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音楽
新生BlooDyeニューシングル発売記念|高槻かなこ、礒部花凜、一岡杏奈、櫻井優衣インタビュー

新生BlooDyeニューシングル「Where you are feat. LITTLE(KICK THE CAN CREW)」 高槻かなこさん、礒部花凜さん、一岡杏奈さん、櫻井優衣さんインタビュー

高槻かなこさんと礒部花凜さんが率いるヴォーカル&パフォーマンスユニット「BlooDye(ブラッディー)」のニューシングル「Where you are feat. LITTLE(KICK THE CAN CREW)」(以下、「Where you are」)が、2021年4月7日(水)にリリースされます。

昨年12月に新メンバーである一岡杏奈さんと櫻井優衣さんが加入した新生BlooDyeの第一弾シングルとなる今回のCD。表題曲はアニメ界の巨匠・押井守氏が総監督を務めるアニメ『ぶらどらぶ』(各配信プラットフォームにて全話配信中)のオープニング主題歌となっており、KICK THE CAN CREWのLITTLEさんがラップを担当していることも注目です。

カップリングは初回限定盤&通常盤にはゲーム『ドラガリアロスト』のテーマソング「Terrestrial paradise」、アニメ盤にはアニメ『ぶらどらぶ』のスターティングソング「この地球の何処かで」とライブでも人気のミドルバラード「protect you」を収録。さまざまな曲調の楽曲で、BlooDyeの魅力をたっぷり堪能できる1枚となっています。

そんなニューシングルのリリースを控えたBlooDyeの4人に、楽曲のことから先日開催された配信ライブのことまでいろいろお話をうかがいました。

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新生BlooDyeの魅力やお互いの印象をメンバーが語る!

──昨年12月に一岡さんと櫻井さんが新加入となりましたが、先輩たちとざっくばらんに話せるようになりましたか?

櫻井優衣(以下、櫻井):はい。おふたりともすごく優しく、気さくに話しかけてくださるので嬉しいです!

礒部花凜(以下、礒部):たわいもないことたくさん喋っているよね(笑)。

一岡杏奈(以下、一岡):そうなんです。すごくお話しますね。

高槻かなこ(以下、高槻):でも、緊急事態宣言中だったので、まだお仕事でしか会えていなくて。落ち着いたら、ご飯とか行きたいねって言っているんですよ。

──新体制での大きな話題としては、2021年2月に配信ライブを開催しました。やってみていかがでしたか?

高槻:この配信ライブは、新メンバーのお披露目をメインとしてやらせていただきました。とにかく、皆さんに「新生BlooDyeも格好いいんだぞ!」としっかりお見せしたい気持ちが一番で。配信中のコメントやライブ後の反応を見たら、さらに好きになってくださった方が多かったので、開催できてよかったなと思います。

礒部:体制の変更があって、応援してくださっている方も少なからず戸惑いはあったと思うんです。だから、お披露目ライブを早くやれたらいいなとずっと思っていました。やっぱり、口で話すよりも実際にパフォーマンスを見ていただいた方が安心するでしょうし、私たちの熱い気持ちはパフォーマンスを通して感じ取っていただけたらと思っています。

ライブでは新メンバー2人は振り付けもしっかりしていて、すごく頼もしいなと実感しました。皆さんの反応を見て、新たなBlooDyeを受け入れてもらえたことに安心しましたし、次の自信に繋がりましたね。

一岡:やっぱり、BlooDyeに私たちが加入すると決まって、いろいろな思いや反応があったと思うんです。でも、皆さまが両手を広げて温かく迎え入れてくださったので、すんなり飛び込んでいけました。別のグループに所属していた頃から応援してくださっている方にも、新たに応援してくださる方にも、安心してもらえたんじゃないかと思います。

それから、配信ライブということで実際のライブ会場にいるわけではないけど、そのぶん日本だけじゃなくて世界中の方々も見てくださっている緊張感もありました。そんな時に、おふたり(高槻さんと礒部さん)が「安心して大丈夫だよ」と言ってくださったので、ライブが始まってからはそこまで緊張せず、楽しむことに重きを置いてパフォーマンスできたと思います。今後も、さらにBlooDyeとしての活動に磨きをかけていきたいなと思えるライブになりました。

