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『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』“Rotten Tomatoes”で高得点を獲得

『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』全米映画批評サイト“Rotten Tomatoes”にて批評家スコア95%を獲得! 海外メディアのEMPIRE誌、Colliderなどから大絶賛

2026年8月5日(水)よりディズニープラスにて配信中のアニメ『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』。

EMPIRE誌やColliderなど世界中のメディアらが絶賛し、全米映画批評サイト“Rotten Tomatoes”にて批評家スコア95%を獲得したことが発表されました!

RottenTomatoesで批評家スコア95%の驚異の高評価!

先週ついに配信開始を迎えた本作だが、EMPIRE 誌やCollider など権威ある世界中のメディアらが絶賛し、全米映画批評サイトRotten Tomatoesでは驚異の批評家スコア95%(※8/10 時点)という高得点を獲得! 「スター・ウォーズ」の魂を受け継いだ物語と、日本のアニメスタジオがその技術と表現力で作り上げたライトセーバーアクションに、全世界で「まさに『スター・ウォーズ』の王道物語」、「日本らしさが垣間見えるセーバーアクション最高!」など、大絶賛の声があふれている。

「スター・ウォーズ」の生みの親ジョージ・ルーカスが多大な影響を受け、その創造のルーツとも言われる“日本”から新たな「スター・ウォーズ」の物語が誕生した。本作を手掛けた神山健治総監督や多田俊介監督は配信開始に向けて各国メディアに登場し多数のインタビューに応えており、世界中のSWファンから熱い注目を浴びていた。

そんな本作では強いフォースを秘めた少女カーラとセーバースミスの父ジーマが紡ぐ“親子の物語”や、“光と闇”をテーマに描かれるダース・ベイダーのような黒いマスク姿の敵ナワームとの戦い、さらに、持つ人の心を映し出し色が変わる“ライトセーバー”が登場するなど、クリエイター独自の視点と発想で新たな「スター・ウォーズ」の物語が描かれているが、全米評では「息を呑むほど美しいアニメーションと感動的なストーリーに包まれた、まさに『スター・ウォーズ』の王道物語が全8話を通して堪能できる」(Screen Rant)、「クオリティには本当に驚かされる。自由な発想を大切にしながら、『スター・ウォーズ』の中でも特に重要視されてきた設定や概念に新しい視点を持ち込んでいる。ルーカスフィルムが手掛けたシリーズ作品の中でも最高傑作の一つ」(Collider)、「『九人目のジェダイ』が素晴らしいのは、ジョージ・ルーカスがしていたように『スター・ウォーズ』という物語が持つ魅力を、驚きと知性をもって新たに引き出しているところだ」(Inverse)、「『九人目のジェダイ』では、SW おなじみの要素を活用しつつ、特にジェダイとシスの二元性に関して新たな問いを投げかけようとしている。神山健治はストーリー展開に少しひねりを加え、斬新な視点で描いている」(EMPIRE)など、大絶賛の嵐を巻き起こしている。

SNS上でも、「昨日一気見したけどめっっっっちゃ面白かった」「マジでめちゃくそ面白すぎた!これはマジでみんな観たほうが良いって、『スター・ウォーズ』知らない人でも全く問題ない。最高のSF アクションアニメでした!」「九人目のジェダイ完走、もうこれカノンでいいだろ」「1 話ごとに面白さがアップしていってとても良かった!コミコンでセレブレーションの時みたいにブース出ないかな」など、世界中のSWファン&アニメファンから大興奮の声が寄せられている。

また、本作の大きな見どころであるド迫力のライトセーバーアクションについても、「少年漫画の能力バトルを想起する超作画の高速セーバー戦、とにかく見どころが多かった…!」「めちゃくちゃ日本のアニメーションらしさを残したまま、『スター・ウォーズ』を完璧に表現してる」「ライトセーバー戦多めで見ていて楽しいし、これぞSW!な要素がたくさんあって見ていて楽しい」「普通におもろいのでもう一周したい」と、日本のトップクリエイターだからこそ描けた表現に称賛の声が数多くあがっており、日本から誕生した「スター・ウォーズ」最新作を是非見逃さないでいただきたい。

日本発! 本格スター・ウォーズ長編アニメシリーズ。ジェダイもシスも消えてしまった戦乱の銀河。荒削りながらも強いフォースを秘めた少女カーラは、さらわれてしまったセーバースミスの父ジーマを救い出すため、ジェダイ騎士団の復活を目指す仲間たちと共に銀河の冒険へと旅立つ。しかし、力のみが正義だと信じ、圧倒的な力で銀河に新たな秩序をもたらすべく目論む謎の将軍ナワームがカーラたちの行く手を阻む―。果たしてカーラは父ジーマを救い出すことはできるのか?

珠玉のライトセーバーアクション満載で描く、日本発の「スター・ウォーズ」最新作『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』は8月5日(水)よりディズニープラスで独占配信中。

『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』作品情報

スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ

キャスト

カーラ:赤﨑千夏
ナワーム:大森南朋
ジューロ:金尾哲夫
イーサン:峯田大夢
ホーメン:田所陽向
オジイ:チョー
ジーマ:三木眞一郎
ビート:高橋広樹
ダンバイ:中博史
タフーラ:坂本真綾
クワナ:檜山修之

(C)2026 Lucasfilm Ltd.
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