2018/4/1 9:30

『HUGっと!プリキュア』引坂理絵、本泉莉奈、小倉唯の声優鼎談!『映画プリキュアスーパースターズ!』の見どころも紹介!

2月4日から放送がスタートしたプリキュアシリーズの第15作目『HUGっと! プリキュア』2月25日に放送された第4話では、野乃はな(キュアエール)と、薬師寺さあや(キュアアンジュ)が、同じクラスの輝木ほまれをプリキュアとしてスカウト開始。3月4日放送の第5話では、3人目のプリキュア、キュアエトワールが誕生しました!

そこで、アニメイトタイムズでは、3人のプリキュアを演じるキャストの皆さんにインタビュー。

引坂理絵さん(野乃はな/キュアエール役)、本泉莉奈さん(薬師寺さあや/キュアアンジュ役)、小倉唯さん(輝木ほまれ/キュアエトワール役)に、プリキュアとなった感想などを語っていただきました。

また、『ハグプリ』チームを含む直近3世代のプリキュアが勢揃いする『映画プリキュアスーパースターズ!』(3月17日ロードショー)のアフレコの印象や見どころなども伺いました。

 

プリキュアに決まった時は、びっくりし過ぎて言葉にならなかった──プリキュアを演じることが決まった時の感想を教えて下さい。

引坂理絵さん(以下、引坂):オーディションを受けた日の夜に、マネージャーさんから連絡が来て、受かったと聞いた時、まさか受かるなんて、自分も想像していなかったので、びっくりし過ぎて言葉にならなかったです。そんな経験は人生で初めてでした(笑)。

それから大泣きをして眠れない日々が続いたのですが、だんだんと自分がプリキュアになれるんだということが理解できてくると、次に押し寄せて来たのがプレッシャー。収録が始まってからも、そのプレッシャーはなかなか取れない日々が続いています。

でも、それと同時に、15年も続いていて誰もが知っている『プリキュア』という作品に関われるってことは、とても素晴らしいこと。5、6歳あたりの子供たちがみんな観ていて光栄なことだと思っています。時間が経っても、「私、昔、あれを観てたんだよね」と言われるような作品に関われるということをすごく嬉しく思っています。

──収録を重ねて、キャラクターに対する理解なども深まってきましたか?

引坂:はい。オリジナル作品なので、最初は見えてこないところもあったのですが、話が進むにつれで、「あ、この子、もしかしたら、元気なだけじゃないのかもしれない」と言うことを感じたりとか、新しい要素が見えたりもしてきました。

あとは、シリーズ構成の坪田(文)さんや監督たちから、「はなは、こういう子だったりするのかもしれないよね」などとアドバイスをもらった時に、もしかしたら自分の見方はちょっと違うのかもしれないと感じて、新たな一面に気づいたりすることもありました。そういった意味では、話が進むにつれて、キャラクターがどんどん濃くなっている印象があります。

▲引坂理絵さん(野乃はな/キュアエール役)
▲引坂理絵さん(野乃はな/キュアエール役)

▲野乃はな/第1話「フレフレみんな!元気のプリキュア、キュアエール誕生!」より
▲野乃はな/第1話「フレフレみんな!元気のプリキュア、キュアエール誕生!」より

▲キュアエール/第1話「フレフレみんな!元気のプリキュア、キュアエール誕生!」より
▲キュアエール/第1話「フレフレみんな!元気のプリキュア、キュアエール誕生!」より

 

本泉莉奈さん(以下、本泉):私は、『プリキュア』のオーディションを受けるのは、今回が2回目で。前回(『キラキラ☆プリキュアアラモード』)も受けさせて頂いたんです。でも、その時は、本当に緊張し過ぎて頭が真っ白になってしまって……。自分のやりたいことが何もできず、後悔しかないオーディションだったんです。

だから、今回の『HUGっと! プリキュア』でも挑戦できる機会をいただいた時、「前回よりも悪くなることは無いな」と思い、ある意味、開き直るくらいの気持ちでオーディションに臨めて。それだけでも感慨深いものはありました。その後、「受かったよ」という報告をいただいたときは、現実じゃなくて夢のような……。本当にふわふわした気持ちで。しばらく実感もないまま過ごしていました。

でも、初めて他のキャストの皆さんとお会いして、キュアアンジュ、さあやとしての声を録っていただいた時には、「本当に私で良いんだな」ってホッとしました。今は、アフレコの回数も重ねていく中、どんどんさあやの知らなかった部分が見えてきているところです。どのように魅力的に見せて、作品を盛り上げていけるかを考えながら、収録に臨んでいます。

▲本泉莉奈さん(薬師寺さあや/キュアアンジュ役)
▲本泉莉奈さん(薬師寺さあや/キュアアンジュ役)

