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声優

東山奈央さん1stアルバム『Rainbow』発売記念特別インタビュー!アルバム収録全14曲をひとことで表すと…!? 直筆キーワードつき全曲紹介!

10月25日(水)、声優・東山奈央さんの1stアルバム『Rainbow』がついにリリース! ソロデビューからわずか半年足らずで2枚のシングルをリリースし、アーティストとしても我々を魅了しつづける東山奈央さん渾身のフルアルバムとなっています。

アルバム&ライブを発表した8月末から毎月インタビューを掲載させて頂きましたが、今回はその集大成として、東山奈央さんがアルバム収録全14曲のオススメポイントを紹介するインタビューを実施! 曲順はもちろん、新曲制作においても積極的にアイディアを投入してきた東山さんご自身による貴重な全曲紹介です。また、それぞれの楽曲に込められたキーワードも、東山さん直筆でお願いしました。合わせてご覧ください!

 

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アルバム『Rainbow』の1曲目が『君と僕のシンフォニー』から始まる理由は?
――アルバムの曲順は東山さんがご自身で考えたと伺いましたが、感想をお聞かせください。

東山奈央さん(以下、東山):ディレクターさんが作って下さった案を元に、自分で考えました。アルバムを作る経験は初めてのことでしたので、イチから作るのは難しかったですが、音楽のプロの方の提案も伺いながら、自分なりに試行錯誤してたどり着いたのが、今回の曲順です。

――1曲目に『君と僕のシンフォニー』を持ってきた理由は?

東山:1曲目が『君僕』から始まるのは、曲順を考える上では、迷わずに決めました!
すでに公開されているMVを見てくださった方にはわかると思いますが、このMVでは私がマイクを拾い上げて歌い出すシーンが映っています。さらに「大きなものに向かっていく」とか「これから始まる」といった印象が強い曲でもあります。だからこそ、アルバムもこの曲から始めよう、と思いました。

――『君僕』を制作する時点で既に、アルバムの1曲目と決めていたのでしょうか?

東山:いや、一曲目にしようという前提で作ったわけではありません。ですがアルバム『Rainbow』のテーマとして「ありがとう」の気持ちを皆さんに伝えたい、という強い思いがあったので、「絆に感謝する曲」である『君僕』は、このアルバムを象徴する曲として1曲目に入れました。

――それではその1曲目『君と僕のシンフォニー』から、全曲紹介をお願いします。


東山奈央さんのアルバム『Rainbow』全曲紹介スタート!

■#1 君と僕のシンフォニー
表題曲である『君と僕のシンフォニー』は、「絆」をキーワードに作った曲です。いままでリリースさせて頂きましたシングルはタイアップ曲ということもあり、作品の世界観を表現した楽曲でした。しかしアルバム制作はシングルとは違い、100%自分の成分で作っていかなければなりません。

そういった条件のなかで、私にとってなにが一番大切なのかを考えたときに浮かんだキーワードが「絆」でした。そしてそんな大切な「絆」をテーマに作った曲をアルバムの一曲目にして、みなさんに最初にお伝えしたかったんです。

 
■#2 Day by Day
『Day by Day』は肩の力を抜いてリラックスして聴いていただける曲です。こういう肩の力を抜いて聴ける曲は、曲数がたくさん収録されているアルバムだからこそ歌えるんだと思います。私が初めてこの曲を聴いたときに思ったのは、「ほがらかなドラマのエンディングテーマみたいな曲だな」という感想でした。サビが耳に残るんですよね。覚えやすいし、歌いやすく、お客さんと一緒に歌ってみたい楽曲です。

しかし! 曲調だけではなく歌詞も注目していただきたいです!! 私は「仕事も私なりに頑張ってきた」の部分が象徴的だと思いました。なんと言いますか……非常にゆるい!(笑)

私は「私なり」とか「つもり」という言葉は言い訳のように感じてしまい…自分では避けてきた言葉でした。「つもり」はあくまでも自分の中の話でしかなくて、相手にどう伝わったかが大事なので…表現者としてはちょっと危険な言葉なんですよね。

