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TVアニメ『だかいち』最終回目前!高橋広樹&日野 聡 対談インタビュー

西條高人役・高橋広樹さん&佐々木 拓役・日野 聡さんによるTVアニメ『抱かれたい男1位に脅されています。』最終回目前 声優対談 第2弾|オリジナルストーリーで描かれる最終回は、『だかいち』からのクリスマスプレゼント☆

TOKYO MXほかで放送中のTVアニメ『抱かれたい男1位に脅されています。』(通称、だかいち)は、桜日梯子さんによる「月刊マガジンビーボーイ」(リブレ刊)に連載中の同名BL漫画が原作で、高い人気を誇る作品。5年連続で”抱かれたい男1位”だったベテラン俳優・西條高人(通称、トータカ)と、その座を奪った新人俳優・東谷准太(通称、チュン太)が、芸能界を舞台に繰り広げる”抱かれたい男”ツートップ同士の禁断のスキャンダルをセンセーショナルに描いた物語です。

リアルな芸能界と役者たちによるラブコメディの融合で、話題になった本作もいよいよ佳境に突入! 東谷と高人に最大の危機が訪れ、果たして2人の愛の行方はいかに!?

▲西條高人役・高橋広樹さん(左)、佐々木 拓役・日野 聡さん(右)

▲西條高人役・高橋広樹さん(左)、佐々木 拓役・日野 聡さん(右)

最終回目前の連続キャスト対談企画として、前回の東谷准太役・小野友樹さんと綾木千広役・佐藤拓也さんに続き、今回は西條高人役・高橋広樹さんと佐々木 拓役・日野 聡さんの所属俳優と担当マネージャーのコンビにインタビュー。ここまでを振り返りつつ、最終回の見どころなどについて語っていただきました!

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高橋さん&日野さんが、互いのキャラクターを通して見えたモノ

――『だかいち』のTVアニメ化が決まった時、そしてアニメをご覧になった感想は?

西條高人役・高橋広樹さん(以下、高橋):BLがアニメ作品になることは今では珍しいことではなくなりましたが、まさか自分が関わることになるとは(笑)。この作品は主人公2人の愛情表現が濃厚だったので、地上波でどう描かれるのか不安でもありました。原作ではドラマ性や恋愛模様が描かれていたから大丈夫かなと思っていつつ、台本や映像を見るまでは心配でしたが、いいバランスでアニメとして成立していて安心しました。

佐々木 拓役・日野 聡さん(以下 日野):僕はこのアニメで佐々木さんを担当させていただいていますが、原作に忠実かつ放送的な意味でもチャレンジしながら向き合って作られているなと思いました。

――お互いのキャラクターについての印象は?

日野:広樹さん、すごいなと思ってずっと見ていました。

高橋:何で?

日野:高人の気高く、高貴なところと、東谷と出会って変化していく姿、モノローグでコミカルに突っ込むところの切り替えがすごくて。全部1本で通して収録しているので、瞬時で切り替える広樹さんの背中を後ろでじっと見て感動していました(笑)。


――高人は周りが見えていて、共演者に気を使ったり、アドバイスを送るなどしっかり大人なのに、東谷の強引さに引っ張られたり、ドジでかわいいところもあるので、難しそうですね。

日野:そんな役を、アニメの制限された尺の中で感情や息遣いを乗せないといけないですからね。

高橋:ありがとう。

――佐々木についてはどんな印象がありましたか?

高橋:佐々木さんがこんなに重要なキャラクターだと最初は思っていなくて……高人に対して、少ない言葉ながらも重要なアドバイスを送ったり、2人の関係を促してしまうポジションになるとは。また、日野君が演じることで、人間的に深みも出て。

普段はひょうひょうとしているのに、実はすべて分かっていて、高人をここまで育てあげて。まだ若いと思うので、きっと2人で切磋琢磨して頑張ってきたんでしょうね。アニメになってから……ドラマCD第5巻になってから重要性に気が付いて、過去に出てきたセリフもアニメで「そうだったんだな」と味わい深く見てしまう自分がいました。あと、佐々木さんの中では娘の奈々ちゃんの存在も大きかったんだろうなと。


