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アニメ

『ワールド イズ ダンシング』第八番(第8話)「橋の向こうへ」のあらすじ&先行場面カット&予告映像が公開!
講談社の青年漫画誌「モーニング」にて連載されていた三原和人先生の漫画で、2026年7月2日(木)22時からTOKYO MX・BS朝日・TVQ九州放送その他にて放送中のTVアニメ『ワールド イズ ダンシング』。
第八番(第8話)「橋の向こうへ」より、先行場面カット&あらすじが公開されました。第8話は本日22時、Prime Videoで地上波先行・最速配信となります。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第八番(第8話)「橋の向こうへ」
あらすじ
舞競べ再戦。卒都婆⼩町を舞う鬼夜叉の姿を見て、⼈々は忘れることのできない死者と対峙していた。自分の願いと徳さんへの祈りを込め鬼夜叉は舞うが、それをみた増次郎は戦いを辞退し、義満に⼑を突きつけられてしまう。
次回予告
『ワールド イズ ダンシング』作品情報
あらすじ
1374年、南朝と北朝二つの朝廷の争いが続く動乱の時代。猿楽を舞う家の子として生まれた少年・鬼夜叉。「なぜ人は舞うのか」ぼんやりした疑問を抱きながら、気持ちの晴れない日々を過ごしていたが、ある日『よい』舞に出会う―。後に能を生み出し、世阿弥と呼ばれることになる美しき少年の世界が今、広がり始める。
キャスト
(C)三原和人・講談社/『ワールド イズ ダンシング』製作委員会




































