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RPG『ファントムミラー』日本版キャスト井澤詩織&村岡仁美が魅力を語る

海外で人気のアクションRPG『ファントムミラー』の日本版が配信決定! 主人公の花凛役を演じる井澤詩織さんとその相棒の玉兎役・村岡仁美さんが魅力を語る

海外で爆発的なヒットを記録し、アニメ、マンガ化も果たした人気アクションRPGゲーム『ファントムミラー』の日本版の配信が決定!

『ファントムミラー』は幻璃鏡という異世界に閉じ込められた妖怪たちがそれぞれの目的のために戦い、脱出を目指すストーリー。魅力的な主人公3人から選び、技やコンボを決める爽快感やカードを引き強化していく育成要素、主人公を助ける霊獣霊獣の存在など楽しい要素が盛りだくさん! 

そんな『ファントムミラー』は現在、好評配信中ですが、ゲームのヒットを祈願しつつ、タイトルにかけて、主人公の1人、花凛を演じる井澤詩織さんと花凛の相棒、玉兎役の村岡仁美さんに鏡開き(風?)とぜんざいを食べながらインタビュー取材を行いました。

アニメイトタイムズからのおすすめ

OPなど映像がきれいで独特な雰囲気と個性的な主人公3人のストーリーが楽しめる『ファントムミラー』

――『ファントムミラー』の資料を見たり、演じてみて感じた印象は?

花凛役 井澤詩織さん(以下、井澤):今までいろいろなアプリゲームに出演させていただきましたが、主人公のキャラをやらせていただく機会はなかなかないので、今回のお話をいただいた時、とてもうれしかったです。既に海外でリリースされて、さらにアニメにもなっているほどの人気ゲームということで、日本でもたくさんの方にプレーしていただけたらいいなと思っています。

またゲームも少しだけプレーさせていただきましたが、OPを含めてアニメーションがすごくきれいで、スタッフの皆さんの力と愛情がすごく入っているなと感じました。あと海外のゲームは美形キャラが人気ということで、このゲームにも美形キャラがたくさんいるので見ていても楽しいです。

玉兎役 村岡仁美さん(以下、村岡):PVを拝見したり、ゲームもプレーさせていただきましたが、映像がとてもきれいで、OPムービーから引き込まれるんですけど、ゲームが始まってもいろいろな映像が見られるのが楽しくて。

また主人公は花凛(かりん)ちゃん含め3人のキャラから選べるのでその分、ストーリーやムービーも楽しめるのがいいですね。

井澤:私もまだ花凛以外の、愁怜(しゅうれい)や青槐(セイカイ)のストーリーを知らないので、早く知りたくて。

村岡:PVでも各キャラの絵に意味深な文章が書かれていて。お好みのキャラからプレーして、その後、別のキャラでプレーできる3度おいしいゲームです。

――映像はオリエンタルで幻想的な雰囲気が漂っていますね。

村岡:衣装や背景、音楽などアジアンテイストですね。

井澤:カラフルだよね。

村岡:このゲームの見どころの1つであるバトルもすごく迫力がありつつ、滑らかに動いて。花凛ちゃんは虎の妖怪なので……見た目は猫っぽいけど。

井澤:確かに(笑)。

村岡:動物のような動きになっているのも繊細に描かれているなと思いました。

井澤:また必殺技やコンボが決まった時の爽快感もあって、気持ちよかったです。

村岡:霊獣霊獣と合体できるのも注目ポイントで、ぜひ見ていただきたいです。

花凛は正義感が強く、感情の起伏が激しいので演じるのが楽しいキャラ

――ご自身が演じるキャラの印象を。まず井澤さんが演じる花凛については?

井澤:花凛ちゃんは天真爛漫だけど、仲間のために自分が頑張らなきゃという責任感や想いも背負う、強さもある女の子です。正義感が強くて、感情の起伏も激しいので演じていて楽しかったです。また耳を隠しているのにも何か理由がありそうで気になります。

――また自分の身分を隠しているという設定もあるようですが……。

村岡:本当は猫というのを隠しているとか(笑)。

井澤:それは違うと思う(笑)。なぜなのか、それも気になりますね。憧れの霊獣を追い続け、理想の妖怪になって、仲間の元へ帰るという目的を持って行動しています。

玉兎は花凛をサポートするウサギの妖怪で、弱そうだけど芯が強い女の子

――では村岡さんが演じる玉兎については?