▲薬師寺さあや/第2話「みんなの天使!フレフレ!キュアアンジュ!」より
▲薬師寺さあや/第2話「みんなの天使!フレフレ!キュアアンジュ!」より

▲キュアアンジュ/第2話「みんなの天使!フレフレ!キュアアンジュ!」より
▲キュアアンジュ/第2話「みんなの天使!フレフレ!キュアアンジュ!」より

 

小倉 唯さん(以下、小倉):私は今回、初めて『プリキュア』のオーディションに参加させていただきました。テープオーディションを経て、スタジオオーディションに進んだ時、初めて知ったのですが。『プリキュア』のオーディションのやり方は、他の作品とはひと味違って、雰囲気が厳かで、緊張感がすごくありました。

それに、今回の作品についてやキャラクター性だったりを、監督さんやシリーズ構成の方から、ご説明をいただいて。オーディションとは思えないほど、すごく丁寧に収録していただきました。オーディションでは、エトワールとエールを受けさせていただいたのですが、小さなお子様が観る作品でもありますし、少しでも気持ちの部分で伝えられるものがあればいいなという思いで、役に挑ませていただきました。

いつもよりすごく緊張してしまい、「大丈夫だったかな?」と不安を残しながら終わったオーディションではありましたが、気持ちはぶつけたつもりでした。でも、まさか、自分がプリキュアになれる日が来るとは思っていなかったので、結果を聞いた後も、「本当にプリキュアなのかな? ドッキリとかじゃないよね?」みたいに、確信が持てない日々が続きましたね(笑)。

収録とかがどんどん進んでいく中、今は自信を持って演じないと、逆に失礼だなという思いに変わってきていて。今回、『映画プリキュアスーパースターズ!』のアフレコに参加させていただいた時も、先輩プリキュアさんたちの背中を見ながら、伝統ある作品を今度は私たちが受け継いでいく番なんだということをすごく感じたので、最後まで責任持って、楽しく演じられたら良いなと思っています。

▲小倉唯さん(輝木ほまれ/キュアエトワール役)
▲小倉唯さん(輝木ほまれ/キュアエトワール役)

▲輝木ほまれ/第4話「輝け!プリキュアスカウト大作戦!」より
▲輝木ほまれ/第4話「輝け!プリキュアスカウト大作戦!」より

▲キュアエトワール/第5話「宙を舞え!フレフレ!キュアエトワール!」より
▲キュアエトワール/第5話「宙を舞え!フレフレ!キュアエトワール!」より

 

最初は、3人で掛け声を合わせるところがバラバラだった──アフレコは第6話まで終わっているそうですが、3人のチームワークはいかがですか?

小倉:最初は、3人で掛け声を合わせるところがバラバラで。どうしようって感じでした(笑)。

本泉:「せーの」と合わせても、全然合わなくて(笑)。徐々に……という感じですね。

小倉:そうだね。はなちゃん(引坂さん)も、最初は緊張がすごくて、(差し入れも)食べれなかったもんね。

引坂:今は、ようやく食べられるようになりました(笑)。

小倉:スタッフさんも、すごく場を和ませてくれようとして、「はな、もうちょっと力抜いて良いよ」って言ってくれたりとか。

引坂:「はい、深呼吸~」って(笑)。

本泉:毎回毎回、温かい言葉でディレクションをいただいて。私たちも、それに応えていこうと思えるというか。本当にありがたい現場だなって思います。

小倉:うん、ありがたいうよね。

引坂:現場で育てていただいている感じで。父と母のように私たちを見守ってくれている温かい現場です。

──お互いを見て、それぞれがキャラクターに似ているなと感じる部分はありますか?

小倉:私は二人とも、すごくキャラクターに一致するなって思っていました。

本泉:はなちゃんは、そのまんま、はなちゃん!

引坂:本当に?

小倉:うん。中の人の性格も似てるし、パワフルさとか、まっすぐでひたむきなところとかも、すごく。前髪もだけど(笑)。アンジュ(本泉)も、心優しいお姉さんというか。いつでも落ち着いていて、頼れる存在みたいな。

引坂:見ているだけで安心する。

本泉:(照れながら)あら~嬉しい(笑)。

小倉:天使感あるよね。

引坂:うん、あるある。小倉さんは、ギャップがある!

本泉:めっちゃ食べる!

小倉:たしかに(笑)。

引坂:そのギャップのあるところが、ほまれちゃんぽいというか。ほまれちゃんも極端にギャップを持った子だから。

本泉:クールだけど、可愛いところもあって。

引坂:そう思うと、みんな似ている要素があるのかなって思います。

▲第6話「笑顔、満開!はじめてのおしごと!」より
▲第6話「笑顔、満開!はじめてのおしごと!」より

 

選んでいただいた以上は、自分なりに自信を持って頑張りたい──皆さんにとって、「プリキュアになる」ということは、どのような意味を持っていますか?

