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 声優・内山昂輝さん、アニメキャラクター代表作まとめ

声優・内山昂輝さん、『ハイキュー!!』『Free!』『ユーリ!!! on ICE』『Charlotte(シャーロット)』など代表作に選ばれたのは? − アニメキャラクター代表作まとめ

8月16日は、声優・内山昂輝さんの誕生日です。おめでとうございます。

内山昂輝さんといえば、『ハイキュー!!』月島蛍や『Free!』桐嶋郁弥、『ユーリ!!! on ICE』ユーリ・プリセツキー、『Charlotte(シャーロット)』乙坂有宇などの人気先に多数参加している人気の声優さんです。

そんな、内山昂輝さんのお誕生日記念として、アニメイトタイムズでは「声優・内山昂輝さんの代表作は?」というアンケートを実施しました。アンケートでは、オススメのコメントも募集しております。そんなコメントの中から選んでご紹介します。

 

※アンケートに参加していただいた方、また、コメントを投稿して頂いたみなさまに感謝申し上げます。

※コメントは、基本投稿された文章を重視して掲載しております。

アニメイトタイムズからのおすすめ

目次

まずはこちらのキャラクターから!

『君と僕。』月島蛍

・高校生らしさやほんわかした雰囲気が好きだからです。(20代・女性)

『バディ・コンプレックス』隼鷹・ディオ・ウェインバーグ

・動いてくれるだけで嬉しかった 青葉と再会して欲しかった…(40代・女性)

『覆面系ノイズ』榊桃

・少し切なくて 甘酸っぱい青春があって ヒロインのことを一途に想っているのがとても良いです(10代・女性)

『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』ベネディクト・ブルー

・ぶっきらぼうながら、仲間想いなところが素敵です。

ヒール高めのブーツ愛用してるあたりが可愛い。(20代・女性)

『ピンポン』スマイル/月本誠

・卓球に対する絶妙な熱感とロボットのような無機質さを同時に感じる演技で、とてもハマり役だったと思ったからです。(20代・女性)

『彼方のアストラ』ウルガー・ツヴァイク

・ウルガーは、とても感情を押し殺したキャラクターです。

だけど棒読みに聞こえない。

それは、声優さんが内山くんだからに他ならないのです!!(10代・女性)

『魔法使いの嫁』ルツ

・主人公のチセを凄い大事に思ってて、チセと話しているシーンでしょっちゅう尻尾振るのがとてもかわいい...!でも人間化するとカッコ良さもでて...(10代・女性)

『絶園のテンペスト』滝川吉野

・共演している豊永利行さんと、二人とも逆の役を受けて現在の訳で声を当てているというお話もとても好きですし、なによりストーリーの良さ、吉野の腹黒さが内山さんの演技で上手く出ていると思います。(10代・女性)

『RDG レッドデータガール』相楽深行

・まだ内山さんがデビューして間もない頃の作品で、深行のクールさ、少し大人びた少年というキャラによく合っていて、コメディアスなシーンからシリアスなシーンまでとても素晴らしい演技だったから。

それと深行もRDGも好きだから。(10代・女性)

『LIP×LIP』染谷勇次郎

・出演されている作品やキャラクターはどれも素敵で代表作となりうるのかわかりませんが、あの内山昂輝がアイドルをしているだぞということを強く推したいです!HoneyWorksさんの力を借りたらここまで伸びる内山昂輝さんの歌声に感動しました。(20代・女性)

『デス・パレード』クラヴィス

・内山くんはクールなキャラクターが多いけど、これはとてもひょうきんなキャラクターでそのギャップがいい。

すごいおちゃらけたセリフ回しがかわいい。

でも、おちゃらけた中に腹のなかで何考えてるかわかんない感じが出てるのが作品の雰囲気と合っていてさすが内山くんだと思う。

いつもと違うキャラだからこそ内山くんの演技力の素晴らしさを感じれるキャラクターであり、作品だと思う。(10代・女性)

『ギルティクラウン』ダリル・ヤン

・このキャラクター最初はちょっと狂うどころがあるけど、でもだんだんかわいくなったキャラクターです。

それは内山さんお声のおかげだと思います。

軍人としてのダリルはクールで冷静なこえでじぶんのおもいをつたいたり、学生として潜伏したときはわがままな少年のような声をする、特にツグミと一緒の時。

ダリルは時々低い声で弱音を吐いたり、聞くものがそのキャラクターをいとしく感じます。

だからかな、ダリルはあんな性格なのに、見る人には嫌いにならない。(20代・女性)

