
『小説 仮面ライダーリバイス ONE POSSIBILITY』2月2日発売! メイン脚本家である木下半太先生により、令和仮面ライダー初の小説化
2021年9月5日~2022年8月28日に放送された、仮面ライダー生誕50周年記念作品『仮面ライダーリバイス』。
このたび、本作が令和仮面ライダー初、キャラクター文庫シリーズで小説化!
本日2月2日(月)、『小説 仮面ライダーリバイス ONE POSSIBILITY』が発売されました。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
仮面ライダー生誕50周年記念作品『小説 仮面ライダーリバイス ONE POSSIBILITY』2月2日発売!
『仮面ライダーリバイス』は、2021年9月5日から2022年8月28日まで、テレビ朝日系で毎週日曜午前9時より全50話が放送された作品です。仮面ライダー生誕50周年記念作品で、主人公が自らの内に眠る悪魔と契約し、最強のタッグを組んで戦いました。放送中から斬新なキャラクター、次々に登場する謎やどんでん返し、鮮烈なアクションなどで話題を呼びました。
その『仮面ライダーリバイス』が、メイン脚本家である木下半太先生により小説化! 木下先生は「悪夢」シリーズが累計80万部を突破するなど、人気作多数の作家。その木下先生が描く、とある一つの世界線。ご期待ください!
▲文庫表紙
あらすじ
悪魔崇拝組織・デッドマンズの野望を阻止すべく設立された政府特務機関・フェニックスが開発したリバイスシステム。その適合者として選ばれたのは、五十嵐家の長男・五十嵐一輝だった……が、もしそうでなかったら、はたして……!?
テレビシリーズ本編では描かれなかった、さまざまな「if」。五十嵐三兄妹を待ち受ける運命は、天国か地獄か?
木下半太(きのした・はんた)氏プロフィール
CRG(Creative Guardian)所属。2006年に「悪夢のエレベーター」で作家デビュー。
代表作でもある「悪夢」シリーズは累計80万部の人気シリーズになり、映像化の作品も多数。
自伝的小説「ロックンロール・ストリップ」でメガホンを取り2020年に劇場公開。2021年には、仮面ライダー生誕50周年記念作品『仮面ライダーリバイス』のメインライターを務め、自身初の特撮作品へ参加を果たした。
また漫画『フォックスの威』の原案を務め、近年では、朗読劇「ROOM」(脚本・演出)が評価され、朗読劇の新たな形を創り出している。小説・舞台・映像・漫画原作など多方面に渡り活躍するクリエイターである。
『小説 仮面ライダーリバイス ONE POSSIBILITY』商品概要
●定価:1100円(税込)
●体裁:文庫判(105×148ミリ)
●発売日:2026年2月2日
●発行所:株式会社 講談社
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