
声優・吉岡茉祐さん、『Wake Up, Girls!』『コップクラフト』『Tokyo 7th シスターズ』など代表作に選ばれたのは? − アニメキャラクター代表作まとめ
『Wake Up, Girls!』島田真夢
・まゆしぃそのものといっても過言ではないから。(20代・男性)
・彼女の声優デビュー作かつこの作品の主人公なので(30代・男性)
・この作品を契機に彼女の知名度が上がっていったと思うから(20代・男性)
・デビュー作。
本人も公言する家のような最後に帰って来るところ(20代・男性)
・メンバーにとってもファンにとっても原点だと思います。
大好きです。(20代・女性)
・吉岡さんのハジマリの地、ハジマリのアニメの役だと思っているから。(20代・男性)
・震災からの復興を表現した一面があるのと、採用された楽曲が良かった。(50代・男性)
・儚げながらも芯の強さを感じる、そんな少女を見事に演じきってました。(40代・男性)
・吉岡茉祐の原点。
まゆしぃの真面目さやひたむきさ、紳士さがリンクしている。(20代・男性)
・アニメ作品の島田真夢と、ユニットとして活動していた吉岡茉祐を、みんなに見て欲しい。(20代・男性)
・少女たちが夢に向かって諦めずに進んでいく姿が本当に素敵だから。
また、曲が最高にいいから。(10代・男性)
・アイドルの物語性をここまでリアルに鮮烈に描いた作品を他に知りません。
脚本が本当に素晴らしい。(20代・男性)
・何と言っても吉岡茉祐さんのデビュー作、また5年間に及ぶ島田真夢と共に歩んだ軌跡を知ることが出来る作品(20代・男性)
・デビュー作にしてTVシリーズ2作と劇場版3本が製作された長期作品で、吉岡茉祐本人とリンクする設定のあるキャラクターだから。(30代・男性)
・ステージの上での表情に心境の変化が素直に出ていました。
ぜひBeyond the Bottomまででもいいから見てほしいです(30代・男性)
・夢を諦めた1人の少女が、他のアイドルを目指す仲間たちに出会い、再び自分の夢を思い出し仲間たちと成長していく姿を描いた作品だから。(50代・男性)
・アイドルアニメの中でもキラキラした部分とその影の部分をここまでかと描いた作品であり観る人間に訴えかけてくるものがすごいあります。(30代・男性)
・吉岡茉祐さんが演じる島田真夢が辛い思いをたくさん乗り越えてアイドルとして、センターとしてたくましくなっていく姿にとても魅了される作品です。(20代・男性)
・アニメを通して仙台市を広めてくれた真夢を含め全メンバーには本当に感謝!一生懸命でカッコイイ!真夢の歌声は綺麗だし元気が良いしで本当に励まされっ放しです!(40代・女性)
・吉岡さんの良く通る歌声を存分に聴ける本作。
ユニットのセンターとしてときに力強く、ときに優しく、メンバーを束ねて前へ引っ張っていく姿はキャラクターもキャストも同じく魅力的です。(20代・男性)
・作品の島田真夢ちゃんのアイドルとして、悩み、そして、再スタートそのひとつひとつをまるで本人のような感情を物語った演技がやっはり印象でした。
微少女かつ真面目な女の子そのまんまです。(40代・男性)
・別人だけれど一心同体で、もう一人のまゆしぃ。
切っても切れないから除外したかったけれども、やっぱりはずせませんでした。
彼女であり、彼女ではない、もう一人の彼女が、確かにそこにいました。(40代・男性)
・トップに上り詰めた先に絶望を感じて1度は辞めた「アイドル」というものを、宮城県の仙台を舞台に他の6人の女の子と共に見つめ直し、再スタートをきって地道な努力を重ねていく姿はとても凛々しいものだったから。(20代・男性)
・吉岡さんのデビュー作だから。
また、WUG!は東日本大震災の復興を目的につくられたアニメ。
仙台市民として、舞台である仙台の町並みが忠実に再現されており、アニメをみていて「あ!あそこじゃん!」ということが多々あり、面白かった。(10代・女性)
・吉岡茉祐さんの声優デビュー作であり、また声優ユニットのセンターとして活躍した作品として代表作に上げさせていただきました。
2次元3次元にまたがる長きに渡る活動を経て、この作品での経験がその後の活動に繋がっていることを感じます。(30代・男性)
・吉岡さんの原点である作品であり、WUGとしての活躍は間違いなく彼女を語る上でなくてはならないものだから。
また、島田真夢ちゃんの一度は諦めても、やっぱり諦めきれずにアイドルとして活動する一途な姿は吉岡さんに通ずるものがあるから。(20代・男性)
・まゆしぃで真っ先に思い浮かぶのがWake Up, Girls!だからです。
アニメとしてのWake Up, Girls!、島田真夢はもちろん、声優ユニットWake Up, Girls!としての吉岡茉祐さんどちらも素敵だと思います。(10代・女性)
・彼女のデビュー作であり、まだまだ未完成な演技ながらも一生懸命に作中のキャラクターの心情を表現しています。
また、作品と同名のユニットで活動していたという事もあり、作品にかける想いは並々ならぬものであったはずです。
Wake Up, Girls!で得たものは彼女の現在の活動にも大きく影響していると思います。(40代・男性)
・WUGの島田真夢としてが吉岡茉祐さんとの初めての馴れ初めなのでこれを外す訳にはいきません。
物静かな中にも秘めたる情熱を垣間見せる難しいキャラクターを苦心しながら演じていることを感じながら、アニメと現実両方の"まゆ"として共に成長していく様をエンターテイメントとして見ることのできる作品、いや、コンテンツだと思います。(40代・男性)
・吉岡さんのデビュー作であり、彼女の全てが詰まってるキャラクターだと思うからです!
一番最初の劇場版の時から、新章の時のものを比べて見るとすごく成長しているし、彼女の努力を感じます。
WUGで6年間やってきた吉岡茉祐さんがいたからこそ、今の吉岡茉祐さんがいてその6年間の素晴らしさ努力を見ることができるのがWUGの島田真夢ちゃんだと思ったからです。(10代・女性)
・今日における、声優吉岡茉祐の原点とも言える作品であると共に、地域やそこで生活する人々に寄り添った作品のため。
また、アニメの域を超え、声優アイドルユニットWake Up, Girls!としても活動を行っていたことも含め、彼女らの存在によって生み出された作品であり、彼女らの存在無くして成り立たないとまで言えるものであるため。
(説明が下手ですみません、勉強します)(10代・男性)











