『告白実行委員会』染谷勇次郎

・内山さんのこれまでのイメージを良い意味覆したキャラクターだと思います。

今までの内山昂輝さんのキャラクターは、影のあるキャラクターや無気力なキャラクター、ハーレム物の主人公などが多かった中で、いきなり出てきたアイドルというキャラクターはとても衝撃的でした。

乙女ゲームなどの女性向けコンテンツに出演しているイメージのない内山さんなので、発表された時はものすごく驚いたし、ファンである私も意外すぎて想像できませんでしたが、曲の初っ端から囁いていたり、曲の中で甘い言葉を言っているのを聞いて、意外と違和感が無くてそこにも驚きました。

アイドルのキラキラした一面だけで無く、裏の顔やキャラクターの抱える過去もとても魅力的で、アイドル作品が好きな人も楽しめると思います。(20代・女性)

『甘城ブリリアントパーク』可児江西也

・作品自体が好きなので、主人公の可児江くんも演じてた内山さんも好き!ヒロインのいすずちゃんと幸せになってほしい。(20代・男性)


・甘ブリはキャラクターの表情が細かく表現されていて、細かい息遣いや喋り方の間をとても素敵に表現(演技)されています。

また西也のクールで自身に溢れた態度の中にもコンプレックスや自信のなさなども絶妙な加減で表現されていて、キャラクターというより本当に生きている人のような繊細さがあり、普通に近くにいるような自然な演技で内山さんの演じられてきた作品で1番好きです。(20代・女性)


『ばらかもん』木戸浩志


・穏やかで優しいお兄ちゃんであるヒロシが合っていた。

方言を完璧に使いこなしていてアニメを観た時に感動した。(10代・女性)


・作品全体ののどかな世界観、ヒロの保護者感、「普通」から逃れようとする思春期の苦悩、ほどよく自然な方言、全てが本当に大好きです。(20代・女性)


『風が強く吹いている』杉山高志〈神童〉


・最初意外なキャスティングに驚いたけど、内山さんの演技力の幅にまた驚かされました!(20代・女性)


・陰を抱えているキャラを演じることが多いのに、とても純真なキャラクターを演じているので。(30代・女性)


『虹色デイズ』直江剛


・つよぽんの素っ気なさや優しさが伝わってくるキャラ!!(10代・女性)


・原作からつよぽんぬが大好きで、アニメで声聞いてあ、つよぽんぬだー!ってなるくらい内山さんの声が役にはまりすぎて本当に自然に入ってきた。

冷静なキャラでもなんだかんだギャグセン高いし、ゆきりんが髪黒に染め直さなくてもずっと大事にしてるところとか本当にいい人!

虹色デイズではあのカップリングが一番好き。

それから二人がヲタクってゆうのにも親近感が沸いた(笑)(10代・女性)


『ニセコイ』一条楽


・ニセコイは、ギャグも沢山ありますがとても泣かせられるシーンも多く、主に楽くんの発言をきっかけに感動させられることが多いです。

楽くんの色んな表情を見るのがほんとうに好きです!(10代・女性)


・ジャンプ作品のラブコメ!

それぞれのキャラクターが個性的でかわいい!

見ていてキュンキュンもするし笑いもあるし面白いです!

そして、テンションが高い内山さんのボイスが良いです!

内山さん演じる楽くんは理想的です!(20代・女性)


『IS 〈インフィニット・ストラトス〉』織斑一夏


・唐変木なキャラと真面目真剣な時の表現の違いがすごいから(10代・男性)


・ISという作品に出会えなければ声優志望になっていなかったかも知れないので。(20代・男性)


『鬼滅の刃』累


・少年だけれども残酷で冷酷さが伝わってくる演技がとても良かった(10代・女性)


・アニメの放送は現在2クール目で、このキャラの登場はまだ新しいですが、冷酷なキャラに内山さんの演技でさらに怖さを増していて、ベストマッチでした…!!(10代・女性)


・『家族』の歪な絆にこだわる累 でも、そんな累にも悲しい過去がある 累にとっての『本当の絆』とは何なのでしょうか… 炭治郎に『お前の絆は偽物だ!』と言われたときの累の鬼気迫る演技を見て、累役が内山さんでよかったと思いました。(10代・女性)


『Fate/Apocrypha』シロウ・コトミネ/天草四郎時貞


・人類の希望の為に我を捨ててただただ尽くす姿が好きだから(20代・女性)


・落ち着いた物言いの中にも熱意が隠れていて、聞いていて惹かれたから(20代・女性)


・声音が優しいがどこか冷たく聞こえる、静かに語っているけどそこに込められた思いが尋常じゃない野望であることが滲み出ている、そんなキャラクターを見事に演じきっていた作品だと思ったから。

