当サイトでは、サイトの利便性向上のため、クッキー(Cookie)を使用しています。
サイトのクッキー(Cookie)の使用に関しては、「クッキーポリシー」をお読みください。
映画

【5周年記念】『劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』アンケートの結果発表! ファンの心を貫いたレヴューは? 舞台創造科の皆様から寄せられた声をお届けします
皆殺しのレヴュー(大場なな・天堂真矢・星見純那・露崎まひる・西條クロディーヌ・石動双葉・花柳香子)
みんなの声
初見の衝撃がすごくてそれ以降記憶がなくて
2回目以降脳汁が出た
再演を通じていつもみんなを見守ってくれたななが再演の果てに見た舞台少女の姿を見てみんなに喝を入れてくれるみたいでかっこいい(20代・女性)
入りとして完璧でした。
これから始まる舞台やばななの思いや、強さが目立って迫力がありました。
また、天堂真矢の強さも他の舞台少女とは格が違うことが表されていてさすが真矢様となりましたね。(10代・男性)
「強いお酒を飲んだみたい」という言葉にセリフで返さなかった星見純那を見て"舞台少女たちの死"とは何かを気付かされ見せつけられた。その衝撃はやはり劇中最初のレヴューとして心を惹きつけられました。(20代・男性)
大場ななが問題提起する者として圧倒的強者として君臨しているのもあって余裕たっぷり、そんな余裕から感じられる色気がとてもいい…いつものばななちゃんも大好きなだけに、ギャップがすごかったですね…(10代・男性)
初見では「ななさん、ブチ切れしてる!!!」と怖かったが、回を重ねるに連れて「そりゃあ、皆んなを粛正しなきゃ」と理由がわかるのが素晴らしい。
後、単純に殺陣が良い。片太刀での殺陣で安心できるの貴女だけよ大場なな。(30代・男性)
レヴュー曲が好きです。あとは、映画館で初めて見たときの、あの数年ぶりに舞台少女のレヴューが見れるという興奮がぶり返すからかもしれません。毎回キリンマークが転がってきたあたりからボルテージが上がっていく音がします。(20代・女性)
大場なな推しだからです!大場ななはアニメでは裏ボス的な立ち位置でしたが、結局ひかりにも華恋にも負けてしまいました。そんなななが一対多の構図で無双しまくってるのがかっこよく、もっとななを好きになるようなレヴューでした!(10代・女性)
映像の迫力に魅了されました…。誰も叶わないばななが戻ってきた、どこかサイコパスみがあり恐ろしく、淡々とレヴューを進めていく姿に声が出ませんでした…。
レヴューに入る前から描かれている電車もとてもリアルで、現実と重ねながら見ていたのを覚えています。(20代・男性)
曲がものすごく格好いい。最近ハマった人間なので大場ななさんがなんかするんだろうというのは知ってたものの、何が始まったのかわからず登場人物たちのように慌てられた。ななさんのメロさが最大限ですごい。初見では何が起きたのか呆然としてしまうほどのインパクトだった。すごすぎ(40代・無回答)
初めて見たとき「ついに始まるぞ」と思いましたが、いざ本当に始まってみると全く理解が追いつかないレヴューが繰り広げられてしまい、完全に脳がやられてしまいました。真横から大場なな vs. 6人の殺陣を描いたアニメーションの「置いて行かれている」感は今も鮮明に覚えています。(20代・男性)
何回見てもドキドキするし、劇場版がここから始まったと思える素晴らしいレヴューだった。
キリンの「ワイルドスクリーーンバロック」、あの独特なリズム感、のんきに国立の見学を楽しみにしてた(腑抜けていた)自分までもレヴューに引きまれたような感覚、全てが新鮮で最高のレヴューだった(20代・男性)
舞台を目指している人として、次の舞台は大事です。必ず次の舞台を目指し、新しい舞台を演じる。昔の大場さんはいつまでも再演する、そういう気持ちがとってもわかるので、嬉しいの時をいつまでも繰り返て欲しい。皆殺しのレヴューは皆んなも未来の舞台を目指してほしいのレヴューだと思います(10代・女性)
安住してしまった舞台少女たちを再び舞台に連れ戻すのはやはり大場なな。突然始まるレヴューから、衝撃的な演出で安住した舞台少女たちの「死」を見せつけていく。客観的に自分の「死」を見つめてようやく、舞台に立ち続けて再生産を繰り返さねばならないと気づき、各々の舞台へと向かっていく舞台少女たちが格好良い。(20代・男性)
一人対多数。なのに圧倒して全員を切り伏せていく大場なな。身のこなしも我々観客への見せ方も他の子とは一線を画していて、なによりとにかくかっこいい!
