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9nine初のベストアルバム『BEST9』発売記念インタビュー

9nine初となる集大成的ベストアルバム『BEST9』が発売! これまでの軌跡を5人が振り返る!!

 パフォーマンスガールズユニット9nineのベストアルバム『BEST9』が、6月22日に発売されました。7月23日の東京・中野サンプラザでのライブで川島海荷さんが卒業することが伝えられているなか発売された今作は、『STAR DRIVER 輝きのタクト』をはじめとした数々のアニメ作品のタイアップ曲や、ドラマ『リーガルハイ』のオープニングテーマ『Re:』など、これまでのシングルを発表順にパッケージ。5人の6年間の思い出が集まった集大成的な作品となっています。

 本稿のインタビューが行われたのは、ベストアルバムの発売日前日。発売日直前とあって、気持ちが高まっている様子の9nine。また、それぞれが話すとき、相槌を打ったり、共感を言葉にしたり、思い出を語り合ったりと、とてもいい形でお互いを支えあっている印象を受けました。これから新たなスタートを切る5人ですが、彼女たちらしくキラキラとした、素晴らしい未来が待っている予感がします。5人の道は、これからも続いていく――。


■初となる集大成的ベストアルバム 彼女たちの想い

――いよいよ明日が発売日ですね。本日が店着日となりますが、まずはその心境をお一言ずついただけますか?

佐武宇綺さん(以下、佐武):ずっと出したかったベストアルバムが明日ついに発売されます。私はいろいろなアーティストの音楽を聴くのが好きなんですけど、ベストアルバムで代表曲を一回勉強してから入っていくタイプなんです。私たちもそれと同じように、代表曲をアピールできるアルバムを出せるとのことで、嬉しい気持ちで今はいっぱいです。

西脇彩華さん(以下、西脇):やっぱり9nineはいろんな曲を歌ってきたことが改めてよかったなと思えるバラエティ豊かな1枚になったなと思っていて。自分たちの成長記録でもあったりするので、自分にとっても宝物になりました。

川島海荷さん(以下、川島):私にとっては9nineの締めくくりとなるアルバムなので、物凄く思い入れも深いし、自分の成長は9nineと共にあったと思うので、宝物になりました。

吉井香奈恵さん(以下、吉井):このアルバムは約6年間のシングルが入っているので、私たちにとってはもちろん思い入れ深いものなんですが、それぞれの曲でそれぞれの人との出会いがあって……ファンのかたにとっても、思い出深い大事な1枚になったんじゃないかなと思います。ファンの方と一緒に作り上げることのできた作品だと思っているので、明日みんなの手元に届くのが楽しみです。

村田寛奈さん(以下、村田):9nineのことを全然知らない人も、この1枚を聴いて予習してもらったら、雰囲気やイメージが伝わると思うので、ライヴを楽しめるんじゃないかなって。ぜひ聴いてほしいです。


――どの曲にも思い入れがあると思うんですが、特に思い入れのある曲やそれにまるわるエピソードを教えていただけますか?

佐武:今までのインタビューでもいろいろ応えているので、どの曲を選ぶか迷うんですが……わたしは『White Wishes』(2012年)ですね。すごく可愛らしい曲で、恋をする季節にぴったりなウィンターソングというか。男性ファンがそのとき多かったんですけど、"可愛い"って言ってくださった思い出があるくらい、自分たち自身もかわいさに磨きをかけていたというか(笑)。今回はPVも入ってるんですが、そのPVだけがみんなが最強にぶりっこしてるんです(笑)。

 あと、『White Wishes』は『となりの怪物くん』のエンディング・テーマになっていたんですが、物語に合わせて、甘く恋を楽しんでいる女の子をイメージしながら歌ったので、あのアニメを見ると『White Wishes』を思い出すし、『White Wishes』を聴くと『となりの怪物くん』を思い出します。