日野:佐々木さんが持つ家族感がいいですよね。

高橋:そして奥さんは元アイドルという。

日野:そう考えるとすごいですね。

――いつも高人の仕事が終わると、東谷に「あとはよろしく」みたいに投げっぱなしで、軽いキャラなのかなと思っていたら……。

高橋:きっと高人が東谷と接近することで、高人も刺激を受けて、更に成長できるんじゃないかなと考えていたんでしょうね。ただ娘に早く会いたくて、東谷に任せきりにしていたと思っていた自分が悔しい(笑)。

日野:第1話で、東谷が抱かれたい男1位になった発表を掲載した雑誌『ani・ani』を、高人が見に行った時も強く止めないんですよね。佐々木さんは結果を既に知っているはずなのに。彼は今後の高人の変化や未来像が見えていたんじゃないかと思わせる片鱗を、そのシーンで感じました。


高橋:映画『真昼の星』で2人が共演することも知っていたわけだし。

日野:順位が落ちても、高人は折れないと信じているからなんだろうなと思います。

東谷の末恐ろしさを再認識!? そして、 佐々木一家の優しさを受け取り前進できた高人

――では、もう1人の主人公・東谷准太についての印象や、彼に感じる魅力とは?

高橋:高人にとって恐怖心しかないからなあ(笑)。高人は幼い頃に、子役から20年に渡って俳優として第一線でやってきたけど、自分に向けて、真っすぐに感情を伝えてくれた初めての人だったんじゃないかなと思うんです。自分に押し寄せてくる感情に免疫がなかったから最初は戸惑っていたけど、心を打たれたり、惹かれたんじゃないかな。

東谷は頭の回転も速く、腹黒な子ですけど、ただ自分が信じたもの、愛したものに対してはまっすぐに発言したり、行動するので、そこが魅力かなと思います。



日野:東谷は天然かつ純粋だなと。良い意味で思ったことを行動に移しただけの、かわいらしさと狂気のかたまりで、そんな特異物質が高人と触れ合った時、どんな化学変化が起きるのかと、佐々木さんも見ていたかもしれないし。そんな得体の知れなさや、予想できないところが魅力だし、たぶん芸能界でも常識外的な存在なのかなと思います。

あと、行動する時に計算しているのかどうかも分からない、ミステリアスな部分が良いですよね。

高橋:天使の羽根が出てきたり、かわいらしさと狂気のギリギリのバランスを保った異質な存在ですね。

東谷の過去のエピソード回だった第7話で、役者デビューとなるドラマ初出演の時、「いつもくらいのテンションでやれば大丈夫でしょ」みたいな考えだったけど、高人に諭されて、真剣に向き合ってくれる人に出会ったと感じたんでしょうね。だからお互いに会ったことがないタイプ同士だったのかなと。高人は(RPG「ドラゴンクエスト」で勇者が装備する)ガチガチなロトの鎧をフル装備で、東谷はボロボロの布にこん棒だけど、パラメーターはすごく高かったみたいな。

日野:その状態で竜王に立ち向かうってことですか?(笑)

高橋:たぶんそこまで考えてないと思う。「俺、ラダトームで静かに暮らしますから」みたいな。芸能界入りした時もピザを届けに行ったらスカウトされて、「別にいいっすよ」的な(笑)。そんな感じだったのが、心を突き動かされる相手に出会ったのはお互い、引力に引かれ合って絆ができたのかなって。でも、東谷のむき出しの、抜き身の危うさがあるのかなと思います。


――高人と東谷の関係に大きな危機が訪れ、ドキドキした第11話・第12話でしたが、振り返ってみての感想は?

高橋:ここまで恋愛ものとしては割と波風が立たず、高人と東谷は順調に愛を育んできました。唯一、綾木という恋のライバルっぽいキャラも出てきたくらいで……。パパラッチカメラマンの長谷川が出てから不穏な空気が流れ、このシリーズ最大のピンチが訪れてからの第11・12話で。たぶん、ここをピークに作られたんだなと改めて思いました。最大のピンチを迎えたわけですが、それと同時に東谷の恐ろしさに気付きました。



日野:確かに(笑)。

高橋:今までの東谷の怖さは、高人に向けた、情熱的過ぎるがゆえの圧でしたが、実は本物のヤバいヤツで、この間までピザ屋さんで働いていたとは思えないくらいの狡猾さ・実行力・陰湿さで(笑)。自分が張り巡らせた仕掛けを見事に成功させ、最後は周りの人がすべて幸せになるような結末になって。末恐ろしいヤツだと皆さんも気付いたのではないでしょうか?

