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マンガ・ラノベ

読者が選ぶ『弱ペダ』の激アツ・胸熱シーンが揃い踏み!『弱虫ペダル』100巻発売記念「ファンが選ぶ名シーン100選」アンケート結果発表!
3年目インターハイ1日目、雉がファーストリザルトを獲ったシーン【コミックス92巻】
みんなの声
銅橋と鏑木を下してのファーストリザルト奪取に「今年のインハイ、マジでやばいヤツがロードレースに参戦してきたぞ!」と心が震えました。激しいデッドヒートの後、余裕でウィリーかます雉を見て、今後の活躍が楽しみになりました。
2年目インターハイ3日目、泉田がチームをひいて落ちていくシーン【コミックス54巻】
みんなの声
塔一郎さんを今までで観た中で本当に1番カッコ良くて最高だったから。1番本気の顔と走りを魅せてもらえました。夢中になるぐらい何回も観たシーンです。
2年目合宿で、手嶋がインターハイメンバーに決まっていないと言うシーン【コミックス33巻】
みんなの声
手嶋さんの公平で努力家な魅力が詰まっているシーンだと思います。キャプテンなんだからインハイメンバー確定でもいいはずなのに、ちゃんと実力で獲るという考え方がめちゃくちゃズルい!なんだこの人は!と衝撃を受けたシーンです。
一年生時の田所と寒咲通司の回想シーン【コミックス10巻】
みんなの声
仕事でどんなに辛い時があってもこの言葉に支え続けられて来ました。今でもずっと心の中で大切にしている言葉です。医療関係の仕事なのでキツイ事も多いですがハートが1番と信じてます。
3年目インターハイ1日目、ゴール前の今泉と杉元のシーン【コミックス96巻】
みんなの声
いつ辞めてもおかしくなかった杉元クンを励まし支え、辞退しかかったのを引き留め、夢の舞台に立たせ、さらに鼓舞する今泉クンの優しさがにじみ出ている。
2年目箱根学園追い出しレース、葦木場と悠人の対決【コミックス81巻】
みんなの声
悠人が自分の中にあるジレンマと正面から向き合って走り出す姿に痺れました!また、そんな想いに気付いてしっかりと背中を押した葦木場さんの先輩としての格好よさ、チームメイトとしての信頼関係が伺える熱いシーンです!
巻島が小野田を褒めるシーン【コミックス80巻】
みんなの声
巻島さんが小野田くんの頭に手を置いて「坂道...!」と名前を呼んだ時の、巻島さんの優しい微笑みの表情が、本当にたまらないです...!!小野田くんを見つめる、巻島さんの気持ちが伝わってきてすごく嬉しいシーンでした!(最初は巻島さん、あっさりイギリスに帰ろうとしていてすごく悲しかったので、この笑顔のシーンに救われました・涙)
2年目インターハイ3日目、小野田と真波のゴール対決【コミックス63巻】
みんなの声
小野田vs真波が個人的に熱いシーンだからというのもありますが、お互いに「負けたくない」という思いのライバルのぶつかり合いに目を引き付けられたからです。
小野田と真波が水族館で出会った回想シーン【コミックス60巻】
みんなの声
“この偶然を必然に”という真波くんの言葉が忘れられないです。2人の勝負の約束、1mでも10mでも坂道くんと出し惜しみのない勝負をしたいって想いがあり、この時の約束があったからこそ2年生編の三日目の最後、2人は純粋に走る楽しさを感じながら勝負に挑むことができたのだと感じています。ライバルでありながらお互いの実力を認め合い、高めあえる二人の関係があの水族館のシーンに凝縮されていたので、とても大好きなお話です。
2年目インターハイ1日目、鳴子が葦木場に敗れて裏で泣いているシーン【コミックス41巻】
みんなの声
表彰式では、笑いを取り観客を沸かせ、1年生鏑木の目を通してふざけていると感じるくらい自分の気持ちを抑えて抑えて、人気の無いところで泣く姿に心打たれたから。
表面上では明るくしているけど裏ではたくさん涙を流して頑張っているのが伝わってきたから。
表面上では明るくしているけど裏ではたくさん涙を流して頑張っているのが伝わってきたから。
1年目箱根学園引退レースで、真波と東堂が走るシーン【コミックス30巻】
みんなの声
東堂さんといえば巻島さんと思われがちだけど、仲間思い、ちゃんと認めている人には熱い漢なんだ、と感じられるシーンだから。東堂さんと真波くんの関係性が大好きだからです。
絶対王者である箱根学園史上初の1年生レギュラーとしてIHに出場した天才クライマー真波山岳が、自分のせいで優勝を逃してしまったのではないかと思い悩み自暴自棄になって、小野田坂道にあの日ボトルを差し出したことにすら悔んでいた時に、先輩である東堂尽八から自由に走れと告げられ枷が外れる、主人公小野田坂道のライバルとして立ちはだかる真波山岳にとって重要であり基盤となるシーンであると思っています。真波がレギュラーになるにあたりさまざまな思惑などが選抜当初あったであろう中、真波のことを信じただ自由に走れと言い続けたクライマーとしても人間としても先輩である東堂尽八の素晴らしさ、登場当初から自由気ままな天才1年生で紐の付いてない風船のような身軽さである真波山岳が始めて敗北を知り、ただの天才から箱根学園エースクライマーという重荷を背負う覚悟の決まる様。こんなにも素晴らしい裏側を見せていただけて本当に幸せです。そして最後は先輩らしく圧倒的な登坂力で勝つ東堂尽八、全てが本当にすきです。