吉井:私もアニメ関連なんですけど、『With You / With Me』(2014年)ですね。『マギ』(『マギ The kingdom of magic』)のエンディングで、初めてアニメと一緒にテレビで見た瞬間が忘れられなくて。自分たちの曲がエンディングでくる! っていうのは分かってるからこそ、ドキドキして観たのを覚えています。バッチリ絵も合わせてもらって、自分たちの歌じゃないみたいな不思議な感覚になりました。『マギ』のファンの人たちはどういう風に受け取るんだろうって気持ちで観たのが思い出深いですね。

 自分で言うのもすごくピッタリで。この曲、最初はもっと明るいダンスビートだったんですよ。でも『マギ』の物語に合わせて、ストーリーに沿った曲調になったんです。アニサマで歌わせてもらったのもすごく嬉しかったです。この曲は私が歌いだしなんですけど、めっちゃ気合いを入れないとこけちゃうんで、毎回緊張してます(苦笑)。

西脇:アニメ繋がりで『colorful』(2013年)ですね。私たちは本当にアニメと縁が深くて、なかでも『STAR DRIVER 輝きのタクト』はこの5人のデビュー曲から歌わせてもらっていて。『Cross Over』『SHINING☆STAR』ときて、最後の映画版『スタードライバー THE MOVIE』で『colorful』だったんです。ミュージックビデオもコラボレーションさせてもらったんですけど、私たちがミュージックビデオでアニメを使っているのがこの曲だけなんです。それくらい『STAR DRIVER 輝きのタクト』に対して思い入れが深かったこともあるし、本当に映画のいいところで使ってもらってて。

 アニメが好きなかたは、曲もすごく大事にしてると思うんですけど、私たちは映画を観たときに「自分たちの曲をこのタイミングで使ってくれるんですか……!」みたいな感動があって。このアニメに関わらせてもらったことが本当に幸せだなって。この曲のなかで"絶対"という言葉が出てくるんですけど、これまで歌ったことがなかったので、どういうテンションで歌うか、結構悩んだんです。


――"絶対"って確信を持った強い言葉ですもんね。

西脇:そうなんです! "絶対なんてない"みたいな歌詞を聞くことはありますけど、私たちは<何が起こっても 絶対!大丈夫だから>って強気な歌詞で……。しかもキーが高い。だからこそ必死で歌えました。でも映画を観て、伝えたい気持ち、想いがやっぱり歌詞にも反映されていたのかなって。大事に歌わなきゃと、改めて思いました。この曲で試写の挨拶もやらせてもらっていたので、本格的に一緒に関われたことがありがたかったです。

村田:『STAR DRIVER 輝きのタクト』繋がりで、わたしは『Cross Over』(2010年)が思い出深いなぁと。この5人になってからのデビューシングル1枚目だったので、いろいろな思いもあったし、このころはまだ私は9nineに入ったばっかりで右も左もわからない状態だったんです。「とりあえず頑張らなきゃ!」って感じだったんですけど、エンディングで観たときに自分の歌がテレビで流れてるってことにまず感動したし、映画のなかでこの曲のアレンジ・バージョンを流していただいていて、それもとても嬉しかったんですよね。あと『STAR DRIVER 輝きのタクト』のCMも出させてもらったんですけど、そのときに『Cross Over』のダンスを踊って……いろいろなことをさせてもらった1曲だったので、すごく思い出が濃いです。


――『STAR DRIVER 輝きのタクト』とは、本当に密なお付き合いだったんですね。

佐武:そうなんです。私たちの名前が知られていないときから、こんな大きなタイアップをいただいて。そこからいろいろなアニメのタイアップをもらえるキッカケになった曲だったと思います。


――川島さんはどうでしょう?