日野:第1話から怖かったですもんね。東谷の家に行って、トイレに逃げ込んだ高人がドアを閉めようとしたら強引に開けて、その後、暗い中で東谷の声だけが響くシーンは、今考えると恐ろしいですね。映像まで撮っているし。



――東谷はパパラッチのプライベート写真まで撮影してしまうという……。

高橋:パパラッチをパパラッチしたわけですから。

日野:しかも仕事であの多忙な中で。もしかしたら、精鋭部隊を雇っているのかも?

高橋:(東谷が所属する芸能事務所社長の)絽美雄さんが手を回していたりして……あの事務所、ヤバいですよ!


――佐々木が高人をタコ焼きパーティに招いた時のエピソードも良かったですね。

高橋:佐々木一家に高人は背中を押され、一歩前進させてもらえたかなと思いながら、一言ひと言セリフを言っていました。里奈さんもいい奥さんで。

日野:あの奥さんのひと言が高人に響いた気がする。あと、高人から「知っていたんですか?」と尋ねられて、「うん」とうなずくセリフは、このひと言をどう成立させようかと考えました。優しく、受け止められる「うん」ができたらいいなって。

高橋:罪悪感でもなく……何って言ったらいいんだろう?

日野:お母さんみたいな?(笑)



――第12話の最後ではパパラッチの長谷川も、『冬文』の編集長も違う道を選んで。みんなが幸せになれる結末だったかなと。

日野:長谷川もパパラッチを辞めて、ちゃんとしたカメラマンの道に再始動して。『冬文』の編集長も良かったんじゃないですか? スキャンダルを暴くことで誰も幸せになれないし。

2人が語るこれまでの印象的なエピソード☆

――オンエアされた第12話までの中で、印象的なシーンを挙げてください。

高橋:第3話のロケバスで東谷に襲われたシーンは「見られちゃう、見られちゃう」とか、キスするの、するのと見せかけて寸止めで終わるとか、昔のラブコメの典型的なシーンだったなと。

日野:月9ドラマ的な?

高橋:そうそう! ラブコメって不滅なんだなって。

日野:お預けがいいんでしょうね。

高橋:高人も寝たふりしているけど、ぷるぷるしててバレバレだし。助監督の人は後ろを振り返っておかしいと思わないんだろう? 衝撃的なシーンではあるけど、王道のコメディの要素が詰まったいいシーンだったなと思います。

あとは、高人が舞台『紅葉鬼』に出演するエピソードですね。高人は牛若丸役で芸能界デビューしていることもあって、立ち回りから入っているので、舞台上の殺陣がアニメではどう描かれるのかなと。マンガなら風景画などできれいに描くことができるけど、アニメだと動かさなくてはいけないので、気になっていました。そして、『紅葉鬼』では舞台経験もあり、演技力が最高だという周りのプレッシャーの中での立ち回りなんだよな、と感慨深く見ていました。



日野:第1話で東谷が高人を飲みに誘ったシーンで、「スケジュール的に難しいかな」と断ろうとする高人に、「ヘーキだよ。明日の撮影は、昼からだし」と返した佐々木さんが印象深くて。この時には東谷の気持ちとか全部察しているのかなと思ったし、佐々木さんのひょうひょうとしたところが出た瞬間だったなと。でも、スケジュールのこと言っちゃダメでしょう。

高橋:そこは「事務所に帰って確認します」と言わなきゃ。

――何か仕掛けているのかと高人が疑うシーンもありますし、ずっと佐々木と内通してたんじゃないかと思うくらい、高人のスケジュールを東谷は把握してて。

日野:どこから佐々木さんと東谷がコミュニケーションをとるようになったのか、知りたいです。



――あと、見ていて思ったのが、高人はどれだけお酒が弱いのだろうと。

高橋:3回お持ち帰りされてましたね。ひどい。じゃあ、飲むなよと(笑)。

――第8話のハワイに偶然、みんながばったり会うエピソードもラブコメにありそうな。

高橋:正月でもないのに全員集合しちゃう。すごいよね。


男性ファンも一目置く上質なラブコメ&ディテールの本作をより楽しむため、日野さんが提案した方法とは?

――改めて感じる、アニメ『だかいち』の魅力や注目ポイントとは?