そしてみんなの中でも舞台に立っている天堂真矢だけは反応が1歩早かったり「台詞」を返せてたり、剣戟もただの打ち合いじゃなくて回転が入ってたりと絶妙にそれが表現されてて、良い……!!(20代・女性)
他のレヴュー曲が8分以上あるのに、このレヴュー曲は5分ない(!?)し、シーンで見ても多分5分くらいだと思うのですが、その短い時間で圧倒的な強さ(と言っていいのか分からないけど)で上掛けを落としまくるななちゃんが怖かったからです。あと、このレヴューで本編の展開が大きく動いているように感じられるところも好きです。でも怖いです。(20代・女性)
列車の中で唐突に始まるななが始まるレヴューで、「wi(l)d-screen baroque」のイントロを音圧で見てる観客側の誰もが圧倒されたレヴューシーンだったと思います。超絶身体能力で他の7人を圧倒するななは圧巻であるものの、真矢以外の6人が次の見失っているのに目を覚ますのに一度「舞台少女の死」を与えてるのはななの優しさと舞台への覚悟・本気度がわかるレヴューシーンです。(40代・男性)
アニメ版でひと段落決着がついた後の話なので、いつ「レヴュー」が始まるのかと期待と不安がありました。ほのぼの和気藹々とした空気の中、イントロが流れ出し、「は、始まった……!」とカタルシスがほとばしりました。そして、よりによってななが始めたレヴューであることに「やっぱりお前かよ」という納得感と、「お前なの!?」という驚き、そこで明らかになる「皆殺しのレヴュー」というタイトル……全てが衝撃的でした(30代・男性)
大場ななちゃんが過去で真矢様を負かすほど強かったことは知っていますが、大場ななちゃんが本編のフルのレヴューで誰かに勝つところは見られなかったので、それが初めて見られたのが皆殺しのレヴューです。大場ななちゃん推しなので、本当にそれが嬉しかったんです。すごくカッコよかった!彼女の多彩な歌声が堪能できるレヴューです。
狩りのレヴューの純那ちゃんも同様で、殺してみせろよ大場なな!からの純那ちゃん本当にキラめいていました…(30代・女性)
初めて見たときなんか思ってたより和やかに進んでいる…?と思っていたところ、あの瞬間に「うわあああ、これこそスタァライトだぁぁぁ!!」ってきっと観客全員がキリンになったであろう衝撃を忘れられないです。
5年経ったいま改めてみると、地下鉄の変形シーンとか、絶対的におかしいんですけど、それもこれもすべて受け入れて「舞台装置だーーー!」って大興奮でした。
ばななの思いというのも、八つ当たりかなと思ったこともあったんですけど(笑)、やっぱり愛の深い子だなって実感します。(40代・女性)
上掛けを落とす、ではなく明確に殺す、という衝撃の強さに全て持っていかれる。一気に作品に飲み込まれる気がする。
アニメでは皆を守ること、続けることに焦点を置いていた大場ななというキャラクターが、殺す、終わらせる、と言った方向に舵をきった衝撃もとても大きかった。
同時に舞台少女達はそれだけ大きな決断を迫られているのだということに気づいたレヴューだった。
成長することを一皮剥けると言うけれど、この皆殺しのレヴューは正しく脱皮のようにいらないものを脱ぎ捨てる事で成長しろと伝えるための強烈なメッセージが込められていたのかなと思った。(20代・女性)
2回目以降脳汁が出た
再演を通じていつもみんなを見守ってくれたななが再演の果てに見た舞台少女の姿を見てみんなに喝を入れてくれるみたいでかっこいい(20代・女性)
入りとして完璧でした。
これから始まる舞台やばななの思いや、強さが目立って迫力がありました。
また、天堂真矢の強さも他の舞台少女とは格が違うことが表されていてさすが真矢様となりましたね。(10代・男性)
「強いお酒を飲んだみたい」という言葉にセリフで返さなかった星見純那を見て"舞台少女たちの死"とは何かを気付かされ見せつけられた。その衝撃はやはり劇中最初のレヴューとして心を惹きつけられました。(20代・男性)
大場ななが問題提起する者として圧倒的強者として君臨しているのもあって余裕たっぷり、そんな余裕から感じられる色気がとてもいい…いつものばななちゃんも大好きなだけに、ギャップがすごかったですね…(10代・男性)
初見では「ななさん、ブチ切れしてる!!!」と怖かったが、回を重ねるに連れて「そりゃあ、皆んなを粛正しなきゃ」と理由がわかるのが素晴らしい。
後、単純に殺陣が良い。片太刀での殺陣で安心できるの貴女だけよ大場なな。(30代・男性)
レヴュー曲が好きです。あとは、映画館で初めて見たときの、あの数年ぶりに舞台少女のレヴューが見れるという興奮がぶり返すからかもしれません。毎回キリンマークが転がってきたあたりからボルテージが上がっていく音がします。(20代・女性)
