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アニメイトグループの“お兄様”が感じる劇場版『魔法科 四葉継承編』の注目ポイント

『劇場版 魔法科高校の劣等生 四葉継承編』を一足早く鑑賞したアニメイトグループの“お兄様”たち──“お兄様”が見た今回の「お兄様」の注目ポイントとは【見どころ紹介】

“お兄様”が感じる「お兄様」の魅力──「さすがお兄様!」

 “お兄様”方の声 
あくまでフラットに、どこまでも深雪しか見ていない言動とやはりシンプルに強い!(本部のお兄様)


銃弾や、即死級の魔法が飛び交う中でも当然のように無傷&涼しい顔。ここにつきます。さすがお兄様!(本部のお兄様)


困難な出来事に屈することなく正面から立ち向かっていき、戦闘でも人間関係でも頼もしい最高のお兄様です。(本部のお兄様)


誰かに命じられた役割ではなく、自らの存在意義を定義し直す姿には、これまでにない「男としての主体性」と色気を感じさせます。(アニメイト池袋本店のお兄様)


どんな時も冷静沈着なお兄様が真実を知ったときに少なからず動揺をして、隠しきれない所で、人間味を感じる所が私的今回の一番の見せ場でした。(アニメイト横浜ビブレのお兄様)


深雪の兄として、ガーディアンとして四葉家の過去の云々など一切どうでも良いという感じで深雪のためにいつものごとく淡々と稼働するところにある種の爽快感とスッキリ感がたまりません!(本部のお兄様)


達也が衝撃の真実に対して、1人の人間として達也自身が悩みながらも答えを探す姿は、戦闘能力もさることながら今までにはない新たな魅力あふれる姿だと思います。(本部のお兄様)


常に冷静に、バトルシーンでは圧倒的な力で敵を倒していく姿がとてもかっこよかったです。その姿とは別に深雪にだけ見せる表情が優しいので、深雪がお兄様の事が大好きになる理由も分かりました!(本部のお兄様)


とにかくクールでカッコイイお兄様(達也)。どこまでも冷静で底が見えない最強であり、妹のことを第一に考え、敬愛する達也は妹を持つ全てのお兄様の理想です。様々なトラブルを手早く合理的に解決する達也に憧れます。(本部のお兄様)


安 心 感

どんな展開になっても、お兄様は動じない、お兄様ならなんとかしてくれる、という確固たる信頼。

一喜一憂も楽しいものですが、どっしり物語を追える、楽しめる。これは『魔法科』ならではだと思います! さすがはお兄様です!(アニメイト池袋本店のお兄様)


アクションシーンがカッコいいのはもはや当たり前として、やっぱり深雪に対する深い愛かと!

何があっても、どんな状況でも深雪のことを一番大事に思っている達也の愛に勝るものなし!でした。(本部のお兄様)


いつもと変わらないお兄様の強さと冷静さでしょうか。

迫力抜群のバトルシーンは見ごたえ十分! また今回はいろいろと衝撃的な真実が語られる回なのですが、それでも冷静に事を進めるお兄様に、いろいろな意味で震えました……!! (本部のお兄様)


シリーズお馴染みの圧倒的な戦闘力はもちろん、明かされる真実と向き合うシーンなど全編を通し葛藤する人間らしさや深雪への慈愛に満ちた振舞いに痺れます。

あまりにも大きな器にいい大人ながら「さすがお兄様」と思わざるを得ませんでした。(アニメイト柏のお兄様)


今作もお兄様のキレッキレの魔法&肉弾戦は健在。深雪への優しいお兄様な一面も健在。さすがはお兄様です!

そして今回はあの何事にも動じないお兄様が、真夜からの真実に驚くという珍しい一面が見れます!(本部のお兄様)


今作のお兄様の魅力は、お兄様の様々な側面が見られるところです。

仲間たちに囲まれる「学生」としてのお兄様、深雪を脅威から護る「ガーディアン」としてのお兄様、そして深雪と接する「兄」としてのお兄様。司波達也という人間がどういった存在なのか知れば知るほど、どの側面も非常に大切で尊いものだと感じます。(本部のお兄様)


全方位にさすがすぎる対応をしており、相変わらず最強のお兄様なのですが、最大の魅力はやっぱり深雪への深すぎる愛! これにつきます!

あと天然なところも見られてほっこりしました。隙がない!(本部のお兄様)


不器用ながらに、深雪のことを精一杯気遣う達也の努力がとても魅力的でした。

いつも女性の気持ちに鈍感な達也ですが、深い悩みを抱えていた深雪にそっと寄り添う達也が最高にスマートで格好良かったです。

また、深雪のために大物に立ち向かう達也も最高でした。いついかなる時も深雪を守り抜く強さが、とても魅力的です。(アニメイト渋谷のお兄様)


やはりお兄様の魅力と言えば冷静沈着なままで焦りなど知らないかのような圧倒的戦闘力! そして変わらぬ深雪への圧倒的な愛情!!

同じ妹がいる兄としては、こんなかっこいいお兄様がいるなら、いっそ妹に生まれたかった……と感じています。

ただ、今回は内容が内容だけに普段見れないような様々なお兄様の表情を見れてある種のギャップ萌え(?)を感じました!(本部のお兄様)


今作での達也の最大の魅力は深雪に対するひたむきな純愛です。周囲の思惑や家系のしがらみに翻弄されることなく、ただ深雪を愛し守るという一点において一切の迷いを見せない守護者としての姿はとてもかっこよかったです。

これまでは守護者としての義務感も見え隠れしていましたが、今作では一人の男性として彼女の幸せだけを願う熱い意志が感じられました。妹としてそして一人の女性として彼女を慈しむその真っ直ぐな愛情表現を見て、達也というキャラにより深みが加わったように感じました。(本部のお兄様)


目の前に立ちふさがる数々の強敵に対して深雪を守るため、そして側にいるために戦う姿があまりにも眼福でした!

達也自身に関することについては、どんな衝撃的な事実であろうと常に冷静沈着に受け取りつつ、妹が絡むと冷静さを欠いてしまう少し人間味のある姿を垣間見せるとことに圧倒的な愛を感じました。また本作ではお兄様と深雪との関係性が変化し、深雪に対して見せる表情がのこれまで以上に優しく、逞しくにうっとりしてしまいます。

眉目秀麗、文武両道加えて妹への慈愛に満ちた、まさにお兄様の中のお兄様です。(本部のお兄様)


向かうところ敵なし!!(本部のお兄様)


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(C)2024 佐島 勤/KADOKAWA/魔法科高校四葉継承編製作委員会
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