高橋:僕の周りにいる、この作品をたまたま見た男性の方々の評判が良くて。BLと分かっていて楽しんでくれている方もいるし、普段アニメの仕事をしていない吹き替えのディレクターから「たまたま見たんだけど、アレ、高橋君?」と言われて。「僕です」と答えたら「BLってああいう感じなんだね。面白かったよ」って。純粋にラブコメとしても面白いというのが一番だと思います。

ラブもコメも上質で、相乗効果で面白いんですよね。ロケバスの中で、とか、満潮で孤島になって取り残されるとか、ベタベタなラブシチュエーションを堂々とやるという。でも、パパラッチ編ではサスペンス風に締めてくれたり、出番が少なかったキャラも魅力的に描かれているし、総合的に見どころが多い作品なのだと思います。


日野:『だかいち』は俳優さんたちが主軸となる芸能界を描いたお話で、いろいろなドラマや舞台などが作中で展開されているので、原作を読んでいなくても楽しんでいただけると思います。TVドラマを見ているような錯覚をしてしまう瞬間もあって。

また、絵のクオリティも高くて、『真昼の星』の医療シーンも病院にロケ班に行ったそうで、緻密に再現されていて。ディテールにこだわることで、より面白く見られるのだと思います。

――Blu-ray&DVDのリリースが始まり、12月26日(水)発売の第2巻には東谷と高人の歌うED曲「ちゅんたか!」が特典CDに収録されます。改めてどんな曲なのか、ご紹介お願いします。

高橋:タイトルの通りです。東谷と高人の関係性と、これから2人の心がどうなっていくのかを掛け合いで歌っています。だから、歌というよりオーディオドラマとして聴いていただくと分かりやすいのかなと。お互いのモノローグ、相手をどう思っているのか、高人なら「いや、違う!」、東谷は「お願い高人さん、こっちを向いて」という想いがシンクロして、サビで2人がシンクロしていく感じもうまく描かれているかなと思います。フルサイズで入るので、TVサイズよりも濃厚に楽しんでいただけると思いますので、ぜひゲットして聴いてください。

――Blu-ray&DVDのオススメの楽しみ方はありますか?

高橋:購入してくれる方はTVシリーズも見てくださった方が多いと思うので、今度は絵のディテールやSEの絶妙さなど、周辺のこだわりも意識して見ていただけたら。例えば、卯坂さんの顔のアップで、腕組みしてアゴに手をつけているシーンで、時計の盤面が見えるんですけど、こういったデザインが好みなのかなど、それぞれのキャラクターの趣味が垣間見えたりします。


日野:身に付けている物で、そのキャラのバックボーンが見えてきますね。

高橋:何時の出来事なのかも大切ですから。収録の時はまだ完成した映像ではなかったので、気になって、気になって。

日野:あと、高人や東谷をイメージした香水が発売されましたが、お持ちの方は部屋で軽く1~2プッシュして、空間や雰囲気を作っていただいて映像を見ると、高人や東谷をそばに感じていただきながらプチ体験ができるかなと。ぜひ、お試しください(笑)。

最終回はオリジナルストーリー! お楽しみ要素が詰まった『だかいち』からのクリスマスプレゼント

――いよいよ最終回、第13話がオンエアされます。見どころや注目ポイントは?

高橋:第12話をご覧になった方は「まだやるの?」と思われるでしょう。そうです! アニメオリジナルのエピソードです。いろいろなお楽しみ要素が詰まった、心温まるお話だと思います。


日野:ちょうど放送されるのはクリスマス時期なので、最終回もそんな雰囲気もあるかなと。TVドラマを見ている感覚で、『だかいち』の世界に入り込める、そんな最終回になっているのかなと思います。

高橋:『だかいち』からのクリスマスプレゼントを受け取ってください。あと、EDが終わっても油断しないでください、とだけお伝えしておきます。

――最後に、皆さんへメッセージをお願いします。

日野:ここまで『だかいち』を応援してくださり、楽しんで見てくださった皆さん、ありがとうございます。アニメでの参加となりましたが、僕なりの佐々木さんを演じさせてもらいました。最終回はオリジナル展開で、『だかいち』ファンの方には楽しんでいただける内容になっていると思いますので、最後まで『だかいち』の世界を楽しんでください。

