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アニメ

【シンカリオン10周年】TVアニメ『新幹線変形ロボ シンカリオン』のアンケート結果発表! ファンのみなさまから寄せられた「好きなエピソード」をランキング形式でお届け!
同率9位
同率9位 第16話『炸裂!!ミクとハヤトのダブルカイサツソード』
みんなの声
ミクとハヤトの二人の絆が強く感じられ、2人にとっての絆が強くなったと感じます。
戦闘後の二人の会話が本当に好きです(照れてるミクさん可愛い…)
(紬音 さん)
ミクが弱い所を克服するして、ハヤト君との絆ができたところが良い
(そうすけ さん)
主人公の愛機と同型機(E5とH5の違いはありますが)でのWカイサツソード!前和で見事なツンデレっぷりを披露してた発音ちゃんがハヤトに突き動かされ、その後夕張ヒートシステムを彷彿とさせるオレンジの背景と共に覚醒する演出も含め、最高の一話でした。
(北海道新幹線早期延伸応援隊 さん)
ちょっと強がってほんとの事を言えなかったミクとミクを気遣って無理をし体調を崩してしまったハヤト。ハヤトを気遣ってあげるミクの姿はほんとによかったです。
(ろあ さん)
戦闘後の二人の会話が本当に好きです(照れてるミクさん可愛い…)
(紬音 さん)
ミクが弱い所を克服するして、ハヤト君との絆ができたところが良い
(そうすけ さん)
主人公の愛機と同型機(E5とH5の違いはありますが)でのWカイサツソード!前和で見事なツンデレっぷりを披露してた発音ちゃんがハヤトに突き動かされ、その後夕張ヒートシステムを彷彿とさせるオレンジの背景と共に覚醒する演出も含め、最高の一話でした。
(北海道新幹線早期延伸応援隊 さん)
ちょっと強がってほんとの事を言えなかったミクとミクを気遣って無理をし体調を崩してしまったハヤト。ハヤトを気遣ってあげるミクの姿はほんとによかったです。
(ろあ さん)
同率9位 第26話『脅威!!ブラックシンカリオン・バーサーカーモード』
みんなの声
子供に適性があるシンカリオンに、子供たちだけに戦わせられないと父ホクトも乗れる機体を用意して親子で闘うの本当好きです!
(ぽぽぽ さん)
25話から27話のブラックシンカリオン戦は、やはり無印前半の最大の盛り上がりでどの話も大好きなのですが、特に26話は、「鉄道×ロボットアニメ」の真骨頂!といった回だと思います。鉄道要素の取り入れ方が見事で、当時、朝から夢中になって見た記憶があります。
壊れてしまったレールを全員の力で復旧させる場面は、「鉄道は決して一人の力では動かない」という、シリーズ全体を通しての強いメッセージですし、実際に鉄道の仕事に従事している方への強いリスペクトを感じます。
また、後の伏線にもなるリュウジくんの「俺はドクターイエローだ!」という台詞や、遠方から駆けつけるH5の800など、そして待ちに待った500との合体など、見どころが満載で大好きな回です。
(クレアツルスのお刺身(3話じゃ足りない) さん)
地下試験場へ繋ぐ線路が壊れた時、研究所スタッフ+アキタ達が協力して復旧させる「鉄道マン」の裏側を描いたシーンはこういった人たちが活躍するおかげで新幹線・鉄道は運行していると実感する話でした。鉄道を取り上げているアニメだからこそできるやつですね!
(Sora さん)
「俺はドクターイエローだ」の名台詞が登場。伏線とは思いもしませんでした。
ハヤトくんたちを戦わせようとしなかったリュウジくんが、自分を信じてほしいと頼むシーンで、やっとこの時か来たと拍手をしました。
ミクさんとレイくんも駆けつけ、3機で協力する戦闘シーンも胸が熱くなりました。
500こだまを通すために研究所が総力を上げて行った保線作業も、1話の冒頭を彷彿とさせますし、シンカリオンのテーマのひとつである「協力」を真正面から描いていて大好きです。
(ゆうき さん)
(ぽぽぽ さん)
25話から27話のブラックシンカリオン戦は、やはり無印前半の最大の盛り上がりでどの話も大好きなのですが、特に26話は、「鉄道×ロボットアニメ」の真骨頂!といった回だと思います。鉄道要素の取り入れ方が見事で、当時、朝から夢中になって見た記憶があります。
壊れてしまったレールを全員の力で復旧させる場面は、「鉄道は決して一人の力では動かない」という、シリーズ全体を通しての強いメッセージですし、実際に鉄道の仕事に従事している方への強いリスペクトを感じます。
また、後の伏線にもなるリュウジくんの「俺はドクターイエローだ!」という台詞や、遠方から駆けつけるH5の800など、そして待ちに待った500との合体など、見どころが満載で大好きな回です。
(クレアツルスのお刺身(3話じゃ足りない) さん)
地下試験場へ繋ぐ線路が壊れた時、研究所スタッフ+アキタ達が協力して復旧させる「鉄道マン」の裏側を描いたシーンはこういった人たちが活躍するおかげで新幹線・鉄道は運行していると実感する話でした。鉄道を取り上げているアニメだからこそできるやつですね!