大場なな推しだからです!大場ななはアニメでは裏ボス的な立ち位置でしたが、結局ひかりにも華恋にも負けてしまいました。そんなななが一対多の構図で無双しまくってるのがかっこよく、もっとななを好きになるようなレヴューでした!(10代・女性)
映像の迫力に魅了されました…。誰も叶わないばななが戻ってきた、どこかサイコパスみがあり恐ろしく、淡々とレヴューを進めていく姿に声が出ませんでした…。
レヴューに入る前から描かれている電車もとてもリアルで、現実と重ねながら見ていたのを覚えています。(20代・男性)
曲がものすごく格好いい。最近ハマった人間なので大場ななさんがなんかするんだろうというのは知ってたものの、何が始まったのかわからず登場人物たちのように慌てられた。ななさんのメロさが最大限ですごい。初見では何が起きたのか呆然としてしまうほどのインパクトだった。すごすぎ(40代・無回答)
初めて見たとき「ついに始まるぞ」と思いましたが、いざ本当に始まってみると全く理解が追いつかないレヴューが繰り広げられてしまい、完全に脳がやられてしまいました。真横から大場なな vs. 6人の殺陣を描いたアニメーションの「置いて行かれている」感は今も鮮明に覚えています。(20代・男性)
何回見てもドキドキするし、劇場版がここから始まったと思える素晴らしいレヴューだった。
キリンの「ワイルドスクリーーンバロック」、あの独特なリズム感、のんきに国立の見学を楽しみにしてた(腑抜けていた)自分までもレヴューに引きまれたような感覚、全てが新鮮で最高のレヴューだった(20代・男性)
舞台を目指している人として、次の舞台は大事です。必ず次の舞台を目指し、新しい舞台を演じる。昔の大場さんはいつまでも再演する、そういう気持ちがとってもわかるので、嬉しいの時をいつまでも繰り返て欲しい。皆殺しのレヴューは皆んなも未来の舞台を目指してほしいのレヴューだと思います(10代・女性)
安住してしまった舞台少女たちを再び舞台に連れ戻すのはやはり大場なな。突然始まるレヴューから、衝撃的な演出で安住した舞台少女たちの「死」を見せつけていく。客観的に自分の「死」を見つめてようやく、舞台に立ち続けて再生産を繰り返さねばならないと気づき、各々の舞台へと向かっていく舞台少女たちが格好良い。(20代・男性)
一人対多数。なのに圧倒して全員を切り伏せていく大場なな。身のこなしも我々観客への見せ方も他の子とは一線を画していて、なによりとにかくかっこいい!
そしてみんなの中でも舞台に立っている天堂真矢だけは反応が1歩早かったり「台詞」を返せてたり、剣戟もただの打ち合いじゃなくて回転が入ってたりと絶妙にそれが表現されてて、良い……!!(20代・女性)
他のレヴュー曲が8分以上あるのに、このレヴュー曲は5分ない(!?)し、シーンで見ても多分5分くらいだと思うのですが、その短い時間で圧倒的な強さ(と言っていいのか分からないけど)で上掛けを落としまくるななちゃんが怖かったからです。あと、このレヴューで本編の展開が大きく動いているように感じられるところも好きです。でも怖いです。(20代・女性)
列車の中で唐突に始まるななが始まるレヴューで、「wi(l)d-screen baroque」のイントロを音圧で見てる観客側の誰もが圧倒されたレヴューシーンだったと思います。超絶身体能力で他の7人を圧倒するななは圧巻であるものの、真矢以外の6人が次の見失っているのに目を覚ますのに一度「舞台少女の死」を与えてるのはななの優しさと舞台への覚悟・本気度がわかるレヴューシーンです。(40代・男性)
アニメ版でひと段落決着がついた後の話なので、いつ「レヴュー」が始まるのかと期待と不安がありました。ほのぼの和気藹々とした空気の中、イントロが流れ出し、「は、始まった……!」とカタルシスがほとばしりました。そして、よりによってななが始めたレヴューであることに「やっぱりお前かよ」という納得感と、「お前なの!?」という驚き、そこで明らかになる「皆殺しのレヴュー」というタイトル……全てが衝撃的でした(30代・男性)
大場ななちゃんが過去で真矢様を負かすほど強かったことは知っていますが、大場ななちゃんが本編のフルのレヴューで誰かに勝つところは見られなかったので、それが初めて見られたのが皆殺しのレヴューです。大場ななちゃん推しなので、本当にそれが嬉しかったんです。すごくカッコよかった!彼女の多彩な歌声が堪能できるレヴューです。
狩りのレヴューの純那ちゃんも同様で、殺してみせろよ大場なな!からの純那ちゃん本当にキラめいていました…(30代・女性)