それだけでなく、この他にも「メイク中に流す音楽 揺れながら口ずさみ」なんて、私はゼッタイにやりません(笑)。なぜなら、朝からそんなに心の余裕はない……(苦笑)。きっと私を知ってるみなさんは、この曲の歌詞に注目すると、「全然なおぼうっぽくない」と思うと思います。

他にも「録り貯めた恋愛ドラマ アイスを食べながら見て」とかも、あまり経験がないですね……。自分が出させていただいた作品は必ず見るのですが……。あ、でも、『逃げるは恥だが役に立つ』は西ちゃん(西明日香さん)に勧められたから一生懸命見ました(笑)。

そんな理由から、この歌詞はけっこう自分とはかけ離れた自分像なんです。キャラソンの場合はキャラクターを演じているのは自分だし、一緒に過ごした長い時間があるから共感できることもあります。ですが『Day by Day』は自分とかけ離れている人がポッと出てきたような感じなので、おもしろいなって思って歌いました。

 
■#3 グッバイ・アンブレラ
渋谷系っぽいオシャレさもあって、それでいて可愛らしい楽曲です。歌い方も「べたべたあまあま」な感じにしました。歌詞もちょっとセリフっぽくて、「困った彼女」が歌っている感じです。ずっとすねちゃっていますね。

実は私、ソロとして活動していくなかで、「いままで演じさせていただいたキャラソンと違うことをやらなきゃいけないんじゃないか?」と悩んだ時期があったんです。でも、ある時思ったんです。曲には合っている歌い方があるはずなのに、「そのベストなルートをわざわざ避ける必要はあるのか?」と。

そんな想いから、いままでキャラソンで培ってきたことを、ギュッと詰め込んだのが『グッバイ・アンブレラ』です。今までの経験を足し引きせず、マックスでバーンと出しました。

ディレクターさんからも「東山さん、いつものキャラソンモードでお願い! うん、やっぱ上手いね」って誉めて頂けました。

 
■#4 オトメイロ
テクノでデジでピコピコしたインパクトの強い楽曲です。「和」のテイストを感じられる曲だと思いますが、元々はそうではありませんでした。初めにメロディーのデモを頂いたとき、その時は和楽器などは使われていなかったのですが、私は、どこか「和」の印象を抱きました。なので、私から「デジの音に合うかわかりませんが、和楽器を入れたらどうですか?」と提案しました。

ディレクターさんにも賛成して頂き、実際に和楽器を入れて頂いたところ、さらに印象的な楽曲になったんじゃないかなって思います。言ってみて本当によかった……これも自分のアルバムだから実現できたことですよね。自分のアイディアが採用されたときは、本当に嬉しかったですね。今回はワガママ放題させていただいて、それを受け入れてくれたスタッフさんたちの懐の深さを感じながら、制作を進めました。

3曲目の「グッバイ・アンブレラ」は素直にすねている困った彼女の歌ですが、この『オトメイロ』は女の子の方が一枚上手で、手のひらで転がす小悪魔のような彼女の歌です。また、曲名の『オトメイロ』は「乙女の色」という意味ですけど、曲を聴いた人によっては「音の迷路」と捉えた人もいたのがおもしろかったです。

そして肝心な歌は……早くて歌うのたいへんです! 本当に歌えているかどうか、ライブで披露できると思いますのでお楽しみにしてください。

 
■#5 君の笑顔に恋してる
わりとノリノリなギターなのに、テンポはけっこうゆっくりしてて、低いところから高いところまでの声を使う曲です。けっこう難易度の高い曲です。

『グッバイ・アンブレラ』や『オトメイロ』、『星の標』は、初めて聴いたときから「こう歌いたい!」というビジョンがあったのですが、この曲は遊び方といいますか、私の引き出しにない楽曲だったみたいで、最初はどう歌ったらいいかよく分からなくて。一方で、ある意味どんな歌い方でも素敵に演出できそうだなという印象もありました。なので、どこでキャッチーさを出そうかを考えながら歌いました。

