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音楽
ツキプロ新ユニット「infinit0」デビューアルバム発売キャストインタビュー後編

ツキプロ新ユニット「infinit0」デビューミニアルバム発売記念キャストインタビュー後編|田所陽向さんと土岐隼一さんの関係解明に、千葉瑞己さんも興味しんしん!?

2019年7月26日(金)に、1stミニアルバム『0(ゼロ)』の発売を予定しているユニット「infinit0(インフィニートゼロ)」。

「infinit0(インフィニートゼロ)」は、現在は無期限活動休止中のツキプロの元国民的ユニットのメンバー・数寄川 零(すきがわ・れい/CV:田所陽向)と御風 呂庵(みかぜ・ろあ/CV:千葉瑞己)からなる、大人気コンテンツ・ツキプロから誕生した新ユニットです。

そこで、CD制作記念イベントも開催し、ファンの期待も高まる1stミニアルバム『0(ゼロ)』について、キャラクターボイスを務める田所陽向さんと千葉瑞己さんにインタビュー!

ミニアルバム『0(ゼロ)』収録の楽曲について伺ってきた前編に続き、後編では「infinit0」としてのこれまでと、これからの活動や、お二人のプライベートについてお届けします!!

●インタビュー前編はコチラ!

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『infinit0ラジオ』を通して見えてくるキャラクターの魅力や関係性!

――改めて、「infinit0」のキャラクターや活動について伺いたいのですが、「infinit0」を担当するにあたって、「ツキプロ」というコンテンツはご存知でしたか?

数寄川 零役・田所陽向さん(以降、田所):僕は、ツキノ芸能プロダクションというものがあるのは知っていたんですけど、具体的にどういうことをやっているかは全然知らなくて。マネージャーさんからお話を聞いてから、自分なりに調べました。

そこで歌があると分かって……だからマネージャーさんは、僕にやるかやらないか聞いたんだなと(笑)。もちろん、やりますという気持ちに変わりはなかったです。

御風 呂庵役・千葉瑞己さん(以降、千葉):ツキプロというコンテンツ自体は、なんとなく知っていました。

なので、僕もお話をいただいて「やります」と言ってから、どういった作品なのかしっかり知らないとと思って、アニメを見たり、楽曲を聴いたりしました。

――他のユニットとは異なり、『infinit0ラジオ』という形からスタートしていますが、楽曲収録したことで、キャラクターの見え方など変化したことはありますか?

田所:「0×0=∞ -インフィニート-」を歌って、呂庵って意外と不安になりがちなのかなと思いました。

「0×0=∞ -インフィニート-」の歌詞で「孤独に襲われて初めて知った 優しい心の大切さ」を見た時に、以前の呂庵の性格がどうか分からないけど、infinit0結成前に、何か大きく落ち込むことがあったのかな、それをきっかけに何か思うことがあったのかな、と。

千葉:呂庵はムードメーカーで、明るくて人懐っこい。零は落ち着いていて、包み込むような優しさがあるという、最初の印象と変わらない部分は多いんですけど、よりそれが深まっていくという感じです。

僕の印象ですが、例えば呂庵だったら、陽向くんも言ってくれたように結構、繊細な部分があって、だからこそ明るく振る舞っている部分もあるだろうし、意外と周りを見て盛り上げる部分や、しっかりした大人な一面もあるんだなと。

呂庵が、ただ明るくて人懐っこいというキャラクターだけではないんだな、というのを感じることができました。

零に対しては、しっかり者で落ち着いているイメージが最初はあったのですが、『infinit0ラジオ』が進むにつれて結構、天然さんだなとか、可愛い部分がすごく多い魅力的な人だなと思って。

田所:でも、ツッコミが的を外れてるんですよね(笑)。

千葉:だから、意外と呂庵がツッコミだよね。

田所:そうそう、よくツッコまれるんです。

千葉:独特のセンスをお持ちのお方だから。

田所:「そこ!?」みたいな感じのことをよく言うので、落ち着いてるけど、ちょっと変わった人なのかなって。

一同:(笑)。

千葉:やっぱり零も、それぞれキャラクターが強い元国民的アイドルの中のメンバーだったんだな、という感じがします。

田所:一見、周りに合わせるんだろうなという感じはあるけど、零もちゃんと我が道を進む人なんだというところがありましたね。

千葉:『infinit0ラジオ』が進むにつれていろいろな面が見えてくるのは、すごく楽しくて。そういう部分が、今回楽曲を歌うにあたっても役に立ったというか、反映された部分もありました。

