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アニメ

おネエの演技にディレクション? 『拷問バイトくんの日常』連載インタビュー第3回:ヘラ役・谷山紀章さん
次見やをら先生が描く、ちょっぴりダークなお仕事コメディ『拷問バイトくんの日常』がTVアニメ化! 2026年1月4日より放送・配信がスタートしました。
アニメイトタイムズでは放送と連動したメールインタビュー企画を連載中! 第3回はヘラ役・谷山紀章さんに第3話の感想や収録中のエピソードなど綴っていただきました。
おネエの演技にディレクションが?
ーー最初に、原作または脚本を読んだときの感想を教えてください。
ヘラ役・谷山紀章さん(以下、谷山):なんてポップで読みやすい4コマ漫画!
ーーご自身が演じているキャラクターについて、どのような人物だと捉えていますか? 印象やキャラクターが持つ魅力などについてお聞かせください。
谷山:思慮深い人物だろうと思います。泰然と周囲を見てて自分よりも周りを優先するようなイメージがあります。
ーーヘラを演じる中で意識された点やこだわったポイント、受けたディレクションで印象に残っていることがありましたら教えてください。
谷山:自分が作為的におネエキャラを演じてたけど、もう少しナチュラルに薄めてほしいとディレクションいただいたと記憶しています。
ーーヘラが初登場した第3話では、社長として社員を見守る姿、会社設立前にシウと拷問師として活動していた過去の話、車内でのノエとの微笑ましいやり取りとさまざまなシーンがありました。第3話の中で心に残ったシーン、またはお気に入りのシーンを教えてください。
谷山:ノエとのシーンは好きですね。やっぱヘラさん優しいなー。









































