズスクールとしての活動はなくなる」という存続の危機まで突きつけられ、わたしたちも「次の定期公演では絶対に100人超します!!」と約束。三期生もが入ったばかりだったこともあって、9月の定期公演を一度中止にし、2ヶ月後の10月の定期公演に100人を動員するためにと頑張ってきました。

――そして無事、2013年10月に行った定期公演「フラップガールズスクールプロムvol.7~私達がフラップガールズスクールです!!~」で100人の動員を達成。その日、1stシングル『つぼみ』を2014年1月に発売することも発表になりました。

玲奈:すごく嬉しかったし。実際にリリース時期にも、みんなで必死に頑張り続けました。でも、そこで油断してしまったと言いますか。本当なら、ここからさらにがむしゃらに頑張らなきゃいけないのに、「このまま続けていけば、絶対に2ndもすぐに出せるはず」という、以前の甘い意識の自分たちに戻ってしまい、今年3月に、またフラップガールズスクール存続の危機に陥ってしまったんです。

――それは、どんな理由があってのこと??

玲奈:私たちが「オープンスクール」で先生に教えていただいたことを完璧にしないまま普通に次の「オープンスクール」に臨んでいたり、ライブでも、中途半端なパフォーマンスにもなっていました。本当なら、もっともっと詰めてかなきゃいけないのに、そうしたら…。

未蘭:私たちがパフォーマンスに対して自覚を持っていなかった理由から、「教えたレベルに達するまで、もうレッスンは見ません」と言われ、先生に教えていただけなくなってしまいました。

マリア:しかも、「このままの状態なら、もうフラップガールズスクールの面倒は見れないし、続けられない」という状態にまでなってしまったことから、みんなで毎日自主練を始めたんです。

未蘭:1日でも早くダンスの先生の求めるレベルに達しなきゃいけないことから、毎日学校が終わってはみんなで集まり、自主練を繰り返して。自分たちで「これなら先生に見せられる」というレベルに達するまで、あの頃は二週間くらい毎日自主練を続け。その成果を先生に見ていただき、ようやくレッスンを再開していただけるようになりました。

■ お前らを殺しにきた!!えっ、KILL ME??

――存続の危機を乗り越え、気持ちの面にも変化は現れました??

玲奈:変化はすごく大きかったと思います。

千絵:そういう騒動もあったことから、「当分、新しいリリースはないのかなぁ」と思いながら。同時に、「ここから意識を変えて走り出さなきゃ」という気持ちに変わり始めていた今年4月に、フラップガールズスクールは結成2周年のイベントを行わせていただいたんですけど。そこで、「夏に2ndシングルのリリースを行う」と発表を聞いたときは、もぅ嬉しさもありながら、頭の中が混乱していました。

優香:でも、すごく嬉しかったので、8月リリースの2ndシングルに向けて、もっもとっと頑張っていこうとも思いました。

――最近のフラップガールズスクールのライブって、めっちゃエネルギッシュじゃない。以前からそうだけど、ノンストップのライブを通した圧倒的なパフォーマンスを見ていると、こちらまで興奮隠せず、気持ち昂りまくちゃいますからね。

玲奈:フラップガールズスクールのライブの見どころの一つとしてあるのが、ノンストップでライブを行うことなんです。曲と曲の繋ぎの音もいろいろアレンジしてあったりなど、毎回のライブの持ち時間すべてをフラップガールズスクールの曲で埋めつくす形になっています。

千絵:MCも、曲のイントロを長くしたり、MC用の音楽を入れながら、その時間内で自己紹介や告知情報を入れてるように、基本はぶっ飛ばし続けてます。この間なんか、2530分8曲ノンストップというステージも演りました。

――その爆走ぶりが凄いよね。

千絵:今年のフラップガールズスクールのテーマは「自由」なんです。なので、ライブもその気持ちでやっています。最近は、自由すぎてれいにゃんのMCが変なんです。

玲奈:騎馬戦の騎馬を組んでステージに登場したこともあれば。最近は歌ってると、すごいロックな気持ちになっていって…。

千絵:だってこの前れいにゃん、MCで「お前らをころしにきたー!!」って言ってたんですよ!!