村岡:玉兎は花凛ちゃんをサポートするウサギの妖怪です。イラストなどを見た時の第一印象はすごくかわいいなって。とても気弱でおとなしくて、いじめられていそうな女の子だけど芯は強くて。言い返す時はしっかり言い返したり、自分の考えもしっかり持っていて。

井澤:めっちゃ人気キャラらしいですよ! グッズがいっぱい出ているんですって。

村岡:優遇されているらしいです(笑)。ちなみに私が今着ているのは玉兎のパジャマなんです。決して私服ではありません(笑)。本国では発売されているらしいですよ。

――花凛を演じる際に心がけたことは?

井澤:私は演じていると心なしか幼くなりがちなので、「もうちょっと大人に戻してください」とよく言われました(笑)。あとセリフの中に漢字がたくさん出てくるんですけど、それが難しくて、何度か間違えてしまったり。でも読み方など調べることで更に愛着が湧きました。

また現在公開されているPVとは違うPVもあって、そこでナレーションをさせていただいています。最初は花凛でやるのかなと思ったら、「全然違う人でやってください」と言われたので、思い切り低い声でやらせていただいたのでぜひ視聴してほしいです。いつも変な声と言われるので、「ちゃんと低い声も出るから!」と頑張ったので(笑)。

村岡:あれ、すごくよかったです。

井澤:ありがとう。私の収録の時に見学に来てくれたんです。

村岡:花凛ちゃんの相棒役だったので、井澤さんの演技も見たいと思ってお願いしました。目と耳に焼き付けるように。そのうえで練習しました。

――では玉兎を演じる時に心がけたことは?

村岡:玉兎は弱虫なキャラという設定だったので、さあ、どうしようかなと。既に海外でリリースされているゲームだったので、そこで演じられている方がすごくか弱い声でささやくような演技をされていたので、それを参考にして……言語の発音や意味はわからなかったけど(笑)。収録では花凛ちゃんに抱きつくシーンでは近くにあったゴミ箱を抱きしめながら。

井澤:リアル派だ(笑)。

お互いのキャラの印象は?

――お互いに演じるキャラの声やお芝居を聞いた印象は?

村岡:最初に花凛ちゃんのビジュアルを見た時、気が強そうなイメージがあったので、低めの声のカッコいい役なのかなと思ったら、井澤さんのかわいくて個性的な声で。でもピッタリ合っていたし、芯の強さも出ていて、玉兎として付いていきたいと思ったし、私も井澤さんに付いていこうと。

井澤:うれしい! でも花凛は本編中、玉兎にあまり優しくなくて(笑)。「しっかりしろ! この弱虫ウサギが!」とか。

村岡:玉兎は花凛ちゃんを崇拝しているのでそれでいいんです。

井澤:収録前にはまだイラストなどビジュアルを見ていなかったので、見させていただいた時、「もうちょっと優しくしてあげればよかったな」と思いました(笑)。

井澤さんがゲームをプレーし、村岡さんが解説する動画を撮影!

――井澤さんは本日、本ゲームの動画を収録されたそうですが、どんな内容ですか?

井澤:ひたすら私が『ファントムミラー』をプレーしているだけという。難しい説明は全部、玉兎にしてもらって。

村岡:井澤さんのプレーを見ながら説明させていただきました。

井澤:何って楽しくて、楽な仕事なんだろうと(笑)。ただゲームをしているとひとり言が増えるので、それが垂れ流されるのはちょっとどうかなと。

村岡:結構、ぶつぶつ言ってましたね。

井澤:セリフも中途半端に読むから。

村岡:リアルでした。井澤さんは家でこんなふうにゲームしてるんだなって。

井澤:そう、そのままです。『ファントムミラー』の映像と私が普段どんなふうにプレーしているのか、興味がある方は動画公開をご覧ください(笑)。

前編

後編

丁寧なチュートリアルでゲーム初心者にも優しく、注目ポイントもいっぱい

――改めて『ファントムミラー』をプレーされた感想は?