引坂:子供たちにとっては、日曜日の朝8時30分といえば『プリキュア』というくらい、見ているお子様も多い作品ですし、もしかしたら、『プリキュア』がいつかその子たちのの将来の何かに関わるかもしれないですよね。将来の何かの一歩になるかもしれないと考えた時、それに私たちが関わっていると考えると、かなり責任重大なところにいさせていただいているのだなと思っています。

それに関われるということは、本当に幸せなことで。歴代の方々もそうだったと思うのですが、私としてもこの一歩に関われるこれは本当に幸せなことで、人生に一度あるかないかくらいの奇跡で。今後の声優人生にとっても、宝物になる作品なのかなと思います。。

▲引坂理絵さん
▲引坂理絵さん

 

本泉:今回が15年目ということで、バトンが繋がっていることをすごく感じます。先日、先輩方の背中を見ながら収録させていただいた時も、本当にカッコ良いなと思いました。責任とかプレッシャーもとても大きいんですけれども。選んでいただいた以上は、自分なりに自信を持って頑張りたいです。

今回、子育てや職業、仕事ということも関わってくるので、見てくれている子供たちに、良い影響を与えられると嬉しいなと思います。それに、今こうやって、プリキュアとしてお話させていただく機会もとても幸せです。一生のうちで貴重なことなので、大切にしていきたいなと思います。

▲本泉莉奈さん
▲本泉莉奈さん

 

小倉:『プリキュア』というと、一種の日本のカルチャーというか、時代を反映する文化と言っても過言ではないくらい世代を担っている作品だなと感じています。私は、『ふたりはプリキュア』の時、まさにリアルタイムに観ていた世代でしたが、そこからずっと続いてきたことで、ますます重みのあるものになっていると思います。その15周年という節目の年に、私たちも『HUGっと! プリキュア』という作品に関わらせていただけるので。今のちっちゃい子たちが大人になった時、少しでも心の中に存在している作品やキャラクターになるように。

例えば、今回、いろいろな電子アイテムが登場するんですけど、「この時はこういう機械が流行っていたね」とか、思い出すくらいの作品になるように、キャラクターに対して真っ当に愛を持って演じていければなと思います。

▲小倉唯さん
▲小倉唯さん

▲第5話「宙を舞え!フレフレ!キュアエトワール!」より
▲第5話「宙を舞え!フレフレ!キュアエトワール!」より

 

──演じるキャラクターについて、佐藤順一監督と座古明史監督や、シリーズ構成の坪田文さんからのディレクションなどで、特に印象的なものを教えて下さい。

引坂:私は「今やっているよりも元気に!」とか、「もっと楽しく、もっとやっちゃおう!」というアドバイスをいただいています。

本泉:さあやは、「とにかく天使です」と言われているので(笑)。それは意識しながら演じています。あとは、普段から包容力……包み込むような優しさを意識していますね。作中で、はなちゃんが「みんなに優しくできるのは、勇気があるからだよ」って言ってくれたシーンがあったんですけど。それがすごく響いて。本人は自信がないので、褒められてもすぐには素直に喜べないようなところがあるんですが……。バトルが肉弾戦なので、薬師寺さあやではなくキュアアンジュになった時には、そのはなちゃんにもらった言葉を強さに変えて、表現できるように意識しています。

小倉:ほまれは、普段はすごくクールで、カッコ良い女の子の憧れ的存在。ボーイッシュな部分も見え隠れするんですけど、実際に演じていく中、恥ずかしがり屋な一面だったりとか、ギャップが垣間見える瞬間がすごくあって。彼女自身も元々はすごく真っ直ぐな女の子なんですよね。過去にトラウマがあったりして、ちょっとトゲもあったりするのですが、それも可愛らしさだったりするのかなと思っています。プリキュアになれるかなれないのかというくだりでは、彼女なりに一歩踏み出したいけれど踏み出せないという葛藤がすごく描かれていて。そういった心の揺れ動きについては、常に意識しながら演じて欲しいというディレクションは、最初にいただきました。

▲第5話「宙を舞え!フレフレ!キュアエトワール!」より
▲第5話「宙を舞え!フレフレ!キュアエトワール!」より

 

『映画プリキュアスーパースターズ!』は家族みんなで楽しめる作品──『映画プリキュアスーパースターズ!』では、先輩プリキュアたちと共演していますが、その感想を教えて下さい。

