
実写映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』公開3日間で動員7.8万人・興収1.3億円突破! 公開初週洋画新作No.1の大ヒットスタート
10月16日(金)より大ヒット公開中の、映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』。
全国862館で公開を迎え、公開から3日間で興行収入134,019,900円、動員78,676人を記録! 公開初週の洋画新作No.1となる大ヒットスタートを切りました!
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』公開初週の洋画新作No.1となる大ヒットスタート!
公開前に開催されたジャパンプレミアでひと足先に本作を鑑賞したファンからは、「こういうのが見たかった!」「ファイトシーンがかっこいい!」「技の再現度高すぎて、原作へのリスペクトを感じる」など、熱い感想が続々と寄せられています。
原作ゲームでおなじみの必殺技がスクリーン上で迫力満点に再現されているのはもちろん、キャラクターそれぞれの個性や戦闘スタイルまで実写ならではの肉体アクションと最新鋭のVFXで表現。長年シリーズを愛してきたゲームファンも納得の再現度が、称賛を集めています。
さらに、ゲームを知らない人でも楽しめる要素として注目を集めているのが、リュウとケンの熱い絆や、ハリウッドならではのハイレベルなアクション。
原作の世界観を大切にしながら、実写映画ならではの迫力と臨場感で描かれるドラマやバトルが、シリーズファンのみならず、今作で初めて「ストリートファイター」に触れる観客からも反響を呼んでいます。
さらに全米でも3,575館で公開され、オープニング興収3,100万ドル($31,000,000)を記録し、No.1オープニング興収を達成しました!
ゲームへの深いリスペクトと、スクリーンだからこそ味わえる圧巻のアクションが融合した映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』は、大ヒット公開中! 世界中のファンに愛されてきた「ストリートファイター」の魅力を詰め込んだ本作を、ぜひ劇場の大スクリーンで体感してください!
映画『ストリートファイター/ザ・ムービー』作品情報
2026年10月16日(金)より全世界同時公開中!
配給:東和ピクチャーズ・東宝
あらすじ
大会に出場するにあたり、リュウとケンは互いに拳を交わし、世界最強の猛者たち”ストリートファイター“と戦うことになる。トーナメントが進むにつれて、この大会は単にチャンピオンを決めるだけではない、大いなる陰謀が隠されていることが明らかになる・・・
リュウとケンが過去に葬り去ったはずの究極の悪夢が再び蘇る。この絶体絶命の敵を前に、二人は力を合わせ、その拳で運命を変えることができるのか?
キャスト
リュウ:アンドリュー・小路(高橋広樹)
春麗:カリーナ・リャン(折笠富美子)
豪鬼:ジョー“ローマン・レインズ”アノアイ(武虎)
マイク・バイソン:デヴィッド・ダストマルチャン(鶴岡聡)
ガイル:コーディ・ローデス(安元洋貴)
火引弾:アンドリュー・シュルツ(楠田敏之)
ドン・ソバージュ:エリック・アンドレ(チョー)
ダルシム:ヴィドゥユト・ジャームワール(江川大輔)
バルログ:カーティス“50セント”ジャクソン(諏訪部順一)
ブランカ:ジェイソン・モモア(うえだゆうじ)
ベガ:オーヴィル・ベック(楠大典)
ザンギエフ:オリヴィエ・リヒタース(三宅健太)
エドモンド本田:後藤洋央紀(永野善一)
ユーリ:レイナ・ヴァランディンガム(たなか久美)
ジョー:アレクサンダー・ヴォルカノフスキー(狩野英孝)
マーヴィン:カイル・ムーニー(葛葉)
キャミィ:メル・ジャーンソン(沢城みゆき)
剛拳:(マ・ドンソク)
とあるアメリカ人夫婦:(なだぎ武)(丹生明里)
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