井澤:チュートリアルですごく丁寧に説明してもらえるし、バトルもここを押せば必殺技が出るよと教えてくれるので、ゲームが苦手な人でもストーリーを進めることができると思います。

村岡:一度プレーするとどんどん進めたくなるんですよね。あとフレンド登録したら協力プレーもできるそうです。

井澤:それもいいけど、協力プレー必須ではなく、1人でもストーリーを進められるのがいいですね。私のように1人でゲームしたい派にも優しく(笑)。

――セールスポイントの1つのバトルはどんな感じでしたか?

井澤:技もコンボもよく決まるし、大きい敵を倒した時はテンションが上がります。あと育成要素もあるのもおもしろいですね。

村岡:主人公をサポートする霊獣がいて、攻撃型や防御型など様々なタイプがあって。選んで好きなように育てる楽しさもあります。

井澤:花凛ちゃん以外の主人公、愁怜役は杉山紀彰さん、青槐役は杉田智和さんとイケメンキャラとイケボなので女子的にも楽しめそうですね。

村岡:また花凛ちゃんの相棒が玉兎というように、主人公それぞれの相棒がいて、個性豊かなのでそこも注目ポイントですね。

妖怪検定合格の井澤さんと霊的なものが苦手な村岡さんの対照的なコンビ?

――本作は妖怪RPGですが、妖怪と聞いて連想するものは?

井澤:私、妖怪が大好きで、2017年の秋に妖怪検定を取っているんです。水木しげる先生の出身地の鳥取県境港市と東京の調布市で実施された「境港妖怪検定」で、水木先生の妖怪に準拠した問題がたくさん出てきて、初級を受けて合格しました。

ファンの方は私が妖怪好きということを知っている方が多くて、妖怪関係の作品への出演が決まると「よかったね」という声をたくさんいただいて(笑)。だからこのゲームにも出演できてよかったです。

――好きな妖怪は?

井澤:(座り直し、前のめりに)私は狐が好きなんです。妖狐とか。狐つきや狗神つきも大好きなので、『ファントムミラー』でも妖狐が出てこないかなと密かに期待しているんです。もし登場した時は私にやらせてほしいです。

村岡:私はお化けとか怖い目に遭うのは苦手なので……。

井澤:私も怖い目に遭うのは嫌だよ。他の人が怖い体験をするのを見たり、話を聞いたりするのは好きだけど(笑)。

村岡:怖がりな私なので、必然的にかわいいほうの妖怪を連想しますね。ジバニャンとか。でも私の地元の徳島は妖怪で有名で。タヌキとか。

井澤:いいなあ。四国って最高じゃない!?

村岡:妖怪の巣窟ですからね。でも触らぬ妖怪に祟りなしということで(笑)。

2人が挑戦したいものとは?

――花凛、愁怜、青槐といった主人公キャラは妖怪達が封じ込めれられた異世界「幻璃鏡」を冒険していきますが、今、冒険(挑戦)したことや行ってみたいところは?

井澤:私、妖怪と並んで好きなのが深海で。深海を体験したいんですけど、潜るのは生命がおびやかされるので(笑)、めちゃくちゃ長い水中望遠鏡でのぞけたらいいなと。だから図鑑を見るのは大好きです。

村岡:冬なのでゲレンデに行きたいです。私、運動神経は悪いんですけど、スノボが好きで。やっとボードでターンができるようになったので、次はもっと難しい技を練習してみたいです。

――昨年は何回行ったんですか?

村岡:それがまったく行けなくて。いつもは1シーズンに2~3回は行っているんですけど。だから今年こそは行きたいです。

2人が爽快感を感じるのは仕事や芝居にまつわること

――本作はバトル時のコンボや掴み技で敵を圧倒した時の爽快感が楽しいポイントの1つですが、最近、爽快感があったり、充実感があったことは?

