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『ゴジラ-1.0』3日間で興行収入10億円突破|北米版予告編解禁

『ゴジラ-1.0』公開3日間の興行収入が10億円を突破! 『シン・ゴジラ』超えの大ヒットスタートを記録|北米版予告編も解禁

2023年11月3日(金・祝)より公開中の映画『ゴジラ-1.0』。

全国522館で封切りされた本作の3日間での観客動員数が64万人、興行収入が10.4億円を突破! 週末観客動員No.1を獲得し、『シン・ゴジラ』超えの大ヒットスタートを切りました。

あわせて、12月1日の北米公開に向け、北米版予告編も解禁されています。

観客動員数64万人、興行収入10.4億円を突破

2016年に公開され、興行収入82.5億円を記録した『シン・ゴジラ』の公開初日から3日間の成績と比較すると、観客動員対比で114.7%、興行収入対比で122.8%となり、『シン・ゴジラ』を上回る大ヒットスタートとなっています! 

公開初日から3日間の興行成績は下記の通りです。

【11月3日(金・祝)】
観客動員:284,328人 興行収入:452,345,250円
【11月4日(土)】
観客動員:195,770人 興行収入:317,249,990円
【11月5日(日)】 
観客動員:168,479人 興行収入:271,598,220円
【3日間成績】
観客動員:648,577人 興行収入:1,041,193,460円

北米版予告編が解禁

公開された予告編は、現地時間の11月3日に解禁され、2日間で280万回以上の再生数を記録しています。

「ゴジラの圧倒的な力と、絶望が伝わってくる!」、「楽しみ過ぎて待ちきれない!」とアメリカでも大盛り上がり! 日米でゴジラ大旋風が巻き起こっています。

北米版予告編

『ゴジラ-1.0』作品情報

ゴジラ-1.0

あらすじ

生きて、抗え。
焦土と化した日本に、突如現れたゴジラ。
残された名もなき人々に、生きて抗う術はあるのか。
ゴジラ70周年記念作品となる本作『ゴジラ −1.0』で監督・脚本・VFXを務めるのは、山崎貴。
絶望の象徴が、いま令和に甦る。

キャスト

敷島浩一:神木隆之介
大石典子:浜辺美波
水島四郎:山田裕貴
橘宗作:青木崇高
野田健治:吉岡秀隆
太田澄子:安藤サクラ
秋津淸治:佐々木蔵之介
堀田辰雄:田中美央

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