初めて見たときなんか思ってたより和やかに進んでいる…?と思っていたところ、あの瞬間に「うわあああ、これこそスタァライトだぁぁぁ!!」ってきっと観客全員がキリンになったであろう衝撃を忘れられないです。
5年経ったいま改めてみると、地下鉄の変形シーンとか、絶対的におかしいんですけど、それもこれもすべて受け入れて「舞台装置だーーー!」って大興奮でした。
ばななの思いというのも、八つ当たりかなと思ったこともあったんですけど(笑)、やっぱり愛の深い子だなって実感します。(40代・女性)
上掛けを落とす、ではなく明確に殺す、という衝撃の強さに全て持っていかれる。一気に作品に飲み込まれる気がする。
アニメでは皆を守ること、続けることに焦点を置いていた大場ななというキャラクターが、殺す、終わらせる、と言った方向に舵をきった衝撃もとても大きかった。
同時に舞台少女達はそれだけ大きな決断を迫られているのだということに気づいたレヴューだった。
成長することを一皮剥けると言うけれど、この皆殺しのレヴューは正しく脱皮のようにいらないものを脱ぎ捨てる事で成長しろと伝えるための強烈なメッセージが込められていたのかなと思った。(20代・女性)
怨みのレヴュー(石動双葉・花柳香子)
みんなの声
幼馴染がそれぞれの道を歩むための別れ、いつか来ると覚悟していたレヴューを見せてくれてありがとうと言いたい。それはそれとして結婚式の参列者になった気分だよ!?(30代・男性)
どこまでいってもずっとふたかお!!!
アニメでも舞台でもずっとレヴューしてるのに映画でもふたかお!!
ありがたや〜〜〜〜!
清水寺もデコトラも、何もかも最高です。(40代・女性)
清水の舞台から飛び降りるデコトラ。
セクシー本堂。
皆殺しのレヴューを乗り越えた先に出てくる最初のレヴューにして、頭を狂わせる演出の数々。
最後の桜のシーンまでの全てが完璧。(20代・男性)
私は元々ふたかおのファンです。怨みのレヴューは、まさに二人の関係性の集大成のような作品で、好きすぎて逆に何から語ればいいのかわからないくらいです。ただ一言、「完璧」としか言いようがありません。(30代・女性)
いつも通りの和風ロック調がとても特徴的で、メロディーがすごく耳に残ります。特にキャラクターとの融合が見事で、大人になりかけた年頃のセクシーさもあれば、子供っぽいわがままやツンデレな部分も感じられます。(30代・女性)
双葉と香子が今まで築いてきた関係から、お互いの夢に向かって新たな一歩を踏み出すための戦いが描かれていて、双葉と香子の全力の個性のぶつかり合いから2人の成長や気持ちの強さが感じられてすごく心揺さぶられるからです。(20代・男性)
場所も衣装も何もかもが一瞬で変わったっていいというその表現の仕方がこれまでのアニメで類を見ないもので痺れたのとそこまでダイナミックな舞台をしておきながら内容はかわいらしい痴話喧嘩のようでにっこりしてしまいました。(20代・男性)
デコトラ超かっこいい!音楽も最高!ライティング上映が1番映えてた。アニメでは交互に行っていた口上もそれぞれのものになっていて成長を感じるしお互いから巣立ち自分たちの道を歩んでいく決意を感じる。2人がお互いのことをどれだけ思っているか考えるだけで泣ける。(20代・女性)
序盤から怒涛につぐ怒涛の展開の数々で、頭に「???」マークが浮かびまくって、ようやく慣れてきたかな……というタイミングでさしこまれるのがこのレヴュー。「私は……何を見せられているんだ…………???」と疑問符が増殖するのに、目が離せないキラめき。本当に印象深いです。(30代・男性)
二人のお気持ち表明になるのだが、こいつらいっつも二人で乳繰り合ってんな……って印象。取り繕ったような言い訳を見抜かれ、本音を言って(デコトラで)ド付き合うシーンに驚いた。そういうことしていいんだ……
ラストシーンに繋がるのですが、バイクを譲られた花柳水仙先生いいですね(20代・男性)
大好きな組み合わせが更に絆を深める回なので。
相手のことを思うが故に自身の思いを話せず、今まで言えなかったことをぶつけているから、また、アニメ版を経て成長した価値観で感情が動く様もとても良い。デコトラや桜といった他のペアにはない演出が2人の自由さを現していてとても良かった。(30代・女性)
香子が可愛すぎてわがままたくさんいっても許せるけれど恨みのレヴューはほぼ正論でびっくりした。セクシー本堂が可愛すぎる。
輝さんも彩沙さんのお二人の声がとても相性が良くてハモリもスキなのでまたレヴュー曲歌ってほしい。わがままハイウェイでのtonightの輝さんの歌い方がイケメンすぎてスキです。(30代・女性)