田所:呂庵は、常に自分と戦ってるのかなと思いました。

アイドルとしてベテランということもあり、周りとの競争などもあったかもしれませんが、それ以上に自分に負けないようにという思いがあって、周りにも気丈に振る舞っているのかなというのが、最近すごく見えてきたんじゃないかと思います。

『infinit0ラジオ』とかやっていって、改めて新しく感じることが多いので、これからが本当に楽しみですね。

千葉:基本的に、僕たち二人の中にキャラ像はあるんですけど、二人の関係性の中で見えてくる意外な一面があります。

『infinit0ラジオ』での二人のやり取りや他のタレントとのやり取りから、キャラクターの新しい面が発見されたり、出てくる部分もありますね。

田所:二人で話し合うというよりは、自分で読み込んでいって、『infinit0ラジオ』の中で、「こういう感じでしょ?」というニュアンスを含めて話すと、自然と「そうだよね」と返ってくるので、同じように見ているんじゃないかなと感じます。

初共演の二人が距離を縮めたきっかけは、洋服とご飯☆

――お二人は、infinit0で初共演かと思います。第一印象や共演してみた感想はいかがですか?

千葉:僕は、こんなにしっかりキャラクターをやらせていただくのが初めてだったのと、彼とも「初めまして」だったので、良い緊張を感じていました。

相方が陽向くんと聞いてから、所属事務所・81プロデュースのホームページで、タレント一覧のボイスサンプルを聞いたり、写真を見たりして、僕の中で陽向くんはこういう人なんだなというイメージがあったんです。

顔合わせ当日、スタジオで収録の準備をしていたら「お疲れ様です」と背の高い方が来たんですけど、金髪なんですよ……「あれ? 写真で見た人と違う人が来た」と思って、すごくビックリしました(笑)。

田所:人は変わりゆくものだからね(笑)。

千葉:(笑)。だって、検索して見た写真は黒髪だったんだよ! だから、金髪の人が来たら「あれ?」ってなるじゃん。ビックリしたよ。

田所:その話を聞いて、宣材写真を変えました(笑)。僕も千葉くんがどういう人なんだろうと、いろいろと拝見させてもらって、明るくて気さくな人なんだろうなというイメージでお会いしたら、そのまんまでした。

千葉:収録とは全然関係なく、ご飯食べに行こうよと陽向くんが誘ってくれた時から、かなり仲よくなりましたね。

一緒にご飯食べたり、いろいろなところをブラブラしたり、話したりと半日くらい一緒に過ごして、収録の時には見えかった陽向くんの意外な一面が垣間見えたので、より距離感が近くなって、陽向くんと一緒で良かったなと思いました。

田所:あらま(笑)。意外な一面って何?

千葉:いろいろ。見た感じ物静かで、しっかりした大人に見えたんですけど、ちょっとお茶目だし意外と天然だし。それこそ零とすごく似ていました。

田所:天然ですかね。

千葉:天然でしょう(笑)。でも、表面に出ているよりも自分の中で思っている気持ちが熱いし、強い。そういう風に感じられる話も二人でご飯に行った時に聞けたので、より素敵な人だなと思いました。

僕も自分の気持ちや思っていることを陽向くんに話せるようになりましたし、すごくいいなと思いました。

田所・千葉:(照れ)。

――お互い照れてしまいそうなので、よろしければ、田所さんからは逆に千葉さんの恥ずかしい暴露話でも(笑)。

田所:うーん、千葉くんの暴露話は正直ないです。

千葉:ありがとうございます(笑)。

田所:ないですけど、なかなか正体を見せてくれないんですよ(笑)。『infinit0ラジオ』の最初の収録の時、全然マイク前に慣れてないので、ご迷惑掛けたらスミマセンみたいなことを千葉くんが言っていたんですけど、全然そつがなくやるんですね。

千葉:いやいや、そんなことないです。

田所:本人だけが焦っている感じだったんですけど、自分ができないことに対して向かっていく向上心がすごくて。

今なんかは、収録中に「どうやって返そう」と、僕が押されて迷うくらいになっちゃっているので、そういう真っ直ぐなところがリスペクトできる人だなと思います。

千葉:ありがとうございます。

――お二人で出掛けられこともあるとのことですが、仕事以外ではどんな話題で盛り上がりますか?