特に終盤の戦闘シーンでは激情に任せて叫ぶ場面の演技が卓越しており、staynightだけではなくfateシリーズのアニメが素晴らしいものだと裏付けるものだと思ったから。(20代・女性)


『ナカノヒトゲノム【実況中】』忍霧ザクロ


・普段はクールでカッコいいキャラクターだけど、妹のことになると熱くなったり、女子には耐性がなくて顔が赤くなるギャップがいい。(10代・女性)


・一見クールなんですけど、女の子が近寄ると照れてしまうところがとても可愛いです!でも、普段はクールでカッコイイのでそのギャップがいいですね!うっちーの声がとても合っていると思います!(10代・女性)


・内山さんの声が真面目でミステリアスかつ、たまにする厨二病的な発言をするザクロにぴったりでいいと思った。

原作を読んでいる時から、ザクロは内山さんがいいと思っていたので、キャストが決まった時は、嬉しかったです。(10代・女性)


・見た目といいクールでかっこよさげなんだけどちょっと女の子が苦手みたいだったり、反応が可愛らしかったり、ギャップがあって可愛いので。

もっと有名作はあるけど、個人的にもっと知ってほしいキャラだな~と思って選びました。(10代・女性)


『機動戦士ガンダムUC』バナージ・リンクス


・バナージの芯のある真っ直ぐな性格と眼差しが内山さんの声によって彼の魅力が一層引き立ったなと思いました。(40代・女性)


・バナージの真っ直ぐに相手に届く声、胸に響く想い、それは内山さんの声でなければ表現出来なかったと思います。

何度見ても何年経っても色褪せない永遠の少年の代名詞だと思います。(30代・女性)


・内山さんを知るきっかけにもなった作品でもあり、僕がガンダムにハマった最初の作品ということで、選ばせていただきました。

この作品は、色々と考えさせられる作品だったので、学ぶことが多くあり良かったです。(10代・男性)


・バナージは私の憧れです。

かっこよくて優しくて、ニュータイプとして能力が高くて、何でもできて、でも少し寂しげでナイーブで。

オードリーが好きで守りたいという所も好きです。

バナージがこんなにも魅了的なのは、元々のキャラクターの魅力に加え、内山さんが演じていらっしゃるからだと思います。(40代・女性)


『ソウルイーター』ソウル=イーター


・ソウルがマカと一体になって敵を 倒すシーンがカッコいいです♪(40代・女性)


・初めて内山昂輝さんを知った作品!

ソウルの気だるげでクールな感じが大好きでした!(20代・女性)


・ソウルカッコいい声かっこいい!誰が声出してるんだろうと声優さんを好きになったきっかけとうっちーを好きになったきっかけのアニメです!(20代・女性)


・マカちゃんとソウルの絆で魔女を倒し、成長していく物語。

私は内山さんと同い年で、二十歳前にすでに活躍している内山さんを知り、尊敬したのを覚えています。

ソウルの「COOLに行こうぜ!」と「姿・形が問題じゃねぇ…問題なのは魂さ!!」という台詞にしびれて、ソウルと内山さんのファンになりました。(20代・女性)


『蛍火の杜へ』ギン


・自然体の演技で世界観に溶け込み、作画も相まって、艶やかで美しい声が際立つ。(10代・女性)


・緑川ゆき先生の描く優しい世界観とギンの声がとてもマッチしていたと思います!(20代・女性)


・純粋さ、哀しさ、優しさ、儚さ、妖しさ。

内山昂輝さんの声、そして演技の輝きがギュッと凝縮された美しい作品。

そして背景は、うっちーの誕生日があり、彼が最も好きな季節ー夏ー。(30代・女性)


・儚くも美しい作品。

ほっこりする描写もありながら、涙なしには見れなかった場面もあり、特に最後の「やっとお前に触れられる」はとても印象深いです。

内山さんの落ち着いた少しクールっぽい声がギンの役柄にぴったりでした。(10代・女性)


『HUNTER×HUNTER』メルエム


・メルエムのラスボスらしいかっこよさと重圧を際立たせるような声が印象的だったから(20代・男性)


・HUNTER × HUNTERの中でも特に強いキャラクターだったので、印象が強い。(10代・女性)


・キメラアントの王として醸し出される迫力や威圧感、メルエムが喋り始めた時に周りの空気が変わるような圧倒的な演技がとても素晴らしいと思ったから。(10代・女性)


・メルエムはHunter×Hunterキメラアント編のラスボス的な役柄なんですが、最初は感情をあまり感じられない冷徹なキャラでしたが、ある人物と通じ合い、人らしい感情が芽生えていく変化を見事に演じていると思ったからです。