1番好きなカプだから。
第一歌劇団に挑戦したい双葉と相談もしてくれなかったことに怒る香子の今までの関係では双葉が折れていたところを最後まで貫き通して和解をするところ。
香子は将来が決まってるからこそ、双葉も一緒に来てくれると思ってたけど、双葉には双葉の目指したい場所があることをしっかりと理解して送り出してくれるところ。(20代・女性)
どのレヴューも好きすぎて最後は悩みました。
でも、やっぱりふたかおかな。
初めて見たときは「ああもう、双葉そういうとこやぞ!!一番言っちゃいかんやつだ!」って何となくイライラしたんですけど(笑)
ずっと勝手に我慢して、勝手に怒られると思って逃げてた結果の「ずるい!」だと思うと、5年経った今いとおしく感じました。
香子もちょっと言い回しは不器用だけど、絶対に正面からしかぶつからない。
付き合いが長いからこそ、きちんと伝えることが難しくなっちゃった結果の、大舞台での大喧嘩。
改めてこの二人の魅力に気付いた、5年目でした(40代・女性)
このシーンについて語っている人はあまり見かけませんが、私にとっては間違いなく最高のシーンの一つです。あからさまに性的な描写がされているところが気に入っています。薫子が明らかに双葉を誘惑しようとし、彼女の妻にアプローチし、裏切られた、利用されたと感じていることを口にしながら、双葉を自分のものにしようとしています。とてもリアルで誠実な会話なので、現実の恋人同士が言いそうなセリフだと感じます。双葉がレビューの冒頭で支配的で攻撃的な態度を見せながら、スーツを着た途端に姿勢が変わり、まるで隠そうとしていた全てが目の前に突きつけられたかのように、とても脆く怯えた表情になるところも好きです。お互いに偽りの態度を取りすぎて、あのような状況に陥ってしまったのは悲しいことですが、最終的に二人が和解できたのは良かったと思います。(20代・無回答)
どこまでいってもずっとふたかお!!!
アニメでも舞台でもずっとレヴューしてるのに映画でもふたかお!!
ありがたや〜〜〜〜!
清水寺もデコトラも、何もかも最高です。(40代・女性)
清水の舞台から飛び降りるデコトラ。
セクシー本堂。
皆殺しのレヴューを乗り越えた先に出てくる最初のレヴューにして、頭を狂わせる演出の数々。
最後の桜のシーンまでの全てが完璧。(20代・男性)
私は元々ふたかおのファンです。怨みのレヴューは、まさに二人の関係性の集大成のような作品で、好きすぎて逆に何から語ればいいのかわからないくらいです。ただ一言、「完璧」としか言いようがありません。(30代・女性)
いつも通りの和風ロック調がとても特徴的で、メロディーがすごく耳に残ります。特にキャラクターとの融合が見事で、大人になりかけた年頃のセクシーさもあれば、子供っぽいわがままやツンデレな部分も感じられます。(30代・女性)
双葉と香子が今まで築いてきた関係から、お互いの夢に向かって新たな一歩を踏み出すための戦いが描かれていて、双葉と香子の全力の個性のぶつかり合いから2人の成長や気持ちの強さが感じられてすごく心揺さぶられるからです。(20代・男性)
場所も衣装も何もかもが一瞬で変わったっていいというその表現の仕方がこれまでのアニメで類を見ないもので痺れたのとそこまでダイナミックな舞台をしておきながら内容はかわいらしい痴話喧嘩のようでにっこりしてしまいました。(20代・男性)
デコトラ超かっこいい!音楽も最高!ライティング上映が1番映えてた。アニメでは交互に行っていた口上もそれぞれのものになっていて成長を感じるしお互いから巣立ち自分たちの道を歩んでいく決意を感じる。2人がお互いのことをどれだけ思っているか考えるだけで泣ける。(20代・女性)
序盤から怒涛につぐ怒涛の展開の数々で、頭に「???」マークが浮かびまくって、ようやく慣れてきたかな……というタイミングでさしこまれるのがこのレヴュー。「私は……何を見せられているんだ…………???」と疑問符が増殖するのに、目が離せないキラめき。本当に印象深いです。(30代・男性)
二人のお気持ち表明になるのだが、こいつらいっつも二人で乳繰り合ってんな……って印象。取り繕ったような言い訳を見抜かれ、本音を言って(デコトラで)ド付き合うシーンに驚いた。そういうことしていいんだ……
ラストシーンに繋がるのですが、バイクを譲られた花柳水仙先生いいですね(20代・男性)
大好きな組み合わせが更に絆を深める回なので。
相手のことを思うが故に自身の思いを話せず、今まで言えなかったことをぶつけているから、また、アニメ版を経て成長した価値観で感情が動く様もとても良い。デコトラや桜といった他のペアにはない演出が2人の自由さを現していてとても良かった。(30代・女性)