井澤:この取材の時点ではアフレコの最終回ラッシュで、最終回の時はお疲れ様という意味で花束をもらう機会が多いんですけど、私はお花が大好きなので、最終回は寂しいけど、お花はうれしいんです。もし声優のお仕事をしていなかったらこんなに花束をもらう機会はなかったと思うので、この仕事をしててよかったなとテンションも上がります(笑)。いただいたお花は、花瓶に入れて飾って、できるだけ長持ちするように。

村岡:私は舞台もやっていて、11月に野沢雅子さんが主宰する劇団ムーンライトの公演に出演させていただきました。毎日稽古だったので充実した日々を過ごしてきたので、公演が終わった時には大きな充実感と寂しさを感じました。

印象深かったことは公演にお客さんがたくさん入ったら大入り袋を野沢さんからいただくという儀式があって。こんな機会はめったにないことなので感動したし、大事にしています。そして新たな役やお仕事に向かって頑張ろうと思っています。

井澤さんが即答した霊獣のように頼りにしているものは?

――バトル時に手助けしてくれる妖怪「霊獣」がいて、乗りこなしたり、合体して戦うことができますが、困った時にご自身を助けてくれる人やアイテム(道具)は?

井澤:マネージャーさんです!(即答) 私、すごい方向音痴で、目的地と違う場所に行ってしまうことが結構あって。

村岡:今日もそうでしたね。

――今はスマホで経路を教えてくれるので大丈夫なのでは?

井澤:スマホが間違った誘導をしてきたんです、今日は。事務所から送ってもらった住所をコピペして地図に登録して、たどり着いたら目的地のビルがなくて。マネージャーさんに連絡したら違う駅だったことがわかって、急いで移動しました。そういうトラップにかかることもあるので、マネージャーさんが一番安心です(笑)。

村岡:私は亡くなった祖母からもらったマフラーを常に身に付けるようにしてます。祖母が音楽の先生だったからのどを守ってくれるような気がして。この間、居酒屋さんに置き忘れてしまった時はすごく焦りました。でも無事に見つかってよかったです。実家に帰ったら土下座しようと思ってます。

村岡さんが仕事前、集中するためにしている意外なものとは?

――幻録システムという強いカードを手に入れることで、バトルを有利に運べるシステムがありますが、勝負の時に必ず使うものやガンを掛けたりしていることはありますか?

井澤:芸能の神様がいる神社はよく行きます。事務所の近くにもある豊川稲荷とか。

村岡:私、けん玉が好きで、けん玉をやるとすごく集中力が上がるので、お仕事の時はカバンに入れて持っていって、本番前や収録前などに「もしもしカメよ♪」と真顔でやって。50回くらい。舞台の時も舞台上を歩きながら。

井澤:すごいね! 世界一周はできるの?

村岡:はい。

――級は持っているんですか?

村岡:級は持っていないんですけど、日本けん玉協会の公式のけん玉を使っています。けん玉を持ち歩く声優さんは少ないようで、皆さんから驚かれます(笑)。また「やらせて!」と一緒にやったり、盛り上がることもあります。

実現したい夢が現実的な井澤さんとまじめな村岡さん!?

――花凛は憧れの妖怪を追い、理想の妖怪を目指していますが、今成し遂げたい夢や目標は?

井澤:取材を受けている今は年末なので、年末ジャンボ宝くじが当たってほしいです。

村岡:夢を語るような遠い目線だったのに(笑)。

井澤:この記事が出る頃には結果が出ていると思いますが、10億円当たっても声優のお仕事はやめないので安心してください(笑)。

村岡:まだ駆け出しの新人なので、2019年はもっと声優のお仕事ができるようになりたいです。このゲームの収録でもリテイクが結構あったので、ミスなく、役に近づけるように頑張りたいです。

井澤:フレッシュでいいなあ。

村岡:そしてウィキペディアに名前が載るくらいになりたいです。

井澤:すぐ載るよ。

――載って、ウソや間違い情報が出るところまでが1セットですね(笑)。

村岡:そうなんですか?

井澤:そうならないほうがいいけどね(笑)。

村岡さんが声優を志すきっかけとなったペットとは?

――玉兎はうさぎの妖怪ですが、好きな動物は何ですか? また現在ペットで飼っているもの、飼いたいと思っているものは?