いろいろ考えましたが、歌詞を見ると私の気持ちの曲だと感じていたので、キャラソンっぽくしたくはありませんでした。例えば「君の笑顔がただ、私は見たくて 楽しいことを 話すのです」という一文は、ラジオとかイベントのときの私の気持ちにとても近いです。

「声優」という仕事を通して、出会った作品、キャラクター、応援してくれるみなさんに届けたい私の気持ちは、キャラソンっぽくしてしまうと私の気持ちが伝わらなくなって感じがして……。かと言って小洒落た感じに歌うのも、ちょっと違う。

そんなことを考えてスタジオで模索しながら歌っていたら、2番になったときにふと見つけたんです。そして「もう一度歌っていいですか?」とお願いして、1番も録り直させていただきました。そうやってできた曲が『君の笑顔に恋してる』です!

 
■#6 ガラクタフルワールド
アルバムを象徴している曲のひとつでもあり、実はこの曲も表題曲候補でした。曲調が『君と僕のシンフォニー』と近く、爽やかで明るく、なおかつ少しエモさもあります。

私は周囲から「しっかりものだね」と言われることもありますが、自身はそんなことはなく、「しっかりものの皮をかぶったポンコツ」だと思っています。そんな私としても『ガラクタフルワールド』はとても感情移入できましたね。

この曲がもし表題曲だったら『君僕』のような明るい声音で歌っていたと思いますが、表題曲でなくなったからには、新しい意義を持たせたいと思いました。そして、この伸び伸びとした私本来の歌い方であえて歌うことにしたんです。

私は合唱部のアルト出身なので、“素”の自分に近い声は、ちょっと落ち着いた太めで伸びやかな歌声。『ガラクタフルワールド』には、この声で自分の気持ちを表現しました。

 
■#7 StarLight
この7曲目からアルバムの流れがガラッと変わります。『StarLight』はデジでかっこいいダンスナンバー。“EDM(Electronic Dance Music)”というジャンルです。『Rainbow』に収録している楽曲はライブ映えしそうな曲が多いのが特徴ですが、この曲もそのなかの一曲です。

歌詞で「StarLight」をたくさん言うところがあるのですが、それぞれの「StarLight」は込めている意味が違うんです。「どういう意味のStarLightなんだろう?」と、みなさんの耳で聴いたときに確かめていただきたいです。

そして曲調はかっこいいのですが、歌詞ではけっこう弱音を吐いています。自信に満ち溢れた光の中にまだ芽を出していない、卵の状態の人物像を歌っています。自分へのエールの曲でもあるし、みんなにとっても前進できる曲でもあります。

 
■#8 My Way
これもかっこいい曲です! 少しダークな曲も歌ってみたかったので、この曲を最初にお願いしたときは、「きつくてエッジの効いた言葉でもいいので、押し倒しても前に進むような曲」とお願いしました。人間誰しも、常に笑顔で前に進めるわけではないですからね!

この曲には「嫌い」とか「傷つけないで」とか、いままではっきり言ってこなかった言葉を入れたかったんです。楽曲としても、キャラソンでも出会ってこなかった曲調なので、そういう意味でも「押し倒しながら、ぶち壊してでも前に進む」という想いで歌った曲です。私自身の殻もぶち壊して前進していきたいという気持ちが、この曲のキーワードになっています。

 
■#9 星の標
これは神曲です! 私が歌わなくても神曲です!! 堂野さんが作曲した瞬間から神曲が約束されていました(笑)。エモくて心に染みるバラードです。

私が最初に聴いたときに「革命的だ!」と感じました。いざ収録がはじまると、この曲にただひたすらに浸りながら歌うことが、正解の歌い方だと思いました。

普段はヘッドフォンのなかでオケと自分の声、クリック(リズムを刻む音)、それぞれのボリュームを調整するのですが、『星の標』のレコーディング中は自分の声をオフにしました。レコーディング中に私の声は聞かず、ただ聴こえてくる音に身をゆだねながら歌いました。アルバム『Rainbow』のなかで、自分の声を聴かずにレコーディングしたのはこの曲だけでした。

