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『IRIAM』×アニメイトタイムズタイアップ企画! インタビュー記事出演権を獲得した9名のインタビューを掲載!

A~Sランク2位:雪桜(ゆきざくら)ぺん子さん

Twitter:@penko20220107

──アニメイトタイムズ初登場ということで、自己紹介をお願いします。

雪桜ぺん子さん(以下、ぺん子):ライブナウV所属の7期生、南極から来たペンギンの雪桜ぺん子と申します。

──早速なんですが、ご自身の性格を一言で表すなら?

ぺん子:決めたことはやり通す、楽しいことはやり通す明るい性格だと思っています。

──配信やプロフィールを拝見したところ、映画、ゲーム、本、アニメなどなど多趣味なんですね。

ぺん子:そうなんです。楽しいことに首を突っ込むのが好きなんですよ。

──特にハマっているものを挙げるとしたら?

ぺん子:インタビューだからとかではないんですけど、やっぱりライブ配信に一番ハマっていて。一番時間を割いているところでもあります。

──毎日配信されていますもんね。

ぺん子:そうなんです。毎日同じ時間に配信しています。

──毎日となると大変なんじゃないですか?

ぺん子:大変ではあります。でもそれ以上に、みんなと出会えて、お話できることが楽しくて。時たま大変なこともありますが、それはそれで面白さに変えていけたりするので。

──めちゃめちゃポジティブですね。配信者向きの性格と言いますか。

ぺん子:そうですね(笑)。事務所の代表に「向いているよね」と言われたことがあって。自分ではそんなこと考えたことなかったんですけどね(笑)。

──純粋に配信を楽しまれているんですね。

ぺん子:「配信がなくなったらどうなるんだろう?」と思うくらいです。

──配信以外の趣味はいかがですか?

ぺん子:映画だと『シザーハンズ』とか古い作品が好きです。あと最近はアニメにのめり込んでいて。特に『呪術廻戦』がお気に入りです。

──配信中、視聴者の方に作品をおすすめされることも多いのでは?

ぺん子:逆に「どんな映画好き?」とか「どんなアニメ好き?」って聞くことが多いです。最近だと『ゆるキャン△』をおすすめされて見始めました。映画も公開されたので観に行きたいと思っています。

──配信を拝見したら、ディズニーについて熱く語っていました。かなりお好きなんですか?

ぺん子:あ~! あの回を見てくださったんですね。

──その回だと思います。

ぺん子:あの時はディズニー好きだという初見さんがいらっしゃって、その流れで話が盛り上がりました。私自身、ディズニーはめっちゃ好きです!

──映画で好きなタイトルを挙げるなら?

ぺん子:一番心に残っているのは『ダンボ』です。あとはさらに古くなるんですけど、『ドナルドの南極探検』というショートフィルムも好きで。ドナルドが南極に行ってペンギンと仲良くなるお話なんですけど(笑)。

──ペンギン繋がりですね(笑)。

ぺん子:ドナルドが最推しということもあって、「ドナルドとペンギンが仲良くなるなんて、もう♡」と(笑)。

──(笑)。ディズニーランドやシーもお好きなそうですが、結構通われているんですか?

ぺん子:タイミングが合えば……というところで、年に1、2回ですね。でも、『美女と野獣』のエリアが出来たあとに1回行けました。『美女と野獣』もすごい好きなんですよ。

──実写版も観ました?

ぺん子:観ました! すごいかっこよかったし、ベルも可愛くて。

──プリンセスに憧れはありますか?

ぺん子:小さい時はあのフリフリのドレスが好きで、着たこともあります。でも、フラフラ歩いていたら親に怒られたことがあって(笑)。

──そんな過去も(笑)。プリンセスだとベルが一番ですか?