櫻井:私は、レッスンはしていても配信ライブをするまではふわふわしていたというか、(BlooDyeに加入した)実感がなかったんです。ファンの方はどういう風に新メンバーを受け入れてくれるんだろう……と不安もすごくあって。でも、終わった後にコメントとかを見たら、その不安が全部吹き飛んじゃうぐらい優しく受け入れてくださいました。以前から私のことを応援してくださっている方も、BlooDyeの活動でもまた応援すると言ってくださったので、これからも頑張っていきたいなと思います。

──高槻さんや礒部さんから見て、2人のパフォーマンスの魅力や一緒にやってみて感じたことをお聞かせください。

高槻:そうですね。ライブが始まる前はすごく緊張すると言っていましたけど、いざ始まってみたらBlooDyeの世界に没頭してくれたというか、ひとつひとつをちゃんと表現しようとしてくれたのが背中越しからでも伝わってきました。

配信ライブの独特なところは、全部カメラで映ってしまうから表情も気を抜いていたらすぐバレちゃうんですよね。でも、後から映像を見直しても、2人は気持ちのこもったパフォーマンスで、新加入メンバーとして良い形で披露できたんじゃないかなと思います。

礒部:2人とはMV撮影の時にほぼ初対面でしたが、すごくいい笑顔で振りの練習をやっていて。(ダンスで)表情が見える瞬間ってあるじゃないですか。アイコンタクトを取ってくれる顔がすごくキラキラしていたのが印象的でした。パフォーマーが(4人から)2人になったぶん、それぞれの顔がよく見えて繋がる感じがすごくありましたね。

──逆に、一岡さんや櫻井さんは、高槻さんと礒部さんのヴォーカルの魅力はどのように感じましたか?

櫻井:初めて聴いた時から、すごくパワフルに歌われている印象がありました。今まではアイドルの可愛い曲を聴くことが多かったので、こんなにすごい歌声を聴くことがあまりなくて。その格好良さがすごく印象的でしたし、表現の幅もすごいなと思いましたね。

──すごいのは、2人ともアイドルっぽく可愛く歌おうと思えばいくらでも歌えるんですよね。

櫻井:そうなんですよ。最初に格好いい曲を聴いていたから、格好良く歌う方なんだなと思ったら、BlooDyeは可愛い曲もあるじゃないですか。そういう曲ではすごく可愛い声を出していて、これはすごいとテンションが上っちゃいました。

一岡:私は、かなこさんと花凜さんの声質が、いい意味での違いとなって楽曲にのっているなと感じました。ユニゾンとなっても対立せず、全然違う声なのに調和されて耳に流れてくるんですよ。

2人ともすごく聴き心地のいい声なのに、力強さも柔らかさもあって。声を自由に動かすというか、遊ぶことができるのは、やっぱり声優さんだからなんですかね。曲調によって「え? 同じ人が歌っているの?」と思うぐらい振り幅がすごいので、聴いていて面白いです。やっぱり音源だけじゃなくてライブができるようになったら、生でも存分に楽しんで欲しいです。

──そういったことも含め、BlooDyeとして歌う時に意識していることがあればお聞かせください。

高槻:BlooDyeだから、と思ったことはないんです。プロデューサーのMiyachiさん(Daisuke“DAIS”Miyachiさん)が作る曲を歌えば自然とBlooDyeになるというか。すごくキャッチーで世界観のある曲が多いので、その世界観に没頭して歌っています。

礒部:BlooDyeはキャラクターの縛りがない分、自由度が高くて自分が曲に対して感じたものをそのまま歌えるんですよ。

新たに歌詞を書き直した「Where you are」の聴きどころは?

