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声優
ドラマCD『WLW』中田さん、石田さん、磯村さんインタビュー

あのキャラクターたちがプレイヤーに物申す! 中田譲治さん、石田晴香さん、磯村知美さん出演の『ワンダーランドウォーズ』ドラマCD第2章声優インタビュー

 セガのオンライン協力対戦ゲーム『Wonderland Wars(ワンダーランドウォーズ)』より、発売されたドラマCD「Wonderland Wars」Side Story。この度、大好評の第1弾に引き続き、第2弾「Wonderland Wars Side Story 第2章」が好評発売中です! ゲーム本編では描かれない、笑いあり涙ありのエピソード全4話+ボーナストラックが収録となります。

 本稿では、トラック3「ロビン・シャーウッドのジーン更生計画」、トラック04「静寂の海に響く歌声」、ボーナストラック「司書の休日」で主に活躍する、中田譲治さん(アイアン・フック/デス・フック/ランプの魔神ジェネヴァ)、石田晴香さん(シレネッタ/メロウ)、磯村知美さん(マメール・ロワ/ティンク/ベル)にインタビューを実施! キャラクターやエピソードの聴きどころを語っていただきました!!

アニメイトタイムズからのおすすめ
ここでしか聴くことのできないシレネッタとメロウのジングルも収録!
――収録を終えた感想をお願いします。

シレネッタ/メロウ役・石田晴香さん(以下、石田):ゲームの収録よりも、ドラマCDの方が緊張しました! 普通のゲーム収録だと一人きりの録音ブース内から指示を仰いで、何度も同じワードを録っていくんですけど、ドラマCDだと一連のやり取りを通して収録するんです。しかも今回は中田さんと一緒の収録ということで緊張しました。また、ゲームでは描かれないやり取りが見られるのは、ファンの方にとって待ち望んでいたことだと思うので、楽しんでいただけければ嬉しく思います。


――石田さんからご覧になったシレネッタとメロウの印象を教えてください。

石田:シレネッタとメロウはオーディションで決まりましたが、最初にキャラクターのイラストを見たときは「なんて露出が多いんだ……!」とビックリしました(笑)。もともとシレネッタだけオーディションを受けたんですけど、「良ければこっちのキャラクターを妖艶な雰囲気で読んでもらっていいですか?」と言って受けさせていただいたのがメロウだったんです。

だからオーディションのときはメロウの姿かたちを知らないどころか、別キャラクターだと思っていました。そして、後からシレネッタより露出度の高いイラストを見たときに「今度は泡か!」と(笑)。なので最初の第一印象は露出度の高さでしたね。


――なるほど(笑)。

huto ちなみにシレネッタは明るくて活発なキャピキャピした女の子かつ、歌が好きという点は私と同じだったので、その部分は演じやすかったです。

メロウは自分の中にない部分を持った女の子ですし、今まで演じたことのないタイプのキャラクターだったので、まさに手探り状態でしたね。でも、ゲームでメロウが動いているところを見て、そこでやっと「私が演じているメロウだったんだ」と納得できました。なので、動いているメロウを見たときはとても感動しました!


――今回は他のキャラクターとの掛け合いを楽しめるドラマCDになりますが、収録にあたって工夫した点や心がけたことはありますか?

石田:今回はシレネッタとメロウ、別々に演じさせていただいたので、キャラクターが混ざるようなことはなかったんですけど、実はこの二役でジングルを歌わせていただきました。シレネッタとメロウで違う歌だったので収録は特に緊張しました!


――ドラマCDと同じく、その場で収録されたんですか?

石田:その場で録りました! ジングルなので歌詞があるわけでもなく、ましてや歌用のメロディですらないんですよ。現場のPCで3回くらい聴いて「忘れないうちに!」と思いながら収録したので、ドキドキでしたね(笑)。


――「静寂の海に響く歌声」の聴きどころを教えてください。

石田:デス・フックがツンデレであることに萌えました(笑)。物語が進んでいくうちに「ツンデレだ!可愛い!!」と思って(笑)。そんな可愛い一面を見られるのは、ドラマCDならではだと思います。ぜひデス・フック、アイアン・フックファンの方には、そこを楽しんでいただければ嬉しく思います。


――発売を楽しみにしているファンの方へメッセージをお願いします。

石田:私自身、本作の収録をすごく楽しみにしていました! ドラマCDの第一章が出たときに実はTwitterで「次があればシレネッタとメロウも出演したい!」とアピールしたんですよ(笑)。そうしたら第二章に出演させていただくことが決まったので、「願いは口に出すものだな!」と思いました(笑)。シレネッタとメロウのファンの方に届いているかどうかは分かりませんが、アピールの甲斐あって参加することができて本当に嬉しく思います。

また中田さんと一緒にお芝居させていただいたこともいい経験になったので、自分自身も発売が楽しみです。ぜひみなさん、楽しんで聴いてください!