ぺん子:シンデレラもいいなと思っていて。あとはムーランのかっこいい姿に憧れたりもしています。もう、プリンセスは好きすぎて選べないです(笑)。

──IRIAMで配信を始めたきっかけを教えてください。

ぺん子:偶然……ですかね。もともと違う場所で少しだけやっていたんですけど、その時に「ライバーとして事務所に入りませんか?」と事務所のオーディションのお話をいただいて。

──スカウトされたんですね。オーディションを受けようと思った決め手は?

ぺん子:楽しそうだと思いましたし、楽しいことに首を突っ込むのが大好きなので「じゃあ、やってみよう」と思いました。

そんな風に気軽にオーディションを受けたんですけど、その時に「IRIAMというところで配信します」と言われて。でも、最初は「IRIAMってどんなところ?」となって。

なので、IRIAMを選んだというよりは、事務所がIRIAMに繋げてくれた、と言ったほうが正しいと思います。

──最初はオーディションで、そこから見事所属を勝ち取ったと。7期生ということですが、同期のライバーさんもたくさんいらっしゃるんですか?

ぺん子:同期は19人いて。7期生だけすごい多いんです(笑)。ほかは多くても10人くらいなので、周りの先輩からも驚かれます。

▲夕黄泉とき先輩からいただいたタイアップ記事おめでとうイラスト(提供:ぺん子さん)

▲夕黄泉とき先輩からいただいたタイアップ記事おめでとうイラスト(提供:ぺん子さん)

──事務所自体が大きくなっているんですね。

ぺん子:7月で1周年を迎えましたし、人数も増えて大きくなったんではなかろうか?(笑)。

──(笑)。事務所間で企画をやったりしないんですか?

ぺん子:そういう話はあまり聞かないですね。企画よりもサポートに専念してくれているんですよ。相談によく乗ってくれますし。

あと代表が配信者なんですよ。私は緊張してあまり声を掛けられないんですけど(笑)、よく配信について意見をされているみたいです。

──代表で大先輩となると、最初は緊張しちゃうかもですね(笑)。

ぺん子:なので、代表が出した動画をこっそり見て勉強したりしています(笑)。

──でも代表が現場を熟知しているのはすごいありがたいですよね。

ぺん子:強いですよね。ライバーとしての楽しさ、大変さをご存知なので、何かあった時はきっと力になってくれるんじゃないかと思います。

──同じ事務所の方とコラボする予定はあるんですか?

ぺん子:後輩と1回コラボしたことがありますし、同期コラボも何回かしています。でも、IRIAMってリスナーとの距離が近いので、コラボのワチャワチャ感を楽しんでもらうというより、リスナーさんともっと親しく仲良く、リスナーさんと共に配信枠を作り上げていく、という感覚のほうがいいのかなと思っていて。なので私はほかの方よりもコラボは少なめなんじゃないかと思います。そのバランスは難しいところではありますけど……(笑)。

──先ほど新しいことに首を突っ込むのが好きとお話されていましたが、もともと新しいことがお好きなタイプなんですか?

ぺん子:新しいことに自分から進んで首を突っ込むことは中々ないです。目について、それが面白そうであれば、新しかろうが古かろうが首を突っ込んじゃいます。

でも私、TikTokはやっていないんですよ。流行っていますけど、自分の中でまだ怖さが勝っていて。首を突っ込むにしても、ある程度自分の中に基準があるみたいです。

──そもそも配信活動を始めようと思ったきっかけは?

ぺん子:特に強い思いがあったわけではなく、「楽しそう」「私でもできるかな」と。それくらい気軽にできるじゃないですか。ほかの人の配信を見て、楽しそうだと思って「私もそっち側に行けないかな?」という感覚で始めました。

──始めた当時と今を比べてみていかがですか?