 
■#10 月がきれい
10曲目の『月がきれい』からはシングルゾーンです。各シングルを離して並べることも考えたのですが、『月がきれい』と『イマココ』、『True Destiny』と『Chain the world』はタイアップ曲なので、別々に置いちゃうと、世界観も伝えたいこともぼやけちゃうと思ったので並べました。

10曲目の『月がきれい』から13曲目の『Chain the world』の曲順は、ある法則があるんです。わかる方はいますか? 正解は……私のレコーディングした順をさかのぼっているんです。10曲目からどんどん始まりの曲に向かっていって、最後の14曲目に、初めて私が作詞作曲をした曲『Rainbow』になります。

シングルゾーンのトップバッター『月がきれい』はとても大切な曲です。改めて「私はバラードが好きなんだな」と再確認させてもらえました。この曲を歌うと心が清らかになります。

中学生の淡い恋を歌っていて、本当に純粋に相手のことを思っていて、曲も川嶋あいさんの歌詞も、心の柔らかいところにスッと入ってくる素敵な曲です。アニサマのステージで歌わせていただいたときも、広い会場なのに声が会場全体にふわっと届いてくれて、清らかで心が澄んだ気持ちになりました。

 
■#11 イマココ
いまだに「いまどこ?」、「イマココ」みたいな遊びをやっているくらい、私の大切な曲のひとつです。最近新しく始まった私のラジオ『東山奈央のラジオ@リビング』という番組があるのですが、“リビング”を翻訳すると“居間(イマ)”じゃないですか?(笑)
いろんなところで縁が多い(!?)曲です。

偶然なんですけれど、そうやって遊んでくださるリスナーさんがいて、みなさんにも浸透したんじゃないかなって思ってます。みなさん『@リビング』も聴いてね~♪

この曲を聴くとアニメ『月がきれい』を思い出してくださる方が多くて、アニメの顔になれたんだなと思っています。これからも大切に歌い続けていきたいです。

 
■#12 True Destiny
当時から「いい曲だ」とは思っていましたが、同時に「私はデビュー曲を歌いこなせるか?」と心配した時期もありました。だからこそ、私にとって『True Destiny』は挑戦でした。歌手活動を始めること自体が挑戦なのに、曲も挑戦。なれないこともいっぱいありました。この力強い楽曲を歌いこなせるかどうか、迷いながらもがんばって挑んだこともありました……。

ですが、いま聴いてみると「あ、これいいな」って思うんです。自分史上よくあることなんですけどね。声優としてデビューしたときも、泣きながら帰ったレコーディングもけっこうありました。自分のことに関して厳しく見てしまうと、その当時はあまり客観的に評価できないことがあるんです。

ですが、当時あんなに迷っていたのに、いま聴くと「いいじゃん」って思います。そういう迷いも含めて、きっと歌声に覚悟がこもっているんじゃないかな、という感じがしましたね。

 
■#13 Chain the world
この曲を聴いたときに、好きになりすぎて「絶対に誰にも渡したくない」と思いました。自分の歌入りで聴くのもいいんですけど、オケ(Instrumental)だけで聴くのも好きなんです。

この曲って、本当にたくさんの音が入っているんですよね。ストリングスはきれいだし、ピアノはめっちゃ動いてる! 「デューン」という低音もいいタイミングで入ってくる。ドラムの刻み方も素敵。デジの音も入ってくる……本当に大好き!

