
春アニメ『逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件』新キャストに濱野大輝さん、駒田航さんが決定! 第6話「逃がした魚と闘う父」よりあらすじ、先行カット解禁
シリーズ累計100万部突破、ももよ万葉先生・三登いつき先生が手掛ける原作小説(SQEXノベル)と、ながと牡蠣先生が手掛けるコミックス(マンガUP!)で展開されている『逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件』(略称:『逃げ釣り』)。同作のTVアニメが、毎週水曜24:00~よりTOKYO MX、BS11にて好評放送中です。
このたび、新キャストとしてゴッフレード役に濱野大輝さん、マッキオ役に駒田航さんが決定しました。発表にあわせて、オフィシャルコメントが到着しています。
さらに、第6話「逃がした魚と闘う父」より、あらすじ・先行カットが解禁されました。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
新キャスト・ゴッフレード役は濱野大輝、マッキオ役は駒田航に決定!
本日放送された第5話では、里帰りするマリーアを迎えるためアンノヴァッツィ公爵家の従者であるゴッフレードとマッキオが初登場!ゴッフレード役を濱野大輝さん、マッキオ役を駒田航さんがコミカルに演じました。
2人のキャラクターの設定画が公開となったほか、オフィシャルコメントも到着いたしました!
左/ゴッフレード(CV:濱野大輝)、右/マッキオ(CV: 駒田航)
アンノヴァッツィ公爵家の従者。
屈強な体躯と確かな武術の腕前を持つ。正義感が強すぎるあまり、交渉はつい力に頼りがちで不器用な一面も。
濱野大輝 オフィシャルコメント
アンノヴァッツィ公爵家の繁栄と安寧のため、己の精神と肉体を鍛え上げた…そんな漢の中の漢・ゴッフレード。
マッキオと共に、マリーアお嬢様の武を…いや、美を護るために、アニメでも奮闘するはずがお嬢様が強すぎてどうしましょう。
肉体的に護る必要は無さそうなので、おっちょこちょいなお嬢様を陰で支える。そんな従者たちの活躍も、お楽しみ下さい。
駒田航 オフィシャルコメント
マッキオはゴッフレードと共に登場するのが印象的で、その2人の体格の良さが凄まじい安心感を与えてくれます。
と
ても優しく、冷静ですが、それを超越するマリーアの猪突猛進さに振り回されるところが、物語のアクセントになっていて愛しい存在です。マッキオたちが登場するとアクションも多くなる、気がします(笑)
ますます逃げ釣りが楽しくなっちゃうきっかけにもなっているので、引き続きムキムキマッキオを堪能していただきつつ、今後の展開に期待ください!
第6話「逃がした魚と闘う父」
あらすじ
ムーロ王国に里帰りしたマリーアは、後継ぎになった弟、テオドリーコの成長に目を細めながらも、家族が今回の婚約に対してどのような思いを抱いているのか考えを巡らせていた…。
一抹の不安を抱えるマリーアを母と4人の姉は温かく迎える。
作品情報
あらすじ
武道の名家であるアンノヴァッツィ公爵家の令嬢マリーア(通称:ミミ)は、末っ子ながらに「武術の才能」を見出され、跡取りとして育てられた。しかし、弟が生まれたことにより急遽その役目を降りることに…。父からなるべく優良物件の婿を探せと命じられたものの、ムーロ王国内の目ぼしい貴族子息たちはすでに予約済み。
そこで遠縁の親戚 アイーダを頼って隣国のルビーニ王国へ留学し婚活に励んでいたところ、王立学園の卒業パーティーの場で初対面の王子レナートから身に覚えのない婚約破棄を宣言されてしまう――!
婚約もしていないのに婚約破棄されたマリーアの婚活の行方とは…!? 武闘派令嬢のドタバタラブコメディ開幕!
キャスト
(C)ももよ万葉・三登いつき・ながと牡蠣/SQUARE ENIX・逃げ釣り製作委員会






