高橋:もう終わっちゃいますね。とっても寂しいです。でも、このコンパクトさに、あの原作の分量を詰め込んだことで、このクオリティが実現できたと思います。

実は僕、今までアニメで主役をやったことがなかったことがなくて。吹き替えではあったし、男性の主役が何人もいる中の1人になったことはあったけど。だから、この作品が初めてのアニメの主役作品なんです。役者人生でもうれしい出来事だったし、幸せな時間を過ごさせていただきました。

そして、来年2月10日(日)にイベントが決定したので、その幸せ時間がもう少し続くこともうれしいです。また皆さんと『だかいち』の世界を楽しみたいと思っています。お会いするまでBlu-ray&DVDや、原作を読んで待っていてください。

――最後まで見逃せないですね! ありがとうございました。

TVアニメ『抱かれたい男1位に脅されています。』放送情報

TOKYO MX 10月5日より毎週金曜24:00~
とちぎテレビ 10月5日より毎週金曜24:00~
群馬テレビ 10月5日より毎週金曜24:00~
BS11 10月5日より毎週金曜24:00~
サンテレビ 10月6日より毎週土曜25:00~
KBS京都 10月6日より毎週土曜25:00~
AT-X 10月6日より毎週土曜23:00~
※放送開始日・放送日時は編成の都合等により変更となる場合がございます。予めご了承ください。

■Introduction
2013年7月、連載を開始した、 桜日梯子による『抱かれたい男1位に脅されています。』。

5年連続で”抱かれたい男1位”だったベテラン俳優・西條高人と、その座を奪った新人俳優・東谷准太。芸能界を舞台に繰り広げられる”抱かれたい男”ツートップ同士の禁断のスキャンダルをセンセーショナルに描く本作は、遂にシリーズ累計発行部数250万部を突破。

そんないま最も人気を集める ボーイズ・ラブコミックが、ファン待望のTVアニメ化。

2018年、最大のスキャンダルが幕をあける――!

■スタッフ
原作:桜日梯子「抱かれたい男1位に脅されています。」
(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)
監督:龍輪直征
シリーズ構成:成田良美
キャラクターデザイン:芝美奈子
総作画監督:芝美奈子・川口千里・栗原優
色彩設計:山本未有
美術監督:平栁 悟
撮影監督:こやまこゆき
CGディレクター:野間裕介・唐澤祐人
編集:瀧川三智
音楽:横山克
音響監督:本山哲
制作:CloverWorks

■キャスト
東谷准太:小野友樹
西條高人:高橋広樹
綾木千広:佐藤拓也
成宮 涼:内田雄馬
卯坂和臣:鳥海浩輔
在須清崇:羽多野渉

アニメ『抱かれたい男1位に脅されています。』BD&DVD第2巻

2018年12月26日(水)発売
【価格】6,800円(税別)
※ED主題歌「ちゅんたか!」 歌:東谷准太(CV:小野友樹)・西條高人(CV:高橋広樹)を収録した特典CD付き

アニメイト特典

●桜日梯子描き下ろしマンガブックレット(8P)
●ベッドインカード(6種よりランダム1枚) / ビーボーイフェアinアニメイト2019
●「ビデオの日」 animate 映像ソフト大感謝祭 シリアルコード
●アニメ描き下ろしイラスト使用各巻特典:ブックレット収納ホルダー (全巻購入)
※『【Blu-ray】TV 抱かれたい男1位に脅されています。 完全生産限定版』全巻、もしくは『【DVD】TV 抱かれたい男1位に脅されています。 完全生産限定版』 を全巻ご購入頂いた方が対象となります。
※DVD・Blu-rayを混在してご購入された場合は、連動購入の対象とはなりません。

▲アニメイト特典:桜日梯子描き下ろしマンガブックレット(8P)

▲アニメイト特典:桜日梯子描き下ろしマンガブックレット(8P)

アニメイトオンラインショップでの、アニメ『抱かれたい男1位に脅されています。』BD第2巻購入はこちら
アニメイトオンラインショップでの、アニメ『抱かれたい男1位に脅されています。』DVD第2巻購入はこちら

公式サイト
公式Twitter(@dakaretai_1st)
(推奨ハッシュタグ:#だかいちアニメ)

©DO1 PROJECT © 桜日梯子 / リブレ 2018

(C)DO1 PROJECT
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