
【PR】社会人カップル・弥子と小暦のドキドキ必至な掛け合いと、 初々しいやり取りに胸が高鳴るオリジナル百合作品『ほんとはもっと、したいだけ』(Pastag)のご紹介
今回紹介させていただく作品は、コミックマーケット105で発行された『ほんとはもっと、したいだけ』(サークル:Pastag)。
大人の女性同士の弥子と小暦のドキドキ必至な掛け合いと、初々しいやり取りに胸が高鳴る作品です!
『ほんとはもっと、したいだけ』作品紹介
発行日:2024年12月30日
イベント:コミックマーケット105
版型:B5
作者:竹嶋えく 水草ぱん
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▲理性の崩壊
本作の開幕は小暦を弥子が押し倒すシーンから始まります。
お互いに気分が盛り上がる中、弥子の手が触れた事により、思わず出てしまった可愛らしい声。
そして、声が出てしまったことを恥じらうように真っ赤になる頬と滲む涙。
そんな小暦を前に、弥子の理性は崩壊寸前となり……
普段から大切にしている小暦に対して「めちゃくちゃにしたい」という欲望が募ってしまいます。
大切なものだからこそ自分の手でめちゃくちゃにしてしまいたい。
そんな欲求が溢れてしまうのは、当たり前なのかもしれません。
そんな昨晩の行為は、気まずさを覚える結果となってしまったようで……
無理をさせてしまった自覚がある弥子が真っ先に謝ります。
そんな謝罪した弥子に対して小暦は首をぶんぶん振って否定し、「わたしこそごめんなさい」と流されてしまったことを申し訳なさそうな様子。
そして、気まずそうに視線をそらしながら小暦から告げられる「されるがままになっちゃって」という言葉からは、お互いの経験の差が顕著に感じられます。
まだ昨晩からの気まずさが残っている中ではあるものの、彼女の可愛い表情を見てしまったら我慢なんて出来るはずもなく……
▲「もっと好きになった」
好きがどんどんと深まってしまったがための、吸い込む息すらも全て共有するような、濃密な口づけ。
息継ぐ暇も間もなく行われる口づけに小暦はされるがままになってしまい……
強く握りすぎて真っ赤になった手が、彼女の余裕のなさを赤裸々に物語っています。
気まずい結果に終わった初体験から始まる物語。
けれど、変わらず好きあっている二人が、これからどのような関係性に落ち着いていくのか必見です♪
気になる先の展開は、是非本編をご覧ください!
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竹島えく先生のご紹介
X(Twitter)のフォロワー16万超えの人気商業作家。
『ささやくように恋を唄う』を現在連載中。コミックス最新刊は2025年の6月に発売予定です。
さらに2025年7月より放送予定の夏アニメ『わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)』のイラストを担当されています!












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