(Sora さん)
「俺はドクターイエローだ」の名台詞が登場。伏線とは思いもしませんでした。
ハヤトくんたちを戦わせようとしなかったリュウジくんが、自分を信じてほしいと頼むシーンで、やっとこの時か来たと拍手をしました。
ミクさんとレイくんも駆けつけ、3機で協力する戦闘シーンも胸が熱くなりました。
500こだまを通すために研究所が総力を上げて行った保線作業も、1話の冒頭を彷彿とさせますし、シンカリオンのテーマのひとつである「協力」を真正面から描いていて大好きです。
(ゆうき さん)
同率9位 第53話『クイズ!!ブラックシンカリオンとペンギン』
みんなの声
東総指令長とハヤトくんの鉄トークと少し引いてる大宮組の温度差が面白い。東京駅に行くたびにニヤニヤしてしまいます。
(タッチー さん)
好きなものを語り合い、同じ目線で盛り上がる姿がまぶしくて、見ているこちらまで笑顔になってしまいます。
「この二人のやり取り、永遠に見ていたい…!」と心から思いました。
そして、何度聞いても痺れるのがあのセリフ──「私が責任を取る」
組織のリーダーとしての覚悟と強さが、短い言葉に凝縮されていて、最高にかっこいいと思います。
鉄道が好きな変なおじさんかと思いきや、この頼りがい……!
何度聞いても鳥肌が立ちます。こんな人のもとで働きたい…。
彼の年齢不詳のビジュアルのかっこよさも相まって、何年も心をわし掴みにされています。
また、スバルが大事にしているスイカのペンギンの存在も、彼の意外な一面を見せてくれる大切な要素。
あのペンギンを大切に抱えている姿からは、冷静で理知的な一面だけでなく、繊細であたたかな心を持つ少年らしさが垣間見えて、本当に愛おしいです。
この後の話にもつながってきますが、何より、グッとくるのが、スバルが自分が超進化研究所の総指令長であることをあえて隠し、"ただの鉄道オタク"としてハヤトに接していくところです。
「総指令長と運転士」ではなく、同じ鉄道を愛する「鉄道仲間」として対等な関係でいたいという心の声が、本当に素敵で可愛くて、胸が熱くなります。
第53話は、東スバルというキャラクターの人間味と、ハヤトとの心の交流の始まりが美しく楽しく描かれた神回です。
何回見ても、新たな発見と胸のときめきをくれるこのエピソード、もっと多くの人に届いてほしいと願ってやみません。
(えいなな さん)
うちの子供たち(当時小2と3歳)が毎日何度も何度も見ていた回。クイズが楽しかったのとSuicaペンギンが好きだからなのか……笑。とにかく毎日繰り返し見ていました。
他にも好きな回たくさんあって語りきれません。まさか大人になってからこんなにハマるものに出会えるとは思っていませんでした。ありがとうシンカリオン。
(もりのきのこ)
(タッチー さん)
好きなものを語り合い、同じ目線で盛り上がる姿がまぶしくて、見ているこちらまで笑顔になってしまいます。
「この二人のやり取り、永遠に見ていたい…!」と心から思いました。
そして、何度聞いても痺れるのがあのセリフ──「私が責任を取る」
組織のリーダーとしての覚悟と強さが、短い言葉に凝縮されていて、最高にかっこいいと思います。
鉄道が好きな変なおじさんかと思いきや、この頼りがい……!
何度聞いても鳥肌が立ちます。こんな人のもとで働きたい…。
彼の年齢不詳のビジュアルのかっこよさも相まって、何年も心をわし掴みにされています。
また、スバルが大事にしているスイカのペンギンの存在も、彼の意外な一面を見せてくれる大切な要素。
あのペンギンを大切に抱えている姿からは、冷静で理知的な一面だけでなく、繊細であたたかな心を持つ少年らしさが垣間見えて、本当に愛おしいです。
この後の話にもつながってきますが、何より、グッとくるのが、スバルが自分が超進化研究所の総指令長であることをあえて隠し、"ただの鉄道オタク"としてハヤトに接していくところです。
「総指令長と運転士」ではなく、同じ鉄道を愛する「鉄道仲間」として対等な関係でいたいという心の声が、本当に素敵で可愛くて、胸が熱くなります。
第53話は、東スバルというキャラクターの人間味と、ハヤトとの心の交流の始まりが美しく楽しく描かれた神回です。
何回見ても、新たな発見と胸のときめきをくれるこのエピソード、もっと多くの人に届いてほしいと願ってやみません。
(えいなな さん)
うちの子供たち(当時小2と3歳)が毎日何度も何度も見ていた回。クイズが楽しかったのとSuicaペンギンが好きだからなのか……笑。とにかく毎日繰り返し見ていました。
他にも好きな回たくさんあって語りきれません。まさか大人になってからこんなにハマるものに出会えるとは思っていませんでした。ありがとうシンカリオン。
(もりのきのこ)
同率7位
同率7位 第10話『忍べ!!シンカリオン E3つばさ』
みんなの声
シノブくん初登場回!アキタくんとの共闘が熱い!ふたりの通いあう心も良かったです。大好きな回!
