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『HALO』に荒牧伸志氏と押井守氏が参加!
マイクロソフトは、Xboxの人気ゲームシリーズ『Halo』をアニメ化することを発表した。プロジェクト名は「Halo Legends」で、制作はマイクロソフト傘下の 343 Industriesが担当する。クリエイティブディレクターとして、なんと荒牧伸志氏と押井守氏が参加! プロジェクト参加企業として、ボンズ、カシオエンターテイメント、Production I.G、STUDIO4゜C、東映アニメーションといった錚々たる企業が名を連ねている。
『HALO』は数百年後の未来、エイリアンの連合体であるコヴナント軍と人類との戦いの物語を描いたFPS作品。メインストーリーは三部作で描かれており、世界累計では2700万本以上を売り上げている怪物タイトルだ。
クリエイティブディレクターとして参加する荒牧氏は、「『Halo』 とそのキャラクターは、アニメの世界に自然に溶け込みます。『Halo』 のファンとしては、マイクロソフトや他の制作会社の優秀な仲間達と力を合わせ、この作品集を制作できることを光栄に思います」とコメントしている。



