井澤:ふわふわした生き物が全般的に好きで、実家にもトイプードルが2匹いるのでワンちゃんが好きです。

村岡:ハムスターを子供の頃から飼っていて。名前がめぐみで。

井澤:何で?

村岡:小1の頃に流行っていた求人誌のCMで「めぐみちゃんのためならバイト、バイト」という歌詞を聞いて名付けました。そこから林原めぐみさんが気になって声優を目指すようになったという。ハムスターがいなかったらたぶん声優になっていないと思います。あと最近、ウサギが気になっていて、よく通る道にペットショップがあって、そこにネザーランドドワーフという小さいウサギがいて。その子がすごくかわいくて、用事を済ます前に早めに寄って眺めて、10分経ったらバイバイするというのがルーティンになっているので、いつか飼ってみたいです。

2019年の目標は『ファントムミラー』のヒットとアニメ化!

――本日はゲームのタイトルとヒット祈願にちなんで、鏡開きふうの絵作りとぜんざいを食しながらの取材となりました。

井澤:お料理がたくさん出てきて、おいしかったです。

村岡:お腹いっぱいになりました。



――では2019年の目標や抱負をお聞かせください。

井澤:もちろん宝くじの当選です(笑)。まじめな話をすると、2019年もいろいろな役に出会えたらいいなと思っています。『ファントムミラー』では主人公役をやらせていただきましたが、どんな役でも作品に関われることが幸せなので、いろいろな作品とのご縁があればいいなと願っています。あと『ファントムミラー』は海外ではアニメ化もされているとのことなので、ぜひ日本でもアニメ化してもらえたらいいですね。

村岡:声優としての抱負は言ったので、プライベートではダイエットをしたいです(笑)。音楽ゲームが好きで、『ダンス・ダンス・レボリューション(以下、『DDR』)』をよくやっているので、もっとうまくなりたいです。

井澤:やせたいんじゃなくて、ゲームがうまくなりたいの?

村岡:段々、目的が変わってきてるんです。最初は運動になるかなと『DDR』をやり始めたのに、この曲でうまくなりたいなと。

――でもダイエット中だったら今日の食事は確実に妨げになっていたと思うのでよかったです(笑)。

井澤:食事の後のぜんざいもかなりのボリュームでしたからね。

村岡:もう大丈夫です(笑)。

――ちなみに『DDR』は家でプレーしてるんですか?

村岡:ゲームセンターに通ってます。

井澤:えっ~!?

村岡:家庭用でもやっていたけど、今はゲームセンターです。人がいない時を見計らってこっそりと。人がいっぱいいる時はできなくて。昨日も1時間くらい別のゲームをしてねばったけど、めっちゃうまい人がいて。あきらめました。もし、私がプレーしている姿を見かけても知らないふりをしてスルーしてください(笑)。

一度始めたら絶対ハマるはず。魅力を感じるためにまずはプレーを!

――最後に改めて『ファントムミラー』の魅力や注目ポイントを教えてください。

井澤:世界観もしっかりしていますし、3人の主人公分のストーリーも楽しめるので、一度始めたら絶対にハマると思います。アクションが難しそうだなと思っている方やバトル系のゲームが苦手な方でも丁寧なチュートリアルで説明してくれるので、手軽にプレーできるし、コンボ技なども出せるので気持ちいいですよ。ストーリーやバトルを思う存分楽しんだら、公式ツイッターに感想をリプライするところまで1セットで(笑)。

村岡:主人公を助ける霊獣にもレア度があって、星5が一番強いけど、星1でもカケラを集めると強くなれるのが他のゲームと違うところかなと。自分が好きなキャラと霊獣で楽しく戦っていただけたら。ちょうど今、事前登録受付中で、最初の1週間は無料ガチャが30回引けるコインがもらえるそうなので、登録するなら今ですよ!

井澤:宣伝の方みたいな丁寧な紹介ありがとう(笑)。これまでいろいろお話ししてきましたが、やっぱりプレーしてみないとわからないと思うので、まずは試しにプレーしてみてください。

[取材・文・写真/永井和幸]

取材協力

茶房松緒
住所:〒113-0034 東京都文京区湯島2丁目33-11 岡田ビル1F
店舗HP

ゲーム概要

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