
『ふつつかな悪女ではございますが~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』2027年1月より第2クール放送決定、メインビジュアル解禁! 追加声優に中村悠一さん・土岐隼一さん・小林千晃さん、コメント到着
TVアニメ『ふつつかな悪女ではございますが~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』より新情報が到着! 2027年1月より第2クールの放送が決定となりました。
あわせてキャラクターデザイン・菊池愛氏による描き下ろしのメインビジュアルも解禁! 第11話に登場した新キャラクターのキャラクタービジュアルも解禁となり、中村悠一さん・土岐隼一さん・小林千晃さんの出演も決定しています。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
キャラクターデザイン・菊池愛氏による描き下ろしメインビジュアル解禁!
本ビジュアルでは第1クールと対称的に描かれており、本作の中心人物である玲琳と慧月、莉莉や冬雪に加え、第2クールより登場するキャラクターも写っています。第1クールとは異なり雛宮の外に出て進行する物語を想像させる仕上がりになっています。
第11話に登場した新キャラクターのビジュアル解禁! キャストコメントも公開!
黄 景行(CV:中村悠一)
■中村悠一さんコメント
この度参加させていただきます中村悠一です。
本作は沢山のキャラクターが出てきつつも、どれもこれも個性的で、魅力に溢れています。
負けないように頑張りました!
そして!
ポップな雰囲気もありつつ追い詰めていくような緊迫感や物語の展開の妙に、引き込まれること間違いありません。
是非これから先も楽しみにして下さいませ!
黄 景彰(CV:土岐隼一)
■土岐隼一さんコメント
黄景彰の声を担当させて頂きます土岐隼一です。
黄家はかなり豪胆な血筋のようで、それぞれに性格の違いはあれど心に1本の芯が通った力強さを彼にも感じています。
主人公2人の物語をさらに素敵に彩れるよう、全力で演じました。宜しくお願い致します!
雲嵐(CV:小林千晃)
■小林千晃さんコメント
この度、雲嵐の声を担当させていただきます。小林千晃です。
雲嵐は、南領・温蘇の邑で次期頭領と目される一方、何か目的があって暗躍をしている謎の多い人物です。
しかしその目の奥には並々ならぬ覚悟が秘められているので、彼がどんな想いを抱えて朱慧月や黄玲琳と関わっていくのか、是非放送を楽しみにお待ちください!
雲嵐の生き様を表現できるよう、全力で臨ませていただきます。よろしくお願いします!
オリジナル・サウンドトラック情報
第1クールの劇伴を収録した、音楽・橋本由香利氏による「TVアニメ『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』オリジナル・サウンドトラック1」が2026年9月21日より各音楽配信サービスにて配信開始!
第2クールの放送をお待ちいただく間、第1クールを振り返りながら是非お聴きください!
TVアニメ『ふつつかな悪女ではございますが~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』を観た感想募集
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TVアニメ『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』作品情報
2027年1月より第2クール放送決定!
第1クールは各配信プラットフォームにて好評配信中!
▼配信プラットフォーム一覧はこちら
https://futsutsuka.net/onair/
あらすじ
名家のうちの一つ、美しく聡明な黄家(こうけ)の雛女(ひめ)・玲琳(れいりん)は、『殿下の胡蝶(こちょう)』と謳われ周囲から愛されていた。
しかし乞巧節(きっこうせつ)の夜に、悪女と呼ばれ皆から嫌われていた朱家(しゅけ)の雛女・慧月(けいげつ)の手により、互いの身体を入れ替えられてしまう。
気づいた時には、すでに処刑が決まっていることを告げられ絶体絶命。
しかし幼い時から病弱で常に死と隣り合わせで生きてきた彼女は、むしろ健康な身体を手に入れたことを喜んでいた!?
悲劇かと思われた入れ替わりだったが、鋼(はがね)の精神を持つ玲琳は、あばら家に追放されても自由を満喫し、命を狙ってくる者たちには持ち前の明るさと優しさで魅了し、数々の逆境を乗り越えていく。
一方、玲琳を妬み憎んでいた慧月も、玲琳の本来の人柄に触れるうちに心が揺れ始めて――。
ほうき星が輝く夜に身体が入れ替わった二人。その日から彼女たちの運命は大きく変わり、やがて後宮を揺るがす陰謀に巻き込まれていく。
正反対の少女が繰り広げる後宮“入れ替わり”逆転劇、堂々の開幕!
キャスト
(C)中村颯希・一迅社/「ふつつかな悪女」製作委員会