──では、今回のシングルについてお聞きします。表題曲の「Where you are」はこれまでも歌ってきた曲ですが、すごく切なさを感じる、ほかの曲とはまた違った雰囲気が素敵ですね。

高槻:「Where you are」を初めて聴いたのは、BlooDyeを結成してすぐなんですよ。(候補曲を)何曲かいただいた中の1曲で。聴いた瞬間から、めっちゃいい曲! 絶対にみんな好きになってくれる! と自信を持って言えるぐらいでした。そして今回、『ぶらどらぶ』の主題歌になるということで、歌詞を少し書き直したんです。過去形だったところを未来に向けるようにしたり、LITTLEさんのラップのリリックを世界観に寄り添うようにしたり。私たちもそれに合わせて、より未来に向けるように歌い直したので、主題歌バージョンとして本当にいいものになったと思います。

礒部:そうですね。初期の頃にレコーディングした曲ではありますが、改めて『ぶらどらぶ』の主題歌として歌詞が新しくなりました。自分の中では、「Where you are」の新しい扉を開けた感覚があります。レコーディングでもレベルアップした感じを受けましたね。

──KICK THE CAN CREWのLITTLEさんがラップを担当すると聞いた時は、率直にどうでしたか?

礒部:すごっ!って(笑)。

高槻:「feat.〜」って、ザ・アーティストって感じがしていいですよね(笑)。

礒部:うん。でも、最初に曲をいただいた時は、切なくてエモい感じの曲調から始まるのに、ここでラップが入るんだ! とすごく衝撃でした。ラップがすごく効いていますよね。

高槻:めちゃくちゃ心強かったです!

──そんな楽曲ですが、一岡さんと櫻井さんは新たにコーラスを収録したそうで。

一岡:はい。もともとあった曲と聞いていましたので、すごくプレッシャーはありました。でも、おふたりの声に寄り添って、コーラスとして楽曲を支えようと思って。しっかり聴き込んでレコーディングに臨みました。

櫻井:私はコーラスの経験はあったのですが、この曲は細かなメロディも多く、おふたりの歌声に寄り添う形でやるのが難しかったです。そういう意味では、すごく勉強になった曲でもありますね。

──特に好きなポイントを挙げるとしたらどこでしょうか?

高槻:ひとつ挙げるなら、〈時が季節を変えても 変わらないよ 君へのこの想い〉ですね。ここが、この曲の中で一番大事な部分かなと思っているんです。誰かを想う気持ちは時代を超えても変わらないものですし、この曲も時代を超えて愛される曲になればいいなと思います。

礒部:私は落ちサビですね。かなこちゃんと向かい合って歌うパートなんですが、お互いの表情を見て歌声を交わすと、切なさがグッと胸の中で高まります。それから、私の歌っているパートの歌詞が〈世界が終わりを告げても 守りたいよ〉と新しく変わったんですよ。今まで歌ってきた曲が『ぶらどらぶ』の主題歌になったと感じるところなので、ここも印象的です。

一岡:私は、Bメロの終わりで〈逢いたくて 涙が止まらない〉とかなこさんが強く歌った後に、花凜さんが優しく心のある歌声で〈Where you are〉と歌う繋がりが好きですね。しかも、1番、2番、ラスサビが全て違う感じなので、聴き応えもあります。

櫻井:少し被っているかもしれませんが、おふたりが掛け合っているところが私はすごく好きです。掛け合っているからこその切なさが表れていますよね。

電話ボックスでの演技や表現方法に苦戦しました……。

──初回限定盤には「Where you are」のMVが収録されます。公式YouTubeチャンネルでも公開中のMVは電話ボックスや登場する車もレトロ感があって、雰囲気たっぷりの映像になっています。内容の前に一番年齢の若い櫻井さんに聞いてみたいのですが、今回のMV撮影以前に、電話ボックスに入ったことはありましたか?

櫻井:あるんですよ! 中学校になぜか電話ボックスがあって、忘れ物の電話を母にした思い出があります(笑)。

──よかった(笑)。そんなMVですが、撮影エピソードや映像を見た時の感想をお聞かせください。

高槻:セットを見た時にまず感動しました。こんなにBlooDyeのために頑張ってくださったんだと思って。ネオンや車のライトといった光の演出にも監督のこだわりがすごく感じられましたね。