川島:ここまできたらアニメの曲で(笑)。わたしは『SHINING☆STAR』(2011年)ですね。これは『STAR DRIVER 輝きのタクト』のオープニングだったんですけど、イベントにきてくださるかたが「綺羅星!」ってポーズしてくれたりとか、ファンのかたの幅が広がったなぁって。いま聴いても名曲で、歌ってても聞き入ってしまうようなステキな歌詞で、私たちにとっても大切な曲だし、ファンのひとにとっても人気のある曲なんじゃないかなぁって。これからも愛されてほしい1曲です。


■色とりどりの世界を見せてきた9nine

――さきほども話に上がりましたが、9nineはアニメと密な繋がりを持ってますよね。その理由については、どう分析されていますか?

佐武:ものは一緒だと思うんです。アニメも映像、声、音楽で伝えるもの。私たちのライヴでパフォーマンスをして、ダンスや歌を見せるってことと、通すものは違うけど、同じものだと思うんですね。アニメのタイアップが多いのは不思議な感じもしますが、声の雰囲気と。私たちのタイアップがついたアニメと、世界観が合うのかなって。そう自信を持ちながら、どの作品にも挑んでます。

 特に私はアニメが好きなので、いろいろなアニメのタイアップがつくたびにすごく喜んでいました。声優というお仕事にも興味があって、活動していくなかで、自分個人としてもアニメに関わる仕事ができるようになって。それで、もっとアニメと9nineの世界が繋がって、相乗効果になればいいなって思います。なので、どんなものでも9nineとして、スパイスになるようなお仕事をしていければと。


――まさにスパイスというか……改めて聴いて、本当に多彩な楽曲を歌われてきたんだなぁと思います。

川島:シングルを出すときに、毎回いくつもいい曲があるんですよ。そのなかで自分たちにとってベストな1曲を決めてるんです。そういう意味でも、厳選された曲たちですね。

西脇:いろんな曲があるんですけど、試行錯誤してきたので、うちらももっと出したい曲があったり、思い出はいっぱいありますね。多彩とおっしゃっていただいているのは……『イーアル!キョンシー feat.好好!キョンシーガール』ですかね?(笑)


――そうですね(笑)。あれはかなりアクセントになっているかと。

一同:アハハハ!

西脇:いい言葉! でも本当にその通りで。主題歌、挿入歌でやらせてもらったのがキッカケの曲だったので、普段であればおそらく歌わない曲調や振付だったんです。だからこそ最初は戸惑って、大丈夫かなって感じはしてたんですけど、イベントでショッピングモールを回ってると、"子どもが踊ってくれるから"と見に来てくれて、それからライヴに来てくれるようになったかたもいたので、やっててよかったなというか。リリースイベントのラストのほうは、ノリノリだったよね。

村田:自分たちがノリノリだった(笑)。

西脇:「みんな一緒に!イエーイ!」みたいな。なんでもやってみると楽しい方向に向かうなと実感する時期でしたね。

川島:本当にいろいろな曲があるので、最初は戸惑うことがあるんですよ。いきなりガラッとカラーが変わるのが9nineなんですけど、それでもこの5人で歌うとまとまりがつく。だからこそ16曲並べたときにいろんなジャンルがあるので、飽きずに聴けると思います。


――『イーアル!キョンシー feat.好好!キョンシーガール』は「あ、9nineの曲だ」とすぐにわかるオリジナリティがある。その理由はなんだと思いますか?

川島:いまの5人が曲調を作り上げているので……「この5人が歌えば、どんな曲でも9nineになる」というか、私たちの歌声を皆さんが認知してくれてるからじゃないかなと思います。


――この5人で歌ったら9nineの曲になる。そういう自信はいつから出てきましたか?

