
『我々は宇宙人』公開38日目で興収4.2億円&動員26万人突破! 72館から累計110劇場へ拡大上映決定、ハワイ国際映画祭で審査員賞受賞
2022年に“才能が潰されない世の中”を目指して誕生した映画レーベル・NOTHING NEWによる、初の長編アニメーション映画『我々は宇宙人』が9月25日(金)より全国公開中。
公開38日目となる11月1日(日)時点で、累計興行収入4.2億円&観客動員26万人を突破し、全国各地での拡大上映も決定! 加えて第46回ハワイ国際映画祭にて「Kau Ka Hōkū Jury Award」を受賞しましました。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
興収4.2億円&動員26万人突破! 口コミで広がる大ヒット!全国・累計110劇場へ拡大上映決定!
9月25日(金)の公開以来、口コミを中心に反響が広がり続けている『我々は宇宙人』。公開38日目となる11月1日(日)時点で、累計興行収入4億2,233万7,400円、観客動員数26万2,855人を突破!
11月1日(日)には10月25日(日)対比で動員128%という異例の前週超えを記録するなど、公開から1か月以上が経過した現在も着実に勢いを増しています。
さらにこの大ヒットを受け、11月13日(金)より全国9劇場、11月20日(金)より新たに4劇場での拡大上映が決定!
これにより上映劇場は累計110劇場に! 公開当初は限られた劇場でのスタートとなった本作が観客の熱い支持を受け、全国各地へと上映を広げています。
【追加上映劇場】
11月13日(金)~
・イオンシネマ浦和美園
・イオンシネマ羽生
・イオンシネマ春日部
・イオンシネマ守谷
・イオンシネマ佐賀大和
・イオンシネマ豊川
・イオンシネマ金沢フォーラス
・イオンシネマ東員
・イオンシネマ旭川駅前
11月20日(金)~
・イオンシネマ久御山
・イオンシネマ加古川
・イオンシネマ北見
・イオンシネマ釧路
海外映画祭での快進撃が止まらない! ハワイ国際映画祭でも審査員賞を受賞!
アメリカ・ハワイで開催された第46回ハワイ国際映画祭にて、本作がKau Ka Hōkū Jury Award」を受賞!
ハワイ国際映画祭は、アジア太平洋地域をはじめ世界各国の多彩な作品を紹介する国際映画祭。今回受賞した「Kau Ka Hōkū Jury Award」は、新進監督による長編作品を対象に、審査員によって選出される賞で、これからの映画界を担う新たな才能に光を当てるもの。
カンヌ国際映画祭監督週間でのワールドプレミアを皮切りに、アヌシー、オタワ、シッチェス、ローマ、フィラデルフィア、そしてハワイへ。初の長編監督作品にして世界各国の映画祭で次々と受賞を重ねる門脇康平監督。 国や地域を超えて高い評価を獲得し続ける本作にさらなる注目が集まっています。
映画『我々は宇宙人』作品情報
大ヒット上映中
あらすじ
平成のある田舎町
内気で“普通”であることに悩む少年・翼は、
小学三年生の春、クラスの人気者で“特別”な存在の暁太郎と出会い、親友になる
二人だけの遊び、意味のない会話、夕暮れの帰り道-
世界は確かに、彼らのものだった
しかしある日を境に、暁太郎はクラスの中で浮いた存在となり、噂や視線が彼を囲んでいく
やがて起こる、取り返しのつかない事件
「もしもさ、俺が宇宙人だったらどうする?」
これは二人の青春物語なのか それとも消したい記憶なのか
30 年にわたる友情を描いた、かぎりなく青い旅立ちの物語-
キャスト
(C)NOTHING NEW, MIYU PRODUCTIONS