礒部:レトロ感、ノスタルジック感の中に、今を感じさせるようなものもあるんですよね。

高槻:CGとかね。

礒部:そうそう。その融合がすごいなって思います。個人的には赤いバックのシーンでのスモークを焚いた撮影も印象的でした。一瞬で撮らないとスモークが充満してしまうので、本当に一秒一秒を大切にして撮ってくださったんです。監督さんもスタッフさんも世界観を作るためにこだわっているのがすごく伝わりましたし、セットも本当に圧倒されるぐらい作り込まれていて。そのおかげで、私たちはなにも心配することなくパフォーマンスに没頭できたと思います。

一岡:私は人生初のMV撮影でしたので、とにかく緊張が大きかったです。特に電話ボックスの中でのお芝居というか、目線の使い方が最初全然わからず……儚さを演出したかったのに、ただどこかを向いている人みたいになってしまって(笑)。かなこさんと花凜さんにアドバイスをもらいながら撮影に臨んだのは印象深いです。表現するのは難しかったですが、ダンスパートでわいわい踊っているところとのギャップを見せるために、いろいろ試行錯誤しました。

櫻井:私はMV撮影が初めてではなかったですけど、今までとは表現の仕方が違っていて最初戸惑いました。特に歌詞を表現するのがすごく大変で……。立っているシーンでは、表現したいと思っているのに棒立ちになっちゃうんですよ。おふたり(高槻さんと礒部さん)はそこもすごく上手なので、間近で見ながら私も頑張りました。

高槻:今回の衣装は私が案を出させていただいたのですが、『ぶらどらぶ』の世界観に合わせてちょっと吸血鬼っぽい中世の感じにしてみました。私はボーイッシュな衣装で、花凜にはファーのついた姫のような衣装を着てもらって。その世界観も相まって、ノスタルジック感が増したのかなと思います。

──そういうノスタルジック感がありつつ、後半には『ぶらどらぶ』らしい血をイメージしたような演出もあって。

高槻:そうですね。ひとつひとつのシーンにこだわりが詰まっているので、すごく楽しいと思います。

カップリング曲では、高槻かなこがラップに挑戦!

──続いて、カップリング曲のことをお聞きします。「Terrestrial paradise」はゲームの主題歌らしく、力強さや戦いに赴く感じを受ける楽曲になっていますね。

礒部:この曲は新体制になってから収録したんですけど、新メンバー2人もボーカルとして参加しています。すごく力強い歌声で歌ってくれて、曲の勢いも増したんじゃないかなと感じました。それでいて、1回聴くと耳に残るようなキャッチーさは、やっぱりBlooDyeの曲らしいなって印象もありますね。

──2人はコーラスではなくヴォーカルメンバーとして歌ってみて、いかがでしたか?

一岡:今まで2人がヴォーカルを務められていた中に入っていくのは、すごく緊張とプレッシャーがありました。でも、楽曲の力強さに負けないように、そこにどこか寂しさも出せたらと思っていたんです。自分の歌声は結構尖っていると思うので、おふたりの声質や曲調に合うように歌うのは勉強にもなりましたね。

櫻井:私はサビ前のパートを任せていただいた嬉しさもありましたが、正直プレッシャーの方が大きくて。ただ、この強い曲を自信のないまま歌ってしまったら、それが伝わってしまうと思ったんです。私はどちらかと言うと柔らかい声質をしているので、柔らかさを活かしつつも強さを出していけたらと思って収録しました。

──曲中のラップパートを高槻さんが担当しているのも印象的です。

高槻:Miyachiさんに「ラップしない?」と突然言われて、「はい、します!」って(笑)。やってみたかったんですよ。聴くのは好きだけど、ちゃんとやったことがなかったので今回初めて挑戦させていただきました。

ラップパートの歌詞は、chelmicoのRachelに書いていただいたんですけど、彼女はもともと私の友達なんです。レコーディングでもRachelが指導してくれて、奥深い部分まで知ることができました。ラップのテンポ感とか、歌とは全然違うぐらい細かくとらなきゃいけないところもあって。私も新しいことに挑戦したように、すごく新しい風が吹く曲だなと思いましたね。