香子が可愛すぎてわがままたくさんいっても許せるけれど恨みのレヴューはほぼ正論でびっくりした。セクシー本堂が可愛すぎる。
輝さんも彩沙さんのお二人の声がとても相性が良くてハモリもスキなのでまたレヴュー曲歌ってほしい。わがままハイウェイでのtonightの輝さんの歌い方がイケメンすぎてスキです。(30代・女性)
1番好きなカプだから。
第一歌劇団に挑戦したい双葉と相談もしてくれなかったことに怒る香子の今までの関係では双葉が折れていたところを最後まで貫き通して和解をするところ。
香子は将来が決まってるからこそ、双葉も一緒に来てくれると思ってたけど、双葉には双葉の目指したい場所があることをしっかりと理解して送り出してくれるところ。(20代・女性)
どのレヴューも好きすぎて最後は悩みました。
でも、やっぱりふたかおかな。
初めて見たときは「ああもう、双葉そういうとこやぞ!!一番言っちゃいかんやつだ!」って何となくイライラしたんですけど(笑)
ずっと勝手に我慢して、勝手に怒られると思って逃げてた結果の「ずるい!」だと思うと、5年経った今いとおしく感じました。
香子もちょっと言い回しは不器用だけど、絶対に正面からしかぶつからない。
付き合いが長いからこそ、きちんと伝えることが難しくなっちゃった結果の、大舞台での大喧嘩。
改めてこの二人の魅力に気付いた、5年目でした(40代・女性)
このシーンについて語っている人はあまり見かけませんが、私にとっては間違いなく最高のシーンの一つです。あからさまに性的な描写がされているところが気に入っています。薫子が明らかに双葉を誘惑しようとし、彼女の妻にアプローチし、裏切られた、利用されたと感じていることを口にしながら、双葉を自分のものにしようとしています。とてもリアルで誠実な会話なので、現実の恋人同士が言いそうなセリフだと感じます。双葉がレビューの冒頭で支配的で攻撃的な態度を見せながら、スーツを着た途端に姿勢が変わり、まるで隠そうとしていた全てが目の前に突きつけられたかのように、とても脆く怯えた表情になるところも好きです。お互いに偽りの態度を取りすぎて、あのような状況に陥ってしまったのは悲しいことですが、最終的に二人が和解できたのは良かったと思います。(20代・無回答)
競演のレヴュー(神楽ひかり・露崎まひる)
みんなの声
最推しひかりちゃんと、劇スから好きになったまひるちゃんのレヴューだから。スズダルキャットとミスターホワイトの使われ方もかわいくてかわいそうでこわくて大好きだから。歌が躍動してて好きだから。(30代・女性)
まひるちゃんとひかりちゃんの因縁を、わかりやすく、且つ舞台少女として舞台に立つ覚悟を持って完璧な演技をする露崎まひるという表現を同時に達成しているところ。最後の名乗りは何度見ても泣きます。(20代・男性)
共に主役を演じるはずだった華恋が奪われ、豹変しているまひるがすごく怖かったが、ひかりの言う通り本物の舞台女優みたいだった。
アニメを観てでも思っていたけれど、嫉妬は怖いものだと感じさせられた。(20代・女性)
いつもニコニコしてるまひるちゃんの怒りの演技に震えました。ひかりちゃんと同じくびくびくしながら見てましたが、最後のまひるちゃんの言葉に目が潤んでしまいました。
覚悟という言葉にここまで重みを感じるとは思いませんでした。(20代・女性)
まひるちゃんはテイストの違うシーンが多い。スポーツをしている2人のいろんな姿が見られるのが面白いし、なによりまひるちゃんの気持ちに寄り添った内容になっていてアニメで感じたひかりへのモヤモヤを一気にぶつけてくれたのが嬉しかった。(20代・女性)
まひるが後半の恐怖を感じる演技が出来ると思ってなくて、最初見た時に怖すぎて印象に残っているため。元々まひるはひかりに対して嫉妬の気持ちは抱いていたと思うから、その2人の絡みが見れて良かった。まひるの演技の可能性がさらに広がったと感じた。(10代・女性)
露崎まひる(岩田陽葵)の演技が好き
ひかりと競演しているときも、ひかりをエレベーターで問い詰めているときも好き
なにより最後の「キラめく舞台が大好きだから、キラめく自分を目指してまっすぐ。99期生、露崎まひる、夢咲く舞台に輝け私」というセリフが好き(20代・男性)
まひるちゃんの演技が怖かったからです。だけど、最後の最後、ミスターホワイトの上にひかりちゃんが落ちるところあたりから、まひるちゃんの優しさが出ているところが好きです。アニメのまひるちゃんを見ると、まひるちゃんの精神的な成長にも感動して、毎回泣きながら見てます。(20代・女性)
