
公開25周年記念上映『ハリー・ポッターと賢者の石』入場者特典ステッカーが8月28日より配布開始! シリーズ初となる応援上映の開催が決定
公開25周年を記念して、2026年8月28日(金)より再上映となる『ハリー・ポッターと賢者の石』。
このたび、25周年記念ビジュアルの入場者特典の配布が決定しました! “スタジオツアー東京内 フロッグカフェ”では、入場者特典を提示することでバタービールミニサンデーを無料で提供するキャンペーンが実施されます。
あわせて、シリーズ初となる応援上映の開催も決定しました!
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
入場者特典の配布が決定!
今なお世界中で愛され、人々を魅了し続けているJ.K.ローリングによるファンタジー小説の金字塔「ハリー・ポッター」シリーズ。その映画シリーズの第1作である『ハリー・ポッターと賢者の石』は2001年11月16日に英国および米国で公開され、全世界興行収入9億7,400万ドルのメガヒットを記録し、2001年の全世界興行収入ナンバーワン映画となりました。
日本でも同年12月1日に公開され、興行収入203億円の大ヒットを記録。第74回米アカデミー賞の作曲賞、美術賞、衣装デザイン賞をはじめとする数々の賞にもノミネートされるなど、社会現象を巻き起こした本作は、まさに映画史に輝く不朽の名作です。本作の公開25周年を記念し、2026年8月28日(金)より、1週間限定で劇場公開される。(上映タイトル:25周年記念 『ハリー・ポッターと賢者の石』)。
上映フォーマットには、映画の世界へ完璧に没入できるIMAX®に加え、最高峰の映像・音響を誇るDolby Cinema®(ドルビーシネマ)、多くのファンに愛され五感を刺激する体験型上映の4D(MX4DTM/4DX®)といった、過去に大好評を博したプレミアムラージフォーマットを網羅。また、本編終了後には、初公開となる約12分のボーナスメイキング映像が上映される。
ハリー・ポッターの誕生日である本日7月31日、数量限定入場者特典の配布と、「ハリー・ポッター」シリーズ初となる応援上映の開催が決定した。
ここでしか手に入らない! 限定入場者特典ステッカー
全上映フォーマット共通となる、来場者に向けた数量限定・入場者特典の配布が決定。特典は、25周年記念再上映のために制作された本国オリジナル版ビジュアルの特製ステッカーである。ハリーがオリバンダーの店で杖に選ばれ魔法に出会った名シーンと、ホグワーツへ向かう生徒たちを印象的に描いた本ビジュアルのアイテムはこのステッカーだけ! 劇場でしか手に入れることのできない貴重なステッカーは、「25周年」を映画館で祝った記念になること間違いなし!
さらに、映画「ハリー・ポッター」のシリーズの魔法の世界を体験できる、ワーナー ブラザース スタジオツアー 東京 - メイキング・オブ・ハリー・ポッターでは、8月28日(金)から9月30日(水)まで、入場者特典ステッカーの提示で大人気のバタービール ミニサンデーをプレゼントする「映画を見て、スタジオツアー東京へ行こう!」キャンペーンを実施。映画の余韻に浸りながら、スタジオツアー東京で魔法の世界への没入体験をお楽しみに。
※8月28日(金)より、「25周年記念 『ハリー・ポッターと賢者の石』」上映館にて、配布開始。
※本作鑑賞お一人様につき、1つプレゼント致します。
※通常、IMAX、Dolby Cinema、4D(MX4D/4DX)上映共通のプレゼントとなります。
※劇場により、数に限りがございます。無くなり次第終了となりますので、予めご了承ください。
※特典は非売品です。転売、内容の複写・複製などの行為は一切禁止となります。
※画像はイメージです。
スタジオツアー東京:「映画を見て、スタジオツアー東京へ行こう!」キャンペーン 詳細
映画『ハリー・ポッターと賢者の石』入場者特典ステッカーご提示で、スタジオツアー東京で大人気のバタービールミニサンデーを無料でご提供します。
■実施期間: 8月28日(金)~9月30日(水)
■配布場所:スタジオツアー東京内 フロッグカフェ
■景品:バタービールミニサンデー
<注意事項>
■入場者特典ステッカー1枚につき、バタービール ミニサンデー1個を無料提供します。
■入場特典ステッカーをお持ちで、スタジオツアー東京の有料入場チケットをご購入の方が対象です。
■なくなり次第終了となる場合があります。
シリーズ初!“応援上映”開催決定!
本興行としての開催は「ハリー・ポッター」シリーズ全8作で初となる、応援上映「25周年記念『ハリー・ポッターと賢者の石』~ホグワーツ入学!応援上映~」の実施も決定。上映フォーマットは2D吹替版となり、8月28日(金)にTOHOシネマズ日比谷、TOHOシネマズ新宿、TOHOシネマズ池袋、TOHOシネマズなんば、TOHOシネマズ名古屋栄の5劇場で開催される。
詳細な上映時間帯やチケット販売方法については、後日改めて発表予定。お気に入りの寮のコスチュームを身に着けたり、呪文を一緒に唱えたりといった、発声OK、グッズ着用OKの応援上映で、魔法の世界を120%楽しんでいただきたい!