田所:洋服。

千葉:と、ご飯(笑)。

田所:千葉くんが、すごく無難な服を着たがるんですよ。

千葉:それ、言い方悪くない?(笑)

田所:なんというか、着たい服を着ればいいのになと思うんです。

千葉:それは、陽向くんがオシャレだから。

田所:オシャレじゃないですよ、着たい服を着ているだけです。

千葉:いやいや、結構オシャレですよ。僕がそういうのが苦手というか、迷うことが多いので、一緒に遊びに行った時に服を見に行ったりもして。

田所:その時に、「こういうの着てみたいんだよね。でも、似合わないんだよな」と戻すので、「一回着てみればいいじゃん!」みたいな(笑)。

千葉:(笑)。その度に、「着たらいい、着たらいい」と言ってくれるので……本当に付き合っていただいて、ありがとうございます。

田所:(笑)。

千葉:あと、陽向くんが食事に誘ってくれるんですけど、美味しいお店を知ってるんです。今度は、焼肉に連れて行ってくれるとか。

田所:(千葉さんの)誕生日だったので、お肉食べに行こうよと。

千葉:そんな感じで、収録終わりとか休みの日にご飯を食べに行きますね。お互い食べるのが好きで、食べる量も多いんです。ハンバーガーの時は、ホットドッグも食べてたよね。

田所:ハンバーガーとホットドッグに、チョコシェイク(笑)。

千葉:それに、ポテトも食べてたよね(笑)。よく食べるのに全然太らなくて、うらやましい……。

田所:僕は千葉くんの筋肉がうらやましい。

千葉:体を動かすのも好きなので、そういう話も結構しますね。

田所:本当に何でもない話もあるけど、infinit0の歌を録る前には、延々と、僕の不安を聞いてもらう聞き役になってもらっていました(笑)。

千葉:infinit0のことやプライベートのことなど、自然と話せる仲になれました。

田所:意外とすぐで。僕は人付き合いが本当にヘタなので、仲良くなれて良かったです。

千葉:二人ユニットだったので、僕も最初はどういう人かなとか、仲良くなれるかなと、ものすごく不安だったんですけど、陽向くんで良かったです。

田所:ありがとうございます(笑)。

田所さん発案の罰ゲームがDVD企画に発展……?

――お二人の仲も深まっているということで、今後やってみたいことはありますか?

千葉:最初に顔合わせした時に、スタッフさんに「何でも挑戦してみようというユニットなので、僕らの方でやりたいことがあれば、どんどん相談してください」とおっしゃっていただきまして。

『infinit0ラジオ』の内容に反映されている部分もあるので、やりたいことについては、割と頻繁に二人で話をしています。陽向くんは、何かやりたいことある?

田所:壮大な罰ゲーム。

千葉:自分でハードル上げてない?(笑)

田所:やらせてみたいんです。

千葉:僕にか!?

――何かの罰ゲームというか、やることは決定しているんですね(笑)。

田所:そうです(笑)。それを眺めて、笑ってるみたいな。

千葉:そこは一緒にやろう!

田所:飛行機からスカイダイビングとか。それを怖がってる姿を見たいです。

千葉:スカイダイビング? いいね、やってみたい。

田所:あれ? そういうの楽しんじゃう系ですか。

千葉:割と嫌いじゃないので、楽しんじゃう系です。体を張ることに抵抗はないので、挑戦できることはやっていきたいみたいな。

田所:確かに……苦手なものは、虫?

千葉:虫は、苦手だね……。嫌だな、本当にこれ言うの(苦笑)。

田所:(笑)。「ワァーー!」と驚いたりしているところを見たいので、ぜひ。僕がやりたいのは、本当に小さいことなのでそんな感じです。

千葉:うーん。こんなこと言ってる陽向くんを困らせてみたいですよね。食べ物とか、苦手なものある?

田所:しいたけ。

千葉:うーん! 地味だな。

田所・千葉:(笑)。

田所:芋虫を食べましょう、みたいなのとか『infinit0ラジオ』の現場にあったらどうする?