このレヴューでまひるさんがより大好きになった。個人的に一番演技力が振り切れていると感じたし、ひかりさんの本音を引き出せたのがすごい。可愛く儚げだけどとても実力があることが証明されたレヴューで、ホラーみもありすごく好きです。ライバルとしての応援だったのがまた良くて…(40代・無回答)
アニメでは自身を見失って暴走していたのが一転お世話焼きな印象の強かったまひるが、友の背中を押すために舞台裏まで支配して圧巻の演技で追い詰めていく底知れない強者になっていてメロメロでした。
レヴュー自体も賑やかでかわいい序盤からおどろおどろしい中盤の落差にクラクラし、優しく寄り添い送り出す温かな最後に涙しました。(20代・女性)
一見朗らか、でも話が通じてないまひるちゃん。大嫌いの一言の重みと劇場を使った全方向からのサウンド。その裏にある全てが神楽ひかりへのエールであり祝福。生きる覚悟を決めた『舞台女優』の強さがありありと描かれていて、人生のスタートを切る最後の音の締めまで大好き。ひかりちゃんと一緒に見てる観客の背中も押してくれる大女優露崎まひるの始まりのレヴュー。(20代・女性)
ひかりちゃんがエレベーターに乗って逃げてる際の、まひるちゃんのもっと感情込めてよなどと言ったセリフが映画館では前後左右から聞こえて来るのがめちゃくちゃ怖く印象に残りました
走れ神楽ひかりとひかりちゃんの背中を押すシーンはまじで泣けます 実際泣きました
まひる×ひかりのレヴューがアニメではなかったので推しの2人のレヴューが見れて嬉しかったです(20代・男性)
露崎まひるは凹むことはあれど、基本的に優しく朗らかな演出をされてきたキャラだからこそ、暗い面にスポットライトが当たったこのレヴューでその闇の深さに驚いてしまった。
演出として恐ろしい空気感を演じていた部分もあるとは思うが、あのじっとりと煮詰まった重さは本当の物だと思うし、それをコントロールしている露崎まひるは改めてすごいと思ったレヴューだった。(20代・女性)
最初は、子猫とミスター・ホワイトが可愛くて印象に残っていました。
でも改めて見ると、レヴューの中には運動会の競技のような演出がたくさんあって、劇場版が当初の予定通りなら東京オリンピックの時期に公開されるはずだったこととも重なっていて、とても興味深かったです。
そして最後、真昼ちゃんが金メダルのようなボタンをひかりちゃんにつける場面本当に感動しました。(20代・女性)
キラキラな舞台とホラーな舞台裏のギャップ、まひるちゃんの迫真の演技!初めて観たときは本当に怖かったです笑
そこからのまひるちゃんが、決めたから舞台で生きていくって。と言ったところから涙腺崩壊です。自分のキラめきすら信じられていなかったまひるちゃんが、こんなに覚悟を決めた舞台女優の卵になって、あまりに素敵にキラめいていて感無量になりました。彼女のほがらかな歌が大好きです。
あと、二人のいろんな衣装替えが見られて楽しかったです!(30代・女性)
アニメではひかりという異分子が現れて、変わっていく華恋に対して想いをぶつけていたまひるだった。嫉妬のレヴューを通じて華恋への執着とも呼べる想いに決着はつけたわけだが、もちろんひかりに対しても抱えている感情があるはずで、劇場版ではそれを見せてきた。
ホラー調のレヴューで映像としても印象的だったし、最後にひかりというライバルへの尊敬の念を告白するシーンは舞台が競技場らしく試合を終えた選手同士の会話のようで感動的だった。また、最後にひかりがまひるにかけた言葉が舞台少女でなく、舞台女優であり、彼女たちの成長を感じることができる。(20代・男性)
まひるちゃんとひかりちゃんの因縁を、わかりやすく、且つ舞台少女として舞台に立つ覚悟を持って完璧な演技をする露崎まひるという表現を同時に達成しているところ。最後の名乗りは何度見ても泣きます。(20代・男性)
共に主役を演じるはずだった華恋が奪われ、豹変しているまひるがすごく怖かったが、ひかりの言う通り本物の舞台女優みたいだった。
アニメを観てでも思っていたけれど、嫉妬は怖いものだと感じさせられた。(20代・女性)
いつもニコニコしてるまひるちゃんの怒りの演技に震えました。ひかりちゃんと同じくびくびくしながら見てましたが、最後のまひるちゃんの言葉に目が潤んでしまいました。
覚悟という言葉にここまで重みを感じるとは思いませんでした。(20代・女性)
まひるちゃんはテイストの違うシーンが多い。スポーツをしている2人のいろんな姿が見られるのが面白いし、なによりまひるちゃんの気持ちに寄り添った内容になっていてアニメで感じたひかりへのモヤモヤを一気にぶつけてくれたのが嬉しかった。(20代・女性)