本泉:もう、とにかくカッコ良かったです。

引坂:私たちも回数を重ねていくと、先輩たちのように掛け声とかも合っていくのかなとは思いますが、まだまだ全然、見えてこないところがあって……。

小倉:逆に不安になったよね(笑)。私たちも「ちょっとずつ合って来たかな」って希望が見えて来たところで、先輩たちを観て「これが現実か」って。

引坂:うん(笑)。

本泉:負けてられないな、という気持ちもあります。

小倉:先輩の影響を受けて、私たちももっともっと上を目指して頑張らなきゃってことで、士気や団結力が高まった気がします。

 

──毎年、どのプリキュアも、最初は掛け声が合わないそうですね。

本泉:そうなんですね。

小倉:先輩たちからも、「私たちも二十何話まで合わなかったから、大丈夫だよ」って言っていただきました。でも、それを聞いて、「あ、やっぱり私たち、合って無いんだ」みたいな(笑)。

引坂&本泉:あはは(笑)。

小倉:来年までには、立派な先輩プリキュアになりたいなって思います。

本泉:本当に!

引坂:まだまだ、(そうなれそうな)実感はないですけど……。

──他に、先輩たちから学んだことなどはありますか?

本泉:皆さん、キャラクターの特性を深く理解されているのか、「ここ、こういう風にして良いですか?」という風にアイデアをどんどん提案されていて。そこは見習って、自分のキャラも魅力的にしていきたいと思いました。

▲『映画プリキュアスーパースターズ!』より
▲『映画プリキュアスーパースターズ!』より

 

──では、最後に『映画プリキュアスーパースターズ!』の見どころを教えて下さい。

引坂:今回の話ははなちゃんが約束を守れなかったことからスタートしていて。守れなかったことに対して、はなちゃんがどういうアプローチをしていくかというのが、キーになる印象があります。お話の中で、クローバーの芯の部分にぶつかるところが出てくるので、そこが、はなちゃんとしての見どころになるのかな、と思います。まだ、ぼやかしてしか言えないんですけど(笑)。

本泉:今回、テーマが「約束」なんですけど。3世代のプリキュアが集まるということで、テレビ本編では観られない、世代を超えたキャラクター同士の絡みであったりとかを、注目していただきたいなと思っています。一人じゃだめでも二人なら。二人じゃだめでもみんなならというシーンがあって。みんなで悪に立ち向かう結束力というか、プリキュア同士の絆を感じられる作品だと思いますので。何度でも観ていただきたいなと思います。

小倉:やっぱり、歴代の先輩たちと一緒に織りなす会話というのが、すごく心に響いて。やっと私たちもプリキュアの一員になれたんだという実感がすごく湧いてきました。特に、『アラモード』の方たちとは一緒に収録もさせていただいたんですけど。一緒に行動することによって、よりプリキュアとしての自覚が芽生えた気がします。かつ、作品自体も「約束」というテーマで、お子様だけでなく、大人の方でも、普段当たり前に感じていることが、実はこんなにも大切なことだったんだ、とか。改めて、普段はなかなか思うことがないけど、大切に思う気持ちを取り戻せる、そんなキーワードや場面がすごく盛り込まれているので。家族みんなで観ても、すごく楽しめる作品だと思います。

[取材・文/丸本大輔]

 

作品情報

● 公開日
3月17日(土)ロードショー

 

● ストーリー
私、野乃はな!今日は待ちに待ったはぐたんのお花畑デビュー♪のはずだったのに、突然あらわれた怪物・ウソバーッカが、世界中をウソだらけにするため大暴れ! さあやとほまれがさらわれてしまったの! めちょっく!! しかも次は「プリキュアアラモード」と「魔法つかいプリキュア!」がねらわれているみたい…急いでみんなを探そう!

ウソバーッカの戦いの中で、私は思い出したの。幼いころ不思議な男の子・クローバーとの約束を果たせなかったことを…。私、ちゃんと気持ちを伝えなきゃ! そしてみんなで世界を守ろう!!

● 声の出演
原作:東堂いづみ
監督:池田洋子 脚本:米村正二 オリジナルキャラクターデザイン:宮本絵美子 井野真理恵 川村敏江
キャラクターデザイン・総作画監督:香川 久 作画監督:爲我井克美 小松こずえ 音楽:林ゆうき
美術監督:渡辺佳人 色彩設計:竹澤 聡 撮影監督:五十嵐慎一

声の出演:
引坂理絵 本泉莉奈 小倉 唯 多田このみ 野田順子
美山加恋 福原 遥 村中 知 藤田 咲 森なな子 水瀬いのり かないみか
高橋李依 堀江由衣 早見沙織 齋藤彩夏

ゲスト声優:北村一輝 小野賢章



(C)ABC-A・東映アニメーション
(C)2018映画プリキュアスーパースターズ!製作委員会

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