ゲームでは描かれないデス・フックの所以とその後
――収録を終えた感想をお願いします。

アイアン・フック/デス・フック/ランプの魔神ジェネヴァ役・中田譲治さん(以下、中田):今回はデス・フックがドラマCDに初めて登場しましたが、意外な一面が見られて楽しかったです。ジェネヴァの方は冷や汗が出ました(笑)。収録しつつディレクションブースからの視線が気になって、「大丈夫かな?大丈夫かな?」と思いながら全力を尽くさせていただきました。


――中田さんからご覧になったデス・フックとジェネヴァの印象を教えてください。

中田:デス・フックは、個人的には地獄の底から現れたようなキャラクターなので、すごくシリアスに、自分の出来る限り気味悪く演じられればなとイメージしていました。今回、出演させていただいて、改めて自分も知らなかった彼の裏設定や、その後を知ることができて「良かったなデス・フック」と思いました。

魔神ちゃん(ジェネヴァ)は……もう仕方ないですね!(笑) あんなご主人様は見切ればいいですよね(笑)。でも自身が持っている野望をジーンに感じているからこそ、ずっと付いていっているんでしょうね。魔神ちゃん自身はやればできる子だと思うので、あとはジーン次第だと思います。


――今回は他のキャラクターとの掛け合いを楽しめるドラマCDになりますが、収録にあたって工夫した点や心がけたことはありますか?

中田:デス・フックはゲーム内でアイアン・フックと二役演じていますが、「デス」とついているので、みなさん察してらっしゃるでしょうけど、アイアン・フックの死後の姿なんですね。収録では、見るからに健康的で海の男の強さのあるアイアン・フックと、鬱屈して影のあるデス・フックとの差異を出すようにディレクションいただきました。アイアン・フックも自分の中ではかなり低めに、強そうに演じているので、そこからさらに二人の間で差異が出るように意識しましたが、もし足りなかったら加工してください(笑)。

一同:(笑)。

中田:魔神ちゃんについては、あまりこういう役を演じたことがないので、軽やかにテンポよく喋ることに「大丈夫かなぁ」と不安があったんですけど、演じているうちに癖になってきまして……なんて(笑)。ただ自分が普段演じるときの呼吸のリズムや喋り方、感情の起伏が全然違いますし、今まで自分の中で動かなかったものを動かして演じたので、演じていて楽しかったですね。


――声のトーンも高いので、かなり大変そうだなと思いました。

 中田:意外と高い声の方が出やすいんじゃないかなと思います。低い音を出すには腹筋も使いますし、普通に喋っていても力を入れにくく難しいので。高い音はしっかりと支えていれば喋りやすいのかなと個人的には思います。


――なるほど。それでは「ロビン・シャーウッドのジーン更生計画」「静寂の海に響く歌声」の聴きどころを教えてください。

中田:『WLW』は色々な童話のヒーローが出てきますから、「俺はこのキャストが面白くて好きだ!」というキャラごとへの愛も、みなさん強いと思います。それがこうやってドラマCDでバックボーンや設定を裏付けるような話が出てくると、そのキャラクターのファンの方も楽しんでいただけると思うので、ぜひ聴いていただけたら楽しいと思います。

「静寂の海に響く歌声」では強い海の男であるアイアン・フックが海に飲まれていくところまで描かれています。その後、彼がデス・フックになり、ピュアな人魚との対照的な絡みを通して人間味を取り戻すところを聴いていただけると嬉しいです。

また、魔神ちゃんは今まで喋る機会が少なかったキャラクターではありますが、今回はそんな彼の魅力を感じていただける……かな?(笑)


――発売を楽しみにしているファンの方へメッセージをお願いします。

中田:いつも『WLW』を応援してくださってありがとうございます。早いもので二周年を迎え、みなさんに愛され、プレイをしていただけることを嬉しく思っております。これからも新しいドラマCDや、別の展開があるかもしれませんが、引き続き「このキャラ面白いな」「このキャラ意外と強いじゃん」など、みなさんに遊んでいただきながら、より『WLW』を楽しんでいただければと思います。

あのキャラクターたちがプレイヤーに物申す!
――収録を終えた感想をお願いします。

マメール・ロワ/ティンク/ベル役・磯村知美さん(以下、磯村):まさか私、一人でお話を回すとは……! もともと3役演じることは伺っていたので、誰かしらが挟まりつつの3人かなと思っていたら、まさかの一人で(笑)。いつものゲーム収録と変わらない雰囲気だったので「あっ、いつもの感じで演じさせていただきまーす!」と寂しさを感じながら収録させていただきました(笑)。