他にも素晴らしい作品に出演していますが、私にとってメルエムが大切なキャラです。(40代・女性)


『さらざんまい』久慈悠


・クールな彼が兄以外に信頼出来る関係を友達と築けたとこ(40代・女性)


・素直になれなくてちょっぴりつっぱっているけれども、本当は気遣いのできる優しさを持つ少年をここまで表現できることに感動でした。(30代・女性)


・久慈くんは色んな物を抱えていて、大変な役だったと思いますが、内山さんの声と演技が久慈くん過ぎて見ていて初回から最後までずっと引き込まれてました。

特にお兄さんが亡くなったシーンは心臓が痛くなる程でした。

久慈くんが大好きですが、久慈くんをもっともっと大好きにしてくれた内山さんに感謝です。(30代・女性)


・どのシーンも久慈悠くんが内山昂輝さんで良かったという場面ですが、特に私が内山さんの演技に没頭したのは誓兄さんが死を迎えた場面です。

台詞は多くありませんが感情がもっていかれる演技…言葉では表せないくらい凄かったです。

その時から、他作品でも内山さんの演技を注目して見るようになりました。

繊細に感じる演技がとても素敵で大好きです。(10代・女性)


『マクロスΔ』メッサー・イーレフェルト


・メッサーのカナメさんを守りたいっていう感情がわかりやすいところが大好き(10代・女性)


・カナメを守るために自分の命を賭けて戦場に返り咲き、カナメの歌を聴きながら白騎士と華麗なドックファイトを魅せて死に花を咲かせていったから。(10代・女性)


・やはり、マクロスΔでの、メッサーがやられるシーンでの、命を賭けて戦った男らしさがいい。

普段は冷たく、飛ぶ時は熱く。

この切り替えは内山さんしか出来ないと思う。(10代・男性)


・なんといってもカナメさんへの思いが強く、そこが魅力のキャラクターだと思います。

最期のシーンはボロボロ泣いてしまいました...。

内山くんの演じられた好きなキャラはたくさんおりますが、彼を選ばせていただきました。

カナメさんによるAXIAはみどころです。(10代・女性)


・過去にヴァールで軍の仲間を失い、自身も後遺症による暴走の危険性から、小隊やワルキューレの面々と距離を置いていたメッサー。

しかし、仲間が空中騎士団の襲撃で絶体絶命の危機に陥った際に、除隊した立場ながらも危険を省みず戦場へ急行し、仲間を救います。

「歌ってくれ、カナメさん!歌ってくれ…、俺がヴァールに成りきる前に!」 かつてヴァールの暴走から彼を救ったカナメの歌声を背に、空中騎士団、そして宿敵の白騎士ことキースとの死闘に臨むのですが、このシーンは彼にとって最大の見せ場でした。

なお、劇場版ではカナメさんとの別れの場面が少し異なるので、観てない方は一度見ていただけたらと思います。(20代・男性)


『つり球』宇佐美夏樹


・序盤からの隠しきれない面倒見の良さと妹に甘々なところが大好きです(20代・女性)


・悩める男子高校生の等身大の葛藤を演じさせたら右に出るものがいないというくらい内山さんはハマる。

事実このもじゃもじゃ頭の少年にずっと夢中です・・・(20代・女性)


・作品と夏樹くんというキャラクターの持つみずみずしい魅力を、内山さんのフレッシュさが失われないあの演技と声で支えてくださっていたのが素敵でした。

初主演の逢坂良太さんを引っ張っていたのも印象的でした。(20代・女性)


・内山さんお誕生日おめでとうございます。

同級生に徐々に心を開いていく過程での声、愛する妹へのデレデレな声、父親に対するつんけんした声、周りと打ち解けるにつれ若干調子に乗っていく声、すべてが素晴らしい演技でした。

何年経っても推し続けます。(20代・女性)


・家族や友達、周りの人との関わり方に不器用に悩みながら成長していく高校生たちに、人と関わる温かさ、気持ちを言葉にする嬉しさを気付かされます。

夏樹の感情が溢れ出す3話の名シーンを観て内山さんのファンになりました。

物語序盤のクールさと、表情豊かな後半のキャラクターのギャップにやられます!(20代・女性)


・ふんわりした雰囲気の中でも、十代特有の窮屈さや焦りが生々しく、けれど決して重苦しくなく丁寧に前向きに描かれていて、胸が痛いエピソードでもどこか清々しい気持ちで見ていられる不思議なバランスの上に成り立っている作品だと思います。

放送からもうずいぶん経ちますがか、何年たっても何回みても、彼らをずっと眺めていたいという気持ちにしてくれます。(30代・女性)