(なんなん さん)
シノブ君初登場は山形県ゆかりの身としては思い入れのある話で、シノブ君とアキタ君の友情が素敵でした。
(シンカリオン10周年おめでとう!! さん)
自分の最推し運転士であるシノブの初登場回。
山形に巨大怪物体出現とのことでアキタ&E6が出発するのですが、E5やE7ではなくE6でないと行けない理由が本作が「新幹線アニメ」であることを強く表現しているのが好きです。
また、シリーズ初の屋外戦闘と言うのも見所で、闇夜の中で戦うE3つばさのまさに忍者な戦い方がとてもかっこいい!
ヘッドライトと警笛でサポートするE6も「新幹線」であることを活かしているのもポイント。
忍者としての信念を持ちつつ、山の主への敬意も忘れない、シノブの魅力も初登場ながらしっかり詰まっています。
アキタとの訛り会話も好きです。
(とにかくライトニング さん)
E6との共闘もよかったが捕縛フィールドを破壊して外で戦ったの巨大怪物体は後も先もこの山の主だけだったのではないかと思うと胸アツ
(カニー さん)
(なんなん さん)
シノブ君初登場は山形県ゆかりの身としては思い入れのある話で、シノブ君とアキタ君の友情が素敵でした。
(シンカリオン10周年おめでとう!! さん)
自分の最推し運転士であるシノブの初登場回。
山形に巨大怪物体出現とのことでアキタ&E6が出発するのですが、E5やE7ではなくE6でないと行けない理由が本作が「新幹線アニメ」であることを強く表現しているのが好きです。
また、シリーズ初の屋外戦闘と言うのも見所で、闇夜の中で戦うE3つばさのまさに忍者な戦い方がとてもかっこいい!
ヘッドライトと警笛でサポートするE6も「新幹線」であることを活かしているのもポイント。
忍者としての信念を持ちつつ、山の主への敬意も忘れない、シノブの魅力も初登場ながらしっかり詰まっています。
アキタとの訛り会話も好きです。
(とにかくライトニング さん)
E6との共闘もよかったが捕縛フィールドを破壊して外で戦ったの巨大怪物体は後も先もこの山の主だけだったのではないかと思うと胸アツ
(カニー さん)
同率7位 第27話『反撃!! E5×500』
みんなの声
研究所全ての電力を使用してE5×500が放った超グランクロスと、ブラックシンカリオンバーサーカーモードのヘルグランクロスの打ち合いがとても印象に残っています。
(みずまさ さん)
子どもと大人が協力する姿を惜しみなく見せてくれる25〜27話。年齢や立場を超えて同じ困難に立ち向かい、それぞれのできることを持ち寄って解決していく登場人物たちの姿に何度見ても涙腺が緩みます。シンカリオン第一期の素敵さが凝縮された回だと思います。
(ちゃとらん さん)
ハヤトとホクトはチームシンカリオンの思いを乗せ超グランクロスを、セイリュウはビャッコ、スザク、ゲンブの思いを乗せヘルグランクロスを。お互いそれぞれの思いを乗せての攻撃にはシビレました!
「君もシンカリオンが好きなんじゃないの?」のハヤトの問いにセイリュウの心の変化が垣間見れ今後の展開に期待が膨らみました!
(E5系っていいな@45rpm さん)
セイリュウの心が揺れ始めた回。最後の鉄博の屋上でのシーンはシンカリオンシリーズで一番好き。
(イブカドタ さん)
(みずまさ さん)
子どもと大人が協力する姿を惜しみなく見せてくれる25〜27話。年齢や立場を超えて同じ困難に立ち向かい、それぞれのできることを持ち寄って解決していく登場人物たちの姿に何度見ても涙腺が緩みます。シンカリオン第一期の素敵さが凝縮された回だと思います。
(ちゃとらん さん)
ハヤトとホクトはチームシンカリオンの思いを乗せ超グランクロスを、セイリュウはビャッコ、スザク、ゲンブの思いを乗せヘルグランクロスを。お互いそれぞれの思いを乗せての攻撃にはシビレました!
「君もシンカリオンが好きなんじゃないの?」のハヤトの問いにセイリュウの心の変化が垣間見れ今後の展開に期待が膨らみました!
(E5系っていいな@45rpm さん)
セイリュウの心が揺れ始めた回。最後の鉄博の屋上でのシーンはシンカリオンシリーズで一番好き。
(イブカドタ さん)
(C)プロジェクト シンカリオン・JR-HECWK/超進化研究所・TBS





































