千葉:……やるよ、逃げられなさそう。

――それはもはや、ラジオではなく、DVDとかになりそうですね。

千葉:それこそ我々は、一体どこに向かうのかという(笑)。

田所:一回はやってみたい。

千葉:“無限の可能性”を掲げてますからね。

エイプリルフールの企画で、特撮ロケをさせていただいたので、infinit0と関係なくなっちゃうかもしれませんが、今度は僕一人じゃなくて、陽向くんと二人でどこかロケに行ってレポートしたり、旅行して美味しいものを食べに行ったりもいいな。公開録音とか出張ラジオとかもいいかも。

田所:おー! そうだね。

千葉:フットワークの軽さが僕らのいいところだと思うので、お客様と一緒のイベントやライブができたらいいなと思います。

ツキプロ公式ラジオ「ツキプロ★ナイト」のゲストへ思い掛けないメッセージ!?

――『infinit0ラジオ』だけでなく、ツキプロ公式ラジオ「ツキプロ★ナイト」(通称、ツキナイ)のパーソナリティーも担当されているので、気になるキャラクターやキャストさんはいますか?

千葉:ツキプロ所属のタレントさんはたくさんいらっしゃって、僕らもinfinit0の二人と他のタレントさんとの関係性が把握しきれてない部分や、分かっていない部分もすごく多いので、今後どういう風に絡んでいくのか楽しみです。

特に、元々所属していた元国民的ユニットがあるので、今後彼らとどういう展開になっていくのか気になります。『infinit0ラジオ』が始まった当初、少しだけ話題に出てきた、渡米中の元メンバーや、元リーダーとか……。

田所:そう! すごく気になるところだよね。

千葉:ファンの皆さんから、気になるという声も結構あるし、今後その二人はどういう風に絡んでくる……のか、こないのか(笑)。

田所:どうなるか分からないけど、元メンバーたちとは早く絡めたら、またいろいろと見えてきて面白そうですよね。

千葉:キャラクター的にはぜひ、元メンバーでSolidS(ソリッズ)のリーダー・篁 志季、QUELL(クヴェル)のリーダー・和泉柊羽、VAZZY(ヴァジー)のリーダー・眞宮孝明とは絡みたいです。

呂庵は後輩たちとも仲が良いという話があるので、少しずつ出てきてはいますが、ツキプロタレント専用の寮の中でグラビ(「Six Gravity(シックスグラビティー)」の略)やプロセラ(「Procellarum(プロセラルム)」の略)のメンバーと、どんな風に過ごしているんだろうなとか、他の寮のメンバーとか、今後見れたらいいなと思います。

田所:僕は、零と本の貸し借りをしているグラビの弥生 春くんとか、春くんを演じている前野(智昭)さんですね。零が他の人とどんなやり取りをするのか、特に趣味の合う人とは気になります。

千葉:そうですよね。呂庵はどんな感じで接しているのか、なんとなく分かりやすいかと思いますが、零の交友関係はどんな感じなのかと思いますよね。

田所:謎だよね、想像しづらい。呂庵は、零や他の人に対して、特に変わらないだろうなと想像しやすいよね。

――キャラクター同士ももちろん、「ツキナイ」はキャストさんがゲストということで、どういう風になっていくのかも気になります。

千葉:正直、かなり不安です。ツキプロの中だとinfinit0の二人は先輩だと思うんですけど、ゲストに来ていただくのは全く逆で、大先輩がいらっしゃるので……。

どういう方なのかをお話で聞いたり、いろいろなメディアを見てなんとなく知ってはいるんですけど、僕が実際に、一緒にお仕事させていただくとなると、一体どんな感じになるんだろうと、すごくドキドキです。

田所:僕も分かりません! 僕も自分で予想がつきませんが、ただ楽しんでやれればいいんじゃないですか。

千葉:そうですね。大先輩の胸をお借りするつもりでやれたらいいなと思いますので、今後「ツキナイ」に来ていただく諸先輩方、よろしくお願いします!

田所:お願いします!