『キングダム ハーツ』ロクサス


・内山さんが声変わりする前から演じられている役で、ロクサスというキャラクターの悲しい運命をとても上手く演じられているからです(20代・男性)


・光と闇の世界で、内山さんが演じるロクサスは複雑な存在です。

でも、重要で大切な人です。

彼の思いと感情を内山さんが教えてくれました。(20代・女性)


・内山昂輝を知った作品だから。

複雑な心模様を内山ボイスが更に引き立ててると思う。

あと様々な時代の内山さんの声がや演技をシリーズを通して堪能できる。(20代・女性)


・当該作品の2作目からになりますが、 内山くんがまだ声変わりする前の作品で、初めて声を聴いたときにとても透き通った声でキャラクターの儚さも相まって聞き惚れてしまい、それからずっと応援しています。(30代・女性)


・まだ初々しい内山さんのお声から、作品が新しくなるにつれ声変わりで声色の変化はありましたが、演技力が格段に上がっていて、すごく惹き込まれました。

内山さんをロクサスに選んでくれてありがとうございます。(20代・女性)


・初めて内山昂輝さんを知ったキャラクター。

内山昂輝さんの声優人生と共にあるキャラクターと言っても過言ではありません!

同じ作品で外見のそっくりなヴェントゥスや、ゲストとして参戦した別ゲーム(すばらしきこのせかい)の主人公の桜庭音操(サクラバ ネク)も内山昂輝さんを代表するキャラクター。

ロクサス初登場KINGDOM HEARTSⅡの頃のうっちーの声の感じは、今とは全く違って微笑ましいです。

KINGDOM HEARTSシリーズもまだまだ続くので、これからもうっちーのロクサスとヴェントゥスが活躍することを祈っています!(20代・女性)


『僕のヒーローアカデミア』死柄木弔


・今まで数多くのツンデレキャラとは違って、死柄木弔は完全に悪役で、彼のいかれた声はとても魅力的です。(20代・女性)


・今まであまり見られなかった悪役として、迫力がありつつ不気味な雰囲気を漂わせる声で素晴らしい演技をしていたため。(20代・女性)


・内山さんのすぐれた演技力を見せられたキャラクターと思います。

お蔭様で作品をもっと集中して見ることができました。(10代・女性)


・まだまだ成長過程の弔で、未熟な感じだけど、その中にも強敵な感じがすごく出てて ワンシーン、一言で鳥肌がたつぐらい演技が最高です(10代・女性)


・ヒロアカは、ヒーローがいて敵(ヴィラン)がいて成り立つものだと思います。

その敵連合(ヴィラン連合)をまとめる死柄木は内山さんが声を担当されているからこそ死柄木の良さが引き立っていると思うからです。(10代・女性)


・冷めた声色の中に伺える絶望への激情がたまらず、悪組織に属するキャラクターにとても合っていると思います。

ぼそっと紡がれる言葉は、まさにそのキャラクターの声帯から出されるのだと、なんの違和感もなく聞くことが出来ます。(20代・女性)


・死柄木は敵だけど暗い過去をもっていて応援したくなるキャラクター。

死柄木にはいろんな葛藤、思いがあって話を進めるごとに成長していくのも魅力の1つ。

それを表現するのは大変だと思うけど、そんな死柄木を演じている内山さんは凄い!声も合っていて死柄木が内山さんでよかった(20代・女性)


『君と僕。』浅羽悠太


・自然な演技が上手く、声もぴったりだから。(20代・女性)


・性格が違う男の子の日常の様子がとても面白かった。(20代・女性)


・内山昂輝さんのことを好きになったきっかけだから。(20代・女性)


・作品の雰囲気が内山さん声にぴったり!のほほんとしてて見てて癒される!(20代・女性)


・2011年の君と僕きっかけでファンが増えたと思うし、私もその1人だから。

内山さんの声の柔らかさや、キャラクターが確立された作品でもあると思う。(20代・女性)


・作品のゆったりとした雰囲気と、内山さんの気だるげな悠太の演技が合わさって、何度でも見返したくなるから。

双子を演じていた木村さんともなんとなく似通った声で演じられていて、新鮮だったから。(20代・女性)


・私が内山さんを知った大切な作品で、一番好きなキャラ。

ほんわかした心が温かくなる作品です。

悠太くんはぼーっとした感じに見えるけど周りをよく見ていて気遣いの出来る男の子です。

弟にも友達にもそれ以外の人にも優しいところがかっこいい!(20代・女性)


