
『ズートピア2』国内動員数が1,000万人を突破! 興行収入は140億突破目前
2025年12月5日(金)より上映中の映画『ズートピア2』。
本作が公開8週目の週末興行収入ランキングでもNo.1の座を獲得し、自身の最長連続No.1記録を更新。
また、1月27日(火)付けで動員数が1,001万493人となり、遂に大台となる1,000万人を突破しました!
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
国内動員数が遂に1,000万人を突破!
警察官として再びバディを組んだ、頑張り屋なウサギのジュディと、皮肉屋だけど根はやさしいキツネのニックが、夢の楽園<ズートピア>誕生の裏に隠された驚くべき秘密に迫っていく様を描く『ズートピア2』。
笑いとスリル、そして胸を打つドラマが息つく間もなく畳みかけ、公開直後からSNSでも「何度でも観たい」「ラストで涙が止まらない」「ふたりの絆が尊すぎる」と共感の声が続々。観客の熱は冷めるどころか広がり続け、リピート鑑賞者が後を絶たない“ZOO っと夢中”のムーブメントが、いまも全国の劇場を包み込んでいる!観客の熱は冷めるどころか広がり続け、リピート鑑賞者が後を絶たない“ZOO っと夢中”のムーブメントが、いまも全国の劇場を包み込んでいる!
さらに、2月6日から3D版4Dの上映も決定するなど、まだまだムーブメントは過熱するばかりだ!そんな本作だが、日本国内では引き続き高いホールド率を見せ、公開8週目の週末興行収入ランキングでもNo.1の座を獲得し自身の最長連続No.1記録を更新するとともに、1月27日(火)付けで動員数が1,001万493人となり、遂に大台となる1,000万人を突破した!さらに国内興行収入は136億4,649万円(1月27日(火)時点)を記録し、140億円突破も目前に迫っている!
既に社会現象となった『アナと雪の女王2』の記録を越している本作だが、どこまでその記録を伸ばすのかに注目が集まる!この動員1,000万人突破を後押ししている要因として、“声”の魅力が際立つキャスト陣の好演に多くの反響が寄せられていることがある。ジュディ役・上戸彩、ニック役・森川智之ら“おなじみ”の声がもたらす揺るぎない安定感に加え、下野紘、山田涼介、江口のりこらが演じる新キャラクターが物語に鮮やかな風を吹き込んだ。
さらに梅澤富美男、髙嶋政宏、柄本明といった熟練の役者達や熊元プロレスやジャンボたかおなどお笑い芸人も参加し<ズートピア>という街の“多様性”を体現するようなキャスティングが作品世界の説得力をいっそう高め、「声の演技が圧巻」「声だけで泣ける」「世界観に溶け込む声で物語を純粋に楽しませてくれて本当にありがとう…!」といった絶賛の声が寄せられている!
2026年もまだまだ記録更新と記憶を刻み続ける『ズートピア2』に是非引き続き注目ください。
『ズートピア2』作品情報
大ヒット上映中!
あらすじ
その街で暮らす、前向きで夢を信じるズートピア初のウサギの警官・ジュディと、元詐欺師で皮肉屋だけど頼れるキツネの相棒・ニックは、何もかも正反対だけど特別な絆で結ばれていた。
ある日、突如現れたヘビのゲイリーをきっかけに、ふたりは再びバディを組んで潜入捜査を行い、ズートピアの過去に秘められた巨大な謎に挑むことに。
その先には、ジュディとニックの絆が試される、ズートピア最大の危機が待ち受けていた…。
キャスト
ニック:森川智之
ボゴ:三宅健太
クロウハウザー:高橋茂雄(サバンナ)
ガゼル:Dream Ami
Mr.ビッグ:山路和弘
ゲイリー:下野紘
パウバート:山田涼介
ウィンドダンサー:髙嶋政宏
ヘイスース:柄本明
ホグボトム:熊元プロレス(紅しょうが)
ラス:ジャンボたかお(レインボー)
アントニー:高木渉
ミルトン・リンクスリー:梅沢富美男
Dr.ファズビー:水樹奈々
ゼブロ・ゼブラクストン:内田雄馬
ゼブロ・ゼブロウスキー:斉藤壮馬
おばあちゃん:野沢雅子
キャトリック・リンクスリー:小松和重
キティ・リンクスリー:猫背椿
ベルトルト・フーフシュメルツ:駒田一
ユルゲン・ツィーゲンケーゼ:佐藤隆紀
ニブルズ:江口のりこ
ポール・モールデブラント:小島秀夫
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