まひるが後半の恐怖を感じる演技が出来ると思ってなくて、最初見た時に怖すぎて印象に残っているため。元々まひるはひかりに対して嫉妬の気持ちは抱いていたと思うから、その2人の絡みが見れて良かった。まひるの演技の可能性がさらに広がったと感じた。(10代・女性)
露崎まひる(岩田陽葵)の演技が好き
ひかりと競演しているときも、ひかりをエレベーターで問い詰めているときも好き
なにより最後の「キラめく舞台が大好きだから、キラめく自分を目指してまっすぐ。99期生、露崎まひる、夢咲く舞台に輝け私」というセリフが好き(20代・男性)
まひるちゃんの演技が怖かったからです。だけど、最後の最後、ミスターホワイトの上にひかりちゃんが落ちるところあたりから、まひるちゃんの優しさが出ているところが好きです。アニメのまひるちゃんを見ると、まひるちゃんの精神的な成長にも感動して、毎回泣きながら見てます。(20代・女性)
このレヴューでまひるさんがより大好きになった。個人的に一番演技力が振り切れていると感じたし、ひかりさんの本音を引き出せたのがすごい。可愛く儚げだけどとても実力があることが証明されたレヴューで、ホラーみもありすごく好きです。ライバルとしての応援だったのがまた良くて…(40代・無回答)
アニメでは自身を見失って暴走していたのが一転お世話焼きな印象の強かったまひるが、友の背中を押すために舞台裏まで支配して圧巻の演技で追い詰めていく底知れない強者になっていてメロメロでした。
レヴュー自体も賑やかでかわいい序盤からおどろおどろしい中盤の落差にクラクラし、優しく寄り添い送り出す温かな最後に涙しました。(20代・女性)
一見朗らか、でも話が通じてないまひるちゃん。大嫌いの一言の重みと劇場を使った全方向からのサウンド。その裏にある全てが神楽ひかりへのエールであり祝福。生きる覚悟を決めた『舞台女優』の強さがありありと描かれていて、人生のスタートを切る最後の音の締めまで大好き。ひかりちゃんと一緒に見てる観客の背中も押してくれる大女優露崎まひるの始まりのレヴュー。(20代・女性)
ひかりちゃんがエレベーターに乗って逃げてる際の、まひるちゃんのもっと感情込めてよなどと言ったセリフが映画館では前後左右から聞こえて来るのがめちゃくちゃ怖く印象に残りました
走れ神楽ひかりとひかりちゃんの背中を押すシーンはまじで泣けます 実際泣きました
まひる×ひかりのレヴューがアニメではなかったので推しの2人のレヴューが見れて嬉しかったです(20代・男性)
露崎まひるは凹むことはあれど、基本的に優しく朗らかな演出をされてきたキャラだからこそ、暗い面にスポットライトが当たったこのレヴューでその闇の深さに驚いてしまった。
演出として恐ろしい空気感を演じていた部分もあるとは思うが、あのじっとりと煮詰まった重さは本当の物だと思うし、それをコントロールしている露崎まひるは改めてすごいと思ったレヴューだった。(20代・女性)
最初は、子猫とミスター・ホワイトが可愛くて印象に残っていました。
でも改めて見ると、レヴューの中には運動会の競技のような演出がたくさんあって、劇場版が当初の予定通りなら東京オリンピックの時期に公開されるはずだったこととも重なっていて、とても興味深かったです。
そして最後、真昼ちゃんが金メダルのようなボタンをひかりちゃんにつける場面本当に感動しました。(20代・女性)
キラキラな舞台とホラーな舞台裏のギャップ、まひるちゃんの迫真の演技!初めて観たときは本当に怖かったです笑
そこからのまひるちゃんが、決めたから舞台で生きていくって。と言ったところから涙腺崩壊です。自分のキラめきすら信じられていなかったまひるちゃんが、こんなに覚悟を決めた舞台女優の卵になって、あまりに素敵にキラめいていて感無量になりました。彼女のほがらかな歌が大好きです。
あと、二人のいろんな衣装替えが見られて楽しかったです!(30代・女性)
アニメではひかりという異分子が現れて、変わっていく華恋に対して想いをぶつけていたまひるだった。嫉妬のレヴューを通じて華恋への執着とも呼べる想いに決着はつけたわけだが、もちろんひかりに対しても抱えている感情があるはずで、劇場版ではそれを見せてきた。
ホラー調のレヴューで映像としても印象的だったし、最後にひかりというライバルへの尊敬の念を告白するシーンは舞台が競技場らしく試合を終えた選手同士の会話のようで感動的だった。また、最後にひかりがまひるにかけた言葉が舞台少女でなく、舞台女優であり、彼女たちの成長を感じることができる。(20代・男性)





