この曲を聴くと、歌手として活動が始まると決まったときを思い出します。私は大腕を振って「よし、やるぞ!」という性格ではないので、本当に私に務まるのだろうか……とドキドキしていたんです。

でもこの曲を聴いたとき「この曲は他の人に譲りたくないな。自分が歌いたい!」って思ったんです。自分のアーティスト活動をスタートさせるのにあたって、背中を押してもらった曲です。

この曲は劇場版『チェインクロニクル ~ヘクセイタスの閃~』の主題歌だったので、実際に劇場で自分の曲が流れた瞬間、「ああ、作品にぴったりだ…!」という気持ちはありつつも、やっぱりどこかで緊張していてゆっくり観られなくて。
いまもう一度、劇場で聴いてみたいです。もう一度やってくれないでしょうか?(笑)

 
■#14 Rainbow
私が作詞作曲に挑戦させていただいたので、人によっては色々と考察される方もいらっしゃるかもしれないですね。どんな風に「東山奈央」は映っているんだろうって気になります。『Rainbow』のなかには、いままでに皆さんにお見せしたことがない部分も多々あると思います。ビックリさせちゃうかもとも思いました。

『Rainbow』は聴く方によって受け取り方が違うはずです。例えば歌詞についても、「これはデビュー前のことかな?」とか、「これは最近のことかな?」とか、みなさんに自由に考えていただけたらそれでいいなって思います。

いろんな解釈の余地がある曲は、私はいい曲だと思うんです。ひとつバーンと伝えられることがあるのも名曲だと思いますけど、伝えたいことを残しつつ、なおかつ余白が残っている曲が「いい曲」の条件だと思っていたんです。

でも、そういう歌詞を目指して初めての作詞をするのは難しいだろうなと思って、あまり意識しないで書いたんです。まずは、言いたいことがしっかり形になればいいなと思って。
だけど、いざ完成してみたら、言いたいことを書きつつ、結果的に余白も残せたので自分としてはすごく満足できる作品になりました。みんなの心の集う曲になればいいなって思います。

[インタビュー・文/佐藤ポン]

リリース情報
■1st アルバム『Rainbow』
10月25日発売

【初回限定盤(CD+BD)】
品番:VTZL-140
価格:3,800円+税
アニメイトオンラインショップでの購入はこちら

【通常盤(CD)】
品番:VTCL-60461
価格:3,000円+税
アニメイトオンラインショップでの購入はこちら

【CD】
1.君と僕のシンフォニー
2.Day by Day
3.グッバイ・アンブレラ
4.オトメイロ
5.君の笑顔に恋してる
6.ガラクタフルワールド
7.StarLight
8.My Way
9.星ノ標
10.月がきれい
11.イマココ
12.True Destiny
13.Chain the world
14.ainbow

【BD】
1.True Destiny Music Video
2.イマココ Music Video
3.月がきれい Lyric Video
4.君と僕のシンフォニー Music Video
5.Rainbow Music Video
6.1st ALBUM「Rainbow」Making Movie

イベント情報
■東山奈央1stアルバム「Rainbow」リリース記念フリーイベント
“虹へむかって”~ミニライブ&特典会~


10月29日(日) 14:00
福岡:リバーウォーク北九州 1Fミスティックコート
11月5日(日) 14:00
北海道:三井アウトレットパーク札幌北広島 1Fイベントステージ

※イベントはフリーでご観覧頂けます。
CD封入の参加券をお持ちの方は、ミニライブ後の特典会にご参加いただけます。

ライブ情報
■1st LIVE “Rainbow” at 日本武道館
2018年2月3日(土) Open 17:00/Start 18:00
会場:日本武道館
チケット料金:全席指定 7,800円(税込)
主催:ソーゴー東京
企画・制作/フライングドッグ・メイフィルド
問い合わせ:SOGO TOKYO (Tel: 03-3405-9999)
第2次プレオーダー受付中
http://eplus.jp/toyamanao2018/
受付期間 10/20(金)18:00〜11/5(日)23:00まで


>>東山奈央 オフィシャルTwitter(@ naobou_official)
>>東山奈央 LINEブログ
>>東山奈央 アーティストホームページ

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