吉井:途中からですね。歌声もそうですけど、ライヴで育ったなというか。最初に出たときは、私たちなりの色はついてるけど、どういう風な曲になっていくのかというのは毎回未知数で。こういう反応をしてくれるんだ、じゃあこういう感じで歌えばいいのかなって、お客さんと育てていけたというか。それがあってのいまの9nineらしさというか。


――今の"らしさ"は、ライヴありきなんですね。

西脇:そうですね。あと、スタッフさんが私たち5人のそろった声──声のボリュームやバランスなど、細かいところをCDでも意識してくれてるんだと思うんです。だからこそ、CDとライヴはかけ離れてないのかなって最近になって思います。でもやっぱり最初のほうはそういうことがなかったので、CDとライヴで全然違ったりします。それも自分たちの成長が表れているのかなって。『Cross Over』は声自体が若いので、そこも楽しんでもらいですね。少しずつ形になってきて、いまの5人の声があると思います。


■9nineの歩みと成長を改めて振り返って

――声が違かったという話が出ていましたが、言葉に対する思い入れもどんどん変わってきたんじゃないかなと感じました。特に『イーアル!キョンシー feat.好好!キョンシーガール』との両A面シングルとなっている『Brave?』(2012年)前後から、言葉を意識するようになったんじゃないかと思ったんですが、どうでしょうか。

一同:ああ~……。

村田:『Brave』は海ちゃんが主演のドラマ(『好好!キョンシーガール?東京電視台戦記?』)の挿入歌だったんですけど、歌詞をドラマに寄せて書かれていて、キョンシーと戦ってヒーローになるっていう内容なんです。それって私たちが成長していくときと同じ気持ちというか。私たちも頑張って成長していかなきゃっていう、そういう目標があるときの感情と同じだったので、歌詞に感情を乗せやすかったんです。あと、『colorful』もそうですね。私たちは絶対大丈夫って、私たち自身に言い聞かせながら歌っていたところもあったので……言葉をもっと伝えていこうって意識しはじめたころなのかなって思います。

吉井:等身大の歌詞も多いと思います。『Re:』(2013年)もそうですけど、あえてカッコいい言葉で飾らずに、等身大の言葉で歌っている曲も多いので、気持ちも乗せやすいです。ダンスの先生も言葉に寄せてくれていて、例えば『Re:』はすごく踊りやすくキャッチーにしてくれているので、自分たちも熱くなって歌っちゃいます。


――ところで、ラストの『愛 愛 愛』は<まだ歌い続ける>という言葉が出てきて、そこに胸がしみじみ熱くなったんですが、これはこれからへの覚悟も含まれているんでしょうか。

西脇:いえ、ラストシングルということは意識はしたんですけど、作品自体はいつもと同じテンション感で、ブレることなく、候補曲がたくさんあるなかで迷った曲なんです。とくに表題曲は、海ちゃんの卒業に寄せる形はナシというか。そういう方向性ではなく、あくまで、『MY ONLY ONE』から次に出す9nineの出すシングルっていうところに視点を当ててるんです。

 今年一発目は、抽象的にはなってしまうんですけど、9nineらしい、ダンサブルな曲にしようかってことになり、曲調もいままでと違って、昭和生まれのかたが「昭和っぽいね」って言ってくれることもあるんです。キャッチーな言葉使いですし、ダンスがパラパラっぽいので、9nineの新しい面を見せられる曲になったのかなって。リリースイベントだと、海ちゃんと5人で出すラストシングルっていう形になるので、気持ちはいろいろあるんですけど、曲に関してはいつも通り「9nineがパラパラを踊ったらこうなります」という感じになりました。


――では、アルバムを通して聴かれたときはどういう印象でした?

川島:まだみんなで一緒に聴いてないので、これから聴く会をやろうかって言ってるんです。いろいろ考えながら聴きたいと思ってます。そこで生まれてくる気持ちもあるでしょうし、こんなに出させてもらったんだ、こんな道を歩んできたんだって、改めてこの6年間の思い出が蘇ってくるでしょうし……そこで改めて感謝も生まれて、ライヴのパワーにもなると思うんです。


――そういう意味では、ベストでもあり、入門編でもあるというか。では最後に、加入時に比べて成長したなぁと思うところを教えてください。

吉井:まずはヒールで踊れるようになったこと。『Cross Over』のときは、1曲をスニーカーで踊るのすらしんどかったんです。今はヒールで2時間、3時間踊れるようになったので、体力がついたのかなって。何をしたってわけではないんですけど、歩んできた成長を感じますね。