絶対王者である箱根学園史上初の1年生レギュラーとしてIHに出場した天才クライマー真波山岳が、自分のせいで優勝を逃してしまったのではないかと思い悩み自暴自棄になって、小野田坂道にあの日ボトルを差し出したことにすら悔んでいた時に、先輩である東堂尽八から自由に走れと告げられ枷が外れる、主人公小野田坂道のライバルとして立ちはだかる真波山岳にとって重要であり基盤となるシーンであると思っています。真波がレギュラーになるにあたりさまざまな思惑などが選抜当初あったであろう中、真波のことを信じただ自由に走れと言い続けたクライマーとしても人間としても先輩である東堂尽八の素晴らしさ、登場当初から自由気ままな天才1年生で紐の付いてない風船のような身軽さである真波山岳が始めて敗北を知り、ただの天才から箱根学園エースクライマーという重荷を背負う覚悟の決まる様。こんなにも素晴らしい裏側を見せていただけて本当に幸せです。そして最後は先輩らしく圧倒的な登坂力で勝つ東堂尽八、全てが本当にすきです。
1年目インターハイ2日目、福富vs金城vs御堂筋のゴールまでの勝負【コミックス18巻】
みんなの声
総北主将・金城と深い因縁がある福富がその過去を乗り越えるため、自身の強さを証明するために全力で走る姿がカッコいい。そしてそれが証明された、ゴールの瞬間の大迫力の2連続見開きページが大好きです。自転車レースという人物が常に動き続けているマンガのシーンにおいて、「ゴール直前」と「ゴールした瞬間」がどちらも見開き・同じカメラ視点で描かれることで、映像的な時間の流れの勢いも感じられつつ、実際は静止画なのでじっくり眺めることもできる!そんな魅力の詰まったシーンだと思います。普段は鉄仮面と呼ばれるほど無表情な福富さんの勝利の瞬間の表情、ポーズ、そして彼の雄叫びに強く心を打たれました。そのあと泣いてしまうのも、彼の嬉しさや安堵や、きっと言葉では言い表せないような心の動きが涙として溢れてしまったのかなと考えると、福富寿一というキャラクターに対してとても愛しい気持ちになります。
1年目インターハイ2日目、ゴール付近のクランク前まで石垣が御堂筋を引くシーン【コミックス17巻】
みんなの声
石垣が我慢を信条としていることがわかり有言実行した。
1年目インターハイ1日目、追いついた小野田に伝えられる巻島からの伝言【コミックス12巻】
みんなの声
小野田くんに直接は言えないけど伝言として金城さんに伝えてもらって最初の「ありがとう」その言葉で言葉にするのが苦手な巻島さんが本当に感謝していることが伝わってきてそれがチームに追い付いてきたことだけじゃなくて小野田くんがクライマーであることも言っていて巻島さんは自分で小野田くんがクライマーであることをすごく喜んでいたことは言わないけどその伝言にその事をも入っていてその伝言は巻島さんが本当に小野田くんのことを大切に思っていて、小野田くんと巻島さんの信頼関係がすごくいいなと思ったからです。
1年目インターハイ開幕前インタビューで、御堂筋が箱根学園を潰すと宣言したシーン【コミックス9巻】
みんなの声
一年生なのに急に王者に勝つと宣言していて最初は調子に乗るようなキャラなんだなと思っていたけど、後からしっかり実力で結果を出すところがかっこいいと思ったから。
1年目の合宿で、青八木が手嶋を励ますシーン【コミックス7巻】
みんなの声
作戦が崩され疲弊していた手嶋さんを置いて行かず、「インターハイは2人で行く。それ以外は意味ない」と捨て身で引いてくれた青八木くんがめちゃくちゃカッコ良く、チーム2人のお互いを思いやる絆の深さに感銘を受けました!!
巻島「自己流で一番速かったら それ サイコーにカッコイイっショ」【コミックス5巻】
みんなの声
「自転車でしか会話できない」と言っていたシャイな巻島が後輩に自身の経験も交えて話す、その後の坂道の走りに大きな影響を与えたといっても過言ではない。
1年目ウェルカムレースで急速な勢いで成長する小野田【コミックス4巻】
みんなの声
始めてのレース、初めてのロードバイク乗車、初めての本気の勝負(&友人からの必殺テク伝授)などで、マンガ初期のわくわく感のクライマックスは脳汁出る。
小野田が今泉に並んだり、ダンシングをしたり、小野田が鳴子のオーダーを守り今泉に勝ち山頂をとったり、小野田のクライマーとしての才能、スーパールーキーさが見えてワクワクします。
小野田が今泉に並んだり、ダンシングをしたり、小野田が鳴子のオーダーを守り今泉に勝ち山頂をとったり、小野田のクライマーとしての才能、スーパールーキーさが見えてワクワクします。
Mr.ピエールがウェルカムレースで小野田の魅力を語るシーン【コミックス4巻】
みんなの声
小野田坂道を表現するのにピッタリな台詞、純粋に楽しんでいることが伝わる。
3年目インターハイ1日目、杉元の意識が飛びかかった時に今泉が「経験者ァ‼︎」と叫び、意識を取り戻すシーン【コミックス97巻】
みんなの声
ルール上名前を呼ぶ(コミュニケーションをとる)ことができないのでどうしようかという所で杉元照文の口癖である「経験者」を選んだところにグッときたからです。三年間の絆を感じてめちゃくちゃ泣きました。












































