ぺん子:始めた当時は自信がなさすぎて、何をするにも「受け入れてもらえるかな?」「何を話せばいいんだろう?」って。そんなに自己肯定感が高いわけではないので、不安のほうが勝っていました。
でも今は、配信に来てくれる仲間が支えてくれて、自信と余裕が出てきて。「みんなにもっと楽しんでもらいたい」とか「もっと楽しんでもらうためにはどうすればいいんだろう?」と考えられるようになりました。

──最初は不安が大きかったんですね。

ぺん子:IRIAMは大きいですから。最初の一歩を踏み出す時はドキッとしちゃいました。

──配信をしながら、楽しんでもらえたと実感する瞬間はどんな時ですか?

ぺん子:始めたばかりの頃はレスポンスが少なかったんですけど、最近はいっぱいあって(笑)。

──(笑)。

ぺん子:あと、TwitterやDiscordを通して、リスナーさんからメッセージをいただくことが多くて。「いつも楽しみにしているよ」「ぺん子の声を聴かないと一日が終わらないよ」といった言葉をいただいた時は「みんなの支えになれているのかな?」「楽しんでもらえているんだ」と思いました。

──それは嬉しいでしょうね。

ぺん子:やってきたことが無駄じゃなかったんだと嬉しくなって。つい泣きそうになりました。

──今ではたくさんのコメントが寄せられていますけど、最初は全然だったんですね。

ぺん子:そうですね。最初は何を話せばいいのかわからなくて。だからリスナーさんも何をコメントすればいいのかわからない状態だったんです。そんな時もありましたね(笑)。

▲(提供:ぺん子さん)

▲(提供:ぺん子さん)

──そもそも雑談配信は話題が尽きないのかな?と思っちゃいます。トークデッキは豊富なほうなんですか?

ぺん子:たしかに、毎日3時間、4時間と配信していますからね。でも私だけのトークデッキというわけでなく、リスナーさんが「今日は〇〇の映画を観てさ~」みたいにコメントしてくれることがあるので、そのコメントを広げることもよくあります。

「私も映画が好きで、あの映画楽しかったよね〜」みたいに話を広げるんですけど、私は話が結構飛んでしまうので(笑)、「そういえば……」みたいに話が逸れて、最終的に「あれ? なんの話をしていたんだっけ?」と。そんな風にリスナーさんから話題を提供していただくこともあるのですごく助かっています。

──そういう意味では話し上手でもあり、聞き上手なのかもしれませんね。

ぺん子:あ〜。でもどちらとも言われたことがないんですよ。自分では聞き上手な自覚はないですし、配信でもわーっと喋ってしまうので(笑)。

──でもなにげないコメントを膨らませるのはすごいと思います。

ぺん子:膨らませるところを上手いこと抜粋できているんじゃないかと思います。コメントを拾うのが上手というのか。

──配信を通してスキルが増しているんですね。

ぺん子:どうなんでしょうね? あまり自分を客観視できないんですよ(笑)。リスナーのみんなは最初の頃と比べてどう思っているんだろう……?

──古参ファンは多いんですか?

ぺん子:一番最初の配信から最新の配信まで聴いてくれている方はたくさんいます。むしろ、私の配信にはそういった方が多いらしいんです。

──へぇ!

ぺん子:同期とよく悩み相談をするんですけど、「ぺん子の配信には初期から残っている人が多いよね」という話をしたことがあって。どうやら、ほかの方はバナイべというイベントが終わるとリスナーがいなくなってしまうことが多いらしいんです。

でも私の配信は初期メンバーがたくさん残ってくださっていて。本当に愛されているんだと思います。なんでそうなっているのか自分にはわからないんですけど(笑)、すごくありがたいです。

▲ファンが作ってくれた縦読みメッセージ。(提供:ぺん子さん)

▲ファンが作ってくれた縦読みメッセージ。(提供:ぺん子さん)

──IRIAMについて先ほど少し伺いましたが、初めてIRIAMをご覧になった際はいかがでしたか?