・内山さんを知ったきっかけでもある『君と僕。』はメインキャラクター5人の男子高校生の日常を描いた作品です。

5人それぞれに魅力があり、また声とキャラクターのマッチ具合がとても良くて大好きな作品ですが、その中でも双子の浅羽兄弟、特に内山さんが演じた浅羽 悠太はほのぼのした優しい雰囲気と落ち着いたお兄ちゃんというキャラクターに内山さんの声が凄く良くハマっていました。

このアニメ『君と僕。』がきっかけで内山昂輝さんを知ったという事もあり、とても思い出深い作品・キャラクターです。(20代・女性)


・君僕は男子高校生5人の日常アニメ。

浅羽兄弟はとにかくイケメン!双子だから似てる部分もあるけれど、兄の悠太は性格もイケメンでどストライク。

浅羽兄悠太は、自由奔放な弟祐希に振り回されることもあるけど、兄としての自覚というか、やっぱりしっかりするべきところはしっかりしていて、面倒見が良くて、理想のお兄ちゃんって感じ。

祐希がバイトをする回では、祐希に成り代わった悠太が女の子たちをメロメロにしちゃって、もはやただの王子様。

ゆるゆるした話し方だけど、ちゃんとした話をする時はいつもより少し力が籠ってて、浅羽兄の性格がとてもよく表現されている。

そして何よりもイケボである。(20代・女性)


『Charlotte(シャーロット)』乙坂有宇


・演技が上手くて本当に存在してる人みたいだった。(10代・女性)


・1クール間で激しく変わるキャラの感情の演技が凄い(10代・男性)


・ウッチーが演じることでかっこよかった アニメの世界感が凄い(10代・男性)


・Key作品の中で最高にゲスい主人公だけど、最後の友利に告白、宣言が超かっこいい!(10代・女性)


・キャラクター自体は冷淡な感じなのに、感情的なシーンでは内山さんの意外な演技が見られる面白い主人公だった。(10代・女性)


・妹を亡くしたショックで狂ってしまう演技が本当に素晴らしかった。

幼さと静かな狂気を併せ持つ内山さんの演技が大好きです。(20代・女性)


・悪知恵を働かせて立ち向かうのが見ていて面白かった。

病みモードに入ったときもカッコよくて、内山さんの演じ分けに感動した。(10代・女性)


・演じる乙坂有宇君の最初の情けなさからだんだんと成長していく姿を毎週追って鑑賞できるのがとても楽しくて、感慨深かったからです。(10代・女性)


・序盤の、周りの生徒会の仲間たちに振り回されて、ツッコんで、それでいて生意気な性格だったのに対し、最愛の妹を亡くした時の変わりようはとても凄かったです。

普段とのギャップにとても驚きました。

また、終盤、記憶を無くしながらも、超能力を奪うシーンは何回見ても鳥肌がたちます。

乙坂有宇の普段とのギャップや、病んでいる演技、自然な演技のクオリティの高さは、内山昂輝さんにしか出来ない、内山昂輝さんだからこそできる演技なのだと感じます。(10代・女性)


・ストーリーがとても作り込まれていて、世界観に引き込まれます。

生徒会の日常からシリアスな場面まで、どの場面も面白いと思わせられ次はどうなるんだろうと毎週考えていました。

ストーリーの良さに加え、個性あるキャラクターやそれぞれの能力、それを生かした性格のでる戦略にとても好感を持てます。

乙坂くんは意外に二面性がある気がするので内山昂輝さんの声や演技はとてもピッタリだったなと思います。

私が内山さんを好きになったきっかけとなる作品です。(10代・女性)


『ユーリ!!! on ICE』ユーリ・プリセツキー


・美しいけどヤンキーという魅力が素敵でした!(30代・女性)


・ユリオの性格と内山さんの声がマッチしていました。(10代・女性)


・勇利が辞めると知ってからの演技が美しかったから。(10代・女性)


・ツンデレの権化!ユリオの声は内山さん以外考えられません。(50代・女性)


・ユリオの反抗的ながらも可愛らしく素直なところをうまく表現できている(20代・女性)


・作中のキャラを、思春期特有の揺らぎそのままに素敵に演じて下さったから。(20代・女性)


・ユーリ プリセツキーと言えばうっちさんだよねって言い切るまですごくぴったり。(20代・女性)


・すごくハマり役だと思います。

ユーリの心情が伝わってくるような素晴らしい作品でした(10代・女性)


・キャラクターと声がとてもマッチしていました ちょっとガラが悪くて自信満々で、でも本当は優しい15歳を見事に演じていらっしゃいました(50代・女性)


・内山昂輝さんの冷静な雰囲気のある落ち着いた声でありながら、キャラクターの性格上叫ぶような少し口の悪い台詞が多くそのギャップに強い印象を受けたからです!(10代・女性)


・スケートへの情熱と登場人物達の感情の揺れ動きなど鮮明に表現されているユーリアンアイスで私が1番好きなのが内山さん演じるユーリです!