■応援上映の楽しみ方その①:発声OK!好きなキャラクターが出てきたら応援しよう!
「ハリー頑張れ!」といった声援のほか、クィディッチのシーンではロンやハーマイオニーと一緒に応援するなど、好きなキャラクターが登場した際に自由に声を出すことができる。
■応援上映の楽しみ方その②:グッズの身につけOK!
各寮のローブや杖など、お気に入りのグッズを身につけての来場大歓迎である。ただし、視界を遮るような大きな帽子の着用や、杖を大きく振り回すなどの行為はNGとなるため、周囲の観客への配慮が必要だ。
■応援上映の楽しみ方その③:呪文を一緒に唱えよう!
「ウィンガーディアム・レヴィオーサ!」や「ペトリフィカス・トタルス!」など、印象的な呪文を魔法学校の生徒になりきって一緒に唱えよう。映画本編の開始にも呪文が必要。カウントダウンに合わせて全員で「ルーモス!」の呪文を唱えると、スクリーンに光が灯って上映開始!
『ハリー・ポッターと賢者の石』25周年記念上映 概要
■上映タイトル:25周年記念 『ハリー・ポッターと賢者の石』
■公開期間:2026年8月28日(金)より1週間限定上映
■上映フォーマット:2D吹替版、IMAXR3D吹替版、Dolby CinemaR3D字幕版、4DXR3D吹替版、MX4DTM3D吹替版
■上映劇場:シアターリストはこちら
<初公開のボーナスメイキング映像>
全上映フォーマット共通で本編終了後に上映されるのは、初公開となる、約12分の貴重なメイキング映像。主要キャストとスタッフが、舞台裏映像に合わせて映画『ハリー・ポッターと賢者の石』の企画開発や撮影当時を振り返る内容となっています。どのような秘話が語られているのかは、ぜひ劇場でお確かめください。
『ハリー・ポッターと賢者の石』作品情報
作品タイトル:25周年記念 『ハリー・ポッターと賢者の石』
公開表記:2026年8月28日(金)より1週間限定上映
配給:東和ピクチャーズ・東宝
あらすじ
キャスト
ロン・ウィーズリー:ルパート・グリント(常盤祐貴)
ハーマイオニー・グレンジャー:エマ・ワトソン(須藤祐実)
アルバス・ダンブルドア:リチャード・ハリス(永井一郎)
ミネルバ・マクゴナガル:マギー・スミス(谷育子)
ルビウス・ハグリッド:ロビー・コルトレーン(斎藤志郎)
セブルス・スネイプ:アラン・リックマン(土師孝也)
フィリウス・フリットウィック:ワーウィック・デイヴィス(田村錦人)
ゴブリン:ワーウィック・デイヴィス(田村錦人)
グリップフック:ワーウィック・デイヴィス(宮澤正)
クィリナス・クィレル:イアン・ハート(横堀悦夫)
マダム・フーチ:ゾーイ・ワナメイカー(火野カチコ)
アーガス・フィルチ:デイビッド・ブラッドリー(青野武)
ドラコ・マルフォイ:トム・フェルトン(三枝享祐)
ネビル・ロングボトム:マシュー・ルイス(上野容)
バーノン・ダーズリー:リチャード・グリフィス(楠見尚己)
ペチュニア・ダーズリー:フィオナ・ショウ(さとうあい)
ダドリー・ダーズリー:ハリー・メリング(忍足航己)
オリバー・ウッド:ショーン・ビガースタッフ(川島得愛)
パーシー・ウィーズリー:クリス・ランキン(宮野真守)
モリー・ウィーズリー:ジュリー・ウォルターズ(一龍斎貞友)
ほとんど首無しニック:ジョン・クリーズ(たかお鷹)
オリバンダー老人:ジョン・ハート(小林勝也)
組分け帽子:レスリー・フィリップス(石森達幸)
太ったレディ:エリザベス・スプリッグズ(竹口安芸子)
フィレンツェ:レイ・フィアロン(宮内敦士)
動物園の蛇:宮内敦士
キングス・クロス駅の駅員:ハリー・テイラー(石住昭彦)
ヴォルデモート卿:リチャード・ブレマー(江原正士)
HARRY POTTER characters, names and related indicia are trademarks of and (C)Warner Bros. Entertainment Inc.Harry Potter Publishing Rights(C)J.K.R.
All characters and elements(C) & TM Warner Bros. Entertainment Inc. Publishing Rights (C) JKR.



