ぺん子:絵が綺麗に動いていることに驚きました! 簡素なアバターが動くサービスを見たことはありますが、アニメーションのように綺麗に動いているのは見たことがなくて。

あとはライバー一人ひとりがリスナーさんを大事にしながら配信を盛り上げているなと。色々な企画で楽しませていることに感動しましたね。

──イラスト一枚を用意すれば自動で動くんですよね? あれはすごいなと思いました。

ぺん子:そうなんです。顔と認識されるイラストがあれば、IRIAM側で動きを反映してくれるんです。配信者側はなにもしないでいいんですよ。びっくりですよね。

──びっくりしました。まばたきまでしっかりしますもんね。

ぺん子:眼球もしっかり動くので、面白い顔をできるんですよ。なので、リスナーさんがスクショを撮ってファン鯖にあげてくれたりして(笑)。

▲ファンの方と選んだ面白表情(提供:ぺん子さん)

▲ファンの方と選んだ面白表情(提供:ぺん子さん)

──眼球まで動けばだいぶ表情の幅が広がりますよね。

ぺん子:目線を動かすとIRIAMの中の自分に反映されるんですよ。ジト目とか、「なんでそんなこと言うの?」みたいな表情もできたりします。

#### ──これまで面白いと思った企画はありますか?

ぺん子:IRIAMは全体としてギフトが飛び交うアプリなんですけど、その中でしらすまんというギフトがあって。このギフトはエフェクトがすごく早く終わってしまうんですけど、それを取れなかったら腹筋するとか。ほかにも、しらすまんを撮れなかったらその数だけ肉まんを買って食べるとか(笑)。

──(笑) 。

ぺん子:いくつになるのか見守っていたら300個とかになっていて(笑)。そういう破綻した企画をしている人もいれば(笑)、リスナーさんに寄り添うガチャガチャ企画もあったり。

──ガチャガチャ企画ですか?

ぺん子:ギフトを飛ばしてくれたらガチャガチャを回してリスナーさんにプレゼントをあげる企画です。私はガチャガチャではないですが、ビンゴゲームをしたことがあって。景品は私が描いた下手っぴな似顔絵ですが(笑)。

──色々な企画があるんですね。

ぺん子:お笑いに特化した方だと、激辛チャレンジをしていたり。純粋なアイドル企画に振った方からお笑いに振り切った方まで。幅広くて見ていて面白いです。

──ご自身はどちら寄りですか?

ぺん子:え|っと、これはライブナウV7期生がデビューした時に周りから言われたんですけど、「7期生はお笑い寄りだよね」と(笑)。だから若干お笑い寄りなんでしょうね。アイドルか、お笑いかで言うと。

──結構周りに影響されたところも大きかったのでは?

ぺん子:もともと純粋なアイドルというタイプではないんですよ。NGもなく、楽しいことがあればなんでもやってしまうので。バナイべがあった時は「お寿司60貫食べようチャレンジ」をして。

──60貫ですか……。

ぺん子:でも「60貫食べるだけじゃつまらないよね」となって、「じゃあギフトを飛ばしてくれたら、袋詰のわさびを丸々ひとつ付けて食べるよ」ということをしたり。

本当はわさびが嫌いなんですけど、その話をしたらすごいギフトが飛んできて。今でもTwitterに残っているんですけど、ごはんとわさびが1:1になってしまったんです。そんなことをするくらいにはお笑い寄りです(笑)。

──話を聞く限りだいぶお笑い寄りですね(笑)。

ぺん子:でもお歌を歌ったり、セリフを言うのも好きなんです。そういったところにも力を入れつつ、アイドル寄りに修正をしているんですけど、なかなか抜けません(笑)。お笑いもできるほうです!(笑)

──Twitterを拝見して気になったんですけど、お寿司にクリームをのせていませんでしたか?