2人のユーリがいる中で少しひねくれた外人の方のユーリは、本当に内山さんにピッタリだと思えました!!

内山さんのユーリが大好きです!!(10代・女性)


『Free!』桐嶋郁弥


・大好きな作品で、郁弥の声にピッタリと合っていたから。(20代・女性)


・不器用ながら友と支え合い成長していく姿に涙が出たからです。(10代・女性)


・不器用な郁弥が成長していく様子の演技がとても良かったので。(20代・女性)


・中学時代から大学時代まで演じられるところが魅力的だと思いました(20代・女性)


・ハイスピードからテレビシリーズまでキャラクターの成長が伝わるから(30代・女性)


・中学生から大学生までを演じ、キャラクターの繊細な心の動きを表現していたから。(10代・女性)


・内山さんの落ち着いた、心地の良い声に1番合ったキャラクターだと思ったからです。(10代・女性)


・無邪気な少年の声から葛藤、大学生になった青年の声まで一役で様々な声色が聞ける良さがあるから。(20代・女性)


・中学生という多感な時期に出会い、ぶつかり合いながら仲間達と成長していく姿がとても感動するから。(10代・女性)


・Free!シリーズでも主軸のメンバーとなっており、細かな機敏や感情の動きまで繊細に演じられているから。(10代・女性)


・郁弥の岩鳶にいた時に感じた仲間、遙への思いがよく伝わっていて、それに対する郁弥の表現がとてもうまかった。(20代・女性)


・郁弥のキャラクターにぴったりの少し闇があって、でも芯は強く可愛げもある声です。

演技が最高です。

息づかいも素敵。(20代・女性)


・劇場版ハイ・スピードで中学1年の郁弥を初めて観て、かわいいって思い、テレビ3期で郁弥がカッコよくなっていて、萌えました。笑。(40代・女性)


・どのアニメ、吹き替えでも素晴らしいのですが、 中学生~大学生の成長期を演じ、声の高低差、見る側が本当に感情移入出来る演技でした(20代・女性)


・難しい性格のキャラクターですが、場面によって絶妙に演じ分けるところが、感性の鋭い内山さんならでは。

京アニさんの美しい映像美とともに。(30代・女性)


・アニメ前半はハイスピードから繋がる桐嶋郁弥の絆のストーリー。

桐嶋郁弥の繊細な心の描写を内山さんが切なく、そして力強く演じてくれていて心に沁みます…(20代・女性)


・内山さんがよく演じるクールキャラではあるのですが、郁弥くんは見た目が可愛らしいので、クールはクールでも声が少し可愛くて、弟みもすごくあって好きです!(20代・女性)


・兄 夏也や主人公遙との確執を水泳を通して乗り越えて家族や仲間の大切さが伝わってきました。

美しく繊細で芯の強いキャラクターは内山さんの声にとても合っていて大好きでした。(30代・女性)


・Free!シリーズでは途中からのキャラクターですが凄く存在感のある役を中学生から大学生まで演じられた所 孤独感があったが水泳を通して友情を深め将来への夢、希望を見出せた所が好きです(20代・女性)


・ちょっと素直じゃない可愛らしい中学生時とカッコイイ(でも可愛い)大学生時のギャップがたまらない!!

思い詰めたり、泣いたりするシーンが多く、その時の内山さんの感情表現に魅入られてしまう。(10代・女性)


・とにかく可愛い。

中学生の頃あんなに可愛かったのに大学生になってびっくり、とんだイケメンですよ。

お兄ちゃんのこと「兄貴」って呼ぶのもなんだか可愛いですよね。

桐嶋兄弟が丸ごと可愛いっていうのもありますね。(10代・女性)


・カッコイイ!郁也の無口であまり感情を出さない所の表現の仕方が良き!

郁也のキャラソンも郁也らしさが出てて良い!郁也と内山さんの相性が合っていて、原作を読んでいても、しっかりイメージできていて読みやすいです!(10代・女性)


・郁弥はFree!のヒロイン!内山さんの繊細な演技が郁弥の可愛さや少年感を引き出しています。

特に、映画ハイ☆スピードでは兄弟関係に悩む姿がリアルに描かれていて「寂しかっだぁぁ!」と想いを爆発させるシーンは涙なしには見られません!(10代・女性)


・Free!シリーズ第3期(DF)の最終回で 兄のなつやくんと全日本選手権で 個人メドレー対決があり、 兄弟対決を弟のいくやが制しました。

そこでなつやくんに 『自慢の弟だ』と言われ 『当たり前だろ…兄貴の弟だから』 と、2人揃って泣きながら 抱き合うシーンは最高でした。(20代・女性)


・幼少期では可愛らしい印象でしたが大学生となってふたたび登場したときにとても良い筋肉をして大人の男性の魅力を感じさせるとてもかっこいいキャラだからです!