──さらに、アニメ盤に収録される2曲は、BlooDyeを知っている方にはお馴染みの楽曲となります。改めて、どんな曲なのか教えて下さい。

高槻:「この地球(ホシ)の何処かで」は『ぶらどらぶ』のスターティングソングになっています。すごくキャッチーで一度聴くと耳から離れないですし、サビの終わりにある〈1.2.3.jump!〉のところはライブで一緒に跳びたくなる曲ですね。『ぶらどらぶ』から知ってくださった方がこの曲を聴いて、BlooDyeのライブに行ってみたいと思ってくれたら嬉しいです。

──公式のYouTubeにアップされているライブのダイジェスト映像でも、この曲でタオルを回している様子を見ることができますね。

高槻:そうなんですよ。盛り上がる曲なので、楽しんで欲しいです。

──「protect you」はガラッと曲調が変わりバラードです。この曲もかなり人気があるそうで。

礒部:いろいろなテイストの曲があるのもBlooDyeの魅力のひとつなんですが、「protect you」は歌っていて自然と感情が溢れてくるような曲ですね。深い深い道を歩いているような、でもその先の明るい未来を匂わせてくれるというか、最後に希望を感じられる内容になっています。

──では最後に、アニメ『ぶらどらぶ』の見どころも含めてメッセージをお願いします。

高槻:私は紺野カオル役として出演させていただいています。この作品は押井ワールド全開といいますか、押井監督がやりたいことを詰め込んだ、ちょっと昭和の匂いのするコメディ。深い部分もチラッとあって、そこを「Where you are」が表現していると思っています。オープニングを見ていただくと、楽曲と本編とのギャップに驚くと思いますが、この曲も押井監督の作品と同じように時代を超えて愛される曲になったら嬉しいです。

──ちなみに、作品のイントロダクションに「『ぶらどらぶ』は『うる星やつら』以来、久々に取り組むドタバタコメディ」とありますが、『うる星やつら』を見たことはありますか?

高槻・礒部:はい。

一岡・櫻井:ちょっとだけ見たことあります。

──オープニングや楽曲が格好良くて中身がコメディというのは、『うる星やつら』の感覚にも近いんですよね。その懐かしさに新しいテイストが加わったというか。アニメも曲も楽しんでもらいたいですね。

高槻:はい! とにかくいい曲なのでいっぱい聞いて欲しいです。

[取材・文:千葉 研一]

CD情報

発売日:2021年4月7日発売
価格:初回生産限定盤……2,090円(税込)、アニメ盤……2,090円(税込)、通常盤……1,100円(税込)

<収録内容>

初回生産限定盤

【CD】
01. Where you are feat. LITTLE(KICK THE CAN CREW)
★アニメ「ぶらどらぶ」オープニング主題歌“貢 Version”
02. Terrestrial paradise
★スマホゲーム「ドラガリアロスト」テーマ曲
03. Where you are feat. LITTLE(KICK THE CAN CREW)-Instrumental-
04. Terrestrial paradise-Instrumental-
【DVD】
01. Where you are feat. LITTLE(KICK THE CAN CREW)-Music Video-
02. Where you are feat. LITTLE(KICK THE CAN CREW)-Music Video Making Movie-

アニメ版

【CD】
01. Where you are feat. LITTLE(KICK THE CAN CREW)
★アニメ「ぶらどらぶ」オープニング主題歌“貢 Version”
02. この地球の何処かで
03. protect you
04. Where you are feat. LITTLE(KICK THE CAN CREW)-Instrumental-
05. この地球の何処かで-Instrumental-
06. protect you-Instrumental-
【DVD】
01. 「ぶらどらぶ」 OP 主題歌(貢 Ver.) ノンクレジットムービー
02. Where you are feat. LITTLE(KICK THE CAN CREW)-Music Video-

通常盤

01. Where you are feat. LITTLE(KICK THE CAN CREW)
★アニメ「ぶらどらぶ」オープニング主題歌“貢 Version”
02. Terrestrial paradise
★スマホゲーム「ドラガリアロスト」テーマ曲
03. Where you are feat. LITTLE(KICK THE CAN CREW)-Instrumental-
04. Terrestrial paradise-Instrumental-

特典情報


メーカー特典:「Where you are」オリジナルデザインポストカード(5種ランダム)
※特典は無くなり次第、終了とさせて頂きます。ご了承下さい。

BlooDye_official_Twitter (@BlooDyeOfficial)

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