――見ている側からすると、9nineがヒールで踊られているのは絵として当たり前のところがあると思うんです。それこそ見えない努力というか……すごくいいお話ですね。

佐武:練習しましたよね。あと『Cross Over』のころは自分自身に必死だった時期だったんですけど、『愛 愛 愛』のころのライヴを見ると、自分のためにやっていたライヴが、来てくださった皆さんのためにやるライヴになったなぁって。何を決めるにも、来てくれるひとのことを考えて選ぶようになった。

西脇:自分が楽しい、が一番だったもんね。


――それは何かキッカケがあったんですか?

佐武:ずっとやってきたからかな。ライヴでひととのキャッチボールをしてから、わかるようになったことなのかもしれません。最初は必至だから、緊張してて、お客さんの顔も見られてないですし。

西脇:お客さんも最初はさぐりさぐりだったと思うんです。でも、だんだんこの曲ではああいう風に盛り上がりたいだろうな、みたいなのがキャッチボールできるようになってきて。それがわかるようになると、みんなのことを考えるのが楽しくなるんです。

村田:今までは「のってきてないな」ってことすら分からなかったけど、お客さんが盛り上がらなかったときに「何がダメだったのかな」ということを考えるようになった。あと、自分で思うのが、いい意味で自由な空気を作れるようになった。初期のころは「ここはこうやってやらないとダメ!」みたいな感じで、自分のことしか考えてない感じだったんですけど……「ここはもっと自由にお客さんとしゃべるコーナーにしようよ!」みたいな感じで、心を通じ合える時間をラフに作ることができるようになった。


――ある意味、自分らしくステージに立てるようになったというか。

川島:いい意味で、みんなワガママになったと思います。はじめた当初はみんな学生だったので、大人のかたが決めてくれることが多かったんです。自分たちもわからないことが多かったので、いろいろ教えてもらいながらやってたんですけど、最近ではライヴのセトリやコンセプトについても、意見を言えるようになった。それがいいものを作れている要素のひとつなんじゃないかなと。

吉井:あと、ファーストアルバム『9nine』(2012年)は真っ白な衣装を着てるんですけど、今回のベストもなんです。それに見た目的な成長も出てると思います。こう見ると、同じ雰囲気ではあるんですけど、ちょっとずつ大人になれてるんだって実感できてうれしいですね。6年やってはいるんですけど、あっという間で。こうやって見比べてみると、成長できてるなぁって改めて思いますね。


――これからの成長も楽しみにしています。ありがとうございました!

[取材&文・逆井マリ]


■商品概要
<BEST9(初回生産限定盤A)(Blu-ray Disc付)>

CD (2016/6/22)
ディスク枚数:2
フォーマット:CD+Blu-ray, Limited Edition
レーベル:SME
収録時間:69分
ASIN:B01F230QZI
EAN:4547557044577
価格:4000円(税込)

<BEST9(初回生産限定盤B)(DVD付)>

CD (2016/6/22)
ディスク枚数:2
フォーマット:CD+DVD, Limited Edition
レーベル:SME
収録時間:69分
ASIN:B01F230QW6
EAN:4547557044560
価格:4000円(税込)

<BEST9(初回生産限定盤C)(フォトブック付)>

CD (2016/6/22)
ディスク枚数:2
フォーマット:Limited Edition
レーベル:SME
収録時間:69分
ASIN:B01F230QVC
EAN:4547557044584
価格:3500円(税込)

<BEST9(通常版)>

CD (2016/6/22)
ディスク枚数:1
レーベル:SME
収録時間:69分
ASIN:B01F230QUI
EAN:4547557044553
価格:3000円(税込)

>>9nine(ナイン)公式サイト
>>9nine(ナイン)公式Twitter

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