トレンド
『アイナナ』6/20は六弥ナギの誕生日 魅力伝わる台詞3選【注目トレンド】

6月20日は『アイドリッシュセブン』六弥ナギさんのお誕生日! 彼の台詞から見る六弥さんの魅力!【注目トレンド】

6月20日は『アイドリッシュセブン』に登場するアイドル・六弥ナギさんのお誕生日です。おめでとうございます!

Twitterでは日付を超えた直後からマネージャー(作品ファン)によって六弥さんをお祝いするツイートが多数寄せられ、誕生日記念として公開されたミニ動画にもたくさんの反応が寄せられています。

『アイドリッシュセブン(通称:アイナナ)』はバンダイナムコオンラインが提供するスマートフォン向けアイドル育成アプリゲーム。六弥ナギ(CV.江口拓也)さんは本作に登場する男性7人組アイドルグループ・IDOLiSH7に所属するアイドル。その類稀なる美貌でモデルとしても活躍する六弥さんは、容姿だけではなく、明るく朗らかで紳士的な人柄も魅力のアイドルです。

今回公開されたミニ動画は、六弥さんとIDOLiSH7・和泉一織さん、ŹOOĻ・御堂虎於さんの3人が「ドラマチック」×「サバゲー」をテーマに撮影。涼しい顔と俊敏な身のこなしを披露しています。

動画を見たマネージャーからは「三人ともかっこいいな~!」「サバゲーしててもナギがずっと美しい」「こんなにスタイリッシュなサバゲー見たことないw」など多くの反響が寄せられていました。

本稿では、そんな六弥さんの台詞から彼の魅力が伝わる3つをご紹介! 常に愛情深くメンバーに語りかける姿が印象的です。

※本記事には作品のネタバレが含まれます。

 

関連記事
アイドリッシュセブン
「小鳥遊事務所」に集められた、未来を担うアイドルの卵たち。お互いに出会ったばかりの7人は、性格も個性もバラバラ。けれど、それぞれに異なる魅力を持ち、アイドルとしての未知の可能性を秘めていた。グループを結成し、共に第一歩を踏み出した彼らの名は「IDOLiSH7」。光り輝くステージで歌い踊る姿は、やがて人々の心を惹きつけていく。華やかだが、時に厳しいアイドルの世界で彼らは夢を抱きながら、その頂点を目指す――!作品名アイドリッシュセブンスケジュール2015年8月20日(木)~配信開始キャスト[IDOLiSH7]和泉一織(いずみいおり):増田俊樹二階堂大和(にかいどうやまと):白井悠介和泉三月(いずみみつき):代永翼四葉環(よつばたまき):KENN逢坂壮五(おうさかそうご):阿部敦六弥ナギ(ろくやなぎ):江口拓也七瀬陸(ななせりく):小野賢章[TRIGGER]八乙女楽(やおとめがく):羽多野渉九条天(くじょうてん):斉藤壮馬十龍之介(つなしりゅうのすけ):佐藤拓也[Re:vale]百:保志総一朗千:立花慎之介[ŹOOĻ]亥清悠(いすみはるか):広瀬裕也狗丸トウマ(いぬまるとうま):木村昴棗巳波(なつめみなみ):西山宏太朗御堂虎於(みどうとらお):近藤隆[小鳥遊事務所関係...

 

六弥ナギさんの魅力が伝わる台詞3選

「Are you happy?」

ストーリー序盤から何度も登場するこちらの台詞。六弥さんの台詞と言えばコレ、というマネージャーも多いのではないでしょうか。とてもシンプルな何気ない一言のようですが、メンバーが幸せな時はもちろん、苦しんでいるときにも六弥さんはこの言葉をかけてきました。

時には、メンバーから六弥さんへこの言葉がかけられることもあれば、ライブでコール&レスポンスのように観客に問いかけることも。IDOLiSH7のメンバーや六弥さん自身に何度も寄り添ってきた名台詞です。

 

「街中にあるたくさんの声は、時に残酷で、時に鋭い。ですが、耳を澄ませば、あなたを、ワタシを思ってくれている。ワタシたちが輝く明日を迎えると信じて、向かい風の中でも声を張り上げて、エールを送り続けてくれています」

 
デビュー後、順調に仕事が増えていくIDOLiSH7でしたが、知名度が上がるにつれて応援するファンの声だけでなく、心無い批判の声も聞こえてくるようになってしまいます。そんな世間の声に苦悩するメンバーに六弥さんが送ったのがこちらの台詞です。

自分の存在意義に思い悩むメンバーに常に寄り添い、励まし続けてきた六弥さん。応援してくれるファンのことも信頼し、愛しているからこその言葉にIDOLiSH7のメンバーは勇気づけられ、この困難を乗り越えることができたのでした。

 

「ワタシたちは、生まれた国が違っても、性別や、話す言葉、愛するもの、憎むものが違っていても……。友人になることで、全て解決していける。社会性の高い、幸福な生き物です。」

こちらは、メンバーの四葉 環さん、逢坂壮五さんによるユニット・MEZZO”が歌う新曲「Dear Butterfly」について六弥さんが説明している場面での台詞です。友人であり、この曲の作曲者である桜 春樹が、この曲は好きなものをイメージした曲だと話していたと2人に伝えます。

好きなものは人に幸福を感じさせる一方で、それを他者に否定されると傷つき、場合によっては衝突や争いに発展してしまう可能性もはらんでいるもの。しかし、相手が友人ならば、否定された意味を考え、理解しようと努力するだろうと六弥さんは言います。

グループ結成当初は考え方や性格の違いから、上手くいかないことも少なくなかったIDOLiSH7。そんなメンバーを人一倍愛し、深い愛で支えてきた六弥さんらしい温かい言葉です。

 

おわりに

容姿だけでなく、所作や言葉も美しく気品にあふれた六弥さん。一方で、大好きなアニメに興奮したり、グループメンバーとはしゃぐ姿は年相応で可愛らしく、そんなギャップもとても魅力的なアイドルですね。

現在、全国の劇場で開催されている『劇場版アイドリッシュセブン LIVE 4bit BEYOND THE PERiOD』でも、上品で美しいパフォーマンスを披露しています。指先まで華麗な六弥さんの姿にご注目ください!

 

関連動画

 

関連ツイート

 

この記事をかいた人

わたなべみきこ
出産を機にライターになる。『シャーマンキング』『鋼の錬金術師』『アイドリッシュセブン』と好きなジャンルは様々。

 

関連商品

 

 

 

おすすめタグ
あわせて読みたい

アイドリッシュセブンの関連画像集

関連商品

おすすめ特集

今期アニメ曜日別一覧
2026年夏アニメ一覧 7月放送開始
2026年秋アニメ一覧 10月放送開始
2027年冬アニメ一覧 1月放送開始
2026年春アニメ一覧 4月放送開始
2026夏アニメ何観る
2026夏アニメ最速放送日
2026夏アニメも声優で観る!
アニメ化決定一覧
放送・放送予定ドラマ作品一覧
平成アニメランキング