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『学マス』姫崎莉波(CV:薄井友里)誕生日記念アンケート結果発表

『学園アイドルマスター』姫崎莉波(CV:薄井友里)の誕生日アンケート結果発表! プロデューサー・ファンのみなさまから寄せられた魅力をお届け!

魅力②キャラクターの性格(Part 3)

 みんなの声 
These are Rinami-onee-chan's charm points!

1) As everyone's big sister, I love how she welcomes her juniors with a warm, gentle embrace and listens to their worries to put them at ease.
2) Her love for all things food, from ikura to parfaits to momiji manju, is astoundingly cute!
3) She is overflowing with kindness, but isn't afraid to stand up for her own beliefs and protect those who she cares about.
4) Her relationship with Producer-kun is like a blossoming young flower.(20代・男性)

ポジション:プロデューサー


莉波ちゃんの好きなとこを語るとなるとやはり欠かせないのはプロデューサーさんへのひたむきな気持ちや、アイドルへの真っ直ぐな気持ちです。ステップ1、2のコミュではプロデューサーさんへのアプローチが中々届かずもどかしい様子や、過去のユニットで上手くいかなかった妹キャラとは真逆のお姉さんキャラを演じるために必死に努力する様子がメインで書かれていましたが、ステップ3に入り、今までは書かれていなかったアイドルへの強い気持ちが現れていて莉波ちゃんはプロデューサーさんが好きという気持ちと同じくらいアイドルにも真剣に向き合っているというところがとても魅力的で可愛いと思います。また、寮のみんなの優しいお姉さんというキャラ立ちもとっても魅力的で寮のみんなや、生徒会のみんなを優しく包み込んでくれるような穏やかな性格と、みんなのことをしっかりと見ていて困っている時にそっと手を貸してくれるような人柄もとっても魅力だと思います!莉波ちゃんは1度大きな挫折を味わっていたり、既に3年生(卒業生)という崖っぷちでのスタートでしたが、プロデューサーさんと二人三脚で最後まで駆け抜けてくれることを楽しみにしています。(10代・女性)

ポジション:プロデューサー


姫崎莉波とプロデューサーとの関係性が好きです。
一見すると「今日から俺はあなたの弟です。」って、かなりやばいプロデューサーだと思うんですが、莉波とPが過去に初めて出会った時の姉と弟のような関係値が、莉波の魅力を引き出す最大のポイントだとプロデューサー自身の体験から自覚していて、だからこそ自信を持ってお姉さんキャラとしてプロデュースしていける。Pにはそんな確信があったのだと思います。

初星学園に入学してから、莉波はお世辞にも順風満帆とはいえないアイドル活動を行ってきました。
しかし、そんな過去も含めて、今の姫崎莉波の魅力を形作っているピースのひとつだと考えます。
きっとプロデューサー自身もそう考えているんじゃないかな、そうだといいな、、と思っています。

プロデュースシナリオの中で、
かつて子供の頃迷子になったエピソードを話すくだりがあるのですが、
お祭りで迷子になってしまった時に暗闇から手を引いて導いてくれたのがお互いに相手だと思っている所に、Pと莉波の関係値が凝縮されていると思います。

お互いの引力で惹かれ合いながら、
手を取って明るい方向に進んでいって欲しい...

姫崎莉波というアイドルと今のプロデューサーが出逢ってくれて、本当に感謝しかありません。

改めまして、莉波さん、お誕生日おめでとうございます!(30代・女性)

ポジション:プロデューサー


リリース当初から莉波ちゃん一筋です。公式HPでビジュアルとプロフィールが公開されたときからこの子をプロデュースすると決めていました。ビジュアルやキャラ設定もさることながら、声もとても良いです。
実際にプロデュースを始めると、想像していたよりも恋する乙女な部分が強く演出されていて、そこも含めてすごく応援したくなりました。ソロ曲にも上手くその心情が反映されていて、どれも可愛さとちょっと大人っぽい感じが出ている莉波ちゃんにぴったりな良い曲ばかりです。
個人コミュでは、こちらの斜め上の言動と発想でプロデュースを進めていくPくんに笑ってしまうときもあったり、NIA編などはちょっと他の子よりギャグみが強い..?と思ったりするときもありましたが、3年生である莉波ちゃんの悩みや努力、成長を見られて楽しいです。特にstep3のストーリーはすっごく良かったです。もちろんそれまでのコミュも好きではあるのですが、このstep3を通して莉波ちゃんのアイドルへの考え方や、Pくんがちゃんと莉波ちゃんのことを真面目に考えて向き合ってプロデュースしていたことをより知ることが出来ました。諦めずに頑張ってくれて、アイドルになりたい!!という想いを叫んでくれてとても感動しました。
他アイドルとの関係性が見えるコミュでは、優しくてしっかり者で、周りのことをよく見ていたり、人の気持ちを汲み取るのが上手だったりするところが描かれていて、そういうところも好きだなと思います。
みんなの頼れるお姉さんでありながらも、かわいらしいところもたくさんある莉波ちゃんが大好きです!これからもずっと応援していきます!(20代・女性)