――まさかの、キャストさんへのメッセージをいただいてしまいました(笑)。

千葉:失礼いたしました(笑)。

田所:僕の場合は、Growth(グロース)のリーダー・衛藤昂輝を演じる土岐隼一が専門学校時代の同期なので、いつでも来てほしいですね。お互いにTwitterをしてることは知っていたんですけど、フォローしていなかったんです。

でも、ツキプロに僕が入ったのをきっかけに、フォローされてないのに、ツキプロ関連の話題で「いいね」が押されていて。

千葉:見てはいたんだね。

田所:そう。“土岐隼一さんから「いいね」されました”みたいな通知が来ていたので、なぜ「いいね」は押して、フォローはしないのか……みたいな(笑)。

僕もなかなかフォローボタンを押せなくて、相手がフォローしてくれないかなと思っていたのですが、なんとなく僕の方からフォローしたら、すぐにフォローが返ってきたというお話です(笑)。

――それはぜひ、ツキプロファンとしても、ゲストにいらっしゃった時に、詳細を確かめてほしいのではないかと思います。

千葉:そうですね。ぜひ、できたらいいなと思います。「ツキナイ」の初回放送では、本当に全然僕たちの名前も知らず、初めましての方が多い中やらせていただいて、温かい感想をいただいたので、ファンの方がすごく温かいなと思いました。

田所:今後も楽しいものにしていこう!

――最後に、ミニアルバム『0(ゼロ)』の発売を楽しみにしているファンの方へ、メッセージをお願いします。

田所:infinit0として曲を歌って、声優人生で初めて歌のレコーディングをさせていただきました。

その中でも、僕なりに3曲とも全力を出してレコーディングに臨んだので、皆さんそれぞれ感じ方は違うかもしれませんが、何か感じ取ってもらえたら、うれしいです。

この二人の関係性やギャップなど、本当にいろいろな要素が含まれていますので、楽しんでいただけたらと思います。

千葉:魂を削るようなレコーディングをしたので、すごく気持ちの入った楽曲になっていますし、infinit0の二人のいろいろな一面が垣間見れる、すごく楽しいアルバムになっていると思います。

僕らが込めた思いだったり、楽曲にこもっている思いだったりを、いろいろ想像しながら感じ取って、聴いていただけたらうれしいです。

また、ミニアルバムを通してinfinit0の二人を皆さんに愛していただけたらなと思います。

infinit0 1stミニアルバム「0(ゼロ)」

 
発売日:2019年7月26日発売予定
価格:3,240円(税込)/3,000円(税抜)
発売元・販売元:株式会社ムービック

【収録内容】
1.0×0=∞ -インフィニート-/作詞・作曲:篠崎あやと
2.Take it easy/作詞・作曲:烏屋茶房
3.アドレナリン KISS/作詞・作曲:篠崎あやと
4.ドラマ「心の空白 -side 呂庵-」
5.ドラマ「心の空白 -side 零-」
6.ドラマ「二人で」
7.0×0=∞ -インフィニート- -off vocal
8.Take it easy -off vocal
9.アドレナリン KISS -off vocal-

「infinit0(インフィニートゼロ)」とは

現在は無期限活動休止中のツキプロの元国民的ユニット。そのメンバー2人が、新たな可能性を求め、新ユニットを結成! その名も「infinit0(インフィニートゼロ)」!! 名前に「0(ゼロ)」を持つ2人が目指すものは、「0=制約なく=無限大(infinito)に自由に」。ツキプロというフィールドの上で、自由に伸び伸びと、ファンの皆さんと楽しい時間を過ごせたら……。そんな願いを持つ2人の活動の1つ、WEBラジオ『infinit0ラジオ(通称:インフィニラジオ)』が好評配信中です。

ラジオ情報

●WEBラジオ『infinit0ラジオ』
配信:毎週金曜日配信中
放送媒体:YouTube内「ツキノ芸能プロダクション」チャンネル
「ツキノ芸能プロダクション」チャンネル

●ツキプロ公式ラジオ「ツキプロ★ナイト」
infinit0の数寄川 零役・田所陽向さん&御風 呂庵役・千葉瑞己さんが、様々なゲストと共に楽しくトーク!
配信:毎週金曜25時~25時30分
放送媒体:文化放送インターネットラジオ「超!A&G+」http://www.agqr.jp/

infinito0 公式サイト
infinito0 公式ツイッター(@infinit0_info)
ツキノ芸能プロダクション公式サイト
ツキノ芸能プロダクション公式ツイッター

(C)TSUKIPRO
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