――磯村さんからご覧になったマメール、ティンク、ベルの印象を教えてください。

磯村:マメールさんは、「休みに何していいか分からないから報告書を……」と言い出したので「休んでない!休んでない!」と率直に思いました(笑)。ワーカホリックなのかなと思いつつ、マメールさんの新たな一面を垣間見ることができました。

休みのときはもうちょっとオフだと思っていたんですけど、それだけプレイヤーの方が多くて休む暇がないからなのかなと考えたりもしたので、ちょっと嬉しいですよね。ゲームをプレイしているユーザーとしては、私たちがゲームをしていない合間にちょっとだけ休んでいるのかな、と感じられたのは面白い部分だと思いました。


――ゲームの裏側を見ているような気がしますよね。

磯村:マメールさんはかなり真面目な方なので、ティンクとベルに和ませてもらっているのかなと思いました。どちらも問題児ではあるんですけど、3人仲良く図書館にいることが分かったので、個人的にも好きなシナリオでした。


――それこそバランスのとれた3人だと思います。

磯村:ゲームをしていると、マメールさんだけが仕事をしているような気がして。でも二人もちゃんと私たちプレイヤーのことを見守ってくれているのかなと思いました。


――ベルとティンクはいかがでしょう?

磯村:ベルは初心者向けのチュートリアルに出てくるので、私自身もプレイしていてあまり聴いたことがなかったんです。途中から追加されたので、改めて自分自身でベルの声を聴けるのかなと楽しみにしていました。あとティンクは変わらずアホな子だなぁと思いながら演じさせていただきましたね(笑)。


――今回は他のキャラクターとの掛け合いを楽しめるドラマCDになりますが、収録にあたって工夫した点や心がけたことはありますか?

磯村:ティンクは最初、すべてひらがなで報告書を書いている設定だったんです。なので、ひらがな読みというか、平べったい感じで演じさせていただきましたが「そこまでじゃなくていいです」とディレクションいただいたので、明るく可愛いティンクを演じました。たしかに、ティンクの演技でそのままひらがなになると、かなりアホっぽくなってしまうので、あまりアホが加速しないように、程よい可愛さを保つように意識しましたね。

逆にベルは、ティンクのお姉さん……じゃないですけど、彼女のお姉さん分と言いますか。ティンクより仕事はできるけど手を抜くところは抜く、という落差が出ればいいなと思いながら演じさせていただきました。


――では「司書の休日」の聴きどころを教えてください。

磯村:一人で頑張りました!

一同:(笑)

磯村:一人だからこそ、よりメリハリをつけるように。聴いている方が退屈しないようになればいいなと考えつつ演じさせていただいたので、それらが伝わっていただければ嬉しく思います。

――今回の話ではマメールが二人の報告書を読むことになりましたね。

磯村:きっとマメールさんは報告書を溜めていて、読めていなかったと思うんです。なので、彼女にとっても二人の意外な一面が見られたんだろうなと思いました。

普段、TVを見ながら声を出しちゃうときってあるじゃないですか。それと同じく、報告書を読みながら自然にツッコミを入れていることを意識して演じました。


――ゲームでは見られないマメールの側面が見えたと思います。

磯村:ゲームのときは平坦にシステムボイスっぽく演じることが多いので、今回は感情を入れられて楽しかったです。


――プレイヤーに干渉するようなネタも含まれていますよね。

磯村:そうなんですよ! 「アリなんだ!?」という場面が何度もありました(笑)。今回のお話は私たちプレイヤーに近い立場にあるので、色々と考えが広がって楽しいなと思いましたね。


――ちゃんとログインしなきゃと(笑)。

磯村:もう文句を言わない、「ベル様、ありがとうございます!」と。やってくれていることに対して感謝しないとなと思いました(笑)。


――発売を楽しみにしているファンの方へメッセージをお願いします。

磯村:みなさまのおかげで、第二章が発売となります。こうなると「かぐや様やツクヨミ様いないな」「ドルミールやエピーヌがいないぞ」という気持ちになっている方がいると思うんです! まだ出ていないキャラクターも居ますし、ここで止めたくないので、ぜひ第二章も楽しんでいただきつつ、第三章に続けていただければ嬉しく思います! またマメールさんとして他のキャストと絡みたいので、みなさまのお力で繋げていただけないでしょうか……!(笑) ぜひよろしくお願いします!!