ポジション:プロデューサー


僕が姫崎莉波さんの一番好きなところは、負けても挫けそうになっても"諦めずに必ず立ち上がるところ"です!
1年生の頃、ユニット活動で失敗し自信を無くしてしまっていた彼女が、プロデューサーと出会い、彼が差し伸べた手を取り、改めてアイドルになるという夢へと立ち上がる姿が、とてもカッコよくて逞しくて輝いて見えました。
試験で不合格になってしまったとき、やっぱりダメなのかな…と挫けそうになってしまったり、ごめんね…と悔し涙を流してしまう彼女なのですが、プロデューサーの激励でまた頑張ろうとしてくれる姿に、僕もプロデューサーとしてファンとして彼女を応援したくなるし、彼女のために僕も頑張ろうと思わせてくれます。
特に好きなコミュがあり、それが有村麻央さんの親愛度17話での莉波さん。
ここでのPは麻央さんの担当で、莉波さんはプロデューサーと再会せず1人でN.I.Aに出場しているのですが、残念ながら白草四音との勝負に負けてしまいます。
才能もない、みっともないと莉波さんを罵る白草四音にイライラしながら進めていたのを今でも覚えています。
俺のお姉ちゃんがそんな訳ないだろと。こんなところで立ち止まる人じゃないぞと思っていた矢先、勝利後の麻央さんの楽屋へ莉波さんが尋ねてきます。
「負けたのは悔しいけれど、実力勝負だからね。(中略)もちろん、諦めないよ。だって、あんな素敵なライブ見せられちゃったんだもん。ステージで輝く麻央が、思い出させてくれたんだ。みんなを笑顔にしてくれる───アイドルって、素敵だなって。学園に戻ったら、さっそく、レッスン頑張るよ!」
まじか。すごく安心しました。そしてめちゃくちゃ泣きました。
ああ、この人は、たとえプロデューサーと再会しない世界線でも、絶対に諦めない不屈の心を持っていて、失敗して崩れてもまた積み重ねていく努力家で、いずれ初星学園から羽ばたいてトップアイドルとして輝いているんだろうなとそのとき悟りました。
莉波さんのビジュも声も楽曲もぜーんぶ全部全部全部好きなのですが、"諦めずに必ず立ち上がるところ"が出会ったときからずっとカッコよくて一番大好きなところです!
あなたと出会えて本当に良かったです。一生担当です!(20代・男性)

ポジション:プロデューサー


莉波お姉ちゃんといえばなんと言っても

第1に話さずとも見ただけで伝わる、
満ち溢れるお姉ちゃん属性。

私はここが彼女の美点の原点にして頂点だと感じています。アプリを入れたのは別の子がきっかけなのですが、莉波お姉ちゃんを初めて引き、人目見た瞬間に感じました。これが自分の姉なのだと。それが自分と莉波お姉ちゃんのプリマステラへの道が始まりました。
幼い頃から2人は遊んでたいたという関係もあり、他のアイドル達とは違い距離感が最初から近かったのも見ていて心が踊りました。
そしてPの事をずっと好きだったのも……

そして次点に好きな所は、
恋に足踏みをする可憐な乙女である所。

彼女の最初のソロ曲である、clumsy trick。
clumsyが意味する通りPが大好きな自分の本心に気づきながらもどうすればこの気持ちを伝えられるか分からない、皆のお姉さんながらも年頃の女の子らしく恋に足踏みをする乙女な様子はとても大好きです。そして初星学園で唯一、莉波お姉ちゃんだけがソロ曲が全てラブソングなのも、彼女が如何にPを好きなのか、身をもって感じる事ができ、思わず関係者様の粋な計らいに涙を流しました。

また、食いしん坊である所も大好きです。

彼女が好きな食べ物はうどんとお寿司である事は有名ですが、特にお寿司が関わると、「お寿司〜!」と皆のお姉さんから打って変わって無邪気で食いしん坊女の子になる所も非常に可愛く大好きです。イベントやコミュでも他のアイドル達より飲食の描写が多く、好き嫌いなく何でも美味しそうな顔で食べる様子は見ていてこちらも思わず笑顔になってしまいます。

そして、
誰よりもアイドルへのアツい気持ちは強い‼️

彼女は過酷、妹系アイドルとして活動していた事がありましたが適正が合わず解散したきりアイドルに対して諦めてしまっている描写もありましたが、ここからはコミュバレしてしまいますが奥底ではアイドルになりたい。強く、曲がらない秘めた思いがあります。
彼女の親密度27話は"姫崎莉波"の集大成とも言えるコミュで私も初見で見た際は涙で前が見えませんでした。

まだまだお伝えしたいアツい思いはありますが
このままだとキリがありませんので、以上にしたいと思います。
皆のお姉さん、姫崎莉波の活躍をこれからも見守りましょう!!!!!!(20代・男性)

ポジション:プロデューサー


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