お兄さんと中学生時代はあまりうまくいっていなかったが、大学生となりに全日本の大会で兄弟対決を果たし関係がよくなるシーンがあり魅力的です!!(10代・女性)


・ツンデレでお兄ちゃん大好きっ子な一面もあり、 素直になれず友達の良さも分からなかったけど、 Free!のキャラ達に惹かれて友達ができて、 だんだんと表情豊かに、感情を表に出す事ができた成長が大好きです。

郁弥の声優が内山昂輝さんで、 そこから、うっちーが出てる作品はほぼ全部観るようになりました!(10代・女性)


・内山さんでなければ郁弥ではないと思います。

そのくらい内山さんとマッチしているキャラクターだなと思います。

郁弥が心を閉ざしている部分から、心を開いて表情が明るくなっていく部分まですごく丁寧に演じられていて、そういった変化のある場面では郁弥と一緒になって泣いてしまいました。

内山さんが郁弥を演じてくれて本当に感謝しています。(20代・女性)


・内山さんが演じた桐嶋郁弥はfreeでは最初のほうは、あまり出演していませんが、内山さんの不思議な空気感を感じる魅力的かつ繊細な声で中学生と高校生、大学生の声を演じています。

少しツンデレな所もあるこのキャラクターを演じていますが、仲間を信じることを身につける繊細な心の持ち主を演じられるのは内山さん以外にはいないと思いました。(10代・女性)


・Free!作品の原点となる、中学時代の彼らが描かれている作品です。

1期2期出演していなかった郁弥がハイ☆スピードで出演することによりFree!作品がより深いものになったと思いました。

中学時代の思春期が入った青春、友情、部活が細かく表現されており、中学時代の郁弥の気持ちや、表情をたくさん知ることが出来ます。

だからこの作品を選びました。(10代・女性)


・まず,翻訳機を使うので文章がぎこちないのをご理解お願い致します。

桐島郁弥はフリーシリーズの登場人物です。

ハイスピードから最近開封したrwまで続いています。

ハイスピードで郁弥は兄とのトラブルがあって水泳部をやめようとしたけども水泳部の同僚たちを通して兄の心を理解するようになりました。

このように,フリーは繋がりの大切さを悟らせる良い作品だと思います。

あと、内山さんのハイスピードからrwまでの成長しながら少しづつ変わる演技トーンがいいですし、泣いたり笑ったりする感情の広さの表現がとても良いです。

めちゃくちゃ可愛いです。(20代・女性)


・ハイスピードから出てきたキャラで最初はどんな感じなんだろうと興味本位で推しましたが内山昂輝さんを好きになった原点とも言える作品になりました。

郁弥は繊細なキャラクターで泣いたり怒ったりと言ったときの気持ちの出方が抑えきれず感情のままにというよりも自分で対処しきれず葛藤のシーンが多くどこか不安定だけど京都アニメーションさんの繊細なキャラクターの動きにとても上手に声色を乗せていたのは素晴らしかったです。

私はきっとこれからも内山昂輝の演技力に圧倒され続けるんだなと思いました。

だからこそ、多くのキャラクターの中で桐島郁弥を選びます。(20代・女性)


・郁弥の、優しすぎて、自分を追い詰めて殻に閉じこもってしまった時の心の葛藤の演技、その感情を日和に対してあらわにしてしまう演技、もう一度遙と泳いで本当の自分を取り戻した時の演技。

感情の表現の仕方が、どれも本当に素晴らしかったです。

素晴らしすぎて、素晴らしいという言葉で伝えるのが申し訳無いくらいです。

誰もが皆何かしら悩みを持っているけれど、郁弥の心は、どこか私達学生の心と共通点があるようで、内山さんの郁弥に自然と心が惹き寄せられていきました。

私もこのFree!を見ていた頃、将来の事や人間関係で凄く悩んでいて精神的にツラかったのですが、郁弥を見て、悩んだっていいんだ…苦しんだっていいんだ…と思えて少し気持ちが楽になりました。

こんなにも素敵な郁弥を生み出してくれた内山さんには本当に感謝してもしきれません!ありがとうございます!内山さんの郁弥が大好きです!!(10代・女性)


『ハイキュー!!』月島蛍はこの後に!
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