
『ダーウィン事変』第6話から「レッド・ピル銃撃事件編」がスタート|本編映像を使用したPVと場面カットが公開
2026年1月6日(火)より放送中のTVアニメ『ダーウィン事変』ですが、2月10日(火)の放送より「レッド・ピル銃撃事件編」が始まることが発表されました。
また、第6話の放送に先駆け、「レッド・ピル銃撃事件編」の映像を使用したPVと場面カットが公開されています。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
TVアニメ『ダーウィン事変』赤い錠剤を飲み込んだら、昨日と同じではいられないレッド・ピル銃撃事件編 2月10日(火)テレ東系列にて放送開始 放送に先駆け「レッド・ピル銃撃事件編」PVが公開!
講談社の月刊コミック誌「アフタヌーン」にて連載中の、うめざわしゅんによる大人気ヒューマン&ノン・ヒューマンドラマ『ダーウィン事変』。
最新コミックス10巻までのシリーズ累計発行部数は220万部を突破しており、「マンガ大賞 2022」大賞、「このマンガがすごい!2022」オトコ編第10位、「第25回文化庁メディア芸術祭」マンガ部門優秀賞、「出版社コミック担当が選んだおすすめコミック 2022」第2位、フランス第50回アングレーム国際漫画祭にて実施された「BDGest‘Arts」アジアセクションと、各漫画賞を総なめし、日本のみならず海外でも高い人気を誇っています。
本日第5話「権利のための闘争?」が放送された TVアニメ『ダーウィン事変』。この度、2月10日(火)の放送より「レッド・ピル銃撃事件編」が始まることが解禁となり、放送に先駆け6話以降の映像を使用した PVと場面カットが公開となりました。
ボクはなんの代弁者でもない。ただの一匹の動物......
だたのチャーリーだよ
第5話の終盤、高校の中庭で「動物の権利(アニマルライツ)」を求めるプラカードを掲げていた青年・ゲイル。ALA が掲げる理念に強く共感していたゲイルが、ついに凶行に走ります。
シュルーズ高校で惨事が繰り広げられる中、チャーリーとルーシーは、ゲイルにどう立ち向かうのか?そして、“レッド・ピル”銃撃事件と ALA の関係とはー?
新たな局面へと向かいはじめた TV アニメ『ダーウィン事変』。物語、音楽、映像が織りなす表現に、ぜひ引き続きご注目ください。
※テレ東系列での第6話の放送は、特別編成に伴い 24:10〜となります。
レッド・ピル銃撃事件編 PV
場面カット
『ダーウィン事変』作品情報
あらすじ
アメリカ・ミズーリ州の片田舎に暮らす少年・チャーリーは、人間を超える知能とチンパンジーを超える身体能力を併せもつ、半分ヒトで半分チンパンジーの「ヒューマンジー」。
15歳になったチャーリーは、人間の里親の勧めで初めて学校に入学。
そこでチャーリーは、頭脳明晰だがコミュニケーションが苦手なルーシーと出会う。
平穏な学校生活もつかの間、チャーリーはその出自の特異性ゆえに、「動物解放」を掲げるテロ組織・ALAにつけ狙われることに!
チャーリーは家族やルーシーを守るため、ALAと対決する道を選択する——
「テロ」「差別」「人権」「炎上」……ヒトが抱える問題に、「ヒト以外」のチャーリーが、ルーシーとともに対峙する。
ヒューマン&ノン・ヒューマンドラマが、ここに開幕!!
キャスト
(C)2026 うめざわしゅん・講談社/「ダーウィン事変」製作委員会










