作品情報

タイトル:ドラマCD『Wonderland Wars』Side Story 第2章
発売日:2017年7月26日(水)
定価本体:2,800円+税
発売元・販売元:株式会社フロンティアワークス

【収録トラック】
01.深雪乃のお見合い大作戦!!
02.お茶会に何を持っていく??
03.ロビン・シャーウッドのジーン更生計画
04.静寂の海に響く歌声
05.司書の休日(ボーナストラック)

※予定となり変更の可能性があります

【あらすじ】
『深雪乃のお見合い大作戦!!』
バトルで吉備津彦と意気投合した深雪乃。犬飼はどこか浮かない様子だが、楽々森彦、留玉臣と深雪乃の刀の精霊・雪曇は大盛り上がりで2人はお見合いをすることに。はたして深雪乃は未来の旦那様をつかむことはできるのか……?

『お茶会に何を持っていく??』
リトル・アリスの発案でシャドウ・アリス、ヘイヤ、マッドハッターの4人は不思議の森でお茶会を開く事に。お茶会で食べるお菓子の材料を採りに森に入ったアリスたちだが、ヘイヤがジャバウォックの縄張りに足を踏み入れてしまう……。

『ロビン・シャーウッドのジーン更生計画』
ヴィラン・フロスティとの闘いにジーンを誘うロビン。しかし、ジーンは「かったりぃ」と動こうとせず、ランプの魔神ジェネヴァに雑用をおしつけてばかり。「このまま自堕落な生活を続けては『野望』も失ってしまう」と諭すロビンに押し切られ、ジェネヴァはジーンを真逆の性格にする魔法をかけてしまう……。

『静寂の海に響く歌声』
静かな夜の海で一人艶やかな歌声を響かせるメロウ、そこへただならぬ気配を漂わせ現れたデス・フック。
何事かを交わした後二人の間に緊張が走った瞬間、大きな声とともにシレネッタが割って入る。デス・フックの怒りの理由を知るシレネッタから、デス・フック誕生の秘密が語られ始めた……。

『司書の休日』(ボーナストラック)
テイルマスター育成計画の次の段階を思案するマメール。そのヒントを探すためティンク&ベルの報告書に目を通す。頼りないティンクの報告書に肩を落としつつ、ベルの報告書にも目を通す。理路整然と記載された報告に頬が緩んだのも束の間、ベルの報告書にも異変が?

【出演キャスト】
吉備津彦&マッドハッター&ヘイヤ(CV.江口拓也)
深雪乃(CV.水樹奈々)
リトル・アリス&シャドウ・アリス&犬飼健(CV.瀬戸麻沙美)
ピーター・ザ・キッド&楽々森彦(CV.木村良平)
アシェンプテル&留玉臣(CV.井上麻里奈)
氷雪刀 雪曇(CV.小倉唯)
ジーン(CV.内山昂輝)
ロビン・シャーウッド(CV.櫻井孝宏)
アイアン・フック&デス・フック&ランプの魔神ジェネヴァ(CV.中田譲治)
シレネッタ&メロウ(CV.石田晴香)
マメール・ロワ(CV.磯村知美)

※変更の可能性があります


【ジャケットイラスト】
前嶋重機

 ■期間限定生産特典デジタルアイテムコード
・WRアシストカード(ソウル)「氷雪刀 雪曇」
・カスタムチャット「バウムクーヘン!」&「きびだんご!」
▼WRアシストカード(ソウル)「氷雪刀 雪曇」CV.小倉唯

発動レベル:4
【アシスト】使用可能レベルに達すると、以下の効果を発動する。
〔小/(中)/大/特大〕▲最大MPが上がる
〔小/中/(大)/特大〕▲ストレート攻撃力が上がる
〔特殊〕▲装備している他のアシストカードの
使用可能レベルが全てLv4の場合
ストレートショットとドローショットの射程が上がる
【ソウル】巨人召喚 暴旋風
周囲の敵を薙ぎ払いながら、敵拠点へ向かう、巨人を召喚する。

※能力値は変更となる可能性があります



▼カスタムチャット「バウムクーヘン!」&「きびだんご!」
ゲーム内のコミュニケーションツールとして使用可能なカスタムチャットをプレゼント!!
深雪乃&ジーンの「バウムクーヘン!」と吉備津彦の「きびだんご!」が全て手に入ります。

※発売日より1年間を経過した時点で、特典付パッケージの生産を終了します(予定)
※アイテムコードの有効期限は2018年12月31日までとなります。

■店舗特典
▼セガストア
・デジタルアイテムコード付きペンカスタマイズステッカー1種

※数量限定のため、無くなり次第終了いたします。

>>セガストア商品ページ
▼アニメイト
・缶バッジ(56mm)
1)ジーン
2)深雪乃
3)ジーン&深雪乃&氷雪刀 雪曇

※ランダムで上記3種のうち1種をプレゼント
※数量限定のため、無くなり次第終了いたします



>>公式サイト
>>ワンダー部

(C)SEGA
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