ぺん子:あ~!(笑)

「お寿司60貫食べようチャレンジ」ではわさびを食べきったくらいで胃が痛くなってしまって。残りのお寿司は配信外で食べたんですけど、配信中に食べきれなかったのが心残りだったのでリベンジしたんですよ。

でも、ただリベンジするだけでは面白くないので、「ルーレットを回して、出た調味料を付けるよ」となって。醤油とかわさびとかお塩とか。あとはタバスコとかもあったんですけど、その中に生クリームがあったんですよ(笑)。

──えぇ……(笑)。

ぺん子:生クリームは見た目がやばかったのでTwitterに写真をあげました。

──タバスコも食べたんですか……?

ぺん子:食べました! あんまりお寿司に合わないのでオススメはできません(笑)。

──生クリームはどうでした?

ぺん子:意外と美味しかったです! ホタテにのせたらコーンマヨ寿司みたいで。みんなには「えー?」と言われましたけど、意外と食べれたんですよ。

写真にもあるクリームてんこ盛りのお寿司は、「あ、食べれる!」と調子に乗った時に撮りました(笑)。

──IRIAMでは数々の企画が行われていますが、今後参加してみたい企画はありますか?

ぺん子:配信でもお話していることではあるんですけど、デビュー1周年に、コンプティークという雑誌に載りたいなと。今は、それに向けてリスナーさんと作戦会議を開こうと思っています。

ほかにもアドトラックとかバースデーも気になりますけど、こういったガチイベはポンポン挑戦できるほどたやすくはなくて。1周年の2月までは策を練りつつ、雑誌デビューを狙っていきたいと思っています。

──今回、その第一歩になれたことを光栄に思います。

ぺん子:今後も色々なところに露出できればと思っています。

──憧れのライバー、コラボしてみたいライバーさんはいますか?

ぺん子:同じ事務所の先輩で「夢想つむぎ」さんという方がいらっしゃるんですけど、その方は元気いっぱいで、私が枠に遊びに行った時に「いいな」と思いました。

──どんなところに惹かれたんですか?

ぺん子:リスナーさんと盛り上がっている時の一体感。いつでもどこでも明るくはっちゃけているところが可愛いんです。

もうひとりは同期なんですけど、「詩月星葉」君という男の子で。その人も配信の雰囲気がすごく良く、みんなに愛されていて。一緒にデビューしたはずなのにすごい先を行っていると思いますし、背中を追いかけています。

──配信を始めて嬉しかったこと、印象深い出来事を教えてください。

ぺん子:一番印象に残っているのは「バラ100本耐久チャレンジ」です。その時、同期がすごすぎて一歩二歩遅れている自覚があって、メンタルがやられてしまって。

「このままでは続けられないかもしれない」と思ってしまったんですけど、そこで配信のみんなに、「バラの花のギフトを100本集めたい!」とお願いしたんです。

──そんなことがあったんですね。

ぺん子:特にイベント中だったわけでもないんですけど、リスナーの愛情をバラの花に代えてもらって、自分に自信を付けようと。

そうしたら意外にも早く集まって、「こんなに愛されているんだ」と実感できて。今でも続けられている理由でもありますし、みんなのことを考え直すきっかけにもなった配信です。私の中でかなり思い出に残っています。

──達成できたんですね。

ぺん子:そうなんです。私はただ配信をするだけでしたが、みんなが「大丈夫だよ」「好きだよ」と言いながら投げてくれた1本1本がすごく大事で。支えられているんだなと改めて思いました。

▲バラ100本耐久チャレンジの様子(提供:ぺん子さん)

▲バラ100本耐久チャレンジの様子(提供:ぺん子さん)

──最後に、イベントを応援してくれたリスナーさん、ここまで記事を読んだ方にメッセージをお願いします。

ぺん子:リスナーのみんなには心から感謝しています。今まで応援してくれてありがとう。これからもずっと一緒にいてもらえたら嬉しいな。

この記事を読まれたはじめましての方には、IRIAMを知って、IRIAMで遊んでもらいたいです。南極から来たペンギンが頑張っているので、もし良かったら会いに来てくれると嬉しいな。IRIAMを全力で楽しんでください!

──ありがとうございました!

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