玲奈:KILL ME!!です!!

――えっ、KILL YOU!!ではなくて??

玲奈:あっ、I KILL YOU!! I KILL US!!です。

千絵:れいにゃんみたいに、メンバーみんなももっともっと弾けられたら、きっと収拾はつかなくなるけど(笑)。面白いライブになるんじゃないかな?!とも思います。

 
■ 野望は、何時か女子高生と結婚すること?!

――みなさん、いろんな課題があったほうが燃える人たちじゃない??

千絵:具体的な目標があったほうが、それに向かって頑張れるグループです。ただ、2ndシングル『面舵イッパイ!』の発売に向けてもっともっと意識改革もしなきゃいけないですし、パフォーマンスも磨きながら、今よりもすべてに於いてランクアップしてかなきゃ駄目だなと思っています。

玲奈:すでに2ndシングルの『面舵イッパイ!』はステージでも披露しているんですけど。この歌は、黒澤先生からの私たちに向けたメッセージソングにもなっています。

未蘭:「わたしたちが強い意志を持ちながら、いろんな困難を乗り越えていけるように」という想いが、ここには記されています。

マリア:♪難しすぎる課題が 行く手阻むのは それを乗り越えたいと願っている証拠だね♪という歌詞が、わたしは好きなんですけど。『面舵イッパイ!』を歌ってると、気持ちを掻き立てられます。

――みなさん、今はどんな野望を胸に抱いてます??

優香:フラップガールズスクールですごく有名になって、テレビにもたくさん出れるようになりたいし。おっきい会場でワンマン・ライブの出来る、たくさんの人たちが好きになってくれるアイドルになりたいです。

幸子:『面舵イッパイ!』の歌詞に♪難しすぎる課題が 行く手阻むのは♪とあるように、今でも難しい課題がたくさんあるんですけど。それを早く乗り越えて、もっともっと有名なグループになっていきたいです。

マリア:今年3月の経験で、フラップガールズスクールは一度、心に甘えを持っていた昔の自分たちに戻ってしまったので。これからは絶対に逆戻りすることなく、ズーッと前へ進み続けたいです。そして『面舵イッパイ!』を通して、もっともっとフラップガールズスクールのことを有名にしていきたいです。

玲奈:わたし、アイドルになることがズッと夢で、その夢を叶えたくてフラップガールズスクールに入ったんですけど。一期生としてフラップガールズスクールのメンバーになった当初は、「ここがゴールだ」と勘違いしていたところがあったんですね。でも、ゴールってそこじゃないんです。今はまず、フラップガールズスクールでもっともっと有名になることを目標にしていますし。フラップガールズスクールにいる限り「夢は絶対にあきらめません」!!

未蘭:わたしも、ステージ上から笑顔を通して、みんなに元気を与えていけるアイドルになりたくてフラップガールズスクールに入ったんですけど。加入してから、さらにその気持ちが強くなったし。この6人で「夢を追いかけていきたい」意識をますます強く持つようになったので。2ndシングルのリリースをおっきいチャンスにしながら、上を目指すため、そのチャンスを絶対逃さないようにしていきたいです。

千絵:わたし、女子高生が好きなんですけど。女子高生のファンが増えたら、お互いに得じゃないですか。だから、まずはそうなれるようにたくさんの人たちに…女子高生にも知っていただけるアイドルになって、何時か女子高生と結婚したいです。

 
【CD情報】

☆CD
つぼみ type A
1.つぼみ
2.SUNRISE
3.君が好き!!
BZCM-1055
952円+税
Bellwood Records

つぼみ type B
1.つぼみ
2.虹色のステージ
3.オープンスクールのうた
BZCM-1055
952円+税
Bellwood Records

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